無痛分娩ママブログ。 【計画無痛分娩①】東京衛生病院で出産!分娩の流れをブログにまとめました!

初産で無痛分娩を体験!陣痛から赤ちゃん誕生までの全記録【出産ブログ】

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エコーでの計測で、かなり頭の大きな赤ちゃんであることが判明。 レントゲンを撮ったところ、骨盤の大きさもギリギリ。 予定日まで待っていたら、かなりの難産か最悪帝王切開の可能性も…ということで、誘発分娩を勧められました。 誘発分娩からスタート! 予定日より1週間半ほど前のクリスマスに入院し、促進剤とバルーンで誘発分娩を開始。 この時は「スムーズにいけばクリスマス産まれか〜。 」なんて考えていました。 バルーンを入れるときのほうがはるかに痛かったです…。 (この時はまだ、子宮口が1cmほどしか開いていなかったので) 結局この日は陣痛に繋がらず、夜になり誘発は終了。 翌日再びバルーンと促進剤をすることになりました。 促進剤の痛みも1日目より強くなっているような気がするものの、なかなか陣痛はついてこず…。 2日目もお産には至らないまま、誘発は終了。 バルーンの刺激がないためかあまり痛みもなく、促進剤の投与スピードもどんどん上げられるものの、やはり陣痛は来ず。 数日間の誘発分娩の甲斐なく、一旦退院に 年末が近いこともあり、一度退院するか?という話になりました。 退院せず続けるとしても明日は一旦誘発はお休みと言われます。 旦那が「自分の仕事が休みになるまでは病院にいるほうが安心」と言っていたこともあり、入院は続行・1日休んでもう一度誘発をしてダメなら退院、ということになりました。 1日の休みを挟んで、年の瀬も近付く12月29日、子宮口が少し閉じてきていたのでもう一度バルーンを入れ、併せて促進剤での誘発を行いました。 この日は かなり強い痛みが続いたものの陣痛には繋がらず、この日の夜に退院することになりました。 ポジティブ思考な私もめげる 基本的にとてもポジティブでここまでほとんど不安などもなかった私ですが、 この日だけは悔しくて誘発中、1人になったときには少し涙が出てしまうこともありました。 その後、帰宅してペットの世話をしたり次の日にはスーパーまで歩いて買い物に行ってみたり…。 退院してからずっと痛みが続いていたのですが、10分で来ることもあれば1時間あくこともあって間隔も痛みの強さもばらばらだったので、おそらく前駆陣痛だったのだと思います。 大晦日にまさかの陣痛! 麻酔を入れてもらうもあまり効いている実感はなく。 私が痛がるので先生も麻酔を追加してくれようとするのですが、10分以上間隔を開けないといけないらしく、なかなか追加もできず…。 正直、その時は 「せっかく無痛分娩にしたのに、全然麻酔効かへんやん!」と腹立たしい気持ちでいっぱいでした。 そんな中で、一旦帰宅していた旦那が戻ってきたのですが、思っていたよりかなりお産が進んだ状態の私を見てオロオロ(笑) 今思えば、産まれるまでに戻ってこれて本当に良かったと思います。 旦那が戻ってきてすぐ、助産師さんが「内診するので旦那さんは控室で待っててくださいね」と旦那をオペ室の外へ。 ついに子宮口全開!スムーズにお産が進んだのは誘発分娩のおかげ? その時すでに子宮口はほぼ全開! その内診の刺激で破水し、 血が苦手なので出産の瞬間は立ち合わないことを希望していた旦那は、そのまま控室で待たされることになりました(笑) こうして、お産自体は「初産婦ではこんなスムーズなの珍しいよ」と言われたほど早く進みました。 きっと、誘発分娩をしていた甲斐があったのだと思います。 しかし、大変だったのはここから。 骨盤の大きさギリギリの頭を持つ赤ちゃん、破水してもいきみを開始してもなかなか降りてきてくれません。 赤ちゃんが降りてこず吸引に 吸引を始め、ベテラン助産師さんがお腹を上から押し全力でいきみ…を10回以上は繰り返したと思います。 この頃になると、 麻酔は相変わらず効いている気はしませんでしたがもう痛いという感覚はあまりなく、ただただ苦しかったのを覚えています。 吸引器が外れかけるくらい吸引され、お腹は数日打ち身のような痛みが残ったほど押され、ようやく誕生の瞬間が。 ついに出産!目を見開いた状態で産まれた赤ちゃん! 出てきた赤ちゃんは、これでもかというほど目を見開いていました。 もともとの目が大きかったことと吸引で頭が長くなっていたことも相まって、宇宙人みたいでした(笑) 赤ちゃんの産まれる瞬間は目を閉じている印象があったので驚きましたが、助産師さんに聞くと赤ちゃんも苦しかったということらしいです。 予定日より約1週間早い出産になりましたが、頭の大きさは35. 5cm、体重は3704gとかなりビッグサイズな赤ちゃんでした。 助産師さんや先生など色んな方から「大変なお産だったね」と言われるお産でしたが、 良かったのは体力の回復がとても早かったこと。 効いてないと思っていた無痛分娩の麻酔…しかし産後にその効果を実感 効いていないと思っていた麻酔でしたが、実際はかなり痛みや負担が軽減されていたのだと思います。 無痛分娩といいながらかなり痛かったですが、お見舞いに来た家族にも「顔が元気そう」と言われ、体力の残り具合はかなり違ったんじゃないかと思います。 それだけでも、無痛分娩を選択して良かったです。 お産満足度 80% お産をした自分へのメッセージ 周りのほうが不安に思っているんじゃないかってくらいポジティブで不安なんてほとんどなかった私だけど、誘発分娩中や陣痛中はさすがに少し挫けそうになるときもあったのに、弱音を一切吐かずに頑張ったことを褒めてあげたいです。 あちこさんの ママ部からのお便り「無痛分娩は産後に実感できるのですね」 誘発分娩・無痛分娩・吸引分娩と分娩のフルコースを体験された出産レポをありがとうございます! お産は人それぞれですが、このフルコースのお産をされるケースも珍しいのではないか、とあちこさんの出産レポを読んで感じました。 『無痛分娩を選択していたけどやっぱり痛かった』というママが多いですが、あちこさんも同じように感じていらっしゃった様子。 きっとお腹の中の赤ちゃんが、まだもう少しだけお腹の中にいたかったのでしょう。 無痛ではなかったものの、無痛分娩の効果を実感できたあちこさん。 無痛分娩の選択の際に、参考になる出産レポをありがとうございました! ママ部では出産レポを募集しています 「忙しくて、出産記録をつけていなかった」 「すぐに育児が始まって余裕がなかった」 「出産にいい思い出がなく、モヤモヤを引きずっている」 「出産体験を書きたいけどブログは面倒」 「プレママの役に立ちたい」 出産は本当に人それぞれ。 出産の数だけストーリがあります。 あなたの出産体験を記事にしてみませんか。

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<出産レポート①>山王バースセンター計画無痛分娩レポート~入院準備編~

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痛みが軽減されると、体力的にも精神的にも余裕が持てるわよね! 落ち着いて出産に挑めた・家族全員で出産の瞬間を堪能できた等、 無痛分娩を選んでよかったという多くの声があがっています。 また、それ以外にも無痛分娩には 産後の回復が早いというメリットもあります。 上にお子様がいるママ、産後すぐに仕事復帰したいママなどはこういった理由からも無痛分娩を選択しています。 あなたの理想とするお産に近づける 無痛分娩は 麻酔の使い方によって あなたの理想とするお産に近づけるお手伝いをすることが出来ます。 例えば、、、?• 帝王切開を除くとアメリカでは約60%、フランスではなんと 約80%の女性が無痛分娩を選択しているのです。 「お腹を痛めて産んでこそ愛情が湧く」「痛みを乗り越えてこそ母親になれる」などの昔ながらの考え方が、 無痛分娩という選択を遠ざけていると言えるでしょう。 無痛分娩を選択する人の数は 年々増加傾向にはあるものの、未だ全体の1割未満と海外諸国に比べると 極端に少ない割合となっています。 麻酔の技量や急変時の対応を身に付けていない医師が無痛分娩を行い、相次いで事故が発生してしまったの。 人的な医療ミスね。 まき 無痛分娩を行う病院が大きな病院に集約されている海外諸国と違い、日本では 個人の産院でも無痛分娩を行うため、医師の技術が伴わず医療事故が発生してしまう場合があるのです。 妊婦さんの 骨盤の形や体格・胎児の大きさなどで麻酔の注入量などを調整し、無痛分娩を万全な体制と医療技術でサポートするのです。 そのため妊婦さんは 安心して無痛分娩を選択することが出来ます。 一方で日本では産科麻酔科医の養成機関が少なく、実際には 産科医や麻酔科医が無痛分娩を兼任するケースがほとんどです。 無痛分娩を行える医療機関や信頼のおける医師が少ないということも、無痛分娩が広まらない一因となっています。 合併症のリスクを理解しておこう! お産には、 経腟分娩(自然分娩・無痛分娩)と 帝王切開がありますが、 どの分娩方法をとっても「命を生み出すこと」にリスクは付き物です。 ただし自然分娩と異なり、無痛分娩には 硬膜外麻酔を使うことによる合併症のリスクが加わります。 懸念される 3つの主な合併症を見ていきましょう! 全脊髄くも膜下麻酔(全脊麻) 無痛分娩の硬膜外麻酔は カテーテルという医療用の管を使って行います。 全脊髄くも膜下麻酔とは、その麻酔を入れる管が誤って硬膜の内側に入り、麻酔薬が過剰投与された状態をいいます。 この状態になると、下半身の麻痺や呼吸困難、意識消失等が起こってしまいます。 局所麻酔薬中毒 局所麻酔中毒とは、硬膜外腔の中を通る血管に誤ってカテーテルが入ることで起こる合併症です。 血液中の麻酔薬濃度が高くなるにつれ、耳鳴り、舌の痺れ、痙攣、不整脈が起こり、重度の中毒の場合は 心臓停止の恐れもあります。 硬膜外血腫 硬膜外血腫は、麻酔に使う注射針やカテーテルで硬膜外腔の中にある血管が傷つけられることで起こる合併症です。 血液の塊(血腫)は神経を圧迫し、最悪の場合は 下半身麻痺や永久的な神経障害を引き起こす可能性もあります。 無痛分娩のリスクを減らすためには? テストドーズを行い合併症のリスクを減らす 先ほど述べた合併症の数々は、 頻度は少ないものの、技術や経験の豊富な産科麻酔科医が担当しても発生することはあります。 そこで 合併症のリスクをゼロに近づけるために行っているのが、「 テストドーズ」というものです。 テストドーズとは、無痛分娩を始める前に 「少量の麻酔を投入し、麻酔の効きや血液や髄液の漏れがないことを確認する」作業です。 医師たちは事前にこれを行うことにより、合併症のリスク及び重篤化を防いでいます。 緊急対応が出来る産院選び 日本では妊婦さんに特別な持病や問題がない場合は、 個人の産婦人科医院で出産をすることが多いですよね。 産婦人科医院は医師及び助産師と妊婦さんの距離が近く信頼関係を築きやすい利点がある一方で、 急変時の対応は総合病院に劣ります。 産院を選ぶ際には、「 緊急帝王切開は可能なのか」「万が一産院では対応できない状況になったとき どこの総合病院に運ばれるのか」などもしっかりと確認しましょう。 経験値の高いお医者さんを選ぶ 無痛分娩の麻酔は、特殊な麻酔行為を必要としているため 欧米では 専門の産科麻酔医が行うのが望ましいとされています。 ただ日本では 産科麻酔医自体が少ないため、 産科医や麻酔科医が兼任するという場合がほとんどです。 担当の医師がどのくらい無痛分娩の経験を積んでいるのか。 経験値を高いお医者さんを選ぶことは、無痛分娩のリスクを軽減することにも繋がります。 まとめ:無痛分娩を選んでよかった! 私と夫は今回の出産で 無痛分娩という選択をしてとても良かったと思っています。 しっかりと自分自身で 産院や医師の情報収集を行い、分からないことは担当医師に質問し 疑問点を解消してから無痛分娩を選択しましょう!.

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【計画無痛分娩②】東京衛生病院での費用・注意点・出産後の流れをブログにまとめました!

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エコーでの計測で、かなり頭の大きな赤ちゃんであることが判明。 レントゲンを撮ったところ、骨盤の大きさもギリギリ。 予定日まで待っていたら、かなりの難産か最悪帝王切開の可能性も…ということで、誘発分娩を勧められました。 誘発分娩からスタート! 予定日より1週間半ほど前のクリスマスに入院し、促進剤とバルーンで誘発分娩を開始。 この時は「スムーズにいけばクリスマス産まれか〜。 」なんて考えていました。 バルーンを入れるときのほうがはるかに痛かったです…。 (この時はまだ、子宮口が1cmほどしか開いていなかったので) 結局この日は陣痛に繋がらず、夜になり誘発は終了。 翌日再びバルーンと促進剤をすることになりました。 促進剤の痛みも1日目より強くなっているような気がするものの、なかなか陣痛はついてこず…。 2日目もお産には至らないまま、誘発は終了。 バルーンの刺激がないためかあまり痛みもなく、促進剤の投与スピードもどんどん上げられるものの、やはり陣痛は来ず。 数日間の誘発分娩の甲斐なく、一旦退院に 年末が近いこともあり、一度退院するか?という話になりました。 退院せず続けるとしても明日は一旦誘発はお休みと言われます。 旦那が「自分の仕事が休みになるまでは病院にいるほうが安心」と言っていたこともあり、入院は続行・1日休んでもう一度誘発をしてダメなら退院、ということになりました。 1日の休みを挟んで、年の瀬も近付く12月29日、子宮口が少し閉じてきていたのでもう一度バルーンを入れ、併せて促進剤での誘発を行いました。 この日は かなり強い痛みが続いたものの陣痛には繋がらず、この日の夜に退院することになりました。 ポジティブ思考な私もめげる 基本的にとてもポジティブでここまでほとんど不安などもなかった私ですが、 この日だけは悔しくて誘発中、1人になったときには少し涙が出てしまうこともありました。 その後、帰宅してペットの世話をしたり次の日にはスーパーまで歩いて買い物に行ってみたり…。 退院してからずっと痛みが続いていたのですが、10分で来ることもあれば1時間あくこともあって間隔も痛みの強さもばらばらだったので、おそらく前駆陣痛だったのだと思います。 大晦日にまさかの陣痛! 麻酔を入れてもらうもあまり効いている実感はなく。 私が痛がるので先生も麻酔を追加してくれようとするのですが、10分以上間隔を開けないといけないらしく、なかなか追加もできず…。 正直、その時は 「せっかく無痛分娩にしたのに、全然麻酔効かへんやん!」と腹立たしい気持ちでいっぱいでした。 そんな中で、一旦帰宅していた旦那が戻ってきたのですが、思っていたよりかなりお産が進んだ状態の私を見てオロオロ(笑) 今思えば、産まれるまでに戻ってこれて本当に良かったと思います。 旦那が戻ってきてすぐ、助産師さんが「内診するので旦那さんは控室で待っててくださいね」と旦那をオペ室の外へ。 ついに子宮口全開!スムーズにお産が進んだのは誘発分娩のおかげ? その時すでに子宮口はほぼ全開! その内診の刺激で破水し、 血が苦手なので出産の瞬間は立ち合わないことを希望していた旦那は、そのまま控室で待たされることになりました(笑) こうして、お産自体は「初産婦ではこんなスムーズなの珍しいよ」と言われたほど早く進みました。 きっと、誘発分娩をしていた甲斐があったのだと思います。 しかし、大変だったのはここから。 骨盤の大きさギリギリの頭を持つ赤ちゃん、破水してもいきみを開始してもなかなか降りてきてくれません。 赤ちゃんが降りてこず吸引に 吸引を始め、ベテラン助産師さんがお腹を上から押し全力でいきみ…を10回以上は繰り返したと思います。 この頃になると、 麻酔は相変わらず効いている気はしませんでしたがもう痛いという感覚はあまりなく、ただただ苦しかったのを覚えています。 吸引器が外れかけるくらい吸引され、お腹は数日打ち身のような痛みが残ったほど押され、ようやく誕生の瞬間が。 ついに出産!目を見開いた状態で産まれた赤ちゃん! 出てきた赤ちゃんは、これでもかというほど目を見開いていました。 もともとの目が大きかったことと吸引で頭が長くなっていたことも相まって、宇宙人みたいでした(笑) 赤ちゃんの産まれる瞬間は目を閉じている印象があったので驚きましたが、助産師さんに聞くと赤ちゃんも苦しかったということらしいです。 予定日より約1週間早い出産になりましたが、頭の大きさは35. 5cm、体重は3704gとかなりビッグサイズな赤ちゃんでした。 助産師さんや先生など色んな方から「大変なお産だったね」と言われるお産でしたが、 良かったのは体力の回復がとても早かったこと。 効いてないと思っていた無痛分娩の麻酔…しかし産後にその効果を実感 効いていないと思っていた麻酔でしたが、実際はかなり痛みや負担が軽減されていたのだと思います。 無痛分娩といいながらかなり痛かったですが、お見舞いに来た家族にも「顔が元気そう」と言われ、体力の残り具合はかなり違ったんじゃないかと思います。 それだけでも、無痛分娩を選択して良かったです。 お産満足度 80% お産をした自分へのメッセージ 周りのほうが不安に思っているんじゃないかってくらいポジティブで不安なんてほとんどなかった私だけど、誘発分娩中や陣痛中はさすがに少し挫けそうになるときもあったのに、弱音を一切吐かずに頑張ったことを褒めてあげたいです。 あちこさんの ママ部からのお便り「無痛分娩は産後に実感できるのですね」 誘発分娩・無痛分娩・吸引分娩と分娩のフルコースを体験された出産レポをありがとうございます! お産は人それぞれですが、このフルコースのお産をされるケースも珍しいのではないか、とあちこさんの出産レポを読んで感じました。 『無痛分娩を選択していたけどやっぱり痛かった』というママが多いですが、あちこさんも同じように感じていらっしゃった様子。 きっとお腹の中の赤ちゃんが、まだもう少しだけお腹の中にいたかったのでしょう。 無痛ではなかったものの、無痛分娩の効果を実感できたあちこさん。 無痛分娩の選択の際に、参考になる出産レポをありがとうございました! ママ部では出産レポを募集しています 「忙しくて、出産記録をつけていなかった」 「すぐに育児が始まって余裕がなかった」 「出産にいい思い出がなく、モヤモヤを引きずっている」 「出産体験を書きたいけどブログは面倒」 「プレママの役に立ちたい」 出産は本当に人それぞれ。 出産の数だけストーリがあります。 あなたの出産体験を記事にしてみませんか。

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