マジ 歌 選手権 2020。 ゴッドタンマジ歌ライブ2020チケット申し込み方法や倍率は?出演者も|ポポーの木

ゴッドタンマジ歌ライブ2020チケット申し込み方法や倍率は?出演者も|ポポーの木

マジ 歌 選手権 2020

みなさんご存知のゴッドタンの名物企画、マジ歌選手権のライブイベント、マジ歌ライブに参加いたしました。 ゴッドタンの「この若手知ってんのか?」で紹介されたことが世間に存在を知られるきっかけになったEXITが大スター🌟になって参加する大イベントですよ。 放送当時は観てないからEXIT知らなかったケド ゴッドタンと佐久間宣行Pには、足を向けて眠れないほどの御恩があるもんね。 例の報道の直接でりんたろー。 さんがスキャンダル報道されるというコント??でコンビ愛が試される筋の回もちゃんと放送してくれたし、その時流れた「まちがいさがし」はもはやEXITのテーマソングの感がありますもん。 私の普段のテンションならば2月13日って木曜日だよね、無理無理。 仕事休めるかわかんないもん。 夜中の事だし、誰かを誘うなんて枷にしかならないことはしないのです。 ローソンでチケット🎟発券したら400レベルの席で少し凹みましたが、EXITと同じ空間にいる事自体が尊いのよ🥰 大きな会場だしひとり参加の人よりカップルや友達同士の人が多いイメージでしたが、たまたま本来隣の席の人が一列前の席に間違って座っていて、指摘されて移動してたから「あるあるですよねw」と慰めてあげたりして仲良くなったので、途中暗転で演者が思わぬところから登場しても「あそこですよ!」とか教えてもらったりして、会場も雰囲気も良かったです。 TVのマジ歌選手権より更に全編下ネタ強め 前座のジョイマンからぶっ飛んでるw ですが、オトナなので問題なく大いに楽しみ、豪華な出演者のマジ歌に大笑いいたしました。 TVの時と少し歌詞が違っている気がするけど、折角生の本人の歌唱なのだから、歌詞は後から出るDVD📀で死ぬほど見れるからいいのよw 大地さんの負け顔が大きい画面に抜かれて会場も爆笑しているけど、私はEXIT 特に兼親近大樹くん を見るのに忙しい。 その後もツッコミギターパイセン🎸など大いに見所満載の大満足イベント。 EXITも勿論良かったけど、純粋に楽しめたマジ歌ライブに参加するモチベーションを授けてくれたEXITにマジ感謝でした。

次の

年末年始の風物詩「マジ歌選手権」にマジ歌シンガーが勢ぞろい!

マジ 歌 選手権 2020

【内容】 お笑い芸人が自作による『マジ歌(ギャグ抜きで真剣に作った歌)』を発表し、完奏する事が出来るかを競いあう。 審査員は、口の中にを含みながら笑いをこらえる。 規定の人数(おおむね審査員の3分の2以上。 全員の場合もあり)が牛乳を噴いてしまった時点で歌は強制終了となる。 「マジ歌」と題されているが、芸人の本能によるものか、歌詞・衣装・パフォーマンスなど様々な面でウケを狙った作品を発表する者が多く、審査員はそれを批判するが演奏者は開き直っている。 楽曲は全て本人制作によるもの(例外:ケンドーコバヤシ「 プリズム」)。 コーナーテーマ曲はの「」。 マジソングライター 日村勇紀(バナナマン) マジ歌シンガーたちのリーダー格として紹介。 美声の持ち主であり、低音と高音を巧みに使い分けて歌唱する。 順番では基本的に先鋒。 初期は疑惑が生じているが、あくまでオリジナルを主張。 初期はフォークギターの弾き語りを続け、女の子の気持ちを歌った作品が多く、オネェ疑惑が浮上。 また、イケメン目線で描かれる作品もあり、審査員の反感を買っている。 完走後の待機中、審査員を凝視したり、角田の演奏中に日村へカメラが切り替わるなどで、笑いを誘発させる。 ヒム子組. comメンバー 名前 愛称 イメージカラー 担当 所属グループ 備考 どすこい日村 ピンク 芋焼酎オタク リーダー、元ヒム子ーズリーダー メルン 緑 スイーツオタク 元ヒム子ーズメンバー 加藤育実 マリン 青 マリンスポーツオタク なし フリーアイドル 元ヒム子ーズメンバー 朝倉ゆり ゆりたそ 黄 スイーツオタク natsuki もがなつき 紫 ネットゲームオタク 角田晃広(東京03) 演奏技術・歌唱力・楽曲の完成度ともにプロ級の腕前でありプロに近い男。 これまでの楽曲はほぼ生演奏である。 また、サポートとして参加する事務所マネージャー・大竹涼太のプロに匹敵する演奏テクニック キーボード、ベース等 も審査員から絶賛される。 大竹マネージャーが参加する際は歌の披露の前にスケジュール確認、東京03の売込みをするのが定番となっているが、スケジュールの確認は週休5日であることをバラされたり、売込みに関しては最後に東京03の芸風に「賛否が分かれる」と付け加えるなどアピールになっていないものが多い。 ちなみに大竹マネージャーはの実の長男である。 メンバーは回を追うごとに増えていき、大竹の同級生であるマジプータローこと川崎がエレキギター、番組チーフカメラマンの風間がドラムで、正規メンバーとして参加した。 この4人体制になった後も、他のスタッフやSPの黒人、挙句の果てにはMCである矢作がスポットでドラム参加するなど、その拡大には目を見張るものがある。 第12回にて、マネージャー大竹が事務所退社のためバンドを卒業することが発表された。 しかし、第13回では「作曲担当の大竹無くしてはバンド活動が成り立たない」との理由で、あっさりとバンド卒業を撤回しており、大竹が活動の中心であるためバンド名も「 大竹バンドwith角田」と改名した。 劇団ひとり 毎回大トリを担当。 作品の全ては過去にあった体験を綴ったカミングアウトソング しかし大半がフィクション。 また出落ち目的の派手な演出・服装(歌とは無関係)が、回ごとに激しくなり、1周目と2周目ではストーリー性を取り入れ、まったく違う衣装・特殊メイクで登場し1周目では明らかに歌う気配がなくなっている。 近年では、悪ふざけの要素を残しつつも、歌の内容や演出が本格的なミュージカル仕立てとなっており、従来とは別の意味で驚愕させることもある。 ケンドーコバヤシ スタジオでまともに歌を披露したのは2回だけ。 秋山竜次(ロバート) LA限定で活動しているアメリカ人ギタリスト、スラッシュ・コブラとのユニット「 L. COBRA」で初参加。 歌詞は主に英語で構成される。 しかし、日本での活動が増えてきたらしく、回を追うごとにLAらしさが減少している。 そして、仕舞にはLAらしさはなくなった。 大島美幸、黒沢かずこ(森三中) 第6回大会でケンコバが「結婚して妻の実家を手伝っているため」参加できないとして、送り込んだ新人女性デュオ「 サービスブランド」。 大島は「まみ」、黒沢は「ゆうこ」という名前で登場し、2人はのサークル仲間であり、から誘いを受けた実力派ユニットという設定。 「まみ」は(スーパーのレジ打ち)として働いている。 2回目の登場で、同職場の品出しをしている男性と良好な関係であることを告白した。 作詞、作曲は2曲とも黒沢かずこ。 野性爆弾 第7回から新設されたマジ歌スポットライトで登場。 日本のの服装に日本兵の帽子というコンセプトが分からない衣装で出演、川島曰く「昼は住職、夜は米軍基地でを披露している」とのこと。 大地洋輔(ダイノジ) 第8回マジ歌選手権で初登場。 ラップを披露して、会場を驚かせる。 山里亮太(南海キャンディーズ) 第8回マジ歌スポットライトで登場した山里亮太と南米から見つけた女子4人組のアイドルユニット「 山里ジェネレーション」。 ダンスはプロ並み。 後藤輝基(フットボールアワー) 第9回マジ歌スポットライトで登場。 楽曲の特徴は、本人の敬愛する風のメロディーラインと歌い回し。 歌詞のダサさに定評がある。 マキタスポーツ 第10回マジ歌スポットライトで登場。 自身初となるヴィジュアル系バンド"FLY or DIE"で登場。 メンバー構成は本人は「ダークネス()」、「セイン(ギター)」、片腕がフック船長であり、コールセンターでバイトしている「ミカエル(キーボード)」、「ユダ(ベース)」、を付けながらもコーラスをこなす「内野(ドラム)」。 2度目の出演にて配信によるメジャーデビューが決定した。 小峠英二(バイきんぐ) 第11回マジ歌スポットライトで登場。 以前、番組内で学生時代にパンクバンドを組んでいたことが判明。 オリジナル楽曲を披露したところ、レギュラー出演者から「マジ歌」への出演を薦められ、満を持して登場。 "EIJI"率いる"アンダー・ザ・チェイン・ドッグ"として登場。 スピードワゴン 第13回マジ歌スポットライトで登場。 小沢のツイートを朗読風に紹介したあと、途中から井戸田が歌う(小沢はバックコーラスを担当)。 ハライチ 第15回マジ歌スポットライトで登場。 仲間割れから仲直りするのが定番の形式。 バカリズム 第15回マジ歌スポットライトで初登場。 や人気ドラマなどをパロった洒落たPVと楽曲が特徴だが、歌詞の内容は女性タレントに対する偏見を並べ立てたものや讃歌である。 審査員 レギュラー• () 我慢できない審査員の1人で前フリで噴き出すこともしばしば。 変な場所(例:角田のハゲ上がりかけた生え際やジーンズの穴)にカメラが行くとすぐに噴き出してしまう。 そのように序盤で噴くため演奏中に文句を言う事が多く、マジ歌でなく単なる悪ふざけの曲には手厳しく、痛烈に批判する。 () 設楽と並んですぐに噴き出してしまう審査員の1人で、演奏に入る前の演奏者の曲説明で噴き出すこともある。 設楽と比べるとガヤは少ない。 マジ歌で最初に噴出した人物でもある。 (東京03) レギュラー陣では我慢強い方で最後まで残ることが多く見られる。 後述の香田晋が不在の回では「残り1人」で完奏した場合は飯塚1人が耐え抜いた結果というケースが多いが、相棒の豊本と同時に吹く事もしばしば。 第8回の劇団ひとりの2周目の時は、出オチで飯塚以外全員噴いてしまったが、飯塚のみ耐えており、その後の展開を期待した設楽から「悟志がんばれ! 」とエールを送られたが結局、曲の出だしで噴いてしまった。 第10回大会では、早い段階で他の5人が噴出した日村の歌に最後まで残る事ができ、設楽から「よく今のを耐えた」と感心されていた。 笑いの我慢の限界が近くなると、目を瞑って耐えていることが多い(視覚的な情報は遮断されるが、反則とはされていないためセーフ扱いである)。 ちなみに豊本・飯塚は過去にというコンビを組んでいたため、毎回「 アルファルファの2人です」と紹介され困惑するというパターンが定着しているが、そのやりとりはゴッドタン未公開スペシャルで初公開され、その後はマジ歌選手権の放送では一切使われずにDVDの特典映像に収録されるのが恒例となっている。 さらにマジ歌シリーズのDVDではスタッフロールでは必ず2人はアルファルファとなっている(ちなみに角田は「マジ歌ルーキーオーディション」の企画で審査員を務めた際、「の角田」と紹介されている)。 ゲスト• (第1回) 最初の日村とのやり取りで噴出しそうになるも、何とか耐えていた。 劇団ひとりの「浅草ぼうや」を気に入っており、噴出した設楽に「何で吹くのよ、いい曲じゃない!」と指摘していた。 (第1回) コメントこそ少なかったものの、第1回大会においては飯塚と並んで長い間我慢できていた。 (第1回)• (第1回)• (第2回) 第2回未公開SPでマジソングライターとして「」をア・カペラで披露した。 香田と同様に真摯に聞いている。 角田の楽曲を高く評価している(楽屋でマンツーマンで聞かせてほしいと言っている)。 (第2回) おバカタレントとして名が知られており、「いっぱい審査したい」「好きな曲は、ポップな…」など、その天然ぶりを発揮していた。 日村のさくらんぼにはなぜか共感したが、挙げた箇所が卑猥な方向に向かっていくはじめの部分であった。 (第3回・第5-7回) ゲストの中では最多出場。 感想のほとんどが「良い作りだね」。 第2回未公開SPでマジソングライターとして自身の「手酌酒」をア・カペラで披露した。 どのような曲でも敬意を持って真摯に聞いている。 そのため審査員の中でも最も我慢強く、演奏がすべて聞けているのも彼の功績が大きい。 笑いを耐えている最中に牛乳がゆっくり漏れ出していることがあるが、勢いよく噴き出していないためセーフ扱いになっている。 しかし下ネタには弱いらしく、劇団ひとりのセクハラの際には誰よりも先に噴き出していた。 牛乳が冷たいので歯に染みるとクレームをつけている。 (第3回) 女性枠での参加であるが設楽と並んでのツッコミが多く、日村に「キモい」と言うなど暴言も多々ある。 噴き出すタイミングもかなり早かった。 (第4回) おバカキャラな上、元が笑い上戸であるが、設楽・豊本に比べると耐えていた方である。 (第4回) 我慢強い審査員で最後まで牛乳を噴き出さない事が多い。 冷静沈着に批評を行う。 (第5回・第6回・第9回) 当初は肘をついて、片耳だけにヘッドホンをあてて曲を聴く「マジ審査スタイル」をとっていたが以降は普通に聴いている。 また、設楽や豊本と同様すぐに噴き出す審査員の1人であり、前フリでも噴き出すが、やはり設楽同様悪ふざけとしか言えない態度(特に日村や劇団ひとり)に対しては辛辣な評価を下す。 (第5回・第6回) 曲の歌詞に卑猥な表現があると、隣に座っている設楽にそれを読まされる。 大竹マネージャーを気に入っているのか、「かっこいい」と度々口にしていた。 ()(第7回) すぐに噴き出す審査員の1人であり、やはり悪ふざけと言える態度には厳しい。 (第7回・第9回) 本作のファンであり、中でも角田の楽曲を非常に好んでいる。 第7回の日村を「女の気持ちを分かってない」と一蹴するが、日村に「あなた(小倉)の方が分かってない」と言われ、「そう言えば自分は男っぽいところがあるから」と折れかけた。 (第8回)• ()(第8回)• (第8回)• (第8回) 2011年1月2日のスペシャルでゲストとして登場。 「マジざくら」としてさくら(独唱)を「マジら」と歌った。 また義理の兄にあたる小木博明とはこの番組がテレビ初共演となった。 また、ボケで攻め続ける小木に思わず「お兄ちゃん」と言ってしまった。 (第9回)• (第10回)• (第10回)• (第10回) 審査員紹介のときに「牛乳を一滴たりともこぼさない」と公言し、笑う場所はまちまちだったとはいえ、2週目では最後まで残る事も多く、後藤が最後まで演奏し、劇団ひとりが歌うことができたのは彼が耐えていたからである。 日村の軍歌やジェッタシー、ヒロコの登場など、それまでの流れを大きく変える事態で噴出すことが多かった。 ()(第11回)• (第11回・第13回・第14回) マジ歌選手権のファンを公言しており、渋谷公会堂で開催されたライブにも行った事もある。 笑いへの耐性は、設楽程ではないが低め。 なお、この大会以前に「えらいこちゃ!どないなっとんねん!ヘブリカンはダサぁない!アレンジさえすればホンマはめっさカッコええんやでー!対決」でも審査員を務めた事がある。 ()(第11回・第12回)• (第12回)• (第12回)• (第13回・第15回)• 澤部佑()(第13回・(第17回)• (第14回) 香田晋をも上回る笑いの耐性の高さを持ち、いずれの曲においても終始余裕ある表情で聴き、その結果多くの曲が完奏するに至った。 (第15回)• (第15回)• ()(第16回)• ()(第16回)• (第16回)• (第17回)• (第17回) DVD• 2009年7月16日にはこの企画をメインとした番組初のイベント「ゴッドタンプレゼンツ まさかのマジ歌マジライブ in 」が行われ、以後も継続的にライブイベントが行われている。 2009年07月 まさかのマジ歌マジライブ in 日本青年館• 2011年04月 まさかのマジ歌フェスティバル in Zepp Tokyo• 2012年02月 マジ歌フェスティバル2012 in メルパルクホール• 2013年05月 マジ歌フェス2013 in 渋谷公会堂• 2014年05月 マジ歌ライブ2014 in 中野サンプラザ• 2015年10月 マジ歌ライブ2015 in 東京国際フォーラム• 2017年04月 マジ歌ライブ2017 in 日本武道館~マジ武道館~• 2018年05月 マジ歌ライブ2018 in 横浜アリーナ~今夜一発いくかい?~ CD• 映画「ゴッドタン キス我慢選手権 THE MOVIE」の前売券の特典。 非売品。 「ゴッドタン マジ歌MEGAMIX」• Unbelievable L. ホンマはカッコええんやで!! 対決 フットボールアワー後藤持ち込み企画。 なお「ジェッタシー」とは、後藤の曲「ジェットエクスタシー」の略語である。 マジ歌シンガー• () 審査員• おぎやはぎら司会陣から「まさかのマジ歌フェスティバル2012」で披露した「ジェットエクスタシー」の自作PVを「ダサい」と馬鹿にされた上に笑われた後藤が怒って司会陣をスタジオに呼び出す。 だが、相変わらずの古臭いファッションと、妙に気取ったナルシストな態度だったため、矢作からは「 会って三秒でダサい」と言われた。 更には松丸が「世間ではド級にダサいと話題になっている」事実を伝え、や掲示板には「あんなダサイのありがとう」「ダサ神ジェッタシー様降臨」「ダサすぎて最後は吐き気がした」等々と書き込まれ、「 だからもダサかったのか」と後藤が前に組んでいたコンビ名「エレキグラム」すら槍玉に挙がっていた。 しかも「今日の俺の服ちょいジェッタシー」といった「 ダサイ=ジェッタシー」という図式まで出来上がっており、この他にも「 腹の調子がジェッタシー(すなわち、腹を下したという事らしい)」等、ジェッタシーがマイナスの意味を持つ言葉として使われている事も判明。 そこで、「ジェッタシー」は本当にダサいのか否かを決める事に。 公平性を期すため、あえて「ジェットエクスタシー」を全く知らないアイドルに審査を依頼、牛乳を噴いたら「ダサイ」というルールの下審査を行うも、菊池は「ジェッタシー」の一言で撃沈、丸高、安藤、白河の三人も後藤がアレンジで加えた語りの「for example…」の部分でギブアップ、更には後藤の事が好きな馬越でさえも、後藤のどや顔で放った「アイラブユー」で噴いてしまい、結局「 ジェッタシーはダサい」という結論に。 その罰ゲームとして劇団ひとりから「ケツ太鼓」と浣腸をされる羽目になった。 DVD『マジ歌フェスティバル2012』の特典映像に収録されている。 ナメたらアカン! ジェッタシーはダサぁない! アレンジさえすればホンマはカッコええんやで!! 対決 マジ歌シンガー• 後藤輝基(フットボールアワー) 審査員• 丸高愛実・安藤遥・白河優菜 見届け人• 馬越幸子 前回対決(上記)にて「ジェッタシーはダサい」と認定されたが、全く懲りていない後藤によるジェッタシー企画の続編。 今回はプロのミュージシャンがアレンジした「ジェッタシー」を聴いてダサいのか否かを判断してもらおうとする企画。 そこで、前回同様「ジェッタシー」を全く知らない審査員(今回は特に後藤のお気に入りの女性タレント)に、ダサいのか否かの審査を依頼することに。 最初は荒井伝太(ジャズピアニスト)によってジャズアレンジされたジェッタシーで挑むも、最初の審査員のは冒頭の「ジェッタシー」であっけなく撃沈、泣きの二回目はかなりの時間耐えることができたが、歌の間にギターを抱く等のダサい行動に噴き出してしまう。 次にによるア・カペラ風アレンジで挑んだが、最近の後藤のお気に入りである審査員はア・カペラで繰り出される「ジェッタシー」の連呼に耐えられずKO。 最後は過去に「マジ歌選手権」にも出演経験があるとのコラボによるラップ風ジェッタシーで挑むが、前回審査した白川、安藤、丸高も一回目は後藤自身の自爆(後述)につられて全員噴き出し、泣きの二回目も「、、後藤輝基…」等、ラップにありがちな自分で自分を賞賛する歌詞を余計に追加したことや、細いタバコを持って歌の間にどや顔を決める無駄な演出が災いしてあっさり全員噴いてしまう。 結局「 どうアレンジしてもジェッタシーはダサい」という結論に。 さらには後藤自身も「I love you」の部分で笑いを堪えられず、歌いながら吹き出してしまう(番組内では「」と表現。 これも二回とも)始末であった。 なお、最後は前回同様「ケツ太鼓」と浣腸により成敗された。 DVD『芸人マジ歌選手権ライジング』の特典映像に収録されている。 えらいこっちゃ!どないなっとんねん!ヘブリカンはダサぁない!アレンジさえすればホンマはめっさカッコええんやでー!!対決 マジ歌シンガー• 後藤輝基(フットボールアワー) 審査員• 丸高愛実、安藤遥、白河優菜 「ジェッタシー対決」で自身の作詞センスのダサさを指摘されてきたにも関わらず、相変わらず懲りていない後藤による持ち込み企画。 今回は「ヘブリカン」こと自身の作詞作曲した「ヘブンオブアメリカン」をアレンジした上での対決となっている。 今回の審査員も公正性を期すために原則的に「ヘブリカン」を知らない事を前提に審査している。 ジェッタシー経験者の丸高、安藤、白河はオリジナル版の「ヘブンオブアメリカン」を知った上での審査であったが、ムード歌謡風の「アダルトver. 」(の『』に酷似)という原型を留めないアレンジが加えられていたことも手伝って、あえなく撃沈した。 今回も司会陣は呆れており、全く期待していなかったが、案の定どうアレンジしようが相変わらずのダサさは健在であり、結局「 どんなに恰好よくアレンジしても、後藤が歌うと何もかも『ヘブリカン』になってしまう」との認定が下された。 結果は「 完全にアウト」という事で、またしても劇団ひとりから「ケツ太鼓と浣腸」の制裁が下された。 審査員• ダイノジによる持ち込み企画。 第12回大会の放送を見た大谷が「ラジオで笑われたくない」ということで始まった。 しかし、オリジナルのジングルを流しては、大地がラップを披露中に交通情報を伝えるなどして審査員が噴き出したためになかなか完奏できなかった。 4周目でも審査員全員が噴き出してしまったが、司会者のお情けにより、なんとか完奏となったため、上記 後藤の持ち込み企画 のような感じにはならずに終了した。 Inc, Natasha. 音楽ナタリー. 2019年1月1日閲覧。 DVDでは出演部分はカットされている• 映画「」のPR出演• お笑いナタリー 2013年8月10日. 2018年3月12日閲覧。 お笑いナタリー 2017年2月4日. 2018年3月12日閲覧。 gooテレビ番組(関東版) 2019年1月27日. 2019年1月27日閲覧。 お笑いナタリー 2020年2月22日. 2020年2月24日閲覧。 テレ東プラス. 2019年2月14日閲覧。 テレ東プラス. 2019年2月14日閲覧。

次の

ゴッドタン「マジ歌選手権2019年」マジ歌ライブさいたまスーパーアリーナライブ情報

マジ 歌 選手権 2020

【内容】 お笑い芸人が自作による『マジ歌(ギャグ抜きで真剣に作った歌)』を発表し、完奏する事が出来るかを競いあう。 審査員は、口の中にを含みながら笑いをこらえる。 規定の人数(おおむね審査員の3分の2以上。 全員の場合もあり)が牛乳を噴いてしまった時点で歌は強制終了となる。 「マジ歌」と題されているが、芸人の本能によるものか、歌詞・衣装・パフォーマンスなど様々な面でウケを狙った作品を発表する者が多く、審査員はそれを批判するが演奏者は開き直っている。 楽曲は全て本人制作によるもの(例外:ケンドーコバヤシ「 プリズム」)。 コーナーテーマ曲はの「」。 マジソングライター 日村勇紀(バナナマン) マジ歌シンガーたちのリーダー格として紹介。 美声の持ち主であり、低音と高音を巧みに使い分けて歌唱する。 順番では基本的に先鋒。 初期は疑惑が生じているが、あくまでオリジナルを主張。 初期はフォークギターの弾き語りを続け、女の子の気持ちを歌った作品が多く、オネェ疑惑が浮上。 また、イケメン目線で描かれる作品もあり、審査員の反感を買っている。 完走後の待機中、審査員を凝視したり、角田の演奏中に日村へカメラが切り替わるなどで、笑いを誘発させる。 ヒム子組. comメンバー 名前 愛称 イメージカラー 担当 所属グループ 備考 どすこい日村 ピンク 芋焼酎オタク リーダー、元ヒム子ーズリーダー メルン 緑 スイーツオタク 元ヒム子ーズメンバー 加藤育実 マリン 青 マリンスポーツオタク なし フリーアイドル 元ヒム子ーズメンバー 朝倉ゆり ゆりたそ 黄 スイーツオタク natsuki もがなつき 紫 ネットゲームオタク 角田晃広(東京03) 演奏技術・歌唱力・楽曲の完成度ともにプロ級の腕前でありプロに近い男。 これまでの楽曲はほぼ生演奏である。 また、サポートとして参加する事務所マネージャー・大竹涼太のプロに匹敵する演奏テクニック キーボード、ベース等 も審査員から絶賛される。 大竹マネージャーが参加する際は歌の披露の前にスケジュール確認、東京03の売込みをするのが定番となっているが、スケジュールの確認は週休5日であることをバラされたり、売込みに関しては最後に東京03の芸風に「賛否が分かれる」と付け加えるなどアピールになっていないものが多い。 ちなみに大竹マネージャーはの実の長男である。 メンバーは回を追うごとに増えていき、大竹の同級生であるマジプータローこと川崎がエレキギター、番組チーフカメラマンの風間がドラムで、正規メンバーとして参加した。 この4人体制になった後も、他のスタッフやSPの黒人、挙句の果てにはMCである矢作がスポットでドラム参加するなど、その拡大には目を見張るものがある。 第12回にて、マネージャー大竹が事務所退社のためバンドを卒業することが発表された。 しかし、第13回では「作曲担当の大竹無くしてはバンド活動が成り立たない」との理由で、あっさりとバンド卒業を撤回しており、大竹が活動の中心であるためバンド名も「 大竹バンドwith角田」と改名した。 劇団ひとり 毎回大トリを担当。 作品の全ては過去にあった体験を綴ったカミングアウトソング しかし大半がフィクション。 また出落ち目的の派手な演出・服装(歌とは無関係)が、回ごとに激しくなり、1周目と2周目ではストーリー性を取り入れ、まったく違う衣装・特殊メイクで登場し1周目では明らかに歌う気配がなくなっている。 近年では、悪ふざけの要素を残しつつも、歌の内容や演出が本格的なミュージカル仕立てとなっており、従来とは別の意味で驚愕させることもある。 ケンドーコバヤシ スタジオでまともに歌を披露したのは2回だけ。 秋山竜次(ロバート) LA限定で活動しているアメリカ人ギタリスト、スラッシュ・コブラとのユニット「 L. COBRA」で初参加。 歌詞は主に英語で構成される。 しかし、日本での活動が増えてきたらしく、回を追うごとにLAらしさが減少している。 そして、仕舞にはLAらしさはなくなった。 大島美幸、黒沢かずこ(森三中) 第6回大会でケンコバが「結婚して妻の実家を手伝っているため」参加できないとして、送り込んだ新人女性デュオ「 サービスブランド」。 大島は「まみ」、黒沢は「ゆうこ」という名前で登場し、2人はのサークル仲間であり、から誘いを受けた実力派ユニットという設定。 「まみ」は(スーパーのレジ打ち)として働いている。 2回目の登場で、同職場の品出しをしている男性と良好な関係であることを告白した。 作詞、作曲は2曲とも黒沢かずこ。 野性爆弾 第7回から新設されたマジ歌スポットライトで登場。 日本のの服装に日本兵の帽子というコンセプトが分からない衣装で出演、川島曰く「昼は住職、夜は米軍基地でを披露している」とのこと。 大地洋輔(ダイノジ) 第8回マジ歌選手権で初登場。 ラップを披露して、会場を驚かせる。 山里亮太(南海キャンディーズ) 第8回マジ歌スポットライトで登場した山里亮太と南米から見つけた女子4人組のアイドルユニット「 山里ジェネレーション」。 ダンスはプロ並み。 後藤輝基(フットボールアワー) 第9回マジ歌スポットライトで登場。 楽曲の特徴は、本人の敬愛する風のメロディーラインと歌い回し。 歌詞のダサさに定評がある。 マキタスポーツ 第10回マジ歌スポットライトで登場。 自身初となるヴィジュアル系バンド"FLY or DIE"で登場。 メンバー構成は本人は「ダークネス()」、「セイン(ギター)」、片腕がフック船長であり、コールセンターでバイトしている「ミカエル(キーボード)」、「ユダ(ベース)」、を付けながらもコーラスをこなす「内野(ドラム)」。 2度目の出演にて配信によるメジャーデビューが決定した。 小峠英二(バイきんぐ) 第11回マジ歌スポットライトで登場。 以前、番組内で学生時代にパンクバンドを組んでいたことが判明。 オリジナル楽曲を披露したところ、レギュラー出演者から「マジ歌」への出演を薦められ、満を持して登場。 "EIJI"率いる"アンダー・ザ・チェイン・ドッグ"として登場。 スピードワゴン 第13回マジ歌スポットライトで登場。 小沢のツイートを朗読風に紹介したあと、途中から井戸田が歌う(小沢はバックコーラスを担当)。 ハライチ 第15回マジ歌スポットライトで登場。 仲間割れから仲直りするのが定番の形式。 バカリズム 第15回マジ歌スポットライトで初登場。 や人気ドラマなどをパロった洒落たPVと楽曲が特徴だが、歌詞の内容は女性タレントに対する偏見を並べ立てたものや讃歌である。 審査員 レギュラー• () 我慢できない審査員の1人で前フリで噴き出すこともしばしば。 変な場所(例:角田のハゲ上がりかけた生え際やジーンズの穴)にカメラが行くとすぐに噴き出してしまう。 そのように序盤で噴くため演奏中に文句を言う事が多く、マジ歌でなく単なる悪ふざけの曲には手厳しく、痛烈に批判する。 () 設楽と並んですぐに噴き出してしまう審査員の1人で、演奏に入る前の演奏者の曲説明で噴き出すこともある。 設楽と比べるとガヤは少ない。 マジ歌で最初に噴出した人物でもある。 (東京03) レギュラー陣では我慢強い方で最後まで残ることが多く見られる。 後述の香田晋が不在の回では「残り1人」で完奏した場合は飯塚1人が耐え抜いた結果というケースが多いが、相棒の豊本と同時に吹く事もしばしば。 第8回の劇団ひとりの2周目の時は、出オチで飯塚以外全員噴いてしまったが、飯塚のみ耐えており、その後の展開を期待した設楽から「悟志がんばれ! 」とエールを送られたが結局、曲の出だしで噴いてしまった。 第10回大会では、早い段階で他の5人が噴出した日村の歌に最後まで残る事ができ、設楽から「よく今のを耐えた」と感心されていた。 笑いの我慢の限界が近くなると、目を瞑って耐えていることが多い(視覚的な情報は遮断されるが、反則とはされていないためセーフ扱いである)。 ちなみに豊本・飯塚は過去にというコンビを組んでいたため、毎回「 アルファルファの2人です」と紹介され困惑するというパターンが定着しているが、そのやりとりはゴッドタン未公開スペシャルで初公開され、その後はマジ歌選手権の放送では一切使われずにDVDの特典映像に収録されるのが恒例となっている。 さらにマジ歌シリーズのDVDではスタッフロールでは必ず2人はアルファルファとなっている(ちなみに角田は「マジ歌ルーキーオーディション」の企画で審査員を務めた際、「の角田」と紹介されている)。 ゲスト• (第1回) 最初の日村とのやり取りで噴出しそうになるも、何とか耐えていた。 劇団ひとりの「浅草ぼうや」を気に入っており、噴出した設楽に「何で吹くのよ、いい曲じゃない!」と指摘していた。 (第1回) コメントこそ少なかったものの、第1回大会においては飯塚と並んで長い間我慢できていた。 (第1回)• (第1回)• (第2回) 第2回未公開SPでマジソングライターとして「」をア・カペラで披露した。 香田と同様に真摯に聞いている。 角田の楽曲を高く評価している(楽屋でマンツーマンで聞かせてほしいと言っている)。 (第2回) おバカタレントとして名が知られており、「いっぱい審査したい」「好きな曲は、ポップな…」など、その天然ぶりを発揮していた。 日村のさくらんぼにはなぜか共感したが、挙げた箇所が卑猥な方向に向かっていくはじめの部分であった。 (第3回・第5-7回) ゲストの中では最多出場。 感想のほとんどが「良い作りだね」。 第2回未公開SPでマジソングライターとして自身の「手酌酒」をア・カペラで披露した。 どのような曲でも敬意を持って真摯に聞いている。 そのため審査員の中でも最も我慢強く、演奏がすべて聞けているのも彼の功績が大きい。 笑いを耐えている最中に牛乳がゆっくり漏れ出していることがあるが、勢いよく噴き出していないためセーフ扱いになっている。 しかし下ネタには弱いらしく、劇団ひとりのセクハラの際には誰よりも先に噴き出していた。 牛乳が冷たいので歯に染みるとクレームをつけている。 (第3回) 女性枠での参加であるが設楽と並んでのツッコミが多く、日村に「キモい」と言うなど暴言も多々ある。 噴き出すタイミングもかなり早かった。 (第4回) おバカキャラな上、元が笑い上戸であるが、設楽・豊本に比べると耐えていた方である。 (第4回) 我慢強い審査員で最後まで牛乳を噴き出さない事が多い。 冷静沈着に批評を行う。 (第5回・第6回・第9回) 当初は肘をついて、片耳だけにヘッドホンをあてて曲を聴く「マジ審査スタイル」をとっていたが以降は普通に聴いている。 また、設楽や豊本と同様すぐに噴き出す審査員の1人であり、前フリでも噴き出すが、やはり設楽同様悪ふざけとしか言えない態度(特に日村や劇団ひとり)に対しては辛辣な評価を下す。 (第5回・第6回) 曲の歌詞に卑猥な表現があると、隣に座っている設楽にそれを読まされる。 大竹マネージャーを気に入っているのか、「かっこいい」と度々口にしていた。 ()(第7回) すぐに噴き出す審査員の1人であり、やはり悪ふざけと言える態度には厳しい。 (第7回・第9回) 本作のファンであり、中でも角田の楽曲を非常に好んでいる。 第7回の日村を「女の気持ちを分かってない」と一蹴するが、日村に「あなた(小倉)の方が分かってない」と言われ、「そう言えば自分は男っぽいところがあるから」と折れかけた。 (第8回)• ()(第8回)• (第8回)• (第8回) 2011年1月2日のスペシャルでゲストとして登場。 「マジざくら」としてさくら(独唱)を「マジら」と歌った。 また義理の兄にあたる小木博明とはこの番組がテレビ初共演となった。 また、ボケで攻め続ける小木に思わず「お兄ちゃん」と言ってしまった。 (第9回)• (第10回)• (第10回)• (第10回) 審査員紹介のときに「牛乳を一滴たりともこぼさない」と公言し、笑う場所はまちまちだったとはいえ、2週目では最後まで残る事も多く、後藤が最後まで演奏し、劇団ひとりが歌うことができたのは彼が耐えていたからである。 日村の軍歌やジェッタシー、ヒロコの登場など、それまでの流れを大きく変える事態で噴出すことが多かった。 ()(第11回)• (第11回・第13回・第14回) マジ歌選手権のファンを公言しており、渋谷公会堂で開催されたライブにも行った事もある。 笑いへの耐性は、設楽程ではないが低め。 なお、この大会以前に「えらいこちゃ!どないなっとんねん!ヘブリカンはダサぁない!アレンジさえすればホンマはめっさカッコええんやでー!対決」でも審査員を務めた事がある。 ()(第11回・第12回)• (第12回)• (第12回)• (第13回・第15回)• 澤部佑()(第13回・(第17回)• (第14回) 香田晋をも上回る笑いの耐性の高さを持ち、いずれの曲においても終始余裕ある表情で聴き、その結果多くの曲が完奏するに至った。 (第15回)• (第15回)• ()(第16回)• ()(第16回)• (第16回)• (第17回)• (第17回) DVD• 2009年7月16日にはこの企画をメインとした番組初のイベント「ゴッドタンプレゼンツ まさかのマジ歌マジライブ in 」が行われ、以後も継続的にライブイベントが行われている。 2009年07月 まさかのマジ歌マジライブ in 日本青年館• 2011年04月 まさかのマジ歌フェスティバル in Zepp Tokyo• 2012年02月 マジ歌フェスティバル2012 in メルパルクホール• 2013年05月 マジ歌フェス2013 in 渋谷公会堂• 2014年05月 マジ歌ライブ2014 in 中野サンプラザ• 2015年10月 マジ歌ライブ2015 in 東京国際フォーラム• 2017年04月 マジ歌ライブ2017 in 日本武道館~マジ武道館~• 2018年05月 マジ歌ライブ2018 in 横浜アリーナ~今夜一発いくかい?~ CD• 映画「ゴッドタン キス我慢選手権 THE MOVIE」の前売券の特典。 非売品。 「ゴッドタン マジ歌MEGAMIX」• Unbelievable L. ホンマはカッコええんやで!! 対決 フットボールアワー後藤持ち込み企画。 なお「ジェッタシー」とは、後藤の曲「ジェットエクスタシー」の略語である。 マジ歌シンガー• () 審査員• おぎやはぎら司会陣から「まさかのマジ歌フェスティバル2012」で披露した「ジェットエクスタシー」の自作PVを「ダサい」と馬鹿にされた上に笑われた後藤が怒って司会陣をスタジオに呼び出す。 だが、相変わらずの古臭いファッションと、妙に気取ったナルシストな態度だったため、矢作からは「 会って三秒でダサい」と言われた。 更には松丸が「世間ではド級にダサいと話題になっている」事実を伝え、や掲示板には「あんなダサイのありがとう」「ダサ神ジェッタシー様降臨」「ダサすぎて最後は吐き気がした」等々と書き込まれ、「 だからもダサかったのか」と後藤が前に組んでいたコンビ名「エレキグラム」すら槍玉に挙がっていた。 しかも「今日の俺の服ちょいジェッタシー」といった「 ダサイ=ジェッタシー」という図式まで出来上がっており、この他にも「 腹の調子がジェッタシー(すなわち、腹を下したという事らしい)」等、ジェッタシーがマイナスの意味を持つ言葉として使われている事も判明。 そこで、「ジェッタシー」は本当にダサいのか否かを決める事に。 公平性を期すため、あえて「ジェットエクスタシー」を全く知らないアイドルに審査を依頼、牛乳を噴いたら「ダサイ」というルールの下審査を行うも、菊池は「ジェッタシー」の一言で撃沈、丸高、安藤、白河の三人も後藤がアレンジで加えた語りの「for example…」の部分でギブアップ、更には後藤の事が好きな馬越でさえも、後藤のどや顔で放った「アイラブユー」で噴いてしまい、結局「 ジェッタシーはダサい」という結論に。 その罰ゲームとして劇団ひとりから「ケツ太鼓」と浣腸をされる羽目になった。 DVD『マジ歌フェスティバル2012』の特典映像に収録されている。 ナメたらアカン! ジェッタシーはダサぁない! アレンジさえすればホンマはカッコええんやで!! 対決 マジ歌シンガー• 後藤輝基(フットボールアワー) 審査員• 丸高愛実・安藤遥・白河優菜 見届け人• 馬越幸子 前回対決(上記)にて「ジェッタシーはダサい」と認定されたが、全く懲りていない後藤によるジェッタシー企画の続編。 今回はプロのミュージシャンがアレンジした「ジェッタシー」を聴いてダサいのか否かを判断してもらおうとする企画。 そこで、前回同様「ジェッタシー」を全く知らない審査員(今回は特に後藤のお気に入りの女性タレント)に、ダサいのか否かの審査を依頼することに。 最初は荒井伝太(ジャズピアニスト)によってジャズアレンジされたジェッタシーで挑むも、最初の審査員のは冒頭の「ジェッタシー」であっけなく撃沈、泣きの二回目はかなりの時間耐えることができたが、歌の間にギターを抱く等のダサい行動に噴き出してしまう。 次にによるア・カペラ風アレンジで挑んだが、最近の後藤のお気に入りである審査員はア・カペラで繰り出される「ジェッタシー」の連呼に耐えられずKO。 最後は過去に「マジ歌選手権」にも出演経験があるとのコラボによるラップ風ジェッタシーで挑むが、前回審査した白川、安藤、丸高も一回目は後藤自身の自爆(後述)につられて全員噴き出し、泣きの二回目も「、、後藤輝基…」等、ラップにありがちな自分で自分を賞賛する歌詞を余計に追加したことや、細いタバコを持って歌の間にどや顔を決める無駄な演出が災いしてあっさり全員噴いてしまう。 結局「 どうアレンジしてもジェッタシーはダサい」という結論に。 さらには後藤自身も「I love you」の部分で笑いを堪えられず、歌いながら吹き出してしまう(番組内では「」と表現。 これも二回とも)始末であった。 なお、最後は前回同様「ケツ太鼓」と浣腸により成敗された。 DVD『芸人マジ歌選手権ライジング』の特典映像に収録されている。 えらいこっちゃ!どないなっとんねん!ヘブリカンはダサぁない!アレンジさえすればホンマはめっさカッコええんやでー!!対決 マジ歌シンガー• 後藤輝基(フットボールアワー) 審査員• 丸高愛実、安藤遥、白河優菜 「ジェッタシー対決」で自身の作詞センスのダサさを指摘されてきたにも関わらず、相変わらず懲りていない後藤による持ち込み企画。 今回は「ヘブリカン」こと自身の作詞作曲した「ヘブンオブアメリカン」をアレンジした上での対決となっている。 今回の審査員も公正性を期すために原則的に「ヘブリカン」を知らない事を前提に審査している。 ジェッタシー経験者の丸高、安藤、白河はオリジナル版の「ヘブンオブアメリカン」を知った上での審査であったが、ムード歌謡風の「アダルトver. 」(の『』に酷似)という原型を留めないアレンジが加えられていたことも手伝って、あえなく撃沈した。 今回も司会陣は呆れており、全く期待していなかったが、案の定どうアレンジしようが相変わらずのダサさは健在であり、結局「 どんなに恰好よくアレンジしても、後藤が歌うと何もかも『ヘブリカン』になってしまう」との認定が下された。 結果は「 完全にアウト」という事で、またしても劇団ひとりから「ケツ太鼓と浣腸」の制裁が下された。 審査員• ダイノジによる持ち込み企画。 第12回大会の放送を見た大谷が「ラジオで笑われたくない」ということで始まった。 しかし、オリジナルのジングルを流しては、大地がラップを披露中に交通情報を伝えるなどして審査員が噴き出したためになかなか完奏できなかった。 4周目でも審査員全員が噴き出してしまったが、司会者のお情けにより、なんとか完奏となったため、上記 後藤の持ち込み企画 のような感じにはならずに終了した。 Inc, Natasha. 音楽ナタリー. 2019年1月1日閲覧。 DVDでは出演部分はカットされている• 映画「」のPR出演• お笑いナタリー 2013年8月10日. 2018年3月12日閲覧。 お笑いナタリー 2017年2月4日. 2018年3月12日閲覧。 gooテレビ番組(関東版) 2019年1月27日. 2019年1月27日閲覧。 お笑いナタリー 2020年2月22日. 2020年2月24日閲覧。 テレ東プラス. 2019年2月14日閲覧。 テレ東プラス. 2019年2月14日閲覧。

次の