ここ から 近い ドトール。 【開店】国立駅南口にもう1店舗ドトール!?富士見通りぞいに『ドトールコーヒーショップ 博文堂国立店』ができるみたい

顧客満足度No.1!ドトールの魅力に迫る

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先日、出張で名古屋に出かけた際に、 降りたJR名古屋駅から一番近い郵便局「タワーズ内郵便局」に立ち寄りました。 以前なら、名古屋駅前の通り沿いにある名古屋郵便局の本局に出かけるところですが、 現在、工事中のため、この郵便局に出かけました。 しかし、近くに郵便局がないため、かなりの混雑ぶり。 お昼休み時間だったことも、原因の一つです。 順番待ちのレシートを取ると、確かに 待ち時間は長そうです。 そこで、「ちょっと腹ごしらえ」思い、 郵便局の方に 吉牛などの 丼屋さんの場所を尋ねたところ、 ここから、かなり遠そうです。 ドトールさんが 一番近いと言うことで、 タワーズ内郵便局に並びの こちらのお店に入りました。 Sミラノセットを注文し、カウンター席で しばし休憩。 店内は もちろん禁煙 この手のお店に良くあるように あまり長居ができそうにない 座り心地の悪い椅子 比較的短時間でお店を出て、郵便局に戻りましたが、 唖然! 順番は通り過ぎていました。 再び、順番レシートを取り、今度は局内で待ちました。 このHTMLタグをブログに貼り付けると、お店の地図や情報を掲載することができます。 ドトールコーヒーショップ 名古屋タワーズ通り店 関連ランキング:コーヒー専門店 名古屋駅、名鉄名古屋駅、近鉄名古屋駅.

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ドトールのフリーWi

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「お食事と美味しいコーヒーを、贅沢な空間で楽しんでいただきたい」という想いからフルサービスのドトールが誕生しました。 存在感のある石造りのような外観……いつものドトールとは全然違いますね! 今回訪れた、ドトール珈琲農園 多摩堤通り店は、2017年、その1号店としてオープン。 東京・世田谷区にあり、二子玉川駅からバスで約10分ほどの場所にあります。 駐車場があり、近隣の方だけでなく、ドトール珈琲農園を目指してドライブがてら遠方から来られる方もいるそうです。 さあ、さっそく中に入ってみましょう。 コンクリートアーチの奥に広がるコーヒーカウンターは、まるで高級ホテルのフロント!一瞬で非日常の世界に引き込まれました。 仕事に行く前にささっと立ち寄るドトールという感じではなく、ゆっくり腰をかけて、じっくりコーヒーを堪能する、そんなラグジュアリーな空間です。 ふわっと香るコーヒーのいい香りにも癒されます。 エリアは4つ。 お好みの席を選ぼう! 店内の席数は110席、テーマに合わせ4つのエリアに分かれています。 また、お好みの席が選べるのも魅力。 ゴージャスエリア まずは、「ゴージャスエリア」。 いや~名前の通りゴージャスですね。 コーヒー農園主の邸宅って本当にこんなお家なのかと気になって、スタッフさんに聞いたら、とあるコーヒー農園の邸宅は、実際にこんな感じだったそう。 そう聞くと何だか夢がありますね。 邸宅内の居間をイメージしたゴージャスエリアは、暖炉や豪華なインテリアが配置され、高級感たっぷり。 リッチな気分に浸れる人気エリアです。 テラスエリア 続いて、「テラスエリア」。 入口に近いこちらのエリアは、邸宅のエントランスをイメージした空間です。 明るく開放感があり、1~2名で利用しやすいエリア。 ファームエリア こちらは、邸宅内のダイニングルームをイメージした「ファームエリア」。 農耕具などがインテリアとして飾られ、アメリカの西部開拓時代にタイムスリップしたかのような雰囲気です。 パークエリア そして、4つ目は、屋外の「パークエリア」。 ドリンクやサンドイッチ等、テイクアウト商品のみ注文が可能です。 小さなお子さん連れの方には嬉しいですね。 ちなみに、ワンちゃん連れもOKです。 個室もあり! 個室が2部屋あり、お子さん連れや女子会などに人気。 いずれの席も平日は予約可能です。 ハンドドリップの自家焙煎スペシャルティコーヒー では、ドトール珈琲農園のコーヒーの魅力に迫っていきましょう。 国内工場での自家焙煎 (画像提供)ドトールコーヒー コーヒーは、焙煎してからの鮮度が重要です。 海外で焙煎した豆を輸入するところもあるようですが、ドトールは国内の自社工場でブレンド、焙煎しているため、鮮度が良く美味しい状態で提供ができるんだそう。 いつものドトールでもコーヒーが美味しいと思っていましたが、納得! 丁寧なハンドドリップ そして、ドトール珈琲農園では機械は使用せず、全てハンドドリップで抽出。 手間はかかりますが、ハンドドリップの方が、豆の美味しさを引き出すことができ、美味しいコーヒーができるんだそうです。 お湯の注ぎ方次第で味が変わるハンドドリップは、安定した味を提供するのに苦労もあるのだとか。 最高ランクのスペシャルティコーヒー また、ドトール珈琲農園で使うコーヒー豆は、スペシャルティコーヒーと言われる最高ランクのもの。 スペシャルティコーヒーとは、国際基準のジャッジが100点満点中80点以上と認められたコーヒーのこと。 品質管理や欠点豆の割合など厳しい基準があり、なんと、コーヒー生産量全体の数パーセントほどしかなく、仕入れも難しいのだそう。 では、なぜドトールで仕入れが可能かと言いますと、もともとコーヒー豆の卸売業者だったから。 独自の仕入れコネクションがあり、スペシャルティコーヒーを常に提供し続けられる環境にあるんだそうです。 コーヒーは、試飲してから選べる! 美味しさの裏にあったのは、仕入れから提供までの究極のこだわりだったのですね。 それは美味しいはずです!コーヒー豆や淹れ方について無知の私は、驚きの連続。 そして、コーヒーって奥が深いな、と実感させられました。 ドトール珈琲農園では下記の3種類からコーヒーを選ぶことができ、お店の入口で自由に試飲が可能です。 ザ・ドトールブレンド ローストナッツのような香りと、軽やかな味わいが特徴。 焙煎は、中深煎で、まろやかさと苦味のバランスが良い一番人気のコーヒーです。 主な生豆生産国名:ブラジル、コロンビア ザ・クラシックブレンド シナモンを思わす甘く温かみのある香りと、ダークチョコレートを感じさせるコクが特徴。 深煎ですが、思ったほど苦味は感じず、美味しい。 主な生豆生産国名:コロンビア、グアテマラ ザ・モダンブレンド マスカットのようなフルーティで爽やかな酸味が特徴。 浅煎で、まろやかな甘味もあり、女性に好まれそうです。 主な生豆生産国名:グアテマラ、エチオピア ザ・ドトールブレンドをチョイス! 生まれてはじめてコーヒーの飲み比べをしましたが、豆の産地や焙煎の深さによってこんなに味が違うんだって驚きましたよ。 今回は、ザ・ドトールブレンドを選びました。 まろやかで、ナッツのような香ばしさが鼻を抜ける味わい……お、美味しい……。 コスパ最高!ゆったりモーニングを満喫しよう! 多摩堤通り店では、平日・土日問わず、オープン~11:00までモーニングが実施されています。 基本のモーニングメニューは、コーヒーまたは紅茶に、無料のトーストが付いて500円。 他にもいくつかメニューがある中、私がいただいたのは、モーニングで一番人気の「3種チーズのあつあつたまごグラタン」。 基本のモーニングにたったの100円追加で、グラタンが付いてくるんです! グラタンのベースは半熟卵。 そこに、とろ~りとろけたチーズ、ホワイトソース、トマトソースが絶妙なバランスで絡み合っています。 トーストは外がサクっ、中がふわっとした最高の焼き加減。 そのまま食べても美味しいですが、ここはグラタンをオンしていただきましょう。 もちろん一緒にコーヒー(ザ・ドトールブレンド)も堪能。 幸せですね。 これで600円とは、コスパ良すぎです! お食事&スイーツが本格的! お食事&スイーツメニューが本格的なことも、ドトール珈琲農園の魅力です。 平日はパスタランチが人気 平日は、パスタとオムライスから選べるランチセット(コーヒーまたは紅茶付き)が楽しめます。 中でもパスタが人気で、私は、エビとモッツァレラのトマトクリームソースをいただきました。 パスタ専門店にも負けない美味しさにびっくり!コーヒーもそうですが、ドトールの本気を見ましたね。 インスタでよく見かけるパンケーキもいただきました! ランチ後は、インスタでよく見かけて気になっていたパンケーキを注文。 美しいフォルム!裏話ですが、ここまで綺麗に焼くのもコツがいるんだそうです。 半分はメープルシロップをかけてみましたよ。 表面はサクっと焼き上がっていて、中はしっとり。 噛むたびに甘さが広がる絶品のパンケーキです。 メープルシロップが染みた部分はさらにしっとりして、頬がきゅっとなる美味しさ。 コーヒーが最高に合います! 広報担当者さんにドトール珈琲農園の魅力を教えてもらいました 広報担当者さんによると、 「ドトール珈琲農園の魅力は、 やはり、今までのドトールとは違う、上質なサービス。 仕事前にさっと立ち寄るドトールとは違い、自由に読んでいただける書籍や雑誌もあり、贅沢な空間の中で、ゆったりコーヒーが味わえる場所です。 ここは子連れでコーヒーを楽しむことができ、年配の方もゆったりできます。 世代問わず楽しめるところも魅力ですね」 とのことでした! ドトール珈琲農園 多摩堤通り店の基本情報 住所:東京都世田谷区鎌田4-17-18 電話番号:03-3416-1830 営業時間:<月〜金>09:00~21:00(L. 20:30)<土・日・祝>07:30~21:00(L.

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ドトールコーヒー

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富士見通りぞいに 『ドトールコーヒーショップ 博文堂国立店』がオープンするようです。 いーくに読者の方へっぽこみねぽんさん他から情報をいただきました(情報提供ありがとうございます!)。 以前は。 電話番号は書いてありません。 『居酒屋ぶちえらい』となっていますが、同じ建物の1階になります。 『ドトールコーヒーショップ 博文堂国立店』という名前からして、書店併設のドトールコーヒーショップかもしれないです。 国立には、大学通りに『ドトールコーヒーショップ 国立大学通り店』があります。 こちらの店舗は平日は7時30分〜20時まで営業しています。 土日は8時〜20時の営業時間となっています。 『ドトールコーヒーショップ 博文堂国立店』の方が国立駅に近いこともあり、少し営業時間が長くなると思われます。 勤務時間から想像すると、7時〜21時でしょうか? 詳しい情報が入りましたらまたお伝えします!.

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