新型 ニンジャ。 ついにオールニュー! 2018新型ニンジャ250/400詳細レポート

【2020年モデル試乗速報】カワサキ 新型ニンジャ1000SX「スーパースポーツ+ツアラーの究極融合体」

新型 ニンジャ

ニンジャZX-25R SE ニンジャZX-25R パワーはもちろん爽快なフィーリングにも注目 ニンジャZX-25Rは、2019年11月の東京モーターショーで世界初公開された、フルカウルのロードスポーツモデルである。 最大の特徴は、新開発の249cc水冷4ストローク直4 DOHC 4バルブエンジンを搭載している点にある。 8mm、圧縮比11. ラムエア加圧時には46PS(34kW)まで出力が上昇するという。 また、軽量なアルミ鋳造ピストンの採用による鋭いエンジンレスポンス、入念にチューニングが施されたインテークサウンド/エキゾーストサウンドなども特徴としており、1万~1万7000rpmの高回転域でエキサイティングなフィーリングを提供。 スロットル制御はインジェクターとスロットルバルブをECUでコントロールする電子制御で、常に最適な混合気をエンジンに供給するとともに、自然なフィーリングを実現するべく、あえてスロットルケーブルの操作感を残しているという。 装備の充実ぶりは250ccクラスで随一 このエンジンのパフォーマンスを最大限に引き出すべく、車体には新設計の高張力鋼製トレリスフレームを採用。 足まわりについては、サーキットでのパフォーマンスと普段使いでの扱いやすさを両立するため、フロントをショーワ製「SFF-BP(セパレートファンクションフロントフォーク-ビッグピストン)」倒立フロントフォーク、リアをホリゾンタルバックリンクサスペンションとしている。 このほかの装備も充実しており、スポーツライディング時のパフォーマンスと安心感を高める「KTRC(カワサキトラクションコントロール)」や、ライダーの好みや走行条件に合わせて出力特性が調整可能な「パワーモード」などを搭載。 ドライブトレインには軽い操作感とバックトルクリミッター機構を備えたアシスト&スリッパークラッチを備えており、またスムーズな加速とクイックでイージーな減速を実現するアップ/ダウン両対応の「KQS(カワサキクイックシフター)」を上級モデル「SE」「SE KRTエディション」に標準で、スタンダードモデルにオプションで採用している。 価格は以下の通り。 ニンジャZX-25R:82万5000円• ニンジャZX-25R SE:91万3000円• ニンジャZX-25R SE KRTエディション:91万3000円 (webCG) 関連キーワード: , , ,.

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ついにオールニュー! 2018新型ニンジャ250/400詳細レポート

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ホワイトベース二宮翔平さんはヤングマシン編集部とは「全く繋がりはありません。 」と言っています。 しかし、ホワイトベース二宮翔平さんの予想とヤングマシンの予想が一致していることから今回の4気筒250ccニンジャは 今秋発売は確定と断言をしています。 今秋発売が確定の根拠 ホワイトベース二宮翔平さんが「 4気筒250ccニンジャが今秋発売が確定」と断言している根拠は動画内で述べています。 ヤングマシンが出した予想価格帯とホワイトベース二宮翔平さんの予想が一致している。 最近のヤングマシンの予想的中率が非常に高いこと ヤングマガジンの去年の新型カタナ予想は情報が非常に少ない中でも予想再現CGは実際に販売された新型カタナとほぼ一緒だったこともあり、今回の予想は的中するだろうと思われます。 ホワイトベース二宮翔平さん曰く「 400%出ます」とのことです! 4気筒250ccバイクは2010年からすでに開発に取りかかっていた? 「水面下で進めていたプロジェクトが直前にゴーサインが下った。 」と書かれているが 2014年にシリンダーヘッドの画像が流出していることから2010年にはゴーサインは下っていたのではないかとホワイトベース二宮翔平さんは語りました。 生産はもう始まっている! 「水面下で進めていた」というものの開発はしっかり進めていたことから既に生産は始まっていると予想しています。 それよりも今秋発売するなら既に生産を始めていないと間に合っていないですよね。 ホンダCBR250RRが無ければ4気筒250ccニンジャは販売されなかった?! 4気筒のエンジンを開発するとなると、とてつもない費用がかかります。 そうなると自然とバイクの販売価格も高くなってしまいます。 値段の高い250ccバイクが売れるのかわからない状態で販売することはできませんが、 高価格の250ccのCBR250RRが大ヒットしたこともあり、高価格250ccバイクの販売に踏み切ったのではないかと思います。 つまりCBR250RRが無ければ、4気筒250ccニンジャニンジャ ZX-25Rは発売決定されなかったかもしれません。 他のメーカーも4気筒250ccを出してくる この4気筒250ccニンジャによって他メーカーも4気筒250ccバイクを出してくるだろうと予想されます。 しかしヤマハに関してはそこまで4気筒に固執していないのでヤマハからは出ない可能性もあります。 どっちにしろ、どこからのメーカーからこの4気筒250ccニンジャに続いて4気筒250ccバイクは出てくるであろうと予想できます。 現行2気筒のニンジャとは差別化を図る 2気筒のエンジンと4気筒のエンジンでは特性が大きく異なります。 現行2気筒のニンジャとは全く違うバイクとして扱われるのではないかと思われます。 また相対的に現行2気筒の価格が変動するとのこと。 そうなると現行の2気筒や単気筒のフルカウルバイクの市場価格はいっきに落ちていきます。 スポンサードリンク 4気筒ニンジャに乗り換えるべきか? 4気筒エンジンにはいろいろな魅力はありますが、乗り換えるべきなのか考察してみました。 出典: こちらのブログ原文 The ニンジャ ZX-25R reportedlu sports a race exhaust and has the characteristic sound of a big displacement inline-4 cylinder engine. There has been no official word from Kawasaki on the performance numbers yet. However, going by the current ニンジャ 250 which uses a 249cc, liquid-cooled, parallel-twin engine which churns out 39hp at 12,500rpm and 23. 5Nm of peak torque at 10,000rpm, the new ZX-25R, with two more cylinders will produce something around 45 hp to 50 hp. They did the same with the Kawasaki ZXR250 back in the 90s. That ridiculous machine was capable of revving up to a jaw dropping 19,000 rpm while it produced 45hp of power, restricted by Japanese safety norms. And that was way back in the 90s. The Kawasaki ZX-25R will be pretty well kitted too. It is expected to have bigger disc brakes which will be clamped by four piston calipers and dual-channel ABS will likely be offered as standard. For suspension duties, the ZX-25R could be using premium upside down forks at the front and a monoshock at the rear. As for the features, it is expected to have LED headlamps and tail lamps, a fully digital instrument cluster and a suite of electronics as well. 引用: 簡単に訳すとこんなかんじ。 レース仕様のようになっており最大の特徴は4気筒の250エンジン。 カワサキから公式の発表はまだないが、さらに2気筒の新しいZX-25Rも生産される。 (おそらく新型ニンジャ)4気筒ZX-25Rは45〜50馬力程度だと予想される。 装備のパワーアップもされており、4つのピストンキャリパーの大型ディスクブレーキと予想されている。 デュアルチャンネルABSが標準で搭載される可能性もある。 倒立フォークになり、リアはモノショックを使用される。 LEDヘッドランプやメーター周りもデジタル化、その他の部分でも電子化される予定。

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2020年発売予定! ニンジャ1000後継「SX」はここが変わった!【カワサキ・ニンジャ1000SX解説】

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400ccクラスにおいてカワサキが提案するハイパフォーマンススポーツモデルNinja 400。 ライトウェイトとハイパワーに裏づけされた特性が「FUN TO RIDE」の可能性を広げます。 軽量トレリスフレームに398ccの高出力エンジンを搭載。 クラス最高レベルを目指した強力なトルクと爽快な加速が体感できます。 さらにLEDヘッドライトユニットやゴールドアルマイト仕上げのフォークキャップがスタイリッシュで迫力あるボディワークを演出しています。 優れたコントロール性やアップライトなライディングポジションは、ツーリングからスポーツ走行まで幅広くカバー。 高い汎用性、快適性を獲得しながらもさらなるライディングエキサイトメントを追求しています。 400ccクラスにおいてカワサキが提案するハイパフォーマンススポーツモデルNinja 400。 ライトウェイトとハイパワーに裏づけされた特性が「FUN TO RIDE」の可能性を広げます。 軽量トレリスフレームに398ccの高出力エンジンを搭載。 クラス最高レベルを目指した強力なトルクと爽快な加速が体感できます。 さらにLEDヘッドライトユニットやアルマイト仕上げのフォークキャップがスタイリッシュで迫力あるボディワークを演出しています。 加えてNinja 400 KRT EDITIONの車体デザインにはスーパーバイク世界選手権で戦うカワサキレーシングチームのNinja ZX-10RRと同イメージのカラーリングを採用。 よりアグレッシブな雰囲気を演出しています。 優れたコントロール性やアップライトなライディングポジションは、ツーリングからスポーツ走行まで幅広くカバー。 高い汎用性、快適性を獲得しながらもさらなるライディングエキサイトメントを追求しています。 詳しくはカワサキプラザ・カワサキ正規取扱店へご相談ください。 大型ウインドシールド(クリア) メーカー希望小売価格 9,526円 (本体価格 8,660円、消費税 866円) 99994-1046 取付時間 0. 大型ウインドシールド(スモーク) メーカー希望小売価格 10,593円 (本体価格 9,630円、消費税 963円) 99994-1045 取付時間 0. DC電源ソケット メーカー希望小売価格 8,019円 (本体価格 7,290円、消費税 729円) 99994-1113 取付時間 0. 8H Ninja 400・Ninja 400 KRT EDITION 車名(通称名) Ninja 400 Ninja 400 KRT EDITION 一次減速比/二次減速比 2. 5m 2速 2. ・表記価格(リサイクル費用を含む)はメーカー希望小売価格です。 ・メーカー希望小売価格は参考価格です。 詳しくはカワサキ正規取扱店(カワサキプラザを含む)までお問合せください。 ・表記価格には保険料、税金(消費税を除く)登録などに伴う諸費用は含まれません。 ・改良のため仕様および諸元は予告なく変更することがあります。 ・車体カラーは撮影条件などから、実際の色と多少異なる場合があります。 ・価格には二輪車リサイクル費用が含まれます。 ・当モデルは川崎重工業株式会社の海外工場 Kawasaki Motors Enterprise Thailand Co. ,Ltd. において生産されたものです。 お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法、車両状態(装備、仕様)や整備状況などの諸条件により異なります。 走行モードのクラスは排気量と最高速度によって分類されます。

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