近くの焼肉屋。 【厳選】とろける極上肉も。東京近郊の美味しい焼肉店

炭火焼肉 久 |秋田で人気の焼肉店の公式サイト。秋田駅近くの焼肉屋

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誰もが大好きな 焼肉 !最近では昔ながらの煙モクモク系の安ウマなお店から、レストランの用な外装のお洒落焼肉まで多様化が進んできていますよね。 サシの入りが鮮やか!黒毛和牛・厳選部位を堪能できる『新井屋』 阿佐ヶ谷🍔🛵 ビーフシチュー その他のサイドメニューにも和牛を使ったおすすめ料理がいっぱい!和牛テールを5時間煮込んだ柔らかい「 和牛テール煮 950円」や厚切りカットの和牛がゴロゴロと入った「 ビーフシチュー 1,200円」。 お肉もサイドもお酒・白ごはんとの相性抜群! また、オーナーはじめ店員さんの接客も親切・丁寧。 肉好きの人と一緒に行っても、記念日やデートで利用しても納得・満足すること間違いなしのお店です。 都内に数店舗ありますが、今回は恵比寿本店にお邪魔しました〜。 こちらは「 極みのタン 2,800円」。 売り切れになっていることが多い残っていたらラッキーの人気のメニュー。 独特の歯ごたえがたまらない極上タンの味わいをぜひ味わってみてください! 「 極上希少部位特選盛り 2,500円」。 ぶ厚くカットされたお肉はいずれもサシの入りが良く、口の中でトロける味わいです。 こちらは「 とも三角 1,500円」。 牛のモモ肉にあたるとも三角は、適度な脂と特有のコクを味わます。 濃厚なクリームチーズリゾットがたったのワンコイン。 23:00 [土・日・祝]16:00~24:00 L. 肉好き・食通・芸能人…など多くの焼肉ファンがオープン前から行列をつくっている「スタミナ苑」。 行列に並んででも食べたいお肉の味わいをぜひ、堪能してみてください! 《 スタミナ苑》 営業時間 :[月・水~金]17:00~23:00 [土・日・祝]16:30~23:00 定休日 :火曜日・第2第3水曜日 電話番号 : 席数 :52席 アクセス : 赤羽駅・十条駅・西新井駅からバス(来店方法は、店のHPに詳しい) タクシーをご利用の場合、JR王子駅が最適です。 日暮里・舎人ライナーでタクシーをご利用の際は江北駅が比較的拾いやすいかも知れません。 距離的な最寄り駅は西新井大師西駅か、JR東十条駅ですがどちらも徒歩30分で現実的ではありません (西新井大師西も東十条もタクシー拾いにくいです) 王子神谷から都営バス49で「鹿浜三丁目」下車5分。 バスから降りて右手の最初の角を左折、次の角を左折。 何かの間違いじゃないかって、メニューを2・3度見直してしまいました。 肉のお供に、ブラックペッパーが入ったお店名物 「ギャングサワー480円」との相性も抜群です。 〆には 「牛もつ鍋 1人前680円」(2人前から)がおすすめ!プリプリのモツ、野菜がたっぷり入っています。 塩味のシンプルなガラスープに、もつ・野菜の旨味がプラス。 脂の重さはなく、焼肉後でもさっぱりと食べれきれるもつ鍋です。 肉バカ店主のいる「 ホルモンギャング」。 《 ホルモンギャング》 営業時間 : 18:00~深夜1:00 L. 本郷三丁目を最寄り駅として、「本店」「はなれ」とお店があります。 こちらはジャンボ人気No. 1メニューの「 野原焼き(時価)」。 大きくて薄切りのサーロインです。 両面を2〜3秒サッと炙って、甘辛のタレと濃厚な卵黄に絡め、すき焼き風にしていただきます。 口の中でトロけるおいしさは こちらも名物の「 ヒレごはん 1,000円」。 こちらは「 特上カルビ 1,600円」。 どのお肉も「いいの?」「本当にいいの?」と何度も問いただしたくなるほど、お得な価格設定。 電話番号不明・完全予約制で予約が先まで埋まっている、日本一予約困難なお店。 行きたくても行けないお店なので、 焼肉通の人なら誰しも憧れているお店として知られています。 金竜山の名物「 上タン塩 3,200円」です。 通常のタンは丸いのに、こちらのタンは横切りでカットされているのも特徴。 レモンやタレにつけて食べるのはもちろん、そのままでも十分おいしいです。 コリッとして、でも柔らかい食感がたまりません。 「 特上カルビ 3,200円」 かなりサシが入っているけど、上質な肉の脂なので濃厚ながらさっぱりといただけます。 口に入れた瞬間にトロける、コスパ最高の一品! 「 シンシン炙りユッケ 2,800円」 こちらは卵に絡めて食べるととってもまろやか。 肉のキメが細かくあっさり柔らかいお肉なので何枚でも食べられます。 神戸牛・山形牛・但馬牛をリーズナブルに『神戸屋』@新宿御苑 🍔 🛵 出典: つづいて紹介するのがA5ランクのお肉をお手頃価格で味わえる『 炭火焼肉 神戸屋』。 出典: A5ランクの黒毛和牛をはじめ、優良賞受賞した神戸牛、山形牛や但馬牛といった銘柄牛をリーズナブルにいただけます。 焼肉屋さんに来たら注文必須の「 タン塩 980円」。 味付けの塩加減が絶妙で美味しいです!サクッとした歯ごたえもGOOD! こちらは日替わりで楽しめる「 和牛赤身の盛り合わせ 2,540円」。 その日一番おいしい赤身肉が提供されています。 赤身だからといってパサつくことは一切なく、噛みしめるごとに肉の旨味を感じます。 ちなみに取材日当日(写真)は「 上モモ、ランプ、イチボ」でした。 内容からいってかなりのコスパ!! 出典: また「 希少部位盛り合わせ 2,700円」も人気!ミスジ、ザブトン、カイノミなど焼肉好きも唸る味わいです。 厳選和牛のコースも5,500円〜とリーズナブルにいただけますよ。 神田店のほか池袋にも店舗を構えています。 特徴は、ブランド牛、A5牛、エイジング、新鮮ホルモン、希少部位・・・様々な種類のお肉を、厚切り・薄切り・蛇腹切り ウルフ流にアレンジ。 さらに焼き師と呼ばれる店員さんが1枚1枚丁寧に、焼く・蒸す・燻す・香らせるなど・・・素材にあわせて提供してくれます! 網の上で焼いてるお肉に秘伝のタレをたっぷりかけます。 タレが炭火で焼かれることで香ばしい香りの煙が発生し、その煙で肉を燻すことで燻製のような味わいになります。 これは、正直今までで食べた事のない味わいで、病みつきになる美味しさです。 その他、「天肉(牛ホホ)」と呼ばれる珍しい部位や、早い者勝ちで売り切れ御免の「 薫ユッケ 1,180円」なども人気です。 A5ランクの雌牛和牛を一頭買いしているのでき定番〜希少部位まで種類豊富なお肉を堪能できます。 お肉の味はもちろん、接客も素晴らしいので本当に幸せな気持ちでお肉を堪能出来ること間違いなしのお店です。 まるで芸術作品のようにお肉がカットされることで有名な南青山「よろにく」の姉妹店です。 京都の祇園にある本店は昭和40年創業の老舗です。 最近では、「秘密のケンミンSHOW」でも取り上げられ話題になりました。 肉の質はもちろんですが、黄金のつけダレと呼ばれるオリジナルのつけダレが美味しいと評判です。 「 天壇ロース 1,200円」 お店の看板メニュー。 お出汁のようなタレとお肉の絶妙なコラボレーションが本当に美味しいく何枚でも食べられます。 「 上タン薄切り1,700円」 薄切りですがお肉の旨味がしっかり感じられる、質の良いタン。 「 みすじ 3,500円」 写真で分かるとっても新鮮で綺麗な断面。 脂の多いお肉もお出汁で食べるとこんなにもさっぱり食べられるのか、という新発見。 お肉の脂が苦手という方にもお勧めの綺麗な焼肉屋。 都内は赤坂にもあります。 カウンター席から塊肉を調理する姿はスゴい迫力です! 「 タン刺しのトリュフのせ」。 タンの中でも特に柔らかい根本の部分を使用。 香り高いトリュフとポン酢のハーモニーがたまりません。 独特な食感が楽しめる「 ハツ 900円」は、脂肪が少なくたんぱくでヘルシーな味わい。 プリップリの「ホルモン」もぜひ、食べていただきたい一品。 「 キムチの王様 1,800円」は、これがホントにキムチ?と思うほど美しいビジュアル。 中には、海鮮がゴロゴロ入っており、他では絶対に味わえないお洒落なキムチです。

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【厳選】とろける極上肉も。東京近郊の美味しい焼肉店

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家族やグループ、カップルまで、日本人なら誰しも馴染みのある焼肉屋。 昔ながらの大衆的な焼肉屋からリーズナブルなチェーン店、特別な日にも最適な高級店など、現在では幅広い形態の焼肉屋が軒を連ねています。 そんな焼肉屋のそもそものはじまりとは? これまでの経緯とは? そんな焼肉屋のルーツをたどります。 焼肉のルーツ 焼肉屋はもとより、日本人は飛鳥時代から狩猟が盛んで、野山の動物を直火で焼いて食していたことは文献などでも明確にされています。 その後の奈良時代、天武天皇によって「殺生禁断令」が出され、日本の食肉文化が途絶える形になったものの、明治時代には肉食が解禁。 解禁後は焼肉という料理ではなく、牛鍋や西洋料理が主流で、焼肉が浸透しはじめたのはさらにあとの戦後のこと。 食糧難に陥っていた当時、牛や豚の内臓を在日朝鮮人が入手し、直火で焼いて食べさせる屋台をはじめ、人気を博したと言います。 このホルモン焼き屋が、のちにロースやカルビなどの精肉も取り入れ、現在の焼肉屋へと発展していきました。 焼肉屋のはじまり 在日朝鮮人によるホルモン焼き屋が広まり、1946年(昭和21年)に、今では焼肉の元祖とされる「」「」が誕生。 その他多くの名店が次々と登場し、そのほとんどが日本に残った在日韓国朝鮮人らによって創業されました。 つまり、現在の日本の焼肉文化の発展は、彼らの貢献が重要な役割を果たしたとも言えるでしょう。 ちなみに、高級焼肉店の先駆けでもあり、タンに塩とレモンを組み合わせた「タン塩」の生みの親とも言われる、「」を創業した新井泰道氏は「明月館」の出身です。 焼肉屋の改革 1950年代後半からの高度成長期とともに、一躍人気となっていった焼肉。 さらにそのあと押しとなったのがから発売された「焼肉のタレ」。 このタレを肉に揉み込めば家庭でも焼肉屋の味を楽しめるという商品で、一気に家庭でも焼肉が浸透。 また、肉を揉み込まず、焼いた肉をタレに付けて食べる、という当時では斬新な食べ方もこの商品により広まり、日本独自の付けダレ文化が生まれたと言います。 さらに焼肉屋の改革と言えば、「無煙ロースター」の登場です。 それまで焼肉屋と言えば、モクモクと漂う煙は覚悟のうえ訪れる場所でした。 そのため、特に女性からは敬遠されがちだった焼肉屋ですが、煙を吸うロースターが登場したことで、そのデメリットをカバー。 1979年(昭和54年)に無煙ロースターが登場して以来、全国の焼肉屋で標準装備されるようになりました。 今や焼肉大国の韓国にも輸出している程、功績を残しています。 近年の焼肉屋 1991年(平成3年)、牛肉の輸入自由化により牛肉の価格が一気に低下。 この頃から「」をはじめとするリーズナブルな焼肉店が増えはじめ、気軽に焼肉屋へ足を運べるようになりました。 その一方で、輸入牛との差別化を計るために「国産牛」という呼び名が誕生した他、松阪牛や前沢牛といった銘柄も注目されるようになり、消費者の意識も向上。 焼肉屋のメニューにも様々な牛肉表記が記されるようになりました。

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東京の本当に美味しい焼肉店15選|一生に一度は行きたいお店【実食レポ】

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誰もが大好きな 焼肉 !最近では昔ながらの煙モクモク系の安ウマなお店から、レストランの用な外装のお洒落焼肉まで多様化が進んできていますよね。 サシの入りが鮮やか!黒毛和牛・厳選部位を堪能できる『新井屋』 阿佐ヶ谷🍔🛵 ビーフシチュー その他のサイドメニューにも和牛を使ったおすすめ料理がいっぱい!和牛テールを5時間煮込んだ柔らかい「 和牛テール煮 950円」や厚切りカットの和牛がゴロゴロと入った「 ビーフシチュー 1,200円」。 お肉もサイドもお酒・白ごはんとの相性抜群! また、オーナーはじめ店員さんの接客も親切・丁寧。 肉好きの人と一緒に行っても、記念日やデートで利用しても納得・満足すること間違いなしのお店です。 都内に数店舗ありますが、今回は恵比寿本店にお邪魔しました〜。 こちらは「 極みのタン 2,800円」。 売り切れになっていることが多い残っていたらラッキーの人気のメニュー。 独特の歯ごたえがたまらない極上タンの味わいをぜひ味わってみてください! 「 極上希少部位特選盛り 2,500円」。 ぶ厚くカットされたお肉はいずれもサシの入りが良く、口の中でトロける味わいです。 こちらは「 とも三角 1,500円」。 牛のモモ肉にあたるとも三角は、適度な脂と特有のコクを味わます。 濃厚なクリームチーズリゾットがたったのワンコイン。 23:00 [土・日・祝]16:00~24:00 L. 肉好き・食通・芸能人…など多くの焼肉ファンがオープン前から行列をつくっている「スタミナ苑」。 行列に並んででも食べたいお肉の味わいをぜひ、堪能してみてください! 《 スタミナ苑》 営業時間 :[月・水~金]17:00~23:00 [土・日・祝]16:30~23:00 定休日 :火曜日・第2第3水曜日 電話番号 : 席数 :52席 アクセス : 赤羽駅・十条駅・西新井駅からバス(来店方法は、店のHPに詳しい) タクシーをご利用の場合、JR王子駅が最適です。 日暮里・舎人ライナーでタクシーをご利用の際は江北駅が比較的拾いやすいかも知れません。 距離的な最寄り駅は西新井大師西駅か、JR東十条駅ですがどちらも徒歩30分で現実的ではありません (西新井大師西も東十条もタクシー拾いにくいです) 王子神谷から都営バス49で「鹿浜三丁目」下車5分。 バスから降りて右手の最初の角を左折、次の角を左折。 何かの間違いじゃないかって、メニューを2・3度見直してしまいました。 肉のお供に、ブラックペッパーが入ったお店名物 「ギャングサワー480円」との相性も抜群です。 〆には 「牛もつ鍋 1人前680円」(2人前から)がおすすめ!プリプリのモツ、野菜がたっぷり入っています。 塩味のシンプルなガラスープに、もつ・野菜の旨味がプラス。 脂の重さはなく、焼肉後でもさっぱりと食べれきれるもつ鍋です。 肉バカ店主のいる「 ホルモンギャング」。 《 ホルモンギャング》 営業時間 : 18:00~深夜1:00 L. 本郷三丁目を最寄り駅として、「本店」「はなれ」とお店があります。 こちらはジャンボ人気No. 1メニューの「 野原焼き(時価)」。 大きくて薄切りのサーロインです。 両面を2〜3秒サッと炙って、甘辛のタレと濃厚な卵黄に絡め、すき焼き風にしていただきます。 口の中でトロけるおいしさは こちらも名物の「 ヒレごはん 1,000円」。 こちらは「 特上カルビ 1,600円」。 どのお肉も「いいの?」「本当にいいの?」と何度も問いただしたくなるほど、お得な価格設定。 電話番号不明・完全予約制で予約が先まで埋まっている、日本一予約困難なお店。 行きたくても行けないお店なので、 焼肉通の人なら誰しも憧れているお店として知られています。 金竜山の名物「 上タン塩 3,200円」です。 通常のタンは丸いのに、こちらのタンは横切りでカットされているのも特徴。 レモンやタレにつけて食べるのはもちろん、そのままでも十分おいしいです。 コリッとして、でも柔らかい食感がたまりません。 「 特上カルビ 3,200円」 かなりサシが入っているけど、上質な肉の脂なので濃厚ながらさっぱりといただけます。 口に入れた瞬間にトロける、コスパ最高の一品! 「 シンシン炙りユッケ 2,800円」 こちらは卵に絡めて食べるととってもまろやか。 肉のキメが細かくあっさり柔らかいお肉なので何枚でも食べられます。 神戸牛・山形牛・但馬牛をリーズナブルに『神戸屋』@新宿御苑 🍔 🛵 出典: つづいて紹介するのがA5ランクのお肉をお手頃価格で味わえる『 炭火焼肉 神戸屋』。 出典: A5ランクの黒毛和牛をはじめ、優良賞受賞した神戸牛、山形牛や但馬牛といった銘柄牛をリーズナブルにいただけます。 焼肉屋さんに来たら注文必須の「 タン塩 980円」。 味付けの塩加減が絶妙で美味しいです!サクッとした歯ごたえもGOOD! こちらは日替わりで楽しめる「 和牛赤身の盛り合わせ 2,540円」。 その日一番おいしい赤身肉が提供されています。 赤身だからといってパサつくことは一切なく、噛みしめるごとに肉の旨味を感じます。 ちなみに取材日当日(写真)は「 上モモ、ランプ、イチボ」でした。 内容からいってかなりのコスパ!! 出典: また「 希少部位盛り合わせ 2,700円」も人気!ミスジ、ザブトン、カイノミなど焼肉好きも唸る味わいです。 厳選和牛のコースも5,500円〜とリーズナブルにいただけますよ。 神田店のほか池袋にも店舗を構えています。 特徴は、ブランド牛、A5牛、エイジング、新鮮ホルモン、希少部位・・・様々な種類のお肉を、厚切り・薄切り・蛇腹切り ウルフ流にアレンジ。 さらに焼き師と呼ばれる店員さんが1枚1枚丁寧に、焼く・蒸す・燻す・香らせるなど・・・素材にあわせて提供してくれます! 網の上で焼いてるお肉に秘伝のタレをたっぷりかけます。 タレが炭火で焼かれることで香ばしい香りの煙が発生し、その煙で肉を燻すことで燻製のような味わいになります。 これは、正直今までで食べた事のない味わいで、病みつきになる美味しさです。 その他、「天肉(牛ホホ)」と呼ばれる珍しい部位や、早い者勝ちで売り切れ御免の「 薫ユッケ 1,180円」なども人気です。 A5ランクの雌牛和牛を一頭買いしているのでき定番〜希少部位まで種類豊富なお肉を堪能できます。 お肉の味はもちろん、接客も素晴らしいので本当に幸せな気持ちでお肉を堪能出来ること間違いなしのお店です。 まるで芸術作品のようにお肉がカットされることで有名な南青山「よろにく」の姉妹店です。 京都の祇園にある本店は昭和40年創業の老舗です。 最近では、「秘密のケンミンSHOW」でも取り上げられ話題になりました。 肉の質はもちろんですが、黄金のつけダレと呼ばれるオリジナルのつけダレが美味しいと評判です。 「 天壇ロース 1,200円」 お店の看板メニュー。 お出汁のようなタレとお肉の絶妙なコラボレーションが本当に美味しいく何枚でも食べられます。 「 上タン薄切り1,700円」 薄切りですがお肉の旨味がしっかり感じられる、質の良いタン。 「 みすじ 3,500円」 写真で分かるとっても新鮮で綺麗な断面。 脂の多いお肉もお出汁で食べるとこんなにもさっぱり食べられるのか、という新発見。 お肉の脂が苦手という方にもお勧めの綺麗な焼肉屋。 都内は赤坂にもあります。 カウンター席から塊肉を調理する姿はスゴい迫力です! 「 タン刺しのトリュフのせ」。 タンの中でも特に柔らかい根本の部分を使用。 香り高いトリュフとポン酢のハーモニーがたまりません。 独特な食感が楽しめる「 ハツ 900円」は、脂肪が少なくたんぱくでヘルシーな味わい。 プリップリの「ホルモン」もぜひ、食べていただきたい一品。 「 キムチの王様 1,800円」は、これがホントにキムチ?と思うほど美しいビジュアル。 中には、海鮮がゴロゴロ入っており、他では絶対に味わえないお洒落なキムチです。

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