会社法 問題集。 行政書士 トレーニング問題集 5商法・会社法 2020年対策 (合格のミカタシリーズ)

司法書士試験合格の為の「OBOEBON」会社法/憲法/刑法編

会社法 問題集

司法試験や予備試験の試験科目として、 苦手意識を強く感じる人が多い科目の一つが会社法だと思います。 会社法は条文も細かいですし、特に初学者の段階では挫折しやすい科目ではないでしょうか。 司法試験に一発で合格できた私自身、司法試験科目の中ではかなり苦手な科目でしたし、初学者の頃は何が何だかわからないままに勉強を進めていました。 そのおかげ(?)でいろんな会社法の本に手を出してきましたので、 私自身が過去に使用したものや司法試験・予備試験受験生の中で評判の高いものの中から、会社法のおすすめ基本書・問題集・判例集をピックアップして紹介していきたいと思います。 これから会社法を学習していくという方には是非とも参考にしていただければ嬉しいです。 会社法は膨大な情報量が特徴的な科目ですので、基本書も分厚いものが多いのですが、本書は 300頁以内でコンパクトにまとめられていて、入門書として非常におすすめ。 初学者の段階では、個々の分野を完璧に頭に入れる必要はなく、短時間でざっと全体像を把握するのが先決事項なので、まずは薄めの入門書で学習をするのが良いです。 なので、総ページ数も少なく、かなりコンパクトな内容になっている本書は、会社法初学者の方に最適でとてもおすすめできます。 わざわざ入門書を読む必要はないと思う方は、後で紹介する『リーガルクエスト会社法』をいきなり使うのもアリだと思いますが、 まずは本書で基礎知識をさらっておくのも良いと思います。 【問題集】『ひとりで学ぶ会社法』 『 』は初学者が会社法の問題を解くための基礎を固めるのにぴったりな問題集です。 正直、初学者には少々難しいかもと思えるのですが、これ 1冊やりきると非常に会社法の力が付くのでとてもおすすめです。 本書は、 短い設問を通して会社法の条文を徹底的に読ませる作りになっていまして、まさに 会社法の演習ドリルという感じの内容です。 なので、 会社法のキモともいえる条文操作を初学者の段階から学ぶのに最適な問題集だといえます。 ちょっとハードな問題集で基礎をしっかり固めたいというストイックな方に向いていると思います。 司法試験を受験した個人的な感想として、会社法は条文操作などの基礎的な部分が合格のためのカギになると思いますので、本書のように基礎を鍛えられる問題集はかなりおすすめできます。 下記のリンクから書評を読んでいただけると、より詳しいことが分かりますので参考になるかと思います。 ご興味のある方は、是非ご覧ください。 関連記事: 【判例集】『会社法判例40! START UP 』 『 』は 会社法の基本判例を厳選して掲載している判例集です。 初学者向きの判例集となっていまして、他の判例集と比較してかなり掲載判例数は少ないですね。 これは、会社法の重要なものに限って載せているからで、 初学者の方はまずは本書に掲載されている判例を頭に入れるのがおすすめ。 それぞれの判例につき、簡単な解説も付されているので、ある程度重要論点について学習することもできます。 予備校の入門講座や学校の授業でさらっと会社法を学習した後で、本書を利用して基本判例について学習すると効果的に学習できるかと思います。 中級者におすすめな基本書・参考書・問題集・判例集 ここからは 会社法中級者向けにおすすめな基本書や問題集などの本を紹介していきます。 前述した初学者向けのおすすめ本や予備校の入門講座で、会社法について一通り学習した人は、ここから紹介する本を使用して、会社法の知識をより定着させていくと良いですね。 【基本書】『リーガルクエスト会社法』 会社法の基本書でおすすめなものといえば『 』ですね。 法科大学院生等の司法試験や予備試験に大人気の「リーガルクエスト」シリーズの会社法版。 「リーガルクエスト」シリーズ全体に言える特徴ですが、 各分野の解説が端的に分かりやすくなされています。 「リーガルクエスト」シリーズの中で会社法が特に人気な理由も、 条文等の立てつけが細かく複雑な会社法を、コンパクトな解説で負担少なく学ぶことが出来る点にあると言えます。 確かに、少々コンパクトすぎて解説が薄いかなぁと感じる面も、あると言えばあるのですが、それでも中級者位までの学習者が司法試験や予備試験のために基礎知識を定着させるためには十分すぎるくらいの内容になっています。 本書で基礎知識を頭に入れた後に、問題集や参考書等で知識に不安のあるところを深めていくのがおすすめ。 【基本書】『田中会社法』 東大教授の田中亘先生が執筆されている会社法基本書。 取り扱い論点は、 会社法の試験で頻出するようなオーソドックスなものが多く、受験生に非常におすすめできる問題集といえます。 解説もかなりテンポよく進むのと、 会社法がそこまで得意じゃない人でも十分理解できるくらい分かりやすく説明されているので、会社法初学者~中級者くらいの人に最適です。 また、所々でコラムが差し込まれていて、司法試験や予備試験に役立つ知識も盛り込まれていたりしますので、本書で問題演習をする際には、コラム欄にも目を通したほうがよいかもです。 会社法に苦手意識がある方は、まずは本書で問題演習するのがおすすめ。 下記のリンクから書評を読んでいただけると、より詳しいことが分かりますので参考になるかと思います。 ご興味のある方は、是非ご覧ください。 関連記事: 【問題集】『司法試験予備試験 新・論文の森 商法』 『 』は、法律予備校のLECが出版する司法試験や予備試験の受験生にぴったりな 参考答案例付きの予備校問題集です。 特徴として、 豊富な問題量と各問題に参考答案例が付いている点が挙げられます。 利益相反等の取締役の責任や株主総会の瑕疵等、司法試験・予備試験の頻出論点を中心にして、商法総則・商行為法や手形小切手法なども多少ではありますが扱っているので、 非常に網羅的で試験向きの問題集といえます。 扱っている問題は、比較的短めのものが多く、そこまで難しい問題はあまりないので、基本的には初級者~中級者ほどの人が対象かなと思うところです。 会社法を一通りさらっと学習し終えたら、答案の書き方を学習する意味も込めて、本書で重要論点部分だけでも問題を解いてみると良いかもしれません。 沢山問題を解いておきたいという人には非常におすすめ。 【判例集】『会社法判例百選』 会社法の判例集といえば『 』というくらいの ど定番な判例集。 とにかく 会社法で分らないことがあれば『 』を参照するのが一番といえるくらい、会社法の知識をふんだんに盛り込んだ内容の基本書となっています。 ただ、それほどまでに詰め込まれた内容ですので、 1000頁以上の大ボリュームを誇るのが難点。 司法試験受験生の中でも、所有している人は少なからずいるのですが、おそらく本書を通読する人はほぼいないのではないでしょうか。 内容の信頼性と解説の詳細さは、会社法の基本書の中でも随一なので、司法試験のために購入する人は辞書的な使い方をすると良いかも。 会社法上級者向けの基本書としては、圧倒的におすすめです。 【問題集】『論文演習会社法(上巻・下巻)』 『 (上巻・下巻)』は、司法試験・予備試験の問題を素材として、 若手実務家と学者が解説(参考答案作成)を協同で行っている会社法問題集です。 司法試験や予備試験の過去問を題材にしているので、初学者には難しいと思われます。 逆に、司法試験受験生等の中級者以上の人にとっては、非常に参考になります。 特に、 若手実務家作成の答案に対して、学者目線からコメント&問題に対する解説がなされている点が非常に特徴的な部分でして、 答案作成を学びながら論点に対する知識を深めることが出来ます。 司法試験や予備試験の過去問検討の際にも、答案例等が非常に参考にできるのでおすすめ。 扱う分野によって上・下巻の二冊に別れているのですが、それぞれ解いておくと会社法の論点をある程度網羅できると思います。 司法試験や予備試験の受験を考えている方にはとてもおすすめできる過去問演習本です。 下記のリンクから書評を読んでいただけると、より詳しいことが分かりますので参考になるかと思います。 ご興味のある方は、是非ご覧ください。 関連記事: 【問題集】『事例で考える会社法』 『 』は、問題も解説も、 司法試験受験レベルよりも高いのではないかと思えるくらいにレベルの高い会社法の問題集です。 大部分の問題は、利益相反や役員の責任等、司法試験でも頻出の論点から出題されますが、持分会社等のマイナーな問題も一部あります。 また、最初の6問については、参考答案例も記載されているのがちょっと親切な点。 本書の解説はオムニバス形式になっていますので、解説者によって、試験でも使える論点の解説をしているものと、条文の沿革等の試験には直接関係しない学問的な内容まで扱っているものもあります。 純粋に、司法試験の合格だけを考えると、そこまで試験的な問題集ではありませんが、 試験用の会社法問題集では不十分と感じる中級者~上級者の方にとっては、参考になる部分の多い書籍だと思います。 下記のリンクから書評を読んでいただけると、より詳しいことが分かりますので参考になるかと思います。 ご興味のある方は、是非ご覧ください。 関連記事:.

次の

[2020年度版] 司法書士 スタンダードシステム パーフェクト過去問題集 択一式セット 【商法・会社法・商業登記法】

会社法 問題集

【:::::::::: Cyber Book Store会員様限定のお得なセット :::::::::::】 Wセミナー講師陣が本試験を徹底攻略。 過去問題集の決定版! 〜 合格のカギは過去問にある。 平成元年〜平成31年までの司法書士 試験問題を体系別・テーマ別に収録! 本試験でこれまでに出題された問題を再現しつつ、法改正や判例の変更があった 問題については 適宜改題しているため、令和2年度試験対策の過去問演習に最適です。 【特徴2】出題のポイントがわかる! 無駄を省いたコンパクトな解説で、 重要な箇所がマスターできます。 問題・解説が表裏一体で見やすく、学習した日付を記入するチェックボックス付き。 また、各問題に付している重要度を参考にすれば、メリハリをつけて 効率的に学習 することができます。 過去問学習こそ、最も効率的な合格方法! 本書をはじめとした『司法書士スタンダードシステム パーフェクト過去問題集』を 活用し、合格を勝ち取りましょう!

次の

[2020年度版] 司法書士 スタンダードシステム パーフェクト過去問題集 択一式セット 【商法・会社法・商業登記法】

会社法 問題集

このページの目次• 司法書士の独学におすすめの問題集(択一対策) 司法書士の問題集(過去問)としては、 平成元年以降(科目によっては昭和57年等以降)の全過去問を収録した LECの「」が定評があります。 また、 Wセミナーの「 (平成26年度版から「択一式過去問集」から改題)」も同様の収録内容となっており、この2つの過去問が、司法書士試験の定番の過去問となっています。 LECとWセミナーの過去問の違いは、その解説にあります。 LECの解説は、図表を使ったりしながら非常に丁寧に記載されていますが、Wセミナーの解説は、簡潔にまとめられているという特徴があります。 司法書士過去問 伊藤塾セレクション(伊藤塾) しかし、わたしは、これらよりも後発(2007年創刊)の過去問ですが、問題数が絞られており、お値段もお手頃な 伊藤塾の「」を選びました。 この伊藤塾の過去問は、過去に出題された問題の中から、 合格に必要な全論点を網羅できるよう厳選し、体系的に整理された問題集です。 学習を始めて2年目に、LECの合格ゾーンも全巻購入し使用してみましたが、たしかに解説は非常に明快でわかりやすかったのですが、その問題数の多さから、1年間ではとても解ききれないことが判明したため、合格ゾーンは諦めて、3年目にまた伊藤塾に戻しました。 (Wセミナーのパーフェクト過去問題集 (旧:択一式過去問集)についても、私にとっては問題量が多すぎるため、対象から除きました。 ) 伊藤塾の過去問は、「過去問」とはいいながらも、過去問の問題数が少ない科目(会社法、憲法)については、オリジナル問題を掲載することにより対応していることも、ひとつの特徴です。 ただ、LECの合格ゾーンに比べると、解答の解説が若干弱いかなという印象があります。 9 x 15. 2 x 3. 8 cm ページ数: 590ページ 価格: 4,400円 (送料無料)• 独学の学習が不安な方は、「」のページをご参照ください。 これは、 単語の暗記カードのように、小さなカードの表面に設問、裏面に解説が載っており、そのカードにリングを通せば、持ち運んでいつでもどこでも学習ができるというものです (になります)。 しかし、私は車通勤のため、これを使えるような時間がほとんどなく、結局、1週間程度で使用をやめてしまいました。。。 うかる!司法書士 必出3300選(伊藤塾) その後、「伊藤塾セレクション」を解く時間さえも確保できないような状況になってきたため、さらにコンパクトで要点のみを凝縮したような問題集、もしくは暗記本(要点整理本)のようなものはないかと探していたところ、 伊藤塾の「 必出3300選」というものを見つけました (見つけた初版の2011年当時は「必出3000選」という名称でしたが、著者の向田恭平講師が伊藤塾講師を退任され、2015年から「必出3300選」に変更されました)。 これは、見開きの 左ページに アウトプット用の一問一答式の問題があり、 右ページに インプット用のポイント整理が表形式を主体として記載されているというものです。 そして、択一の全11科目が4冊にまとめられているというコンパクトさです。 書籍タイトルからは、問題集という分類に入りそうですが、実質的には、まとめ本(要点整理本)の要素の方が強いように思います。 非常にコンパクトでありながら、 覚えるべきポイントが網羅されており、また、 コンパクトであるがゆえに反復学習が可能となり、知識の定着を図ることができるようになっています。 ) という講座のテキストをベースに作成されています。 (私の場合、H24受験時点で学習を始めて5年目。 ただし、2〜4年目の1日の勉強時間は平均すると10分程度。 8 x 1. これは、必出3300選とは逆に、左ページに要点整理があり、右ページに一問一答形式の問題が配置されています。 そして、必出3300選と決定的に違うのは、 必出3300選は、要点整理が表形式を中心にまとめられている ことに対し、 ケータイ司法書士は、すべて文章でまとめられているという点です。 また、一問一答の問題は、必出3300選は、問いたいポイントのみの短文であるのに対し、ケータイ司法書士は、過去問から抜粋したような形で問題文が長くなっています。 このため、1ページ当たりの問題数が、必出3300選は6〜8問ほどあるのに対し、ケータイ司法書士は、5〜6問程度と少なくなっています。 新・でるトコ一問一答+要点整理 (Wセミナー) それともうひとつ、おすすめのテキストで強くおすすめしている「オートマシステム」シリーズの一問一答式問題集「でるトコ一問一答」に、新たに要点整理ページが加わり、「」 (初版2015年) というものになりました。 こちらも「必出3300選」と類似コンセプトのものに変化してきたため、ここで簡単に紹介しておきたいと思います。 こちらは基本的に、一問一答式の問題集です。 このため、問題量は、必出3300選やケータイ司法書士よりも断然多いです。 その一方で、要点整理部分は、おおむね章ごとに見開きのページで配置されているのみですので、少なくなっています。 例えば、「民法」でページ数を数えてみると、本文499ページ中、要点整理は62ページとなっており、約12パーセントの比率です。 これは、必出3300選やケータイ司法書士が約50%の比率なのに比べると、大きな違いです。 無敵の司法書士 本試験予想問題集(Wセミナー) 通常であれば、どこかの受験指導校の答練(答案練習会)を受講するのが一般的かと思いますが、受講するにはそれなりに費用がかかりますので、その代わりに、以下のような 予想問題集を解くことで対応するのもひとつの方法かと思います。 7 x 18. 独学の学習が不安な方は、「」のページをご参照ください。 新・基本問題集<記述式>(Wセミナー) そこでまず、雛形の一つひとつを確実に覚えられるような問題集がないか、ネットの口コミ等を調べてみたところ、 Wセミナーの「」の評判がよかったため、これを試してみました。 確かに、 基本的な論点が網羅的に掲載されており、 解説も丁寧で、まさに「基本問題集」という名に相応しいものでしたが、 1問あたりの問題文が長く、 複数の論点が含まれているものもあることや、 解説が丁寧すぎることなどから、応用問題を解くのと変わらないぐらいの時間がかかってしまい、 効率的ではありませんでした。 この問題集は、書式の学習を始める人が 一番最初に取り組むのに適したもののように思います。 これは、登記の申請パターンごとに見開きで 左ページに 申請書の雛形が記載され、 右ページに 申請書作成上の注意事項や論点が記載されています。 そして、左右いずれのページにも、その登記申請上のポイントとなる箇所が 赤字(暗記シートで隠せば見えなくなる印刷)で印刷されており、その 赤い暗記シートも付属しています。 確かに、雛形のチェックには最適な形式といえますが、 場面設定が1〜2行の簡潔な記載になっており、 解説も重要事項のみをピンポイントで指摘するような記述となっているため、各申請パターンの 学習をひととおり終えた人が最終チェックに使用したり、ちょっとした 調べ物に使用したりする場合に適したもののように思います (目次にすべての雛形の名称が載っているため、調べやすいです)。 これも気になったので見てみたところ、Wセミナーの竹下講師の「ブリッジ(理論編)」と似た雰囲気のものでした。 つまり、 教科書的な記述 で、なかなか通読しようという気持ちになれないというか、、、まあ、これは好みの問題かと思いますが。。。 構成は、場面設定が2〜3行で書いてあり、その下に申請書の雛形が記載され、その次に登記の目的や添付情報などの項目ごとに、解説が記載されています。 上記の「まる覚え司法書士 書式」と比べると、ページ数も多く、文字もぎっしりと詰まっており、雛形ごとの 解説や関連情報(先例等)の量はかなり多い と思います。 使用方法としては、 辞書的に調べ物をする際に使うのがよい かと思います。 ただし、雛形の1件ごとの目次がついておらず、章(節)ごとの目次となっているため、ちょっと探しにくそうなのが残念です。。 うかる!司法書士 解法パターンで学ぶ書式80(伊藤塾) 以上のように、基本問題集では時間がかかり過ぎて効率的でないため、雛形の一つひとつを高速で反復するような形で覚えたい、、、かといって、単なる雛形集では設問の前提条件の記載も少ないため、答案を考え出す訓練ができないし、、、何かいいものはないものか・・・と探していたところ、 伊藤塾 (蛭町浩講師・・・「書式の神様」と呼ばれています。 )から2012年9月に刊行されたばかりの「 解法パターンで学ぶ書式80」というものを発見しました。 そして何よりも、 問題を解きながら雛形を覚えることができるようになっているという点が特徴的です。 なお、 申請パターンが 80に絞られているため、雛形集(120〜140件前後)に比べると、数に不足があるように思うかもしれませんが、本書では、類似する申請パターンについては、解説の中で 「発展知識」「関連知識」として掲載されているため、試験に必要な申請パターンが欠落しているのではないかという心配の必要はなさそうです。 8 x 13 x 2. 8 x 13 x 2. そして、 右ページには、「森山のカリスマ講義」として、申請情報の作成にあたって受験生が間違えやすいポイントや見落としやすいポイントが解説されています。 左ページの雛形部分も、右ページの講義部分も、それぞれ重要なポイントは赤シートで隠せるようになっています。 また、目次にすべての雛形の名称が載っているため、調べものの雛形集としては、かなり使いやすいものだと思います。 この問題集は、 Wセミナーで実施された答練の問題の中からセレクトされた問題集となっています。 LECにも答練の問題を収録した「ベストセレクト問題集(・)」があります(市販されていないため、LECオンラインサイトでのレジュメ販売となります)。 これはまだ中身を見たことがありませんが、Wセミナーの問題集だけでは練習量が不足した場合に手を出そうかと考えています。 ) なお、各予備校の模試・答練を整理し、「」のページで紹介しています。 8 x 2. 8 x 2.

次の