ほこ た て やらせ ラジコン サル。 『ほこ×たて』でやらせ演出が発覚したフジ社員たちの言い分 (2013年11月5日)

『ほこ×たて』でやらせ演出が発覚したフジ社員たちの言い分 (2013年11月5日)

ほこ た て やらせ ラジコン サル

まいど!NことCRFです! タイトル通りなんですが、あの温厚な広坂正美選手が怒るなんて滅多に無い事ですからね、よほど腹に据えかねたんでしょうね。 広坂正美さんのブログにリンクしようとしたのですが、アクセス集中で現在繋がりませんので機会を改めて。 代わりに日刊サイゾーで申し訳無いのですが一応事のあらすじは分かるのでこっちを見てください。 yahooもトップ記事で報道。 当然、インターネット界隈ではお祭り騒ぎです。 しかも「鷹vsラジコンカー」も「猿vsラジコンカー」もヤラセだったとの事です。 直ぐに消されちゃうと思うのでお早めに。 13秒辺りで釣り糸が光を反射してるのが見えます。 それにもう10年以上前でしょうか、「ハチイチGPvsレーシングカート」の対決なんてのをテレビで見た覚えがあるのですが、何故かカートが勝つとかヤラセ臭プンプンでしたね。 皆さんご存知の通り、ハチイチGPはパワーウェイトレシオが1kgを切る様な走る凶器です。 カートは空冷100ccで15馬力くらい、水冷125ccで30馬力くらいです。 パワーウェイトレシオ5kgくらいです。 結局はテレビなんてヤラセのかたまりって事なんですね。 テレビの言うガチ対決なんて全て薄っぺらに見えちゃいます。 世間のテレビ離れがますます進んでしまいますよ。 そんな訳で臨時更新でした。 それでは、また!.

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フジテレビ『ほこ×たて』の捏造放送 : CenterRiceField RC Life/田んぼの真ん中でラジコン生活

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放送前に内容が改変される旨を伝えられた際に、広坂さんは製作者に対して事実と異なる内容にしないように警告していたにもかかわらず、制作側は無視して放送したために、今回の告発に踏み切ったとのこと。 真剣勝負を売り物にしていたはずの、人気番組で、何が起きたのでしょう。 それぞれの出演は スナイパーは三名 ラジコンはボート、ヘリ、車の三種類 結果は、ラジコンのヘリと車はスナイパーに狙撃されたものの、最期にラジコンボートがスナイパーの狙撃を逃げ切り勝利するというドラマチックな展開でした。 しかし、せっかく準備、待機していたラジコンヘリ、ラジコンカーも見せたかったフジテレビの制作側は、対決の順番を入れ替える指示を出しました。 ヘリが負けて、車が負けて、最後にボートが勝つというドラマチックな展開にしたかったのです。 制作側の提案を受け容れたラジコンの広坂さんは、しぶしぶスナイパーと対決することになりました。 2分間一本勝負• 最初の1分間は撃ってもよいが、決してラジコンに当ててはならないという内々の取り決め• 実際の真剣勝負は残りの1分間で、1分間の中で3発のみ撃てる 最初の一分間は、ラジコンに弾を当てないという取り決めであったものの、残りの一分間で実際に真剣勝負をするということだったので、それであれば、広坂さんも演出として受け容れることができたのでしょう。 ところが、対決が始まり、本来であれば撃ってはならない場面で、スナイパーはラジコンカーに銃弾を打ち込みはじめるというルール違反を犯し、さらにその後も立て続けに連射でラジコンカーを破壊してしまったというのです。 広坂さんがスナイパーは、ルールを破ったことに対して、すぐに謝罪に来たといいます。 しかし、なぜ撃ったのかたずねると、次のように答えたそうです。 「弾が当たってしまいました。 すると後ろからKILL(殺せ!)と言う声が聞こえてきたので、つい連射してしまいました。 ごめんなさい」 ちょっと普通では考えられない、言い訳です。 更に、2012年10月21日に放送された猿との対戦の際には、猿がラジコンカーを怖がって逃げてしまうので、釣り糸を猿の首に巻き付けてラジコンカーで猿を引っ張り、猿が追いかけているように見せる細工をしての撮影でした。 実際に、この番組の該当シーンを見てみると、動き回るラジコンの後ろを追い掛け回している猿が、なぜかいつも、不自然なほど等間隔なのです。 これは、広坂さんが言うように、ラジコンカーで猿の首を引っ張りまわしていたからでしょう。 出演者が怒りの告発。 フジテレビ人気番組のほこxたてで、猛スピードのラジコンでサルの首を引っ張りまわしていた! — ニュースランド newslandjp いくら、視聴率のためとはいえ、出演者の意向を無視する演出、動物を虐待する演出をしていては、さらに視聴率が悪くなってしまうのではないでしょうか。 なお、インターネットで最終的に掲載された告発文は、削除修正されたもので、 前回放送分のやらせ暴露は削除されてしまっています。 前回放送分のやらせ暴露まで含まれた告発文全文は、下記からご覧になることができます。

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「ほこ×たて」猿虐待はフジテレビの伝統? 映画「子猫物語」の怖すぎる動物虐待エピソード

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放送前に内容が改変される旨を伝えられた際に、広坂さんは製作者に対して事実と異なる内容にしないように警告していたにもかかわらず、制作側は無視して放送したために、今回の告発に踏み切ったとのこと。 真剣勝負を売り物にしていたはずの、人気番組で、何が起きたのでしょう。 それぞれの出演は スナイパーは三名 ラジコンはボート、ヘリ、車の三種類 結果は、ラジコンのヘリと車はスナイパーに狙撃されたものの、最期にラジコンボートがスナイパーの狙撃を逃げ切り勝利するというドラマチックな展開でした。 しかし、せっかく準備、待機していたラジコンヘリ、ラジコンカーも見せたかったフジテレビの制作側は、対決の順番を入れ替える指示を出しました。 ヘリが負けて、車が負けて、最後にボートが勝つというドラマチックな展開にしたかったのです。 制作側の提案を受け容れたラジコンの広坂さんは、しぶしぶスナイパーと対決することになりました。 2分間一本勝負• 最初の1分間は撃ってもよいが、決してラジコンに当ててはならないという内々の取り決め• 実際の真剣勝負は残りの1分間で、1分間の中で3発のみ撃てる 最初の一分間は、ラジコンに弾を当てないという取り決めであったものの、残りの一分間で実際に真剣勝負をするということだったので、それであれば、広坂さんも演出として受け容れることができたのでしょう。 ところが、対決が始まり、本来であれば撃ってはならない場面で、スナイパーはラジコンカーに銃弾を打ち込みはじめるというルール違反を犯し、さらにその後も立て続けに連射でラジコンカーを破壊してしまったというのです。 広坂さんがスナイパーは、ルールを破ったことに対して、すぐに謝罪に来たといいます。 しかし、なぜ撃ったのかたずねると、次のように答えたそうです。 「弾が当たってしまいました。 すると後ろからKILL(殺せ!)と言う声が聞こえてきたので、つい連射してしまいました。 ごめんなさい」 ちょっと普通では考えられない、言い訳です。 更に、2012年10月21日に放送された猿との対戦の際には、猿がラジコンカーを怖がって逃げてしまうので、釣り糸を猿の首に巻き付けてラジコンカーで猿を引っ張り、猿が追いかけているように見せる細工をしての撮影でした。 実際に、この番組の該当シーンを見てみると、動き回るラジコンの後ろを追い掛け回している猿が、なぜかいつも、不自然なほど等間隔なのです。 これは、広坂さんが言うように、ラジコンカーで猿の首を引っ張りまわしていたからでしょう。 出演者が怒りの告発。 フジテレビ人気番組のほこxたてで、猛スピードのラジコンでサルの首を引っ張りまわしていた! — ニュースランド newslandjp いくら、視聴率のためとはいえ、出演者の意向を無視する演出、動物を虐待する演出をしていては、さらに視聴率が悪くなってしまうのではないでしょうか。 なお、インターネットで最終的に掲載された告発文は、削除修正されたもので、 前回放送分のやらせ暴露は削除されてしまっています。 前回放送分のやらせ暴露まで含まれた告発文全文は、下記からご覧になることができます。

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