ツイン ドラゴン はなはな。 ハナハナで勝てない?まずは設定1と設定6のスランプラフを比較せよ!

設定判別/立ち回りポイント:ツインドラゴンハナハナ

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このページの目次• スポンサーリンク 設定判別要素が変更された点 まず始めに前作のグレートキングハナハナに引き続き、今回仕様変更された場所を紹介したいと思います。 パネルフラッシュ演出の撤去 ハナハナと言えばパネルフラッシュ!というイメージを持っている方が多い中、今回の仕様変更では驚かされました。 まさかパネルフラッシュ演出がカットされるとは・・・ しかし、それに代わる新たな仕様も追加されており、その追加された仕様が龍玉ランプです。 龍玉ランプの導入 龍玉ランプはパネルフラッシュ同様、ボーナス終了時に発動します。 その色の変化によって、高設定かどうかを示唆してくれますので、もしかするとパネルフラッシュよりも高精度な判別ができるのかも。 筐体上部のコレですね。 ボーナス終了後はハイビスカスではなく、この龍玉ランプをきちんと見ておきましょう。 恐らく設定4でもレインボーは出現します。 というか出現しました。 なので他の設定看破要素・判別要素が弱ければ、レインボーが出現しても過信するのは辞めておきましょう。 RB終了後の龍玉ランプ変化 青 設定3以上確定 黄色 緑 設定5以上確定 赤 レインボー 設定6確定 反対にRB終了時に龍玉ランプが反応すれば非常にアツイです。 青や黄色でも 設定3以上が確定するので、機械割上はプラスの期待値。 そうなると終日打つ価値がありますよね。 ビッグボーナス突入時のウェイト 新台のツインドラゴンハナハナはこれまでとは少し異なり、777を揃えてビッグボーナスに突入すると、 数秒間ベットランプが効きません。 7を揃えた瞬間の演出も楽しめという事なのでしょうか。 私みたいにすぐさまぶん回したい人にとっては、慣れるまで多少ストレスを感じます。 ゲーム数100回転までは連荘に含まれる ハナハナと言えば名前の通り87回転までが連チャンに含まれる範囲でしたが、今作では連荘の範囲が 100回転までに延長されました。 通称ハナ連と呼ばれていたハナハナの連荘ですが、今後はどこまでが連チャンに含まれるのでしょうか。 10年後には「200回転までが連チャン」になっていたりして 笑 ビッグボーナス5連荘以上でBGM変化(プレミアムシークレット) ハナハナ鳳凰にも導入されていましたが、今回のツインドラゴンハナハナにも 「プレミアムシークレット」という曲が搭載されています。 あれですよ。 歌詞が「ハナチカ!ハナチカ!ハナ!」っていうヤツです。 そのプレミアムシークレットのBGMが流れる基準は、BIGボーナスを5連チャンさせる事。 特に設定面で大きな意味はありませんが、優雅な気分でドヤ顔できるかも?笑 設定判別要素 ツインドラゴンハナハナの設定推測要素は以下のものが挙げられます。 8 ビッグ中のスイカは設定6だと、BB10回中8個以上落ちる事になります。 レギュラーボーナス中のサイドフラッシュ ドリームハナハナから導入されているシステムですが、サイドフラッシュの色によって設定の偶数・奇数を判別する事ができます。 サイドフラッシュの色 示唆 青 奇数 黄色 偶数 緑 奇数且つ高設定 赤 偶数且つ高設定 レインボー 高設定の可能性大 初心者の場合特に注意して欲しいのが、「赤」や「緑」が1度出現したからと言って、高設定だと思い込んでしまう事です。 レインボーはともかく、 赤や緑は設定1でも普通に出現しますので、総合的に見て赤や緑の出現率が多いのかを判断しなくてはなりません。 純ハズレ 純ハズレとは、ビッグボーナス中に出現するハズレの事です。 と言ってもサイドランプが激しくフラッシュした時に、スイカやチェリーのフォローが出来なくて外れてしまう場合は違います。 フラッシュが無く、ベルが必ず揃う状況で外れてしまうのが純ハズレです。 その純ハズレは高設定ほど出現しやすいのですが、確率的に目撃できること自体まれです。 また私の経験上、純ハズレが出現して低設定だったという話は未だ聞いたことがありません。 チェリー重複当選時のRB確率 チェリー重複は高設定ほどRBを引きやすいですが、そこまで信頼できる要素ではないのであまり気にしなくてもいいと思います。 コイン持ちのベース(ベル確立) これは非常に大事です。 メーカー公表値ではコイン持ちにあまり差がありませんが、実践値は大きく異なります。 高設定ほど回りますし、低設定ほど露骨に回らなくなります。 1000円分のコインで20回転も回らない状況が長らく続けば、マジでヤバイ台の可能性が高まります。 BGM変化(レトロサウンド) レトロサウンドも高設定ほど流れやすくなっている為、念の為メモしておきましょう。 ボーナス終了後の龍玉ランプの色(BB・RB) こちらは新しく追加された判別要素になります。 先程もお伝えしましたが、RB終了後の龍玉ランプは色が変わるだけで激熱です。 前作までのレギュラーパネルフラッシュと同等の価値があり、さらに 緑や赤で設定5以上、レインボー出現で設定6が確定しますからね。 イメージとしては、 より精度の高まったパネルフラッシュと言う事になります。 カウント要素も多い機種ので、カチカチくんは必須です。 推定設定6を打ってみた感想とレポート ツインドラゴンハナハナが導入されてしばらく稼働してみましたが、私の通うホールではイベント時に高設定をバンバン使ってくれるので、比較的良台が多く見受けられました。 率直な感想としては、順調にグラフが推移していても一度のハマりがエグイです。 しかし、一度大きなハマりを抜けてしまえばそこそこ打てる機種かな?という感じではありました。 何度もハマりを繰り返す台というよりも、どちらかと言えば 一度に馬鹿でかいハマりがやってくる台という感じです。 ホールの状況にもよると思いますが、高設定が使われなくなった時が怖いですね。 因みに実践した時のグラフデータを載っけておきますね。 長期的に見るとグラフは綺麗な右肩上がり。 1万回転以上回したので、データロボの表示が少しおかしくなっていますが気にしないで下さいね。 差枚数は+4000超え。 実際の中身は3300枚くらいで終了しました。

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こちらは実践値なのであくまでも目安にはなりますが、前作から同様にBIG中のスイカ確率に設定差があります。 設定判別・設定差解析 こちらでは現時点で判明している、ツインドラゴンハナハナの設定差を1つずつ解説しています。 REG中スイカビタ押しでのランプ色 設定 出現率 青 奇数設定で出やすい 黄 偶数設定で出やすい 緑 奇数設定で出やすい 赤 偶数設定で出やすい 虹 高設定で出やすい REG中の技術介入でスイカを揃えた際に、ランプの色にて設定を示唆。 特に緑・赤・虹が頻発するようであれば高設定に期待が出来る。 69 小役確率の部分でも紹介しましたが、前作までと同じくBIG中のスイカに設定差が設けられている可能性が高いです。 あくまで実践値となりますが、実際にスイカの数を数えてあまりにも出ない場合は、低設定の可能性、1BIGで1~2回出現するようであれば高設定に期待が出来ます。 ボーナス後の龍玉の色 今作からパネフラではなく、龍玉に注目。 こちらの色によって設定を示唆しているので、虹など見かけたら高設定に期待しましょう。 朝一のリセット判別 朝一の設定変更を判別する方法としてはガックンチェックがあります。 筐体の作りやシリーズによっては中々見分けがつかないこともあるかもしれませんが、今作でも微妙な違いがある可能性も高いです。 関連記事も合わせてご覧ください 当サイトおすすめ!!

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高設定ほどスイカが出現しやすい!? REG中のサイドランプ色 REG中のスイカ獲得時 左リール中段に白7をビタ押し に点滅するリールサイドランプの色に応じて設定を示唆している。 色 示唆 青・緑 奇数設定の可能性アップ 黄・赤 偶数設定の可能性アップ レインボー 高設定濃厚!? ボーナス終了時の龍玉 ボーナス終了後は筐体トップの龍玉に注目! 色で設定を示唆しているが、BIGとREGで法則が異なるので注意。 発生頻度に設定差が設けられているが確定パターンはなし。 緑・赤 設定5以上!? レインボー 設定6!? 立ち回りポイント 出玉に影響を及ぼす天井や状態などは存在しないノーマルタイプのため、ボーナス未成立であればいつヤメても問題ない。 ,LTD. ALL Rights Reserved.

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