プー さん メリー 電池。 ココネルにベッドメリーは取り付けられる?おすすめはコレ!

プーメリーの新型と旧型って何が違うの?機能と見た目を比較してみた【0歳児のおもちゃ】

プー さん メリー 電池

ついに1回目の電池切れです。 3本¥293なので一日あたり約¥3. 使用時間は1日1~2時間ほどだと思うのですが もしかしたらもう少し多いかも? ライトとしては使用せず、ほぼ音楽とメリー目的で使用。 最後の『つかまり立ちジム』が 「8ヵ月から歩きはじめまで」となっているので 使えるのはだいたい1歳くらいまででしょうか。 となるとうちはもう4ヵ月半なので残り7. 5ヵ月。 あと1回6本¥586の電池を買えば最後まで使えそうです。 電池代としてはトータル¥1000ちょっとの予定。 もう少し高くつくかと思っていたので 想像よりは少なくて済んだかなという印象。 これで1時間~の自由時間が得られるのなら充分かと思いました。 昼間はまだ歩いていると額に汗が浮かびますが 朝夕は半そ 早いもので娘ももう4ヵ月です。 産まれたのがついこの前のように感じます。

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プーさんの『6WAYジムにへんしんメリー』の電池消費

プー さん メリー 電池

リンク この電池を選んだ理由は6本パックであること!4本入りのパックもありますが、1本だけ残ると次に入れるときに新旧混ざっちゃうなぁ、と思ったので 3本ずつ使用するのにキリのいい6本パックのこちらの商品を選びました。 電池のメーカーに特にこだわりはなかったので、大手メーカーの方が安心かなぁという程度の理由でを選びました。 我が家のプーメリーの使い方 プーメリーの使用頻度 我が家ではプーメリーを日中ずっと回していました。 プーメリーにはオートタイマー機能がついており30分で自動で停止します。 停止するたびにスイッチを入れなおして、合計で 1日4時間程度は回していました。 プーメリーの回転速度 やすらぎメロディを流すときは低速回転、ごきげんメロディを流すときは高速回転で使用していました。 分けていた理由は、メリーの 回転速度を変えると流れる曲の速度も変わるので、音楽に合わせて回転速度を選んでいました。 やすらぎメロディは「ゆりかごのうた」「の子守唄」「花のワルツ」などのクラシックが流れます。 低速回転でゆったり聴く方が好みだったので、低速回転で使用していました。 ごきげんメロディは「ちょうちょ」「山の音」「森のくまさん」などの童謡が流れます。 高速回転でテンポよく元気な雰囲気で聴く方が好みだったので、高速回転を使用していました。 どれくらい電池はもったの? 運転のモード(低速回転、高速回転、ランダム回転)で多少差は出ると思いますが、我が家では 3ヵ月に1度程度の交換で済みました。 メリーで使用していた期間は8ヵ月頃までだったので、約6ヵ月間で6本の電池を使用しました。 1パック分でちょうどよかったです 回転メリーをやめると電池は全然減らない 娘は回転メリーをとても気に入っていたので、つ立ちが始まるまでずっとベッドメリーの形体でした。 その後、つ立ちジムに変身させましたが、それからは 1度も電池交換していません。 使用期間が1年を超えましたが今でもちゃんと音が鳴ります。 購入から1年で使用した電池は6本 購入してから半年は回転メリー、半年はつ立ちジムで使用して、 1年間で消費した電池は6本でした。 使用方法や電池の種類にもよるとは思いますが、参考にしていただければ幸いです! hachiumemama.

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プーさんメリーの使い方!1年半遊び尽くした本音をレビュー!

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リンク プーメリーの月齢別の遊び方 プーメリーを見上げる生後1ヶ月 息子が生後1ヶ月のときに我が家にやってきたプーメリー。 日中の大半を過ごすリビングのベビーベッドに取り付けました。 一気に可愛らしくなったベビースペース。 今まてぼんやり天井を見上げていた赤ちゃんが、1ヶ月後半になるとメリーを目で追うようになりました。 この隙に簡単な家事ができるようになって、心のゆとりが生まれました。 ありがとう、プーメリー。 プーメリーを見て喜ぶ生後2ヶ月 生後1ヶ月の頃と同じく、ベッドメリーとしての使用です。 生後2ヶ月になると、メリーを見て笑ったり、手足をバタバタさせるようになりました。 本当に可愛くて、写真や動画を撮りまくっていた覚えがあります。 長いときは30分~1時間ほどプーメリーを見て手足をバタバタ喜んでいたので、一気に家事がはかどるように。 プーメリー様に感謝! プーメリーがジムに変身の生後4ヶ月 我が家では生後4ヶ月のときに、ベッドメリーをジムに変身させました。 息子がオーボールやラトルなどのおもちゃを握れるようになったり、メリーに手を伸ばすことが増えてきたからです。 ジムにしてからは、プーさんの輪っかを握ったり、引っ張って音を鳴らして遊ぶように。 人形は取り外して手洗いできるので、お口に入れる赤ちゃんも衛生的で安心です。 プーメリーへズリバイの生後6ヶ月 この頃から息子はうつぶせ寝にハマったようで、日中の起きている時間はうつぶせで過ごすことが多くなりました。 生後6ヶ月でズリバイを覚えると、プーさんを触ろうと一生懸命に前へ。 プレイスペースにメリーを置いて、収録されている音楽を鳴らすと喜んでいました。 曲はたくさんあるので、よく使っていたのは全曲リピート。 息子は『森のくまさん』になると笑っていたので、どうやらそのメロディーがお気に入りのようです。 プーメリーでつかまり立ちの生後8ヶ月 生後7ヶ月でハイハイをするようになった息子は、おもちゃよりも動き回るのが楽しくなり一時期はプーメリーにあまり興味を示さなくなりました。 ところが生後8ヶ月になると、今度はつかまり立ちブームが到来。 プーさんのジムの高さがちょうどいいようで、よくつかまり立ちをしてドヤ顔をするようになりました。 ジムは安定感があって倒れにくいので、つかまり立ちの練習にも最適です。 プーメリーのボタンを押す生後10ヶ月 生後10ヶ月の息子はメリーについているピンク色のボタンを発見して、指で触って遊び始めました。 それから1ヶ月ほどでボタンを押して、自分で音楽を変えられるように。 ちょうど同じころに拍手を覚えたので、音楽を変えて拍手を得意げに繰り返していました。 なぜかピンク色のボタン以外は教えても押さなかったのですが、1歳前には全部のボタンをマスターです。 プーメリーがクローゼットに入った1歳 我が家では1歳の誕生日を過ぎたころに、プーメリーを片付けました。 ボタンを押して音楽を変えるブームは続いていたのですが、誕生日プレゼントでもらったキッチンセットに激ハマりだったからです。 キッチン+プーメリーはスペースをとるので、あんよを始めた息子には邪魔かと思いクローゼットへ。 1年間本当にお世話になりました!ありがとう、プーメリー!!! プーメリーはナイトメリーで寝かしつけにも 我が家はプーメリーを日中を過ごすリビングに置いていましたが、寝室のナイトメリーとして使用することも。 優しい光のライトが灯ります 子守歌や胎教音などを流すことができるので、赤ちゃんの眠気を誘うことも。 生後2~4ヶ月頃までナイトメリーとして使って、寝かしつけに役立ったママもいます。 プーメリーのデメリットは別売りの単2電池3本 プーメリーは電池で動くため、コードやコンセントがないので安全です。 ただし、唯一のデメリットが単2電池が3本必要なこと。 自宅に単2電池を常備している人は少ないですよね。 電池は別売りのため、プーメリーを買ったのに使えない…っということにならないためにも、準備しておきましょう。 回転にパワーかいるようで、メリーを毎日回していると2ヶ月ほどで電池切れになってしまいました。 ジムに変形してから半年間は電池替えが不要だったので、最初のうちは電池をストックしておくと安心です。 プーメリーは0歳児の最高のおもちゃ プーメリーの遊び方を紹介しましたが、いかかでしたか? 毎日赤ちゃんと一緒にいると何をして遊ぶか悩みますが、息子がずっと気に入っていたのはプーメリーでした。 興味の持ち方は赤ちゃんによって違うものの、ママ友やTwitterのママ達の間でも人気だったので、買って損はないと思います。 ぜひ検討してみてくださいね。

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