お茶 生産 量 ランキング。 静岡県/茶の生産日本一

茶の生産量 2017年は世界で581万t、過去最高を更新 今後はアフリカ諸国中心に拡大の見通し|食品産業新聞社ニュースWEB

お茶 生産 量 ランキング

00 - 0 1 北海道 0 0. 00 39位 0 2 青森県 0 0. 00 40位 0 3 岩手県 0 0. 00 41位 0 4 宮城県 8 0. 00 36位 0 5 秋田県 0 0. 00 42位 0 6 山形県 0 0. 00 43位 0 7 福島県 1 0. 00 38位 0 8 茨城県 1,170 0. 30 17位 0 9 栃木県 28 0. 01 35位 0 10 群馬県 0 0. 00 44位 0 11 埼玉県 2,560 0. 66 14位 0 12 千葉県 130 0. 03 29位 0 13 東京都 230 0. 06 26位 0 14 神奈川県 629 0. 16 20位 0 15 新潟県 37 0. 01 34位 0 16 富山県 0 0. 00 45位 0 17 石川県 0 0. 00 46位 0 18 福井県 4 0. 00 37位 0 19 山梨県 194 0. 05 27位 0 20 長野県 101 0. 03 30位 0 21 岐阜県 2,760 0. 71 13位 0 22 静岡県 149,000 38. 23 01位 1 23 愛知県 4,460 1. 14 10位 0 24 三重県 32,000 8. 21 03位 3 25 滋賀県 3,130 0. 80 12位 0 26 京都府 13,200 3. 39 05位 0 27 大阪府 0 0. 00 47位 0 28 兵庫県 273 0. 07 25位 0 29 奈良県 7,420 1. 90 07位 0 30 和歌山県 71 0. 02 32位 0 31 鳥取県 85 0. 02 31位 0 32 島根県 744 0. 19 18位 0 33 岡山県 573 0. 15 22位 0 34 広島県 69 0. 02 33位 0 35 山口県 579 0. 15 21位 0 36 徳島県 721 0. 19 19位 0 37 香川県 391 0. 10 23位 0 38 愛媛県 321 0. 08 24位 0 39 高知県 1,300 0. 33 16位 0 40 福岡県 10,600 2. 72 06位 0 41 佐賀県 6,010 1. 54 09位 0 42 長崎県 3,580 0. 92 11位 0 43 熊本県 6,350 1. 63 08位 0 44 大分県 1,990 0. 51 15位 0 45 宮崎県 18,500 4. 75 04位 0 46 鹿児島県 120,300 30. 87 02位 2 47 沖縄県 152 0. 凡例の割合(占有率)は、パーセント表示における小数第1位を四捨五入し表示しています。 表の番号 表の左列の番号は、都道府県コード順に当サイトで任意につけた番号です。 生産量(収穫量)が0の場合 生産量(収穫量)が0の都道府県は、生産されていない場合のほかに、単位に満たない場合、不詳の場合、公表されていない場合などが含まれます。 表の占有率 表の占有率は、パーセント表示における小数第3位を四捨五入し、小数点以下第2位まで表示しています。 表の順位 表の順位は生産量が多い順です。 生産量が同じ場合は、左列の番号順に順位をつけています。 都道府県の合計と全国値 生産量(収穫量)や占有率の47都道府県を合計した値は、四捨五入などの理由で全国の値と一致しない場合があります。

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静岡県/茶の生産日本一

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全国茶生産団体連合会 単位:t) 府県 総計 玉露 かぶせ茶 てん茶 せん茶 釜炒り茶 蒸し製 玉緑茶 番茶 その他の 緑茶 紅茶 その他 の茶 宮城 1 茨城 247 7 142 0 89 1 12 群馬 4 4 埼玉 836 4 830 2 東京 95 95 神奈川 133 133 4 新潟 9 0 0 4 3 2 1 0 山梨 47 47 長野 16 0 16 静岡 33,400 12 190 510 20,430 1 168 11,528 500 60 1 岐阜 311 0 65 246 愛知 782 14 545 123 99 1 三重 6,274 14 2761 136 1,366 932 1065 滋賀 495 2 43 25 232 175 2 京都 2,939 123 145 1181 420 961 109 兵庫 41 30 10 2 奈良 1,680 260 190 450 780 和歌山 6 4 0 1 1 1 鳥取 22 1 0 11 10 1 0 島根 131 4 13 47 66 1 岡山 105 1 56 39 2 1 山口 92 55 37 香川 57 31 15 12 愛媛 21 20 1 高知 209 1 130 0 0 41 33 1 2 福岡 1,929 55 240 140 1,324 25 141 3 2 佐賀 1,271 1 64 163 111 596 335 1 長崎 733 40 4 602 10 76 1 熊本 1,260 8 81 0 659 21 457 20 13 1 大分 576 20 455 40 60 1 宮崎 2,749 2,439 101 46 164 鹿児島 28,100 91 578 17,200 155 9,860 176 17 9 沖縄 22 22 2 計 84,596 215 3,925 3,387 47,223 278 2,085 24,865 2,453 112 27 その他 206 - - - 156 - - 31 - - - 合計 84,802 215 3,925 3,387 47,379 278 2,085 24,896 2,453 112 27 (注) 1. 「その他の茶」は半発酵茶、紅茶である。 ( )は農林水産省統計値等から推定したものである。 宮城県、群馬県、新潟県、長野県、岐阜県、和歌山県、鳥取県、山口県、高知県、大分県、沖縄県は県庁調査による。 4. 玉露及びてん茶は、全国茶生産団体連合会総会において確認又は決定したことに基づく生産量である。 10 14年 84,200 1,246 880 1. 48 15年 91,900 1,487 1,032 1. 62 16年 100,700 1,664 紅茶 荒茶 5 1,296 1. 65 17年 100,000 1,610 紅茶 荒茶 5 1,423 1. 61 18年 91,800 1,538 紅茶 荒茶 2 1,132 1. 68 19年 94,100 1,702 紅茶 荒茶 8 1,231 1. 81 20年 95,500 1,754 紅茶 荒茶 6 1,657 1. 84 21年 86,000 1,873 紅茶 荒茶 10 1,426 2. 18 22年 85,000 2,088 84 1,358 244 2. 46 23年 82,100 1,986 47 1,595 549 2. 42 24年 85,900 2,167 60 1,458 251 2. 52 25年 82,800 1,897 68 1,482 363 2. 29 26年 83,600 2,323 44 1,495 726 2. 78 27年 76,400 2,608 123 2,492 481 3. 41 28年 77,100 3,533 83 2,612 403 4. 58 29年 78,800 4,945 74 2,618 466 6. 27 (注) 1 格付け実績は農林水産省 消費・安全局 表示規格課による 2 有機農産物の「その他の茶葉」欄:平成22年から適用。 それ以前は紅茶 荒茶。 3 国内茶生産量は、農林水産省統計部の公表値で、23年、24年、25年は主産地16府県、27年、28年、29年は12府県の合計値である。

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【抹茶の産地ランキング】京都宇治、西尾、八女、一番生産が多いのは?

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日本でお茶と聞くと緑茶をイメージすることが多いと思いますが、世界全体を見ると、紅茶の生産量が圧倒的に多いのです。 ところが最近、そんな定説に変化の兆しが見えています。 最近の統計を見ると、緑茶の生産量が増え、お茶の生産量全体に占める緑茶の割合も高くなりつつあります。 1985年には18. 8%だった緑茶の割合は、2009年には31. 4%になっています。 国別にみると、世界一のお茶産地は中国で、世界の茶園面積の6割、生産量の3割を占めています。 また、インドやスリランカも生産量が多く、品質の高い紅茶で知られています。 こうしたアジアの伝統的な産地に加え、現在ではアフリカの新興産地が目立ってきています。 緑茶、ウーロン茶、紅茶とも生産されていますが、緑茶の生産が特に多くなっています。 韓国は年間4千tを生産しています。 19世紀以降、植民地時代に産地化されますが、第二次世界大戦や内戦で生産が激減しました。 ベトナム、インドネシアのほか、ミャンマー、マレーシア、インドネシアに隣接するパプアニューギニア、オーストラリアでも生産されています。 インドの茶の種や生産技術は、紅茶生産を試みる世界各地にもたらされました。 インド、スリランカ、バングラデシュ、ネパールで生産されています。 黒海とカスピ海に隣接するトルコ、イラン、グルジア、アゼルバイジャン、そしてロシアが主な生産地です。 産地はアフリカの東部、中部、南部のなかの、標高の高い地域が中心となっています。 生産を始めて約1世紀の若い産地は生産量と輸出量の伸びが著しく、注目度の高い地域です。 主な産地はアルゼンチン、ブラジル、ペルー、エクアドルです。 南米で好まれるマテ茶はモチノキ科の植物なので、ここでいう茶には含まれません。 統計データは社団法人日本茶業中央会「平成23年版 茶関係資料」による.

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