年末ジャンボ当選番号。 年末ジャンボ宝くじ(第818回全国自治宝くじ)の当選番号一覧

年末ジャンボ宝くじ(第818回全国自治宝くじ)の当選番号一覧

年末ジャンボ当選番号

宝くじはみずほ銀行が受託し管理運営がされているため、こちらでも当選金の払い戻しができます。 しかし、300円程度の小当たりで銀行に行くのは時間がかかるし、近くにみずほ銀行がない地方の方も多いでしょう。 だから少額であれば、宝くじ売り場の方が一瞬で払い戻しがされるので現実的です。 ハズレくじを売り場に持っていったらどうなる? 宝くじの当たりクジを持っていけば換金してくれますが、 ハズレくじを持っていったらどうなるのか? 別にこれはどうにもならず、「ハズレくじ」として返却されます。 特に大量に購入した人は、いちいち自分で当選番号を照らし合わせるのが面倒なので、売り場で全部渡して照会してもらう人も多いです。 返却されたハズレくじは捨てずに持っておくと『』に敗者復活戦の抽選が行われます。 豪華賞品が当たるかもしれないので、出来ればそのまま持っておいて下さいね。 スポンサードリンク 1当せん金が1万円以下 1当せん金が1万円以下の少額当選の場合、全国どこの宝くじ売り場でも換金ができます。 自分が購入した売り場でなくても構いません。 1当せん金が5万円以下 みずほ銀行の本支店で換金することができます。 ただし、宝くじ売り場に 「5万円マーク」があると、1当せん金5万円以下の当せん金のみ換金することが出来ます。 5万円マークとはこのようなマークのことを言います。 これは宝くじの券の裏面にも書かれています。 実際には宝くじ売り場にこのような5万円のマークがあります。 *このマークがない所では、1当せん金あたり1万円を超えるものは換金できません。 これは1枚の当選金が5万円以下の場合になります。 だから当選した宝くじを複数枚持っていて、 合計が5万円を超えるような場合なら宝くじ売り場で換金ができます。 あくまで「1当せん金5万円以下」の場合です。 1当せん金が5万円を超える 1当せん金が5万円を超える場合は、すべてみずほ銀行本支店での換金となり、宝くじの裏面の氏名と住所の記入が必要になります。 50万円以上になると、本人証明ができる運転免許証や保険証などが必要になります。 100万円を超える場合は、あわせて印鑑の持参が必要になり、場合によっては1週間ほど準備に日数が必要な場合もあるようです。 これは、お金の用意や当たりくじの鑑定に時間が必要になるためのようです。 もちろん銀行の営業時間ないといけませんので、平日9:00~15:00の間に換金に行く必要があります。 実際に高額当選したときの手続き ここまでの換金についてのことは宝くじの裏面にも記載があります。 私は高額当選の経験がないですが、100万円など高額当選した人が実際にどんな換金手続きだったのか。 それらの話をまとめると、少し記載内容とは異なる部分もあるようです。 100万円の当選でも印鑑など必要なく、普通の10万円などと同じような手続きだった。 100万円の当選でもその場ですぐに受け取れた。 1000万以上になると2週間以上かかると言われた。 もちろん各みずほ銀行によって、準備がすぐできる場合とそうでない場合などがあるからだと思います。 これらの話は確実ではありませんので、宝くじの裏面に書かれているような準備はしていった方がいいと思います。 スポンサードリンク 年末ジャンボの引き換え期間はいつからいつまで? 年末ジャンボ宝くじの 引き換え期間はいつからいつまでなのか。 これも大切な項目です。 年末ジャンボの抽選日は大晦日12月31日ですが、すぐに換金ができるわけではありません。 払い戻しの開始日は翌年になってからで、 2019年度の年末ジャンボ宝くじの引き換え期間は2020年1月7日~2021年1月6日までの1年間です。 たとえ300円でも当選したら換金しないともったいないので、忘れないうちに早めに換金しましょう。 「1年あるしいつでもいいかな…。 」なんて思っていると、あっという間に過ぎてることがあるので注意してください。 高額当選の換金で最も気を付けるべき贈与税の話 高額当選をすると嬉しさのあまりテンションが高くなりますよね! でも、受け取りの際に気を付けないと 贈与税がかかる可能性があります。 100万円までの高額当選であれば、贈与税の話は関係ないのでスルーしてください。 これが1000万円や〇億円という高額当選となると関わってくる話です。 簡単に説明すると、贈与税は1年間で110万円を超える金額を他人に渡すことで発生する税金です。 宝くじは当選金に対しては所得税などはかからず無税です。 しかし、〇億円などという大きな金額になると「親孝行で両親に1000万円ずつ上げようかな…。 」といった気持ちになるかもしれません。 ただ、この時に贈与税が発生し、その贈与した金額の大きさに合わせて税率が課せられ、 最大55%と言う税金を納めないといけない可能性があります。 贈与税は宝くじの無税の話とは関係がないので、こういう事態の話が出てきちゃうんです。 スポンサードリンク 年末ジャンボが未換金のままだとどうなるの? 年末ジャンボ宝くじに当選して喜ぶ方も多いですが、何となく抽選結果を確認するのを忘れていたり、宝くじの存在自体忘れていた方も多く、実際にも、毎年「1等が当たっているのに換金に来ない!?」なんて言う人がかなりいるんですね。 そんな 未換金の宝くじはいったいどうなってしまうのか? というと、払い戻し期限の1年間が過ぎてしまうとどうにもなりません。 それは ただの紙クズとなってしまうのです。 こんなもったいない話があっていいのか?と思いますが、結構ある話なんですね。 特に1等でなくとも、300円や3000円の当選で「いつか換金に行けばいいや」と思って、机の引き出しに置きっぱなしだったなんてこともよくあります。 おじいちゃんおばあちゃんが買ったのを忘れて、封も切らずそのままなんてことも多いです。 そんな未換金の数ですが、ジャンボ宝くじ1億円以上の「未換金」当せん本数をみてみると、2019年9月では• ハロウィンジャンボ:2本• 年末ジャンボ:7本• バレンタインジャンボ:3本• ドリームジャンボ:2本• サマージャンボ:31本 支払期限が迫っている順ですが、未換金の当選券が多いですよね。 未換金の宝くじってどのくらいあるの? 毎年未換金の宝くじというものがあり、その額はかなりの金額になります。 平成23年度の未換金である「時効当せん金」は約181億円もあったそうです。 他にも、 平成26年度は161億円 平成27年度は165億円 平成28年度は181億円 平成29年度は149億円 平成30年度は127億円 ジャンボ宝くじを含む、すべての宝くじでこれだけの未換金があるわけなんですね。 1等や2等などの高額当選だけではなく、300円などの小さな当たりも積もりに積もってこのような金額となっているようです。 せっかく当たっているのに換金しないのはもったいないので、9月2日の宝くじの日をたまたまでも思い出したら、一度自分が持っている券をもう一度確認してみてはどうでしょうか。 払い戻し予定だった当選金はどうなってしまうのか?というと、これは収益金として回収され、全国都道府県及び20指定都市で公共事業等に使われます。 だから、当選金は少額でも忘れないようにしてください! スポンサードリンク 年末ジャンボが未換金のまま放置される理由 どうして宝くじが当たっているのに換金しないのか? 先ほども言ったように、宝くじの存在を忘れてしまっていたり換金に行くタイミングを逃したりなどいろいろ理由はあります。 未換金のままの理由についていくつかまとめてみると、• 買ったことを忘れていた。 無くしてしまった。 換金に行こうと思っていたが忘れていた。 当選番号を見間違えていた。 高額当選していたが人生が狂いそうで怖くなった。 購入者が亡くなってしまった。 このような理由が多いようです。 だいたいは「忘れていた」「見間違い」などが理由ですが、中には〇億円当たって人生がくるってしまいそうで怖くなったなどの人もいるようです。 だから未換金のまま忘れるという事もないし、みずほ銀行まで行くことも必要ありません。 ネット購入の換金は非常に楽だし、安心なのでぜひ活用してみてください。 あとがき 年末ジャンボの換金方法や場所、換金期間についてまとめましたが、基本的には宝くじ売り場で大丈夫です。 ただ、高額当選となると5万円マークのある売り場だったり、さらにみずほ銀行本支店に出向く必要性もあります。 まずは換金忘れがないようにしっかりと確認し、その上で当選額に合わせて払い戻ししていきましょう。

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第770回 全国自治宝くじ(年末ジャンボ)|当せん番号案内

年末ジャンボ当選番号

等級 当せん金額 組 番号 1等 2億円 32組 138339番 1等の前後賞 5,000万円 1等の前後の番号 1等の組違い賞 10万円 1等の組違い同番号 2等 1億円 97組 100069番 2等 1億円 23組 165494番 3等 500万円 組下1ケタ 6組 185753番 4等 10万円 各組共通 113423番 4等 10万円 各組共通 113593番 4等 10万円 各組共通 132049番 4等 10万円 各組共通 141259番 4等 10万円 各組共通 176604番 4等 10万円 各組共通 166406番 5等 1万円 番号:下3ケタ 283番 6等 3,000円 番号:下2ケタ 52番 7等 300円 番号:下1ケタ 9番 元気に2010年賞 100万円 各組共通 195723番 第573回年末ジャンボ宝くじの解説 売り上げは1,900億円台と大きく減益 第573回年末ジャンボ宝くじは、70の発行。 2等は140本の配当本数なので2回の抽せん、4等は42,000本の配当本数なので、6回抽せんされました。 1等の配当本数は、70本。 1億円以上の当せん者が210人です。 特別賞は、「元気に2010年賞」が設けられました。 この2009年(平成21年)から、年末ジャンボ宝くじの売り上げは2,000億円を切った模様です。 確かに「元気に2010年賞」と言われても、この頃の「宝くじ」への雰囲気はマンネリ化をしていました。 「1等前後賞合わせて3億円」は飽きられ気味で、政権交代も相まって時代の微妙な変化を感じ取りました。 「宝くじに新たな革命を」と思っても、所詮はお役所仕事。 主催者が重い腰を上げたのは、ここから3年後のことです。

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年末ジャンボ宝くじ当選番号

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2019年に発売された『 第818回年末ジャンボ宝くじ当選番号』の抽選発表は、大晦日の12月31日に行われます。 では、今年の当選結果はどのようになったのか見ていきましょう! 等級 金額 組 番号 1等 7億円 39組 153893番 1等 前後賞 1億5千万円 1等前後の 番号 1等組 違い賞 10万円 1等組違い 同番号 2等 1000万円 127組 153771番 2等 1000万円 112組 160975番 2等 1000万円 11組 141070番 3等 100万円 組下1ケタ6組 180568番 3等 100万円 組下1ケタ9組 191832番 3等 100万円 組下1ケタ6組 173801番 3等 100万円 組下1ケタ0組 151057番 3等 100万円 組下1ケタ4組 158441番 4等 10万円 下4ケタ 5223番 5等 1万円 下3ケタ 214番 5等 1万円 下3ケタ 728番 6等 3,000円 下2ケタ 11番 7等 300円 下1ケタ 7番 年末ラッキー賞 2万円 下4ケタ 1960番 抽選日:2019年12月31日 火 大晦日 支払期間:2020年1月7日 火 ~2021年1月6日 火 同時に年末ジャンボミニも当選番号の発表があります。 購入された方はあわせて当選結果の確認をお願いします。 また抽選日は大晦日の12月31日ですが、払い戻しがすぐにできるわけではありません。 年明けでしばらくたってからでないと無理なので、宝くじの表面にも支払期間として書かれています。 *これは2019年度の年末ジャンボ宝くじの支払期間です。 払い戻し期限がいつまでなのかしっかり確認しておきましょう! また、これらの抽選結果はみずほ銀行のジャンボ宝くじ当選結果のページでも確認ができます。 年末ジャンボ宝くじの換金方法について 宝くじに当選したら支払期間中に換金をするのですが、どうやって換金すればいいのかご存知ですか? 初めての人はどうすればいいのか迷ってしまいますが、換金の仕方は簡単です。 一般的には、年末ジャンボの当選番号と手持ちの番号を見比べて、当選した宝くじを 『宝くじ売り場』に持っていきます。 これは自分が購入したところでもいいし、別の場所でも構いません。 このとき、1枚の当選金が1万円までならどこでも換金できますが、1枚の当選金が5万円を超える場合は「5万円マーク」のある宝くじ売り場でしか換金できないのでチェックしておきましょう! お店のわかりやすい所にあるので、すぐ確認できると思います。 そしてもし5万円を超える当選がある場合は、みずほ銀行での換金になります。 さらに10万円、50万円、100万円と当選金額が上がるにつれて少し手続きも変わってくるので、こちらのページで確認してください。 スポンサードリンク 過去の年末ジャンボ1等当選番号 狙って購入できるなら当たる確率も上がるかもしれませんが、そのような傾向はあるのか? 2000年以降のデータですが、1等の当選組と番号をまとめて表にしてみました。 年度 組 番号 2019 39 153893 2018 96 122234 2017 165 186859 2016 104 167038 2015 86 106608 2014 92 169296 2013 23 130916 2012 61 195280 2011 52 42 124980 163770 2010 84 142297 2009 32 138339 2008 13 191717 2007 83 136917 2006 96 142573 2005 24 158537 2004 43 181793 2003 40 160793 2002 12 108708 2001 29 134687 2000 55 173389 *2011年度は1等番号が2つあります。 2015年から1ユニットが1000万枚から2000万枚へと変更になり、組数も200組まで増えました。 やはり2015年から 1ユニット数が倍になったことで、組数も倍になりさらに1等が当たりにくくなったことが挙げられます。 スポンサードリンク 年末ジャンボがハズレてもちょっと待って! 年末ジャンボ宝くじの抽選結果と、手持ちの券を見比べて見事当選していれば換金することができます。 ただ、当選券よりもハズレ券の方が多くなってしまう人がほとんどじゃないでしょうか? そんなハズレ券は「もう持っていても意味がないから捨ててしまおう…。 」って人が多いと思いますが、ちょっと待ってください! 実はその ハズレ券で豪華賞品が当たるかもしれません。 実は、毎年9月2日(クジの日)に「宝くじの日お楽しみ抽選」というイベントがあり、ハズレ券を対象に豪華賞品が当たる抽選が行われます。 いわゆる敗者復活的なイベントで、• 燕人の匠[プライム]ステンレスタンブラー300ml• 竹炭入り蒸炊鍋(ジョウスイカ)• 今治ブランド フェイスタオル2枚セット• 耐熱ガラス製保存容器 丸3個セット• 雪蔵仕込み氷温熟成R新潟産こしひかり2㎏ こういった賞品がもらえる可能性があるのです。 (*賞品は毎年変わります) はずれた年末ジャンボにも、まだこういうチャンスがあるので、ぜひこちらにもチャレンジして下さい。

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