テラリア バナー。 ビーズでテラリアバナー作ったったwwww

【スイッチ版テラリア】完全攻略データベース!テラリアで困ったら本サイトへ

テラリア バナー

ゲームの基本• 本作は 2Dドット絵の世界で自由に建てたり壊したりできるゲームで、ストーリーはなく、未踏の地を探索し、新たなアイテムを発見し、さらなる強敵に挑むのが主な目的となっている。 最初に知っておくべき基本事項は、 本作の世界を構成するあらゆるブロックや置物は、ツルハシで破壊して入手することができ、それを再配置することによって建物などを作れるということ。 ブロックは隣にブロックがある場合につなげて置ける。 いきなり空中には置けないが、一度縦にブロックを伸ばして下を削ることで宙に浮くブロックを作れるので、うまく足場を置けばどこまでも行ける。 置物類は、適切な場所(テーブルなら地面、シャンデリアやバナーなら天井、ビンなら足場の上)であれば置くことができるようになる。 ツルハシ以外の道具は、オノは木を切るのに使い、主に家の材料になる木材を手に入れられる。 ハンマーはブロックの形状や、効果のあるブロックの微調整ができるほか、背景の壁を壊せる。 これは家を建てる際に重要となる。 目玉要素のクラフティングはメニュー画面から行えるが、ほとんどのアイテムは「作業台」が必要。 これは、 作業台として指定されている置物が数マス以内に置いてあればいい。 主な作業台はワークベンチ、金床、かまどだが、それ以外にも多数存在する。 作って家に設置しよう。 アイテムには、回復薬のように手に持って使用できるものがある。 3DSの場合選択してYボタン。 最大体力を増やすライフクリスタルも同じやり方。 テラリアで覚えるべきことはこれだけ。 あとは自由に世界を探検してかまわないが、より効率のいい進め方や、ボス対策を知りたい人は以下も読んでみよう。 序盤の進め方• ゲームがスタートしたら、 家を建てることが最優先の目標となる。 必要なものを集めて配置すればいいわけだが、家だと判定されるには若干ややこしいルールがあるので解説しよう。 家となるためには、 一定の広さのブロックで囲まれた空間があり、背景のほとんどが壁で埋められており、ドアまたは足場による入り口、テーブル、イスと照明が設置されている必要がある。 具体的にはこんな感じ。 PC版は条件が少し異なる。 またテーブルはワークベンチなどで、イスはベッド等で代用可能。 街灯やキャンプファイアは照明扱いにはならない。 家がちゃんとできたかどうかは、条件の整っている家の中では、住民移動ボタン(家のマーク)が有効になるのでわかる。 家ができたら、探検に出かけよう。 パワーアップのためには、鉱石を掘って武具やツルハシを作るのが大事。 鉱石は銅かスズ(どちらか一方がランダムで出現)、鉄か鉛、銀かタングステン、金かプラチナの順にグレードアップする。 鉱石の加工にはかまどと金床が必要なので、これも早期に作ろう。 鉱石はほとんどが地下に存在するが、高性能なものほど深いところにある。 その分入手が大変なので、徐々に装備をアップグレードしよう。 ツルハシを良くすれば掘るスピードも上がる。 最下層に到達することがひとまずの目標だが、その前にやっておきたいこともある。 一つは住民集めで、もう一つは各地の宝箱のアイテム集めだ。 住民はさまざまな条件を満たすとやって来るようになる。 条件は進めていれば自然に満たせるものがほとんど。 あらかじめ住む用の家をいくつか用意しておこう。 アイテム集めは探検の過程で行えるはず。 地下以外にワールドにはさまざまな地形があるので、そこを訪れるといい。 難易度が低い順に、巨大樹、砂漠、雪原、海、邪悪な大地・真紅の大地(どちらか一方)、ダンジョン、ジャングルとなる。 装備が整ったら、邪悪または真紅の大地へ潜り、光る球体をボム(住人から購入)で破壊する。 そうするとボスとの戦闘になり、勝てればさらなるアイテムが手に入る。 こちらがある程度強くなると、夜中にボス「クトゥルフのめだま」が出現。 回復アイテムと飛び道具を用意しておくべし。 老人が入り口に立っているダンジョンは、夜に老人に話して「のろい」を選ぶとスケルトロンとの戦闘に。 倒せばダンジョンに侵入可能になる。 ジャングルの地下上層にはハチの巣があり、そこの置物を壊すとクイーンビーとの戦闘になる。 あらかたボスを倒し終えたら最下層を目指そう。 塔のようなところでじごくのかまどを入手し、ヘルストーンを溶かして装備を強化。 付近に出現するブードゥーデーモンの落とすガイドのにんぎょうを使用するとノーマルモード最後のボス、ウォールオブフレッシュとの戦闘になり、倒せばハードモードに突入する。 ウォールオブフレッシュ戦では逃げながら戦うので、 横長の足場を作っておくことが重要。 ハードモード以降の攻略は下記参照。 おすすめアイテム• ここでは主に序盤に役立つアイテムを紹介。 ハードは下を参照。 序盤の探索に欠かせないのは ロープ。 商人から買おう。 底が見えないところではひたすらロープを下ろしていく。 また、ロープがあればブロックを置けるので、上空に足場を作りたい時はロープを伸ばすと楽。 次に欲しいのが上下移動が自由になる フック類。 地下の敵からフックを入手してくさりと組み合わせるか、宝石を15個集めて作る。 フック以上に便利なのは飛行できるアクセサリ。 ほとんどがハードモード以降だが、 ロケットブーツは早期にゴブリンのよろずやから買える。 よろずやの出現条件はゴブリン軍団の撃破で、ゴブリン軍団は邪悪・真紅の大地の固有オブジェクト破壊後にランダムで来る。 ただし通常の引っ越しではなく、ワールド上での救出が必要。 地形ごとに異なった宝箱が存在し、固有のアイテムがランダムで入っている。 絶対に欲しいのはいつでも拠点に帰れる まほうのかがみ(地下の宝箱)。 他には、加速できる ヘルメスのくつ(地下)か はやてのブーツ(雪原地下)、自然回復速度の上がる かいふくのゆびわ(巨大樹)、ノックバックを防げる コバルトのたて(ダンジョン)、落下ダメージをなくす こううんのおまもり(浮島)が有用。 アクセサリは組み合わせて上位のものにできるので、不要なものでも売らずに保管しておこう。 宝箱は中身をすべて取り出せば移動できるので、自宅に置いて倉庫にしよう。 素材、武器、アクセサリなど種類ごとに分けるとわかりやすい。 インゴット類、特にてつのインゴットは後半でも使うので、余っても売らずに保管しておこう。 ポーション類は回復以外にも役立つ効果が多数。 鉱石入手が楽になる たんけんかのポーション、ボス戦に必須の まもりのポーション、最下層探検に便利な ようがんむこうポーション、釣りで活躍する ソナーポーションなどが特に有用。 見かけたらキープしておこう。 ポーションを自分で作るには、すなからガラスを作り、ビンを作り、テーブルの上にビンを置き、水辺でビンづめのみずを作るという手順でできる。 素材となる植物類はいろんな地形に生えているので、集めておくべし。 ダンジョンにある ウォーターキャンドルは、ザコの出現を増加させる効果があり、稼ぐ際にとっても有用。 片っ端から拾っていくといい。 地下にある灰色の石像の一部はメカニズムで使用すると効果を発揮する。 特にハートと星の石像は重要なので、見かけたら拾っておこう。 武器は、序盤で入手可能なものとしては浮島の宝箱にある スターフューリーが飛び抜けて強力。 浮島ははるか上空にあるので到達が大変だが、ブロックを縦に積んで、背景が暗くなる辺りで左右にひたすら伸ばしていけば見つかるはず。 ハーピーが襲ってきたら逃げよう。 じゅうりょくのポーションを使えばもっと簡単に行ける。 ただし上空に足場を作ると、おほしさまがすべてその上に落ちるので注意。 回収には便利だが。 ノーマルモードのベスト武器は、ダンジョンで拾えるムラマサ、ジャングルの素材で作れるグラスソード、デモナイト製のライトベイン、ヘルストーン製のほのおのたいけんをあくまのさいだんで組み合わせた ナイトエッジだろう。 この剣は最強武器の材料にもなるのでぜひ作るべき。 ボス戦で役立つ飛び道具類は宝箱にある マジックブーメランが手軽。 その他序盤には、鉱石から作れる弓か宝石を使う杖類を作るといい。 ノーマルモードクリアのための装備は、貫通性能のある アクアセプター(ダンジョン宝箱)、 ウォーターボルト(ダンジョンの本を掘る)、 デーモンサイス(デーモンが落とす)がおすすめ。 ウォールオブフレッシュにどうしても勝てない・・・という人には秘密兵器の スターキャノン。 ミニシャークを買ってメテオライトインゴットと組み合わせ、おほしさまを70個ほど用意して全部ぶっ放せば10秒で終わる。 建築のコツ• 地形の作り方次第で、生活も戦闘も劇的に変化するのがこのゲームの特徴。 ここでは建築の際のヒントを解説しよう。 拠点となる自宅の装飾は各人の好みにお任せするとして、なるべく便利に作りたい場合は、揃えるべきは作業台と宝箱である。 一箇所に集約するとこんな感じになるだろう。 図のように足場を作って中段に作業台を配置すれば、動かずに複数の作業台の効果を得ることができる。 2階や地下室を作って倉庫や作業台を追加するのもいいが、結局のところ横長のほうが移動が便利だったり。 実用性重視なら、住人の住居もアパート形式にすると便利。 その際は、このように地上ではなく地下に作っていくと敵の襲撃に強くなる。 地下に家を掘る場合は、元からある背景壁をハンマーで破壊しないといけないので注意。 間に通路を作らなくても、足場を介してそれぞれの部屋を縦に繋げることも可能だが、さすがにそれは家としてひどいのでやめた(よく考えたらこの構造でも問題あるけど)。 ポイントは入り口に「ゾンビ返し」を設けてあるところで、1ブロックでもドアと高さが違うと、ブラッドムーンやパンプキンムーン時に外敵の侵入を防げる。 ゾンビ返しは上図の左右どちらのタイプでも効果を発揮する。 また、住居の近くは敵が出づらいので、あまり分散すると地上の敵になかなか会えなくなる。 そういう理由からも家はまとめた方がいい。 アパートを地下に建てるべきもう一つの理由として、上空は他の用途に使用したいからというのもある。 その用途の一つが レールウェイだ。 鉄と木材で作れるトロッコレールを敷けば左右に高速移動できるが、地中を掘り進むのは大変なので空中に作ると楽。 自宅の屋根を出発点にし、木や丘を避けて上空を通るようにレールを置いていけばいい。 他に空中に作るべきなのが、 キノコ農場である。 ある程度高いところにどろブロックを横長に敷いて、キノコぐさのタネ(キノコ地帯でたまに拾える)を少しまいて待てば、キノコ環境になりシュルームインゴットの材料となるひかるキノコが多数収穫できる。 そこに家を作れば住人のトリュフも呼べる。 また、ボス戦用のバトルフィールドも空中に作ると整地の手間が省ける。 必要なものは以下の通り。 キャンプファイアとハートのランプで体力回復を促進し、いのちのせきぞうを自動で動かして回復ハートを供給する仕組みになっている。 石像とタイマーはワイヤーでつないで、タイマーのスイッチを入れる。 床は足場で作れば一部の攻撃を回避できる。 自由に呼び出せるボスなら、だいたいこのフィールドで有利に戦える。 メカニズムについて解説しよう。 メカニズムは、作動するブロック(罠やテレポーター)と作動させる装置(レバーや圧力板)をワイヤーでつなぐことで機能する。 必要なアイテムのほとんどはメカニック(ダンジョンで救出)から買える。 罠なら自動起動の圧力板に、テレポーターやポンプは任意起動のレバーやスイッチにつなぐのが基本。 メカニズムの用途はいろいろあるが、上記回復装置のほか、罠、ポンプ、テレポーターの使い方を覚えると便利。 罠は地下で見かける通り、圧力板と罠をつなげばいい(タイマーだと任意かつ連続で起動できる)。 ポンプはすいこみとはきだしの2つを作り、その両方と作動装置をワイヤーでつなぎ、スイッチを入れれば液体を移動できる。 主に水を上に持ち上げる用。 テレポーターはレバーとテレポーターの組み合わせを2セット用意し、ワイヤーをつなぎながらそれぞれを離して設置した後にテレポーターの上でレバーを動かせばワープできる。 ワイヤーを伸ばせば伸ばすだけ遠くへ移動できる。 アクチュエーターはブロックの上に設置して起動するとそのブロックが通行可能になる。 うまくやればトラップにも使えるかも。 ハードモードの進め方• ウォールオブフレッシュを倒してハードモードに入ると、世界が一変する。 出現する敵が大幅に強化され、邪悪・真紅と聖なる大地が広がるようになる。 最初にやることは、邪悪・真紅の大地の祭壇をムテキハンマーで破壊すること。 これで3種類の鉱石がワールドに現れる。 ツルハシを強化しつつアダマンタイトまたはチタニウム装備を整えたら、「きかいのワーム」「きかいのドクロ」「きかいのめだま」を作り、3種類のボスと対決する。 無事3匹とも撃破できれば、ジャングルが生長を始めたと出るので、ドラックスまたはピッケルアックスを作り、ジャングルでクロロファイト鉱石を掘る。 装備が十分になったらピンクのプランテラバルブを破壊し、プランテラと対決する。 プランテラを倒すと、ダンジョンに強敵が出現するようになる。 プランテラはテンプルのカギを落とすので、ジャングルテンプルに入り、祭壇に電池を使用してゴーレムと戦う。 ここまで終えればほとんど攻略は終了で、残すはフィッシュロンこうしゃく、パンプキンムーン、フロストムーンのみとなる。 とはいえどれも相当手ごわい。 ハードモードでやることはシンプルだが、ザコもボスも尋常でなく強いので、ただ鉱石から装備を作っただけでは勝てない。 必要なのは、 クラフティングで作れる以外の装備を整えることと、 地形をできるだけこちら有利にして、少しでも勝率を上げることだ。 それぞれの方法について解説しよう。 おすすめアイテム(ハード)• ハードモードでは装備を最善のものにしないととてもじゃないが進めないので、必要な装備の入手先を解説。 まずは武器。 必須なのは、ハードの真紅の大地地下のイコルスティッカーの素材から作れる ゴールデンシャワーだ。 これはあらゆる敵の守備力を下げられるので、ボスにも定期的に使えば戦いはずっと有利になる。 中盤までのボス戦で有用な飛び道具類は、ウォールオブフレッシュが落とす ぜんまいしきライフル、武器商人から買えるミニシャークとサメのヒレなどを合わせた メガシャーク、雨の日に出るアングリーニンバスが落とす ニンバスロッド、ミミックが落とす マジックダガーがいい感じ。 雪原地下のミミックもいいものを落とすので狙い目。 それ以降で通用する武器は、ボスが落とす素材かザコのレアドロップが必要とされる。 レアドロップを狙う場合は日食とダンジョン(プランテラ撃破後)が効率のいい狩り場となるだろう。 狩り方は下で解説する。 鍵型から手に入るアイテムをすべて入手して比較してみた。 ヴァンパイアナイフ(真紅)はフィッシュロンこうしゃくすら楽勝できるほどのヤバイ性能。 コラプタージャベリン(邪悪)はそこそこの威力と申し分ないホーミング性能。 フロストヒドラのつえ(雪原)は補助役として優秀。 ピラニアガン(ジャングル)は当てやすいが攻撃力はイマイチ。 レインボーガン(聖なる)は見た目楽しいけど使いづらい。 弓は全体的に弱めだが、同時に複数の矢が撃てる クロロショットボウと ツナミは別格ともいうべき強さで、強力な魔法にも引けを取らない。 ゴーレム戦前後で詰まっている場合は、鍵型アイテムに頼るといい。 性能が特殊な武器を解説しよう。 2種のカマ系は少し離れた場所にしばらく残るカマを設置。 コラプタージャベリンは壁で分裂しつつ反射する弾を発射。 ヴァンパイアナイフは3-5発のショットを扇状に発射。 レインボーガンは直線上に持続する虹を設置。 ホースマンブレードは攻撃が当たると画面外から追尾弾を呼ぶ。 ふぶきのつえは指定した場所の上空から氷の塊が落下。 ノースポールは槍からショットが出て、それがさらに氷を降らす。 フレアロンはチェーンが伸びると敵を追尾する泡を無数に発射する。 あらゆる場所の敵を攻撃できるフレアロンが一番使いやすい印象。 ハード以後は頭防具が近接、遠隔、魔法向けに分かれるが、とりあえず防御の高い近接用ヘルムを選ぶのが安全と思われる。 ちまちま防具を揃えるくらいだったら、地上雪原にトラップ(下記参照)を作ってフロストゴーレムを狩り、フロスト防具を集めるほうが手っ取り早いかも。 ただし直接防具が手に入るのは3DS版のみのようだ。 アクセサリはまず飛行アイテムが欲しい。 浮島近くでワイバーンとハーピーを狩れば てんしのつばさ、 あくまのつばさが作れる。 ブーツ類を ライトニングブーツにまでアップグレードするのも有効。 被ダメージ時の無敵時間が伸びる じゅうじかのネックレスはミミックが落とすが、これは下記の必勝戦法の際のキーアイテムとなる。 ポーションの再使用までの時間を減らせる けんじゃのいしも便利。 これまたミミックからのドロップ。 ミミックは地下にたまに出る。 魔法アイテムを使う場合のマナ不足を一気に解消してくれるのが まほうのてじょう。 攻撃面は、ウォールオブフレッシュを狩り続けて3種の紋章を集め、 ふくしゅうのもんしょうを作るといい。 進行段階ごとの最強武器が知りたい、という人はを参照しよう。 効率のいい狩り方• ハードモードでは、素材集めやレアドロップを狙ってザコを延々狩るケースが多くなるので、 楽に狩れるようなトラップ地形を用意するのがおすすめ。 念頭に置いておきたいのは、 ハード以降のジャングル、邪悪な大地、真紅の大地、聖なる大地、雪原で倒した敵は、超低確率でそれぞれの鍵型を落とし、それから作れるカギでダンジョンの宝箱を開けると超強力武器が入手できるということ。 ただしカギの作成にはプランテラ撃破が必要。 また、海賊団の襲撃では カトラスや わりびきカードに最強武器だが超絶レアの コインガン、日食では おれたゆうしゃのつるぎや ムーンストーン、 しにがみのカマといった強力アイテムが手に入るが、この際にもトラップ地形があると楽。 海賊団は海の敵が落とすかいぞくのちず使用で呼べる。 日食は毎朝ランダムで起こる。 トラップ地形の作り方。 基本的なものは溶岩に囲まれた「家」を作る以下のような形態だ。 作り方は、まず左右が平坦な地形を用意し、下方向をできる限りブロックで埋める。 その後上図のように家を作り、横7マスほどの溶岩を入れる溝を掘り、バケツで溶岩をくんできて3箇所に流し込む(あまり溶岩スペースが狭いとアイテムが消えるので注意)。 あとは足場の上にウォーターキャンドルを置けば完成。 この地形なら、左右から来た敵は溶岩にはまり次々と倒れる。 天井の溶岩はきょだいリクガメなど動きが特殊な敵用。 ポイントは左右をなだらかにして下方向を埋め、こちらに来れない敵をなくすこと。 稼ぐ際には、ウォーターキャンドルに加えて たたかいのポーションも使用するとものすごい勢いで敵が湧くようになる。 素材のデスウィードは邪悪な大地で取れる。 同じように、山の中腹を掘っても簡単にトラップが作れる。 これらの地形は地上だと作りやすく、海賊団と日食の際には非常に楽に狩りができる。 他方でピクシーなどは倒せないので、ダーツのワナなどを組み合わせたい。 鍵型入手のためには、狩り場の周辺が特定の環境になっている必要がある。 たとえば雪原+真紅にするには、真紅の大地表層にトラップを作り、ゆき・こおりブロックを200個ほど周囲に埋めればいい。 邪悪・聖なる大地の場合はせいなるみず、ふじょうのみずを使用すればいいので楽。 プランテラ撃破後のダンジョンでも強力な装備を落とす敵が多いが、まともに戦っていたら大変なのでトラップで狩りたい。 セッティングはこんな感じ。 ダンジョン内で下に空間のない横通路を下に掘り、溶岩を流し込む。 ただし地上ほど簡単にはいかない。 魔法使い系は溶岩にははまらず、飛び道具は貫通してくるものもある。 さらにダンジョンスピリットなどは壁を抜けてくる。 スピリットは剣を振って倒すとして、魔法使い対策として罠を置きたい。 ダーツでもいいが、ジャングルテンプルでピックソー(ゴーレムが落とす)で掘ると手に入るスパイクボールのワナがより強力。 作動装置は圧力板よりも設置の際の危険が少なく手元で起動できるタイマーのほうが楽。 また、ダンジョンでは場所によって背景壁が3種類あり、出現する敵が微妙に異なる。 せいきしのハンマーとシャドウビームスタッフが狙える地域(ブルーアーマーボーンが出る)がトラップも機能しやすくおすすめだが、他2箇所も有用なアイテムはある。 スパイクボールはダメージ効率はいいが、アイテムが飛び散りやすいので、回収に手間がかかるのが欠点。 自分へのダメージも避けられないという問題もあるので、溶岩のみとうまく使い分けよう。 ハードボス攻略法• 装備が十分に整ったらいよいよボスに挑んでみよう。 最初の3体、デストロイヤー、スケルトロン・プライム、ツインズは似たような空中高速移動タイプなので、横長のバトルフィールドが有効。 ただしデストロイヤーは足場があまり高いとこっちまで来れなくなる。 防具をしっかりそろえて飛び道具で挑めば勝てるだろう。 ジャングルのプランテラは、ジャングル外ではまず戦えない。 なのでジャングル内の広めの空洞中段に横長の足場を敷くといい。 後半の形態は体当たりメインなので、真横に2つテレポーターを設置して逃げ回るのも有効。 空洞に誘導する際は、あまりプランテラから離れてしまうと消えるので、ゆっくり逃げよう。 ゴーレムは真横から戦うと体当たりとパンチが怖いので、やはり上空に足場を作るのがおすすめ。 設置してあるトラップも効くが、自分に当たらないように注意。 何度も倒してどうにかピックソーを手に入れよう。 ボスにどうしても勝てない場合、最終手段としてトゲの上に陣取って戦う必勝戦法がある。 じゅうじかのネックレスを装備し、ダンジョンで取れるスパイクを床にして、回復設備の近くで戦う。 こうすると、受けるダメージのほとんどが微々たるトゲダメージとなり、ボスの攻撃を避ける必要がない。 ほとんどのボスに有効な戦法だ。 真下に攻撃したい場合は横のスパイクにフックで張り付くといい。 フィッシュロンこうしゃくは強力な武器を落とすのでぜひ倒したい。 海上に足場を作り、逃げながら攻撃する。 ただしかなり避けづらいので、いっそのこと上記のトゲ作戦で挑むのもいい。 パンプキンムーン、フロストムーンは時間内に倒せば倒すほどアイテム入手確率が増えるので、攻撃力が十分にないといけない。 最初はなかなか太刀打ちできないので、トラップを組むのもいい。 丘のような形に造成し、敵がジャンプで届かず、スパイクボールの跳ね返ってこない高さにスパイクボールのワナとタイマー、回復装置とウォーターキャンドル、スパイクを置く。 穴の底には他のジャングルテンプルの罠と圧力板を配置。 この状態でパンプキンムーンを開始すれば、小さい敵は罠で次々と倒れる。 イビルウッドは飛び道具を使ってくるが、そうなったらスパイクに横からフックで張り付き、攻撃を無効化しつつ真下に射撃すると安全。 パンプキングは真上にやって来るので、そうなったら上を狙えばいい。 フロストムーンも上図のトラップがそれなりに通用するが、罠だけではなかなか倒しきれない。 別の方法として、クロロインゴットとエクトプラズムで作れるスペクター防具をそろえると、魔法ダメージで回復できるようになるので、それと強力な武器で戦う手もある。 バブルガンがあればHPが減ることはほぼなくなるので、平地にウォーターキャンドルを置くだけの準備で十分。 ただしアイスクイーンにはなかなか当たらないので、エヴァースクリームからシャープモミノキを入手して対抗するといい。 効率を追求すると、究極のトラップはこのような形になる。 上の形よりも高い位置に足場を置くことで、罠地形そのものが敵の出現ポイントになり、出現即始末が可能となる。 左右をふさげば完璧だが、敵が引っかからないようにするためには相当広い範囲の左右をブロックで埋めなくてはいけないために、大変な場合はふさがなくてもよい。 このトラップは、海賊団や日食を高速で進めるには最適だし、周囲のブロックを置き換えれば鍵型入手もかなりの効率で行える。 一方こちらの攻撃が必要なパンプキンとフロストムーンにはあまり向いていない。 その他おトク情報• 配置されているアイテムや鉱石、宝箱アイテムが足りないと思ったら新しくワールドを作ろう。 アイテムコンプリートのためにも複数ワールドは必須。 ある地域の環境(バイオーム)は、周りに存在するブロックにより決定される。 特定の環境を構成するブロックが一定範囲に多数あると、その環境に変わるというわけだ。 環境が変わると、住んでいる住人の売り物やドロップアイテムが変化する。 環境は背景や音楽によって見分けることができる。 環境を構成するブロックのうち砂や氷はわかりやすいが、ジャングルやキノコは草の生えたブロックが必要。 これは種で植えることができ、自然に広がっていく。 稼ぎのためには、敵の出現法則を知っておくといい。 敵の出現は、視界外の一定範囲の空間で起こる。 上下左右の空間が選ばれた後に、その直下の足場に敵が出現するので、結果的に下方向に敵が出ることが多い。 また 出現する敵の種類は、敵の真下にある足場か、背景壁の種類のどちらかに依存する。 ここで重要なのは、環境とは関係ない点である。 たとえば、真紅の大地の環境の地面の上にパールストーンブロックを薄く敷くと、背景が真紅のままでもピクシーなど聖なる大地の敵が出現するようになる。 背景壁に影響されるのは最下層やクモの巣、ダンジョンなどの一部のケース。 また視界外というのも地味に重要。 キノコの敵が出したくて見える範囲をキノコ床で埋め尽くしても、その外が別の床ならキノコの敵は出てこない。 この場合、キノコゾーンを視界から外すのが正解。 環境はドロップアイテムにも若干影響する。 上述の鍵型の他、ひかりのソウル、やみよのソウルは聖なる大地、邪悪・真紅の大地で敵を倒すと落とすようになる。 ソウル類はボス召喚アイテムに多数必要なので、たくさん集めておこう。 邪悪な大地になるか真紅の大地になるかはワールドごとにランダムだが、鍵型とゴールデンシャワーの点から 真紅の大地の方が有用。 ただしドロップ狙いに役立つたたかいのポーション入手には邪悪な大地のほうがいい。 いちいちワールドを移動していると手間なので、上記の法則を利用して、邪悪な大地のあるワールドで地下にクリムストーンブロックを敷くとイコルスティッカーを呼び出せるため両立が可能。 もちろん逆もできる。 新規の住人、あるいはやられてしまった住人の引っ越しは昼の間のみ起こる。 ただし襲撃などのイベント中は引っ越しは行われない。 釣りは素材となる魚の他にアイテムが釣れ、釣り人の依頼をこなせば序盤でも強力なアイテムがもらえることがある。 依頼の魚は指定された環境でのみ釣れるので、それぞれの環境の地上と地下に水場を用意するのがポイント。 魚が釣れるためには一定量のまとまった水が必要で、なおかつ水の量が多いと釣れやすくなる模様。 地上の場合はどうにかしてポンプで水を集めよう。 ソナーポーションも大いに役立つ。 釣りのためには餌となる動物をむしとりあみで捕まえなければいけないが、その場合には住宅地の端にウォーターキャンドルを置くと、無害な動物ばかり集まってくるので捕まえやすい。 フィッシュロンこうしゃくと戦うためには、地下のキノコ地帯で捕まえられるトリュフミミズを餌に海で釣りをする。 トリュフミミズは細長く白っぽい虫で、地下に横一直線にどろブロックを置いてキノコぐさのタネを使い、ウォーターキャンドルを設置した上でしばらく視界から外し、戻ってくることでわりと簡単に見つかる。

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PC版テラリアVer1.3 結構変わった!Σ( ̄□ ̄;) スクショアップ:Gスカが適当に遊ぶ処

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1作目 ウサギバナー:Bunny Banner 記念すべき第一作目です。 3色で作っています。 ステン線のカラーワイヤーで編んでいます。 まだ終わりのワイヤーの処理が甘めでドットにもそんなにこだわっていない感じ。 途中からplacedじゃなくてアイテム化されたほうのバナーを見てしまったので、左上の黒いポチも忘れてしまいました。 くやしい。 2作目 スターセルバナー:Star Cell Banner Item 前回の日記にも載せたやつですね。 こいつに泣かされた人も多いのではないでしょうか。 青いいくらちゃんです。 まだ端のほうは透明なビーズを使わずに、白いビーズを使っていました。 このころはまだ黒いビーズが一色しかなくて、泣く泣く真ん中を妥協したのはいい思い出です。 3作目 イカバナー:Squid Banner この編み方にもなれて、1時間くらいで作れるようになりました。 頭のほうの若干紫がかった色がビーズで表現できなかった。。 4作目 ダンジョンスピリットバナ-:Dungeon Spirit Banner 表情がなんともいえないですな。 かぼちゃメダル作成のためにこいつを乱獲した人も多いのではないでしょうか。 あとすぺくたー武器つおいよね。 頭のほうは透明度の高いビーズを混ぜたけれど、写真にすると微妙にわからないですね。 このころからドットを意識するようになりました。 さて、ここまで作っていて気になることが出てきてしまったのです。 問題、とは 写真だとわかりづらいのですが、一段ごとにでこぼこしているのです。 まったいらでなく、若干立体的なバナーになってしまいました。 後はワイヤーで編んでいるので失敗ができなかったり、横のワイヤーが目立ったりエトセトラetc… いろいろと調べた結果、ビーズをあむ手法のが有効そうだとわかりました。 (今までの編み方とスクエアステッチの編み方の違いは次の記事にでも…) そこで迎えた第5作目。 リアル生活がいろいろとあって一週間あいてしまいましたが、 5作目 バードバナー:Bird Banner ワイヤーを使わず、透明なナイロンの糸で1粒1粒編む方式にしたところ、断面のでこぼこは減り、限りなくバナーに近づきました。 ただ、 難易度が爆上がりの、 製作時間驚きの4倍に・・・。 とりバナー作るだけで4時間かかりました。 あと針で指刺しました。 めっちゃ痛い。 横の糸が見えにくくなったのもバナーに近づいたっぽい感じがします。

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テラリアの攻略に役立つヒントを解説。

テラリア バナー

ゲームの基本• 本作は 2Dドット絵の世界で自由に建てたり壊したりできるゲームで、ストーリーはなく、未踏の地を探索し、新たなアイテムを発見し、さらなる強敵に挑むのが主な目的となっている。 最初に知っておくべき基本事項は、 本作の世界を構成するあらゆるブロックや置物は、ツルハシで破壊して入手することができ、それを再配置することによって建物などを作れるということ。 ブロックは隣にブロックがある場合につなげて置ける。 いきなり空中には置けないが、一度縦にブロックを伸ばして下を削ることで宙に浮くブロックを作れるので、うまく足場を置けばどこまでも行ける。 置物類は、適切な場所(テーブルなら地面、シャンデリアやバナーなら天井、ビンなら足場の上)であれば置くことができるようになる。 ツルハシ以外の道具は、オノは木を切るのに使い、主に家の材料になる木材を手に入れられる。 ハンマーはブロックの形状や、効果のあるブロックの微調整ができるほか、背景の壁を壊せる。 これは家を建てる際に重要となる。 目玉要素のクラフティングはメニュー画面から行えるが、ほとんどのアイテムは「作業台」が必要。 これは、 作業台として指定されている置物が数マス以内に置いてあればいい。 主な作業台はワークベンチ、金床、かまどだが、それ以外にも多数存在する。 作って家に設置しよう。 アイテムには、回復薬のように手に持って使用できるものがある。 3DSの場合選択してYボタン。 最大体力を増やすライフクリスタルも同じやり方。 テラリアで覚えるべきことはこれだけ。 あとは自由に世界を探検してかまわないが、より効率のいい進め方や、ボス対策を知りたい人は以下も読んでみよう。 序盤の進め方• ゲームがスタートしたら、 家を建てることが最優先の目標となる。 必要なものを集めて配置すればいいわけだが、家だと判定されるには若干ややこしいルールがあるので解説しよう。 家となるためには、 一定の広さのブロックで囲まれた空間があり、背景のほとんどが壁で埋められており、ドアまたは足場による入り口、テーブル、イスと照明が設置されている必要がある。 具体的にはこんな感じ。 PC版は条件が少し異なる。 またテーブルはワークベンチなどで、イスはベッド等で代用可能。 街灯やキャンプファイアは照明扱いにはならない。 家がちゃんとできたかどうかは、条件の整っている家の中では、住民移動ボタン(家のマーク)が有効になるのでわかる。 家ができたら、探検に出かけよう。 パワーアップのためには、鉱石を掘って武具やツルハシを作るのが大事。 鉱石は銅かスズ(どちらか一方がランダムで出現)、鉄か鉛、銀かタングステン、金かプラチナの順にグレードアップする。 鉱石の加工にはかまどと金床が必要なので、これも早期に作ろう。 鉱石はほとんどが地下に存在するが、高性能なものほど深いところにある。 その分入手が大変なので、徐々に装備をアップグレードしよう。 ツルハシを良くすれば掘るスピードも上がる。 最下層に到達することがひとまずの目標だが、その前にやっておきたいこともある。 一つは住民集めで、もう一つは各地の宝箱のアイテム集めだ。 住民はさまざまな条件を満たすとやって来るようになる。 条件は進めていれば自然に満たせるものがほとんど。 あらかじめ住む用の家をいくつか用意しておこう。 アイテム集めは探検の過程で行えるはず。 地下以外にワールドにはさまざまな地形があるので、そこを訪れるといい。 難易度が低い順に、巨大樹、砂漠、雪原、海、邪悪な大地・真紅の大地(どちらか一方)、ダンジョン、ジャングルとなる。 装備が整ったら、邪悪または真紅の大地へ潜り、光る球体をボム(住人から購入)で破壊する。 そうするとボスとの戦闘になり、勝てればさらなるアイテムが手に入る。 こちらがある程度強くなると、夜中にボス「クトゥルフのめだま」が出現。 回復アイテムと飛び道具を用意しておくべし。 老人が入り口に立っているダンジョンは、夜に老人に話して「のろい」を選ぶとスケルトロンとの戦闘に。 倒せばダンジョンに侵入可能になる。 ジャングルの地下上層にはハチの巣があり、そこの置物を壊すとクイーンビーとの戦闘になる。 あらかたボスを倒し終えたら最下層を目指そう。 塔のようなところでじごくのかまどを入手し、ヘルストーンを溶かして装備を強化。 付近に出現するブードゥーデーモンの落とすガイドのにんぎょうを使用するとノーマルモード最後のボス、ウォールオブフレッシュとの戦闘になり、倒せばハードモードに突入する。 ウォールオブフレッシュ戦では逃げながら戦うので、 横長の足場を作っておくことが重要。 ハードモード以降の攻略は下記参照。 おすすめアイテム• ここでは主に序盤に役立つアイテムを紹介。 ハードは下を参照。 序盤の探索に欠かせないのは ロープ。 商人から買おう。 底が見えないところではひたすらロープを下ろしていく。 また、ロープがあればブロックを置けるので、上空に足場を作りたい時はロープを伸ばすと楽。 次に欲しいのが上下移動が自由になる フック類。 地下の敵からフックを入手してくさりと組み合わせるか、宝石を15個集めて作る。 フック以上に便利なのは飛行できるアクセサリ。 ほとんどがハードモード以降だが、 ロケットブーツは早期にゴブリンのよろずやから買える。 よろずやの出現条件はゴブリン軍団の撃破で、ゴブリン軍団は邪悪・真紅の大地の固有オブジェクト破壊後にランダムで来る。 ただし通常の引っ越しではなく、ワールド上での救出が必要。 地形ごとに異なった宝箱が存在し、固有のアイテムがランダムで入っている。 絶対に欲しいのはいつでも拠点に帰れる まほうのかがみ(地下の宝箱)。 他には、加速できる ヘルメスのくつ(地下)か はやてのブーツ(雪原地下)、自然回復速度の上がる かいふくのゆびわ(巨大樹)、ノックバックを防げる コバルトのたて(ダンジョン)、落下ダメージをなくす こううんのおまもり(浮島)が有用。 アクセサリは組み合わせて上位のものにできるので、不要なものでも売らずに保管しておこう。 宝箱は中身をすべて取り出せば移動できるので、自宅に置いて倉庫にしよう。 素材、武器、アクセサリなど種類ごとに分けるとわかりやすい。 インゴット類、特にてつのインゴットは後半でも使うので、余っても売らずに保管しておこう。 ポーション類は回復以外にも役立つ効果が多数。 鉱石入手が楽になる たんけんかのポーション、ボス戦に必須の まもりのポーション、最下層探検に便利な ようがんむこうポーション、釣りで活躍する ソナーポーションなどが特に有用。 見かけたらキープしておこう。 ポーションを自分で作るには、すなからガラスを作り、ビンを作り、テーブルの上にビンを置き、水辺でビンづめのみずを作るという手順でできる。 素材となる植物類はいろんな地形に生えているので、集めておくべし。 ダンジョンにある ウォーターキャンドルは、ザコの出現を増加させる効果があり、稼ぐ際にとっても有用。 片っ端から拾っていくといい。 地下にある灰色の石像の一部はメカニズムで使用すると効果を発揮する。 特にハートと星の石像は重要なので、見かけたら拾っておこう。 武器は、序盤で入手可能なものとしては浮島の宝箱にある スターフューリーが飛び抜けて強力。 浮島ははるか上空にあるので到達が大変だが、ブロックを縦に積んで、背景が暗くなる辺りで左右にひたすら伸ばしていけば見つかるはず。 ハーピーが襲ってきたら逃げよう。 じゅうりょくのポーションを使えばもっと簡単に行ける。 ただし上空に足場を作ると、おほしさまがすべてその上に落ちるので注意。 回収には便利だが。 ノーマルモードのベスト武器は、ダンジョンで拾えるムラマサ、ジャングルの素材で作れるグラスソード、デモナイト製のライトベイン、ヘルストーン製のほのおのたいけんをあくまのさいだんで組み合わせた ナイトエッジだろう。 この剣は最強武器の材料にもなるのでぜひ作るべき。 ボス戦で役立つ飛び道具類は宝箱にある マジックブーメランが手軽。 その他序盤には、鉱石から作れる弓か宝石を使う杖類を作るといい。 ノーマルモードクリアのための装備は、貫通性能のある アクアセプター(ダンジョン宝箱)、 ウォーターボルト(ダンジョンの本を掘る)、 デーモンサイス(デーモンが落とす)がおすすめ。 ウォールオブフレッシュにどうしても勝てない・・・という人には秘密兵器の スターキャノン。 ミニシャークを買ってメテオライトインゴットと組み合わせ、おほしさまを70個ほど用意して全部ぶっ放せば10秒で終わる。 建築のコツ• 地形の作り方次第で、生活も戦闘も劇的に変化するのがこのゲームの特徴。 ここでは建築の際のヒントを解説しよう。 拠点となる自宅の装飾は各人の好みにお任せするとして、なるべく便利に作りたい場合は、揃えるべきは作業台と宝箱である。 一箇所に集約するとこんな感じになるだろう。 図のように足場を作って中段に作業台を配置すれば、動かずに複数の作業台の効果を得ることができる。 2階や地下室を作って倉庫や作業台を追加するのもいいが、結局のところ横長のほうが移動が便利だったり。 実用性重視なら、住人の住居もアパート形式にすると便利。 その際は、このように地上ではなく地下に作っていくと敵の襲撃に強くなる。 地下に家を掘る場合は、元からある背景壁をハンマーで破壊しないといけないので注意。 間に通路を作らなくても、足場を介してそれぞれの部屋を縦に繋げることも可能だが、さすがにそれは家としてひどいのでやめた(よく考えたらこの構造でも問題あるけど)。 ポイントは入り口に「ゾンビ返し」を設けてあるところで、1ブロックでもドアと高さが違うと、ブラッドムーンやパンプキンムーン時に外敵の侵入を防げる。 ゾンビ返しは上図の左右どちらのタイプでも効果を発揮する。 また、住居の近くは敵が出づらいので、あまり分散すると地上の敵になかなか会えなくなる。 そういう理由からも家はまとめた方がいい。 アパートを地下に建てるべきもう一つの理由として、上空は他の用途に使用したいからというのもある。 その用途の一つが レールウェイだ。 鉄と木材で作れるトロッコレールを敷けば左右に高速移動できるが、地中を掘り進むのは大変なので空中に作ると楽。 自宅の屋根を出発点にし、木や丘を避けて上空を通るようにレールを置いていけばいい。 他に空中に作るべきなのが、 キノコ農場である。 ある程度高いところにどろブロックを横長に敷いて、キノコぐさのタネ(キノコ地帯でたまに拾える)を少しまいて待てば、キノコ環境になりシュルームインゴットの材料となるひかるキノコが多数収穫できる。 そこに家を作れば住人のトリュフも呼べる。 また、ボス戦用のバトルフィールドも空中に作ると整地の手間が省ける。 必要なものは以下の通り。 キャンプファイアとハートのランプで体力回復を促進し、いのちのせきぞうを自動で動かして回復ハートを供給する仕組みになっている。 石像とタイマーはワイヤーでつないで、タイマーのスイッチを入れる。 床は足場で作れば一部の攻撃を回避できる。 自由に呼び出せるボスなら、だいたいこのフィールドで有利に戦える。 メカニズムについて解説しよう。 メカニズムは、作動するブロック(罠やテレポーター)と作動させる装置(レバーや圧力板)をワイヤーでつなぐことで機能する。 必要なアイテムのほとんどはメカニック(ダンジョンで救出)から買える。 罠なら自動起動の圧力板に、テレポーターやポンプは任意起動のレバーやスイッチにつなぐのが基本。 メカニズムの用途はいろいろあるが、上記回復装置のほか、罠、ポンプ、テレポーターの使い方を覚えると便利。 罠は地下で見かける通り、圧力板と罠をつなげばいい(タイマーだと任意かつ連続で起動できる)。 ポンプはすいこみとはきだしの2つを作り、その両方と作動装置をワイヤーでつなぎ、スイッチを入れれば液体を移動できる。 主に水を上に持ち上げる用。 テレポーターはレバーとテレポーターの組み合わせを2セット用意し、ワイヤーをつなぎながらそれぞれを離して設置した後にテレポーターの上でレバーを動かせばワープできる。 ワイヤーを伸ばせば伸ばすだけ遠くへ移動できる。 アクチュエーターはブロックの上に設置して起動するとそのブロックが通行可能になる。 うまくやればトラップにも使えるかも。 ハードモードの進め方• ウォールオブフレッシュを倒してハードモードに入ると、世界が一変する。 出現する敵が大幅に強化され、邪悪・真紅と聖なる大地が広がるようになる。 最初にやることは、邪悪・真紅の大地の祭壇をムテキハンマーで破壊すること。 これで3種類の鉱石がワールドに現れる。 ツルハシを強化しつつアダマンタイトまたはチタニウム装備を整えたら、「きかいのワーム」「きかいのドクロ」「きかいのめだま」を作り、3種類のボスと対決する。 無事3匹とも撃破できれば、ジャングルが生長を始めたと出るので、ドラックスまたはピッケルアックスを作り、ジャングルでクロロファイト鉱石を掘る。 装備が十分になったらピンクのプランテラバルブを破壊し、プランテラと対決する。 プランテラを倒すと、ダンジョンに強敵が出現するようになる。 プランテラはテンプルのカギを落とすので、ジャングルテンプルに入り、祭壇に電池を使用してゴーレムと戦う。 ここまで終えればほとんど攻略は終了で、残すはフィッシュロンこうしゃく、パンプキンムーン、フロストムーンのみとなる。 とはいえどれも相当手ごわい。 ハードモードでやることはシンプルだが、ザコもボスも尋常でなく強いので、ただ鉱石から装備を作っただけでは勝てない。 必要なのは、 クラフティングで作れる以外の装備を整えることと、 地形をできるだけこちら有利にして、少しでも勝率を上げることだ。 それぞれの方法について解説しよう。 おすすめアイテム(ハード)• ハードモードでは装備を最善のものにしないととてもじゃないが進めないので、必要な装備の入手先を解説。 まずは武器。 必須なのは、ハードの真紅の大地地下のイコルスティッカーの素材から作れる ゴールデンシャワーだ。 これはあらゆる敵の守備力を下げられるので、ボスにも定期的に使えば戦いはずっと有利になる。 中盤までのボス戦で有用な飛び道具類は、ウォールオブフレッシュが落とす ぜんまいしきライフル、武器商人から買えるミニシャークとサメのヒレなどを合わせた メガシャーク、雨の日に出るアングリーニンバスが落とす ニンバスロッド、ミミックが落とす マジックダガーがいい感じ。 雪原地下のミミックもいいものを落とすので狙い目。 それ以降で通用する武器は、ボスが落とす素材かザコのレアドロップが必要とされる。 レアドロップを狙う場合は日食とダンジョン(プランテラ撃破後)が効率のいい狩り場となるだろう。 狩り方は下で解説する。 鍵型から手に入るアイテムをすべて入手して比較してみた。 ヴァンパイアナイフ(真紅)はフィッシュロンこうしゃくすら楽勝できるほどのヤバイ性能。 コラプタージャベリン(邪悪)はそこそこの威力と申し分ないホーミング性能。 フロストヒドラのつえ(雪原)は補助役として優秀。 ピラニアガン(ジャングル)は当てやすいが攻撃力はイマイチ。 レインボーガン(聖なる)は見た目楽しいけど使いづらい。 弓は全体的に弱めだが、同時に複数の矢が撃てる クロロショットボウと ツナミは別格ともいうべき強さで、強力な魔法にも引けを取らない。 ゴーレム戦前後で詰まっている場合は、鍵型アイテムに頼るといい。 性能が特殊な武器を解説しよう。 2種のカマ系は少し離れた場所にしばらく残るカマを設置。 コラプタージャベリンは壁で分裂しつつ反射する弾を発射。 ヴァンパイアナイフは3-5発のショットを扇状に発射。 レインボーガンは直線上に持続する虹を設置。 ホースマンブレードは攻撃が当たると画面外から追尾弾を呼ぶ。 ふぶきのつえは指定した場所の上空から氷の塊が落下。 ノースポールは槍からショットが出て、それがさらに氷を降らす。 フレアロンはチェーンが伸びると敵を追尾する泡を無数に発射する。 あらゆる場所の敵を攻撃できるフレアロンが一番使いやすい印象。 ハード以後は頭防具が近接、遠隔、魔法向けに分かれるが、とりあえず防御の高い近接用ヘルムを選ぶのが安全と思われる。 ちまちま防具を揃えるくらいだったら、地上雪原にトラップ(下記参照)を作ってフロストゴーレムを狩り、フロスト防具を集めるほうが手っ取り早いかも。 ただし直接防具が手に入るのは3DS版のみのようだ。 アクセサリはまず飛行アイテムが欲しい。 浮島近くでワイバーンとハーピーを狩れば てんしのつばさ、 あくまのつばさが作れる。 ブーツ類を ライトニングブーツにまでアップグレードするのも有効。 被ダメージ時の無敵時間が伸びる じゅうじかのネックレスはミミックが落とすが、これは下記の必勝戦法の際のキーアイテムとなる。 ポーションの再使用までの時間を減らせる けんじゃのいしも便利。 これまたミミックからのドロップ。 ミミックは地下にたまに出る。 魔法アイテムを使う場合のマナ不足を一気に解消してくれるのが まほうのてじょう。 攻撃面は、ウォールオブフレッシュを狩り続けて3種の紋章を集め、 ふくしゅうのもんしょうを作るといい。 進行段階ごとの最強武器が知りたい、という人はを参照しよう。 効率のいい狩り方• ハードモードでは、素材集めやレアドロップを狙ってザコを延々狩るケースが多くなるので、 楽に狩れるようなトラップ地形を用意するのがおすすめ。 念頭に置いておきたいのは、 ハード以降のジャングル、邪悪な大地、真紅の大地、聖なる大地、雪原で倒した敵は、超低確率でそれぞれの鍵型を落とし、それから作れるカギでダンジョンの宝箱を開けると超強力武器が入手できるということ。 ただしカギの作成にはプランテラ撃破が必要。 また、海賊団の襲撃では カトラスや わりびきカードに最強武器だが超絶レアの コインガン、日食では おれたゆうしゃのつるぎや ムーンストーン、 しにがみのカマといった強力アイテムが手に入るが、この際にもトラップ地形があると楽。 海賊団は海の敵が落とすかいぞくのちず使用で呼べる。 日食は毎朝ランダムで起こる。 トラップ地形の作り方。 基本的なものは溶岩に囲まれた「家」を作る以下のような形態だ。 作り方は、まず左右が平坦な地形を用意し、下方向をできる限りブロックで埋める。 その後上図のように家を作り、横7マスほどの溶岩を入れる溝を掘り、バケツで溶岩をくんできて3箇所に流し込む(あまり溶岩スペースが狭いとアイテムが消えるので注意)。 あとは足場の上にウォーターキャンドルを置けば完成。 この地形なら、左右から来た敵は溶岩にはまり次々と倒れる。 天井の溶岩はきょだいリクガメなど動きが特殊な敵用。 ポイントは左右をなだらかにして下方向を埋め、こちらに来れない敵をなくすこと。 稼ぐ際には、ウォーターキャンドルに加えて たたかいのポーションも使用するとものすごい勢いで敵が湧くようになる。 素材のデスウィードは邪悪な大地で取れる。 同じように、山の中腹を掘っても簡単にトラップが作れる。 これらの地形は地上だと作りやすく、海賊団と日食の際には非常に楽に狩りができる。 他方でピクシーなどは倒せないので、ダーツのワナなどを組み合わせたい。 鍵型入手のためには、狩り場の周辺が特定の環境になっている必要がある。 たとえば雪原+真紅にするには、真紅の大地表層にトラップを作り、ゆき・こおりブロックを200個ほど周囲に埋めればいい。 邪悪・聖なる大地の場合はせいなるみず、ふじょうのみずを使用すればいいので楽。 プランテラ撃破後のダンジョンでも強力な装備を落とす敵が多いが、まともに戦っていたら大変なのでトラップで狩りたい。 セッティングはこんな感じ。 ダンジョン内で下に空間のない横通路を下に掘り、溶岩を流し込む。 ただし地上ほど簡単にはいかない。 魔法使い系は溶岩にははまらず、飛び道具は貫通してくるものもある。 さらにダンジョンスピリットなどは壁を抜けてくる。 スピリットは剣を振って倒すとして、魔法使い対策として罠を置きたい。 ダーツでもいいが、ジャングルテンプルでピックソー(ゴーレムが落とす)で掘ると手に入るスパイクボールのワナがより強力。 作動装置は圧力板よりも設置の際の危険が少なく手元で起動できるタイマーのほうが楽。 また、ダンジョンでは場所によって背景壁が3種類あり、出現する敵が微妙に異なる。 せいきしのハンマーとシャドウビームスタッフが狙える地域(ブルーアーマーボーンが出る)がトラップも機能しやすくおすすめだが、他2箇所も有用なアイテムはある。 スパイクボールはダメージ効率はいいが、アイテムが飛び散りやすいので、回収に手間がかかるのが欠点。 自分へのダメージも避けられないという問題もあるので、溶岩のみとうまく使い分けよう。 ハードボス攻略法• 装備が十分に整ったらいよいよボスに挑んでみよう。 最初の3体、デストロイヤー、スケルトロン・プライム、ツインズは似たような空中高速移動タイプなので、横長のバトルフィールドが有効。 ただしデストロイヤーは足場があまり高いとこっちまで来れなくなる。 防具をしっかりそろえて飛び道具で挑めば勝てるだろう。 ジャングルのプランテラは、ジャングル外ではまず戦えない。 なのでジャングル内の広めの空洞中段に横長の足場を敷くといい。 後半の形態は体当たりメインなので、真横に2つテレポーターを設置して逃げ回るのも有効。 空洞に誘導する際は、あまりプランテラから離れてしまうと消えるので、ゆっくり逃げよう。 ゴーレムは真横から戦うと体当たりとパンチが怖いので、やはり上空に足場を作るのがおすすめ。 設置してあるトラップも効くが、自分に当たらないように注意。 何度も倒してどうにかピックソーを手に入れよう。 ボスにどうしても勝てない場合、最終手段としてトゲの上に陣取って戦う必勝戦法がある。 じゅうじかのネックレスを装備し、ダンジョンで取れるスパイクを床にして、回復設備の近くで戦う。 こうすると、受けるダメージのほとんどが微々たるトゲダメージとなり、ボスの攻撃を避ける必要がない。 ほとんどのボスに有効な戦法だ。 真下に攻撃したい場合は横のスパイクにフックで張り付くといい。 フィッシュロンこうしゃくは強力な武器を落とすのでぜひ倒したい。 海上に足場を作り、逃げながら攻撃する。 ただしかなり避けづらいので、いっそのこと上記のトゲ作戦で挑むのもいい。 パンプキンムーン、フロストムーンは時間内に倒せば倒すほどアイテム入手確率が増えるので、攻撃力が十分にないといけない。 最初はなかなか太刀打ちできないので、トラップを組むのもいい。 丘のような形に造成し、敵がジャンプで届かず、スパイクボールの跳ね返ってこない高さにスパイクボールのワナとタイマー、回復装置とウォーターキャンドル、スパイクを置く。 穴の底には他のジャングルテンプルの罠と圧力板を配置。 この状態でパンプキンムーンを開始すれば、小さい敵は罠で次々と倒れる。 イビルウッドは飛び道具を使ってくるが、そうなったらスパイクに横からフックで張り付き、攻撃を無効化しつつ真下に射撃すると安全。 パンプキングは真上にやって来るので、そうなったら上を狙えばいい。 フロストムーンも上図のトラップがそれなりに通用するが、罠だけではなかなか倒しきれない。 別の方法として、クロロインゴットとエクトプラズムで作れるスペクター防具をそろえると、魔法ダメージで回復できるようになるので、それと強力な武器で戦う手もある。 バブルガンがあればHPが減ることはほぼなくなるので、平地にウォーターキャンドルを置くだけの準備で十分。 ただしアイスクイーンにはなかなか当たらないので、エヴァースクリームからシャープモミノキを入手して対抗するといい。 効率を追求すると、究極のトラップはこのような形になる。 上の形よりも高い位置に足場を置くことで、罠地形そのものが敵の出現ポイントになり、出現即始末が可能となる。 左右をふさげば完璧だが、敵が引っかからないようにするためには相当広い範囲の左右をブロックで埋めなくてはいけないために、大変な場合はふさがなくてもよい。 このトラップは、海賊団や日食を高速で進めるには最適だし、周囲のブロックを置き換えれば鍵型入手もかなりの効率で行える。 一方こちらの攻撃が必要なパンプキンとフロストムーンにはあまり向いていない。 その他おトク情報• 配置されているアイテムや鉱石、宝箱アイテムが足りないと思ったら新しくワールドを作ろう。 アイテムコンプリートのためにも複数ワールドは必須。 ある地域の環境(バイオーム)は、周りに存在するブロックにより決定される。 特定の環境を構成するブロックが一定範囲に多数あると、その環境に変わるというわけだ。 環境が変わると、住んでいる住人の売り物やドロップアイテムが変化する。 環境は背景や音楽によって見分けることができる。 環境を構成するブロックのうち砂や氷はわかりやすいが、ジャングルやキノコは草の生えたブロックが必要。 これは種で植えることができ、自然に広がっていく。 稼ぎのためには、敵の出現法則を知っておくといい。 敵の出現は、視界外の一定範囲の空間で起こる。 上下左右の空間が選ばれた後に、その直下の足場に敵が出現するので、結果的に下方向に敵が出ることが多い。 また 出現する敵の種類は、敵の真下にある足場か、背景壁の種類のどちらかに依存する。 ここで重要なのは、環境とは関係ない点である。 たとえば、真紅の大地の環境の地面の上にパールストーンブロックを薄く敷くと、背景が真紅のままでもピクシーなど聖なる大地の敵が出現するようになる。 背景壁に影響されるのは最下層やクモの巣、ダンジョンなどの一部のケース。 また視界外というのも地味に重要。 キノコの敵が出したくて見える範囲をキノコ床で埋め尽くしても、その外が別の床ならキノコの敵は出てこない。 この場合、キノコゾーンを視界から外すのが正解。 環境はドロップアイテムにも若干影響する。 上述の鍵型の他、ひかりのソウル、やみよのソウルは聖なる大地、邪悪・真紅の大地で敵を倒すと落とすようになる。 ソウル類はボス召喚アイテムに多数必要なので、たくさん集めておこう。 邪悪な大地になるか真紅の大地になるかはワールドごとにランダムだが、鍵型とゴールデンシャワーの点から 真紅の大地の方が有用。 ただしドロップ狙いに役立つたたかいのポーション入手には邪悪な大地のほうがいい。 いちいちワールドを移動していると手間なので、上記の法則を利用して、邪悪な大地のあるワールドで地下にクリムストーンブロックを敷くとイコルスティッカーを呼び出せるため両立が可能。 もちろん逆もできる。 新規の住人、あるいはやられてしまった住人の引っ越しは昼の間のみ起こる。 ただし襲撃などのイベント中は引っ越しは行われない。 釣りは素材となる魚の他にアイテムが釣れ、釣り人の依頼をこなせば序盤でも強力なアイテムがもらえることがある。 依頼の魚は指定された環境でのみ釣れるので、それぞれの環境の地上と地下に水場を用意するのがポイント。 魚が釣れるためには一定量のまとまった水が必要で、なおかつ水の量が多いと釣れやすくなる模様。 地上の場合はどうにかしてポンプで水を集めよう。 ソナーポーションも大いに役立つ。 釣りのためには餌となる動物をむしとりあみで捕まえなければいけないが、その場合には住宅地の端にウォーターキャンドルを置くと、無害な動物ばかり集まってくるので捕まえやすい。 フィッシュロンこうしゃくと戦うためには、地下のキノコ地帯で捕まえられるトリュフミミズを餌に海で釣りをする。 トリュフミミズは細長く白っぽい虫で、地下に横一直線にどろブロックを置いてキノコぐさのタネを使い、ウォーターキャンドルを設置した上でしばらく視界から外し、戻ってくることでわりと簡単に見つかる。

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