ザノンフィクション感想。 「アメトーーク!」がフジの番組を特集した衝撃 「ザ・ノンフィクション」を異例の深堀り

ザ・ノンフィクションは実は関西でもオンエア!放送時間はいつ?

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同番組は1995年の放送開始以来、25年も続く人気番組で、市井の人々の日常を切り取る内容が好評を得ている。 しかし、「マキさんの老後」シリーズに出演していたマキさんとジョンさんが「週刊女性」(主婦と生活社)に過剰演出の一部始終を告発し、物議を醸している。 しかし、今回の告発でマキさんは「12年間にわたってフェイクを流されてきました」「やらせ、ねつ造、仕込み、はめ込みのオンパレード!」と語り、台本の存在や意に沿わない演出の数々を明かしている。 一方、フジテレビはスポーツニッポンの取材に対して、告発の内容を否定するコメントを出したことが報じられている。 また、漫画家の清野とおる氏もファンであることを公言していて、毎回のように感想をツイッターでつぶやいています。 最近では、19年3月に有村架純の姉でグラビアアイドルの有村藍里が出演した回や、19年6月の坂口杏里の出演回がネットニュースでも大きく取り上げられるなど、反響を呼びました。 また、ナレーションを意外な芸能人が務めていることも多く、視聴者の間で話題になります」(芸能ライター) フジテレビといえば、恋愛リアリティー番組『テラスハウス TOKYO 2019-2020』をめぐって、出演者で女子プロレスラーの木村花さんがネット上で誹謗中傷を受けて急死した件が社会問題に発展している。 スタッフによる指示や恣意的な演出が取り沙汰され、フジテレビは否定しているものの、木村さんの母親や出演者の小林快さんによる告発が相次いでいる。 そんななか、もうひとつの人気番組である『ザ・ノンフィクション』にもヤラセ疑惑が浮上してしまったわけだ。 なかには、出演者が疑問の声を上げていたケースもあります。 育児や働き方についての考え方は人それぞれですが、いずれもネット上で燃えやすいのは確かです。

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岩立友紀子の経歴は?高校・大学・子供を調査!『ザ・ノンフィクション』1月19日

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「禁断の企画」と言ってもおおげさではないでしょう。 2月20日夜、「アメトーーク!」 テレビ朝日系 の「ザ・ノンフィクション大好き芸人」が放送され、ネット上には驚きや喜びの声が飛び交っていました。 「ザ・ノンフィクション」 フジテレビ系 は日曜14時から放送されているドキュメンタリー。 1995年から約25年間にわたって放送され、同時間帯の視聴率トップを獲得することも多いフジテレビが誇る看板番組の1つです。 その看板番組を「アメトーーク!」がフィーチャーする……つまり、テレビ朝日がフジテレビの番組を宣伝するということ。 視聴率争いでしのぎを削る他局番組の宣伝は、自局の業績にも関わることだけに、一般企業の競合他社に置き換えると、その異例さがわかるのではないでしょうか。 とりわけ「アメトーーク!」は「家電芸人」「餃子の王将芸人」「天下一品芸人」「CoCo壱番屋芸人」「読書芸人」「マンガ大好き芸人」など放送後に「フィーチャーした商品が売れる」という現象が起きる影響力の大きさで知られる番組。 だからこそこれまで「ドラえもん芸人」「徹子の部屋芸人」「ロンドンハーツ芸人」「仮面ライダー芸人」「サッカー日本代表応援芸人」「高校野球大好き芸人」「プロレス大好き芸人」など、テレビ朝日系が放送中の番組を絡めた企画が放送されてきました。 今回の放送では、なぜ敵に塩を送るような企画を放送したのでしょうか。 今後、他の番組や業界全体にどんな影響があると考えられるのでしょうか。 1時間まるごと勝手に他局の宣伝 「アメトーーク!」の「ザ・ノンフィクション大好き芸人」は、冒頭に「フジテレビの人気ドキュメンタリーを勝手に語る1時間」「『他局の番組をテレ朝でやる』ってどう思いますか…?」というナレーションがあったように、許可は一切取っていないそうです。 そのため映像を借りられず、紙芝居で番組の名シーン再現したのですが、同番組をこよなく愛する千原ジュニアさん、土田晃之さん、品川祐さん 品川庄司 、田中卓志さん アンガールズ 、チャンカワイさん Wエンジン 、小出真保さんの熱っぽいプレゼンで物足りなさを感じさせませんでした。 人気芸人たちが持ち前の話術で、他局の番組を熱っぽくPRしたのです。 芸人たちが「ザ・ノンフィクション」風の紹介映像で登場したあと、まずは番組内容の紹介から。 リスペクトとイジリを交えながら「日曜午後帯に放送」「ワケあり人間が多い」「夜のネオン街が多い」「画が暗い」「人生を後悔してる」「見た後は複雑な気持ち」と番組のポイントを挙げ、人気シリーズを紹介していきました。 それぞれがお気に入りの作品を発表したほか、「ザ・ノンフィクションを撮ってみた!! 」、テーマ曲「サンサーラ」歌い手の変遷、中孝介ご本人登場で生歌唱など、本当に1時間まるごと他局の番組を宣伝したのです。 もちろん「ザ・ノンフィクション」が魅力的な番組だから当企画が成立したのは間違いありません。 ただ魅力的な番組だからこそレコメンドすることで、日曜14時から放送されているテレビ朝日の番組を見てもらえるチャンスが減るでしょう。 つまり、「アメトーーク!」1回分の放送で、少なくとも数回、長ければ数年間、自局の番組より「ザ・ノンフィクション」を選ぶ視聴者が増えてしまう可能性もあるのです。 それでも「アメトーーク!」は自らのコンセプトを曲げることなく、ふだんと同等以上の熱いトークを見せてくれました。 テレビ朝日にとっては失うものばかりではなく、この姿勢を見せたことによって「アメトーーク!」のブランディングはますます高まり、「やっぱり面白い」「何かをやってくれそう」という印象を与えられたのではないでしょうか。 テレビ全体の視聴量を増やしていこう 冒頭に挙げた「敵に塩を送る」という行為で思い出されるのは、昨夏に放送されたドラマ「ノーサイド・ゲーム」 TBS系。 同作の最終話は9月15日に放送され、そのわずか5日後に日本テレビが放送するラグビーワールドカップが開幕しました。 しかも同作が放送された「日曜劇場」は60年超の歴史を持つTBSの看板ドラマ枠。 視聴者が多く影響力があるため、局内には「ラグビー需要を高めてしまう」と反対の声もあったようですが、最後まで放送されました。 「日本テレビのラグビーワールドカップとTBSの『ノーサイド・ゲーム』の両方をPRする」という異例のコラボが見られました。 もう1つ特徴的なのは、「一緒にやろう2020」という民放テレビ5系列114局共同プロジェクト。 これは、ふだんライバルとして競い合っている民放各局が「より良い社会を作る」という理念のもとに共同企画を行うものであり、日本テレビの髙橋利之プロデューサー、テレビ朝日の加地倫三プロデューサー、TBSの江藤俊久プロデューサー、テレビ東京の伊藤隆行プロデューサー、フジテレビの黒木彰一プロデューサーという各局の顔がそろい踏みしています。 また、その第1弾として昨秋に各局の番組が参加した「捨てたくなるゴミ箱選手権」が行われたほか、東京オリンピックまで半年に迫った1月24日には「民放同時放送!一緒にやろう2020大発表スペシャル」が生放送され、日本テレビの桝太一アナ、テレビ朝日の弘中綾香アナ、TBSの安住紳一郎アナ、テレビ東京の竹崎由佳アナ、フジテレビの宮司愛海アナが集結しました。 テレビマンの意識は変わり始めている? まだスポーツのビッグイベントに絡めた形が多いものの、ここ数年間ドラマやバラエティーで局の壁を越えたコラボがジワジワと増えているのも事実。 「自局の視聴率だけではなく、テレビ全体の視聴量を増やしていこう」という動きも見られるなど、一部ではありますが、テレビマンたちの意識は変わりはじめているのかもしれません。 昨秋、国民的アニメの「ドラえもん」「クレヨンしんちゃん」 テレビ朝日系 が金曜ゴールデンタイムから土曜夕方に移動するという出来事があり、営業的な戦略によるものとは言え、ネット上には批判的な声が見られました。 テレビ朝日にとってはもちろんテレビ業界の財産にも見える「ドラえもん」「クレヨンしんちゃん」ですら厳しい状況にあることが白日の下にさらされたのです。 また、各局には「『アメトーーク!』のような視聴者に深く刺さり、支持される番組をどう増やしていくのか」という課題もあり、個人の趣味嗜好が細分化する一方の今、似た番組を作り合い、僅差の視聴率で争う時代ではないでしょう。 たとえば、今回の「アメトーーク!」が「ザ・ノンフィクション」の映像を難なく取り寄せられるようになったら、局の壁を越えたコラボは活発になり、視聴者から支持される番組は今以上に増えるかもしれません。 やはり直接的なライバルである以上、大同団結できないのは仕方ありませんが、今後ますます激化するであろうネットコンテンツとのシビアな戦いを見据えると、時には局の壁を越えた魅力的なコラボを見せて、世間の人々にテレビの面白さをアピールしていくのが望ましいでしょう。 特に「アメトーーク!」や「ザ・ノンフィクション」、「ドラえもん」や「クレヨンしんちゃん」のような局の壁を越えてテレビ業界の財産と言える番組をどう盛り上げ、どう守っていくのか。 「東京オリンピックだから」ではなく、ふだんから「一緒にやろう2020」のように各局の優秀なスタッフが英知を結集させていきたいところです。 自局の利益だけでなく大局的な視点を その点、各局のスタッフやタレントを招いて行われる「新春TV放談」 NHK は、自局の利益に留まらず、業界全体を考えた意見交換が見られます。 さらに、今回「アメトーーク!」にフィーチャーされた「ザ・ノンフィクション」を長年担当している西村朗プロデューサーは「新・週刊フジテレビ批評」のプロデューサーも務めていて、同番組では業界全体を考えて各局のドラマやバラエティーを積極的に扱う企画を放送し続けてきました。 私も何度か出演しましたが、自局の利益だけを考えて忖度を求めるムードはまったくなかったのです。 自局の利益だけを考えて牽制し合うのではなく、業界全体の利益も考えた大局的な視点を持つことができるか? これがテレビ全体の視聴量や各局の業績を左右していく気がするのです。

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ザ・ノンフィクション「あっちゃんと翔平」内容&感想

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スマホから視聴できます。 2018年6月17日(日)放送分 ザ・ノンフィクション 「あっちゃんと翔平」 語り:山中章子(フジテレビアナウンサー) 今回の主人公は、未婚の母親。 自ら望んでシングルマザーになった 櫨畑敦子(はじはた あつこ)さん、31歳です。 あだ名は「あっちゃん」。 ひかりちゃんという女の子の赤ちゃんを出産しました。 女手一つで子供を育てていくのは簡単ではない。 それは分かっていたので、あっちゃんは少し変わった生活を送っています。 大阪の谷町という場所に、昔ながらの長屋が軒を連ねる一画があります。 この長屋で、共同子育てをしています。 5世帯が、ひかりちゃんの面倒を見ています。 あっちゃんは、28歳のとき自分の子供が欲しいと思い始めました。 でも、結婚には否定的。 選択的シングルマザーを選んだ櫨畑敦子さん。 「なかよしの友達は大勢いて、 その人たちと、なかよししながら暮らしていきたいと思ってる。 」 ひかりちゃんの父親は誰? あっちゃんの相手の男性は誰なのか…?? 「結婚はしたくないけど子供は欲しい」 あっちゃんは5年間、相手の男性を探し続けました。 お見合いや、 同棲カップルから精子を分けてもらう人工授精、 契約結婚…どれも上手くはいきませんでした。 ところが、友人のライブ会場で知り合った男性に あっちゃんが一目ぼれ。 その男性は井口翔平さん、31歳。 翔平さんと何度か会ううちに、 「子供が欲しい」という思いを打ち明けたといいます。 翔平さんは現在は日雇いの仕事で生計を立てており、 プロの写真家を目指しているそうです。 翔平さんは、あっちゃんから話を聞いたときは戸惑ったそうです。 しかしあっちゃんは 「認知はしない・同居はしない・養育費はいらない」 「迷惑はかけない」と告げ、翔平さんにお願いしました。 翔平さんも、 自分の行動を制限されるのは耐えられないという考え。 2人は関係を持ち、ひかりちゃんが生まれました。 ひかりちゃんが生まれて一か月半。 あっちゃんは、東京に住む友人に 子どもが生まれたことを報告しにやってきました。 そこには翔平さんの姿も。 この日、初めてひかりちゃんを抱いた翔平さん。 「こんなに可愛いと思わなかった。 」そう話していました。 あっちゃんが東京に滞在している間の出来事です。 大阪に引っ越そう。 (翔平さんは東京に住んでいる) 近くに居てほしい。 あっちゃんは、翔平さんに一緒に暮らしたいと話しました。 精神的な面で、翔平さんが支えになっていると話すあっちゃん。 「(翔平さんは)あっちゃんのケア大臣みたいな」 大阪で、あっちゃんとひかりちゃんと一緒に暮らすのか。 それとも東京に残り、夢を追い続けるのか。 翔平さんは迷っていました。 色々考えた後、翔平さんは 「まだ東京に居たい。 大阪には行けない。 」と あっちゃんに電話で伝えました。 ひかりちゃんが生まれて二か月後。 翔平さんは夜行バスで大阪へやってきました。 今後、あっちゃんたちとどう関わっていくのかを話し合うために。 しかし、なかなか切り出せず長屋を後にする翔平さん…。 駅までの帰り道、あっちゃんに結婚について聞きました。 あっちゃんの答えは、 「結婚したいは、あんまり今はよくわからへんなぁ」 「翔ちゃんはどう思うの?」 翔平さんは、 「子供がいて、パートナーがいてっていう生活もええなぁとは思うけど 自分のタイミングとは違うのかなっていう…」と話しました。 あっちゃんは、 「自分が勢い余った部分もあったから、ちょうどいい」 そう話し、笑顔で翔平さんを見送りました。 そして翔平さんがバスに乗った後。 あっちゃんは、 「ほんまに来るってなったらどうしよう」 「来るなら腹くくろうとって思ってた」と話しました。 あっちゃんの両親は不仲でいつもケンカをしていました。 でも、母親は子供のためにと離婚はしませんでした。 あっちゃんが成人してから両親は離婚。 そんな過去から、 「結婚なんて必要ない。 自分たち親子は長屋の仲間と生きていこう」 そう心に決めたのだといいます。 ひかりちゃんが生まれて四か月後。 あっちゃんは、 東京で一人暮らししている翔平さんのアパートへ遊びに行きました。 しかし、あっちゃんが怒って家を飛び出してしまったそうで…。 一体、何があったのでしょうか。 翔平さんは、ある女性から好意を寄せられていて、 その女性と関係を持ったそうです。 そして、その女性とのLINE(ライン)のやりとりを見た あっちゃんは怒って出て行ってしまったんだとか…。 これは浮気になるのでしょうか…? 翔平さんのアパートを飛び出したあっちゃんは、 友人が運営しているシェアハウスに身を寄せていました。 今回の件に関して、あっちゃんは「裏切りやと思う」と話します。 そして、翔平さんから連絡があり2人は話し合うことに。 翔平さん「今の段階で結婚したいと俺思ってないし、 今回みたいに嫌な思いさせるくらいならもう会わない方がいいと思う。 」 あっちゃん「じゃあ、そうしよっか。 」 しかし、あっちゃんは「あ~もったいないなぁ~」と吐き出します。 あっちゃんと翔平さんの話し合いは一時間が経過。 すると、あっちゃんは付箋を取り出して、父親の役割を書き机に貼りました。 あっちゃんのパートナー• ひかりちゃんのお父さん• 遺伝子お父さん• 戸籍上のお父さん 翔平さんは、関係を持った女の人のことが無かったとしても• あっちゃんのパートナー• ひかりちゃんのお父さん この2つは担えないとハッキリ言いました。 すると、あっちゃんは「どういうのがいいかな~?」と 違う色の付箋を取り出し、翔平さんにペンを持たせ• 今後会わない• 定期的に会う(年1、2回)• 定期的に会う(月1回)• 必要があれば会う この4つを書かせ、今後の付き合い方の話になりました。 ひかりちゃんが生まれて半年。 あっちゃんは4月から仕事をはじめ、ひかりちゃんは保育園に。 入園式の日、翔平さんは日雇いの仕事を休んで駆けつけました。 長屋の仲間も並んで記念撮影。 あっちゃんは、将来ひかりちゃんに自分の出産のことを 包み隠さず話そうと考えているそうです。 あっちゃんと、ひかりちゃんの長屋での共同生活は これからも続いていきます。 《おわり》 ザ・ノンフィクション動画配信中です。 フジテレビ公式の動画配信サービス PCはもちろん、スマホからも視聴できますので 気になった方は是非チェックしてみて下さい。 ーーーここからは個人的な感想ですーーー シングルマザーを自ら選んだあっちゃん。 縛られるのが嫌だから、 相手の機嫌を伺って心が疲れてしまうから、 ケンカで勝ち負けがつくから…。 親のエゴではないのか。 ひかりちゃんには包み隠さず話すと言っていたけれど、 そんな簡単に受け入れられることではないと思います。 子供が大きくなった時のことは考えていないのでしょうか。 自分から「同居はしない、迷惑はかけない」など条件を告げておいて 久々に翔平さんに会ったら「大阪で一緒に暮らそう」などと言い、 相手に断られたら断られたで 「本当に来るってなったら、どうしよう。 腹くくろうって思ってた」 ってどういうこと? その場その場で気持ちが変わることもあるでしょう。 でも、ひかりちゃんのためを思っての発言では無くて、 自分の気持ちしか見えていないように感じてしまいました。 翔平さんとのケンカ後の話し合いでもそう。 「もう会わないほうが」と決まりかけたのに、 「もったいない~」と言い出して引き留めて、 「会社を辞めるのは簡単だけど、続けていくことは大切。 だから今後会わないっていうのは…」 みたいな事も言ってて、ぜんぶ自分の都合にしか聞こえませんでした。 結局は翔平さんを繋ぎとめておきたいだけでしょう? それから、私が特に違和感を感じたのが ひかりちゃんの母親である あっちゃんが自分の子供を「さん付け」で呼んでいること。 「ひかりさん」という呼び方は、何か理由があるのかしら。 ていうか「ひかりさん」っていう呼び方もだけど、 「あっちゃんのケア大臣」とか「遺伝子お父さん」って何なの!? 付箋のシーンもちょっと怖かったです…。 見終わってからのモヤモヤというか後味が何とも言えない感じ。

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