スカイ ピース じん たん お 風呂。 Youtuberヒカキン、超巨大スライム風呂を自作!入ってみると、まるで人間ホイホイ?ASMRも!

#スカイピース #テオくん 関係

スカイ ピース じん たん お 風呂

テオver. 『んぁーー!!!! じんたんくっそ可愛い。 』 なーんて 友人のみやに 伝えられない想いを溢れさせる。 み『まーた言ってるよー!! 聞き飽きたんですけど-』 『いくらいっても言い足りねぇよ...。 』 み『じんたんに何か仕掛ければ?? 』 『どーやってー?』 み『ほら. 明日の企画担当テオくんでしょ?』 『え、まさか』 み『そのまさか。 企画使ってさ キスマとかは? 』 み『この企画ぜってぇしろよな 』 『っ』 み『ほら終電!!はよ帰れ〜』 否定したくても言葉を遮られた。 そりゃあ俺だって キスマとか身体中につけたいし もっと触れたい。 でも男だよ。 嫌われんじゃん。 解散とか なったらどうしようって。 こんな企画とかでしか触れられねえのか。 理性飛ばないようにしないと。。 じんver. ガチャ 『あ、テオくんおかえりー!!』 テ『ん、ただいま〜』 テオくん、どこいってたんだろ みやのとこかな。 仲いいな〜... 『もう寝る〜??』 テ『ん、風呂入って寝るわ』 『おっけ〜』 俺がソファーでくつろいでいると 腰にタオルを巻いたテオくんが俺の元へ来た 『へっ』 テ『じんたん、』 『な、に?』 テ『シャンプーの替えあるっけ??』 『え、あ、うん!!そこの棚だよ』 テオくんはお風呂場に戻った。 はぁ、、 『まじ、かっけぇな、』 俺がておくんを好きだと気づいたのはだいぶ前。 まあこの想いが伝えられるのは一生ないけど。 あーやって、半裸でこられて ドキドキしてる俺見たら 気持ち悪いよな。 明日、テオくんの企画か。 俺はそろそろ寝るかな。 『テオくんおやすみー!!!』 『じんたんおやすみー!!』 いい夢見よう。 翌日 テオver. いつもの様に企画を動画内で発表した。 じんたんはすげえビックリしてたけど みやからの企画だって誤魔化しといた。 なかなか企画はスタートしなくて 俺もキスマなんてそんなに付けないから バクバク する … じんたんの首に唇を当てる。 ちゅ と軽く音が鳴る 俺が皮膚を吸い込むと じんたんはぴくっと体を動かす。 可愛い。 襲いたい... じんver. キスマって やばいだろ... !! 俺がされるの!?待って心臓の音でバレないかな。。 驚きで声が出なかった俺に テオくんはみやからの提案だと伝えてきた。 『あ、そうなんだ。 じゃあ仕方ないね 苦笑 』 そう答えた。 やっぱ俺もはずかしくて キャー!! なんて騒いでたけど。 本当は 嬉しかった。 何個かキスマを付けることになった。 テオくんSだから俺やばいよ.. 強く吸われると体がぴくっと動いてしまう。 やばい声でそう。 我慢しろ俺。 テオver. 企画とはいえクるなあ... 理性押さえんのに一苦労だわ。 最後に首の手前につけることになった。 これで最後か。 ここでは強く 真っ赤なキスマを付けることにした。 今までより強く 吸い込んだ。 すると 『んぁっ』 じんたんの口から甘い声が漏れた。 ぷちっ 理性が切れる音がした。 じんver. 最後のキスマを付けることになった。 もう終わりだ。 なーんて。 最後のキスマをつけ始める時 いつもより強く 吸われた。 俺は声を抑えようとしたけど 無理だった 『んぁっ』... やっべぇええええええ!! キモいと思われた! 『ごめん変な声でた. 』 テオくんに伝えたら テオくんは俺の首から上に口をスライドさせて 俺の唇に 唇を重ねた。 ? 続く•

次の

#スカイピース X イグピース

スカイ ピース じん たん お 風呂

愛してもいいですか 4【Tside】• だぁぁ…どうしよ。 俺、幸せ者だ。 マジモンの幸せ者だ… まさか一緒に寝れるとは。 一緒にご飯作って食べて、まぁ流石に風呂一緒には無かったけど。 一緒に寝れるて!凄くない!? いやまぁ、さ。 昔はたまに寝てたことはあったけど、この近さは無かった え、だってじんたん、俺に抱きついてるからね?バックハグですよ?凄ない? 安心するからって言ってたけど、いやぁもう。 俺死んじゃうかもしれん…じんたんの可愛さで。 じ「テオくん…」 テ「んっ?ん?なに?寝れない?」 じ「うん…さっき寝たから…かな」 テ「あ~、そっ、か」 じ「…テオくん、こっち、向いて」 服をクイクイと引っ張られて、そんなこと言われたら従うしかないでしょう! テ「どうした?」 なーんて、冷静を保ちながらもぞもぞとじんたんの方を向く パチリと目が合ったとき、不覚にもキュンと来てしまう。 …何処ぞの少女漫画かて。 じ「やっぱこっちのほうが安心する…、」 じんたんは、にへらと笑ったあともう一度抱きついてきた おっふぉ…やば、 じ「…テオくんっていい匂いするよねぇ…」 テ「え、そう?」 じ「うん、俺この匂い好き……」 顔を埋め、一定のリズムの吐息が流れる これが、幸せという物だろうか。 今までも十分幸せではあったが、好きな人に触れられるだけで嬉しくなるのは…例外だよなぁ テ「………じんたん…」 じ「ん~?」 テ「っあ、と…何でもない…おやすみ」 じ「ん…おやすみ」 俺は何を言おうとしたのだろう… 今だけでも幸せだと感じたばかりなのに。 テ「ん…」 さらっと隣で重さがなくなるのが分かった じんたん…起きたのかな… じ「んー…んん…」 寝ぼけた頭でじんたんを見ようと、目をあけようとするがしぱしぱしてなかなか目が開けられない じ「んぁ…そっか…」 じんたんが何かを理解したような声を発する そして俺はやっとのことで目があけられた テ「じんたん…おはよ」 じ「んぉ、起きてたん…おはよ」 目が覚めて一番最初に目に入るのがじんたんなんて…嬉しいの一言に限るな。 じ「9時…じゃん……寝すぎた」 テ「ま、寝れてよかったやん?」 あまり、ネガティブに考えたくないので。 じ「後…6時間しかないんだもん…、」 テ「…まぁ、まぁ大丈夫だよ」 えぇ、でも…と駄々をこねるじんたんがより一層愛おしく見えたがなるべく表情には出さない テ「ご飯、食べよか」 じ「んぅ…うん」•

次の

Youtuberヒカキン、超巨大スライム風呂を自作!入ってみると、まるで人間ホイホイ?ASMRも!

スカイ ピース じん たん お 風呂

愛してもいいですか 4【Tside】• だぁぁ…どうしよ。 俺、幸せ者だ。 マジモンの幸せ者だ… まさか一緒に寝れるとは。 一緒にご飯作って食べて、まぁ流石に風呂一緒には無かったけど。 一緒に寝れるて!凄くない!? いやまぁ、さ。 昔はたまに寝てたことはあったけど、この近さは無かった え、だってじんたん、俺に抱きついてるからね?バックハグですよ?凄ない? 安心するからって言ってたけど、いやぁもう。 俺死んじゃうかもしれん…じんたんの可愛さで。 じ「テオくん…」 テ「んっ?ん?なに?寝れない?」 じ「うん…さっき寝たから…かな」 テ「あ~、そっ、か」 じ「…テオくん、こっち、向いて」 服をクイクイと引っ張られて、そんなこと言われたら従うしかないでしょう! テ「どうした?」 なーんて、冷静を保ちながらもぞもぞとじんたんの方を向く パチリと目が合ったとき、不覚にもキュンと来てしまう。 …何処ぞの少女漫画かて。 じ「やっぱこっちのほうが安心する…、」 じんたんは、にへらと笑ったあともう一度抱きついてきた おっふぉ…やば、 じ「…テオくんっていい匂いするよねぇ…」 テ「え、そう?」 じ「うん、俺この匂い好き……」 顔を埋め、一定のリズムの吐息が流れる これが、幸せという物だろうか。 今までも十分幸せではあったが、好きな人に触れられるだけで嬉しくなるのは…例外だよなぁ テ「………じんたん…」 じ「ん~?」 テ「っあ、と…何でもない…おやすみ」 じ「ん…おやすみ」 俺は何を言おうとしたのだろう… 今だけでも幸せだと感じたばかりなのに。 テ「ん…」 さらっと隣で重さがなくなるのが分かった じんたん…起きたのかな… じ「んー…んん…」 寝ぼけた頭でじんたんを見ようと、目をあけようとするがしぱしぱしてなかなか目が開けられない じ「んぁ…そっか…」 じんたんが何かを理解したような声を発する そして俺はやっとのことで目があけられた テ「じんたん…おはよ」 じ「んぉ、起きてたん…おはよ」 目が覚めて一番最初に目に入るのがじんたんなんて…嬉しいの一言に限るな。 じ「9時…じゃん……寝すぎた」 テ「ま、寝れてよかったやん?」 あまり、ネガティブに考えたくないので。 じ「後…6時間しかないんだもん…、」 テ「…まぁ、まぁ大丈夫だよ」 えぇ、でも…と駄々をこねるじんたんがより一層愛おしく見えたがなるべく表情には出さない テ「ご飯、食べよか」 じ「んぅ…うん」•

次の