狂乱 の キモネコ。 にゃんこ大戦争 大狂乱のキモネコ 攻略

にゃんこ大戦争 狂乱 キモネコ

狂乱 の キモネコ

本日のメニュー• 3番目の狂乱フィッシュ• 4番目の狂乱のウシ これは所有キャラと無課金にこだわらないなどの理由によっては、攻略の順番が逆になることもあります。 1回で狂乱のタンクの体力を50%以下にできるのであれば、ネコカンを使ってコンテニューをしても構わないくらいです。 それくらい狂乱のタンクは、早期に入手できれば、壁役として即戦力になります! そうなると後のステージ攻略が楽になりますので、もったいないかもですが、コンテニューも視野に入れてください。 メタルの動きを止めるキャラ• クリティカルキャラ この2体が必要になってきます。 逆に言うと、この2体を持っていれば楽勝で攻略できる狂乱ステージでもあります。 狂乱のウシのステージ攻略のカギは 『範囲攻撃』 そうは言っても高コストではダメですよ? 中コストで小回りがきく、 無課金であれば天空のネコあたりがいいかと思います。 無課金にこだわらない場合は、 『赤い敵を一瞬止めるキャラ』など赤い敵の対策になるキャラを入れると、難易度が下がります。 というのも狂乱のトリよりも、イノシャシの方が厄介なんですよねw• カオルくん• ねこ寿司 この2体が候補になるでしょう。 ネコゾンビ• さらに進軍してくる敵によって、立ち回りも違ってきますので、状況判断力も必要になってきます。 そうなると自然に攻略の順番は最後になっちゃいますね(笑) 波動攻撃の発動率で難易度が変わると言われているステージです。 金欠に悩まされるステージにもなりますので、波動攻撃に対処できるくらいお金に余裕を持って戦えるか? これが狂乱の巨神攻略のカギとなってきます! 2度とやらない!と誓った難しい狂乱ステージ 狂乱のタンク 間違いなく 1番嫌だった狂乱ステージですね! 早い段階で取得しておかないといけないのに、その当時の戦力では攻略が非常に難しかったことを覚えています。 終盤の波動攻撃3連発はどうしようもなく、あきらめましたからね~ 必要な狂乱キャラも多いので、順番が最後になりがちなことから『狂乱シリーズのラスボス』だと勝手に思っていますw 狂乱ステージ攻略で必要なアイテム スニャイパー かなり使用する回数が多いアイテムです。 各狂乱キャラの攻撃があまりに凄まじいため、 のけぞらせるのが目的になります。 お財布レベルを上げている余裕がない! そんなときはほぼ使う状況にあると言ってもいいですね。 主に自動化して早く生産できるようにしたいとこに使います。 集めておいて損はありせんが、ある程度でとどめてもOKです。 ネコフィーバー• ネコゾンビ• Mr この3体が主になると思います。 各狂乱ステージで必要な狂乱キャラもいるので、開催日の順番とは限らない。 手持ちのキャラ、にゃんこチケット入手状況でも順番が変わってくる。 orooroKT.

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狂乱のキモネコ降臨キモフェス超激ムズ攻略【にゃんこ大戦争】

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バトルネコより10秒に1回ペースくらいで出現する赤羅我王(赤のデカイい顔)が出現するのが厄介で、これを素早く処理することが重要。 基本攻略と同じ構成の安価壁4枚にしつつ、赤・浮いている敵への超ダメージアタッカー、それらの敵を止められるキャラを編成するように。 超ダメ持ちは雷神のサンディア、風神のウィンディ、キャットマンダディ。 妨害は止められる安価なももたろう第1形態・ネコリンゴ・ネコシャーマン、大型ならネコアイス・聖龍メギドラなどが候補。 壁4枚を連打しつつ合間に妨害キャラを出して妨害キャラの数を増やしていくのが重要。 妨害に寄せすぎてアタッカーの数が少なくならないように。 大型アタッカーの2周目を安全に出せれば大きく勝利に近付く。 ハイペースで出現する赤羅我王と、途中1体だけ出現する赤ブンブンをどう処理するかが課題になる。 実際にクリアした時は""を利用。 構成は以下の様になっている。 1P側:ネコ,ネコフィーバー,ネコアイス第3形態,ねこナース第3形態,ライデン第2形態 2P側:狂乱ネコ,狂乱タンクネコ,前田慶次第3形態,アフロディーテ,覚醒ネコムート ネコアイス第3形態はほぼ必須、ライデンは第2形態でもいいが第3形態だともっと安定するはず。 赤の敵を妨害しつつも後方アタッカーでどれだけ効率よくダメージを与えていけるかがかなり重要。 前田慶次第3形態の枠をネコルガ系の第3形態にしても良さそう。 ネコボン・ネコスニャイパーはONにしておくこと。 戦闘開始直後から安価壁4体をひたすら量産し続ける。 お金が貯まってきたら1P側はネコアイスを最優先に、2P側はアフロディーテを生産する。 敵がガンガンラインを上げてくるので、早めに覚醒ネコムートを出して敵をある程度片付けて、それでお金を稼ぐのも重要。 あとはミスらないように素早く量産壁を生産しつつ、再生産時間が上がった順に大型キャラを出していけば何とかクリアできる。 狂乱のキモネコは波動攻撃持ちで、一定時間おきに無制限に出現するのがこのステージの特徴。 特定の時間に出現するキモネコが合計4体と、一定時間おきに出現するキモネコが無制限に出現。 それぞれ別枠なので合計4体の方を倒し終えると一気に状況が有利になる。 波動攻撃が厄介なため安価な壁キャラを生産しても全く意味がないため、攻撃を食らう前提でダメージトレードをしっかり行っていくことが大事。 第3形態前提なのであれば波動打消しを持つネコマシン・ねこタコツボ(ねこタツの進化)、波動ダメージ無効かつ火力の前田慶次などを使うのがオススメ。 逆を言えば波動対策さえできていればそこまで苦労はしない。

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狂乱ステージ攻略の順番と日程をまとめました!

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1ページ目:ネコビルダー、ネコカベ、ネコカーニバル、勇者ネコ、ネコドラゴン• 2ページ目:ネコヴァルキリー・真、狂乱のネコムート• にゃんコンボ:なし• 比較的最前線に出ることが多いので、スニャイパーで押し返すことが可能。 拠点に迫られるのを遅らせるほか、後ろにいるほかの敵にネコムートの攻撃が当たりやすくなる。 所持金を稼ぐ上でも有用だ。 壁は厚めに:像の見た目をした「パオン」は、遠距離から範囲攻撃を行う。 ネコムートでぎりぎり範囲外から攻撃可能だが、被弾するリスクも大きい。 分厚い壁でしっかり守っていこう。 ネコカーニバルや勇者ネコも、壁役として使っていくといい。 生産速度が重要:ネコムートを守るためにも、壁役の生産速度は早いほうがいい。 働きネコの仕事効率や研究力などの青玉は、+による強化がほしいところだ。 壁の生産が間に合わないと感じた場合は、ニャンピュータに頼ってしまおう。 「暗黒憑依 超激ムズ」立ち回り ボスである「狂乱のネコ」は高い体力を武器に、最前線に立って少しずつ近づいてくる。 攻撃も痛いが、範囲は比較的狭い。 壁を厚く保ち、範囲外から攻撃することが重要となる。 1ページ目:狂乱のネコ、ネコビルダー、ネコカーニバル、ネコカベ、ネコドラゴン• 2ページ目:狂乱のネコムート• にゃんコンボ:なし• 攻略のポイント ザコ敵が増えたときが危険:このステージでは非常に強化された「ゴリさん」や「アヒルンルン」が定期的に複数出現する。 いずれも突破力のある敵なので、壁が薄いとザコ敵を処理する後ろのキャラクターが被弾し、リカバリーできない状態に陥ってしまう。 攻撃役のキャラクターを壁役で守り、少しでも早くザコ敵を処理できるようにしていこう。 自拠点付近で戦ったほうが安定する:壁4枚の編成でニャンピュータを使った場合でも、敵の数が増えると前線の維持が難しくなる。 手動で戦う場合はなおさらなので、自拠点付近で戦ったほうが前線、そしてネコムートを維持しやすくなる。 場合によってはコンティニューもあり:このステージは、ニャンピュータ、スピードアップを使用しても、クリアに10分以上かかる。 よほど強化したパーティーでない限り、手動ならさらに時間が掛かるはず。 ボスの残り体力によっては、ネコカンでコンティニューしてしまってもいいだろう。 「絶対防御 超激ムズ」立ち回り ボスである「狂乱のタンクネコ」は、ゲーム内でも屈指の体力の高さを誇る。 クリアに時間が掛かる最大の要因だ。 ただ移動速度は遅いので、単体なら前線を維持しつつ、スニャイパーで押し返すこともできる。 1ページ目:狂乱のネコ、狂乱のタンクネコ、ネコカベ、ネコビルダー、天空のネコ• 2ページ目:ネコドラゴン、ネコヴァルキリー・真、狂乱のネコムート• にゃんコンボ:なし• ネコムートを開幕早々に生産し、できるだけ敵を処理することで、再生産までの時間を稼ごう。 可能ならば、研究力の青玉も+10にしておきたいところだ。 生産数の上限に注意:いったん敵拠点を叩くと、狂乱のウシネコが大量に登場するステージ。 たたく前に厚い壁を用意するのはセオリーだが、生産しすぎると上限に達し、その後に出したいキャラクターが生産できなくなる恐れがある。 狂乱系の2種類で、ネコムートが被弾しない程度に生産するだけでじゅうぶんだ。 「ヘッドシェイカー 超激ムズ」立ち回り ボスである「狂乱のウシネコ」は高速で前線に到達し、頭を狂ったように振ってくる。 単体攻撃で射程が短く、体力や攻撃力はそれほど高くない一方で、中盤以降は怒涛のように出現し、前線に10体近く固まることもある。 進攻を遅らせる壁役と、処理できる範囲攻撃キャラクターが必須といえる相手だ。 1ページ目:ネコライオン、ネコ島、ネコキングドラゴン、ネコジャラミ• 2ページ目:なし• にゃんコンボ:なし• そのほかも基本的に体力が高く、一撃は殴ってから離脱してくれる面々となっている。 ガチャ限定の強力なキャラクターがいる場合は、入れてもいいだろう。 攻略のポイント +にかなりの上乗せをしておく:本来、ガチャや狂乱系の強力キャラクターがほしいステージ。 基本キャラクターのみの編成の場合、+で強化しないと厳しい戦いとなる。 +20あれば、かなり安定した戦いができるだろう。 体力の低いキャラクターは出さない:ボスである「狂乱のキモネコ」は、100%の確率で波動を発動する。 射程も長く、ダメージを受けながら攻撃しなければならないため、体力の低いキャラクターや壁役などはまったく役に立たない。 いたずらに波動を誘発するだけなので、生産はしないほうがいいだろう。 ネコジャラミは常にいる状態に:ダメージソースであり、敵をふっとばすこともできるネコジャラミは、いないと困るほどの存在。 ニャンピュータを使わない場合、最優先でネコジャラミを生産し、いないときにほかのキャラクターでしのぐといった戦い方が基本となる。 狂乱のネコダラボッチがいれば、ネコジャラミと交互に出せるのでかなり有用。 持っている場合はぜひ入れよう。 「キモフェス 超激ムズ」立ち回り 波動は狂乱のキモネコの攻撃が当たってからの発動になるため、キモネコの射程外から攻撃することで、先手を打つことも可能。 遠距離攻撃キャラクターの出番ではあるが、ネコジャラミなどの近距離攻撃キャラクターを狙った波動によって、攻撃する前に被弾することもしばしば。 近距離と遠距離両キャラクターの攻撃が、重なるように調整できると効果的だ。

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