コメ の 収穫 量 日本。 翔栄ファーム|コラム:日本のコメの輸出入状況について

[米/こめ/稲] 産地 (都道府県)

コメ の 収穫 量 日本

農業生産に関する統計(2) 米の生産量 単位:万トン 平成27年 28年 29年 30年 令和元年 米の生産量合計 798. 9 804. 4 782. 4 778. 2 776. 4 水稲(子実用) 798. 6 804. 2 782. 2 778. 0 776. 2 陸稲(子実用) 0. 3 0. 2 0. 2 0. 2 0. 2 水稲10a当たり収量 kg 531 544 534 529 528 水稲作況指数 100 103 100 98 99 資料:(農林水産省統計部) 農産物の生産量 単位:面積:千ha、収穫量:千トン 平成27年 28年 29年 30年 令和元年 水稲 作付面積(子実用) 1,505 1,478 1,465 1,470 1,469 収穫量(子実用) 7,986 8,042 7,822 7,780 7,762 飼料用米 生産量 (トン) 440,066 505,998 499,499 426,521 383,443 小麦 作付面積(子実用) 213 214 212 212 212 収穫量(子実用) 1,004 791 907 765 1,037 二条大麦 作付面積(子実用) 38 38 38 38 38 収穫量(子実用) 113 107 120 122 147 六条大麦 作付面積(子実用) 18 18 18 17 18 収穫量(子実用) 52 54 52 39 56 はだか麦 作付面積(子実用) 5 5 5 5 6 収穫量(子実用) 11 10 13 14 20 大豆 作付面積(乾燥子実) 142 150 150 147 144 収穫量(乾燥子実) 243 238 253 211 218 そば 作付面積 58 61 63 64 65 収穫量 35 29 34 29 43 てんさい 作付面積 59 60 58 57 57 収穫量 3,925 3,189 3,901 3,611 3,986 資料 :(農林水産省統計部) 注 :飼料用米については農林水産省政策統括官調べ(令和元年については、取扱計画認定数量) 家畜の飼養戸数及び飼養頭羽数 単位:飼養戸数:戸、飼養頭羽数:千頭、千羽 平成27年 28年 29年 30年 31年 乳用牛 飼養戸数 17,700 17,000 16,400 15,700 15,000 飼養頭数 1,371 1,345 1,323 1,328 1,332 肉用牛 飼養戸数 54,400 51,900 50,100 48,300 46,300 飼養頭数 2,489 2,479 2,499 2,514 2,503 豚 飼養戸数 … 4,830 4,670 4,470 4,320 飼養頭数 … 9,313 9,346 9,189 9,156 採卵鶏 飼養戸数 … 2,440 2,350 2,200 2,120 飼養羽数 … 173,349 176,366 181,950 182,368 ブロイラー 飼養戸数 … 2,360 2,310 2,260 2,250 飼養羽数 … 134,395 134,923 138,776 138,228 資料 :(農林水産省統計部) 注 :1 各年2月1日現在の飼養戸数、飼養頭羽数 :2 豚、採卵鶏及びブロイラーの平成27年は、2015年農林業センサス実施年のため調査を休止した。 お問合せ先 米、農産物関係について (作付面積) 大臣官房統計部生産流通消費統計課 担当者:面積統計班 代表:03-3502-8111(内線3681) ダイヤルイン:03-6744-2045 (収穫量) 大臣官房統計部生産流通消費統計課 担当者:普通作物統計班 代表:03-3502-8111(内線3682) ダイヤルイン:03-3502-5687 農産物の生産量のうち、飼料用米について 政策統括官穀物課水田農業対策室 担当者:土地利用型農業調整班 代表:03-3502-8111(内線4778) ダイヤルイン:03-6744-7135 家畜関係について 大臣官房統計部生産流通消費統計課 担当者:畜産・木材統計班 代表:03-3502-8111(内線3686) ダイヤルイン:03-3502-5665.

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米(都道府県データランキング)

コメ の 収穫 量 日本

米は日本全国、全ての都道府県で生産されています。 日本を代表する米の品種「コシヒカリ」の産地である新潟県が最も米の収穫量が多い都道府県となり、北海道、秋田県、山形県が続いています。 一般的に冷涼な気候を持つ都道府県だけが、その産地として強いとイメージしがちなお米ですが、九州地方では「ヒノヒカリ」、近畿地方では「キヌヒカリ」といった日本の中で収穫量が高いお米が栽培されるなど、様々な都道府県でその地域にあったお米が生産されています。 2018年度産 平成30年産 までの過去データを平均した総合的な米の生産量ランキングにおいて、収穫量が多い産地(都道府県)は、1位が新潟県、2位が北海道、3位が秋田県となっています。 こちらでは、年度別の上位都道府県の収穫量の全国割合をご覧いただけるほか、年度別の詳細ページへのリンクも提供しております。 都道府県 収穫量 収穫量割合 作付面積 作付面積割合 備考 - 全国 8,358,307 t - 1,576,307 ha - 2018年以前までの過去13年間の平均値 1 641,215 t 7. 農家さんが投稿された情報に対するご意見・ご質問に関しては、運営事務局側では回答致しかねますので、農家様に直接お問い合わせいただきますようお願いいたします。 「米」の産地(都道府県)の一般情報に関しては、次に記載の "「米」の産地(都道府県)に関する一般情報" をご覧ください。 「米(こめ,稲)」 の 産地(都道府県)に関する一般 情報 [ジャパンクロップス]で提供している情報は、総務省統計局等の機関から公表されている情報及び、[ジャパンクロップス]運営事務局の独自の視点・調査から提供している情報の2つから構成されております。 ページの中で出典が記載されていない情報は、当運営事務局の独自の視点から提供された情報となります。 運営事務局では、日本で生産された農作物の「米」に関して、国内外の多くの消費者の方に興味をもっていただけるよう、今後も農作物や農業に関する様々な情報を追加していく予定です。 もし、こんな情報もあったらいいな等のご意見や、サイトの記載に誤りを見つけましたら、[ジャパンクロップス]のよりご連絡いただけますと幸いです。 「米(こめ,稲)」 を 生産・販売されている 農家様へ [ジャパンクロップス]では、日本で「米」を生産・販売されている農家様を募集しております。 当サイトでは、「米」に関する商品情報だけでなく、ご自身の情報や、その他の「米」の販売促進につながるようなお知らせを無料で登録・発信いただけます。 これらの情報は、農家様が農業を営んでいる産地(都道府県)や特定の地域、また品種(種類)と紐づけて情報を発信することができます。 インターネットをご利用できる環境さえあれば、会員登録を行っていただければお使いになれます。 パソコンだけでなくスマートフォンやタブレットでも操作が可能です。 また、海外向けにも情報を発信することができるようになっております。 ご興味の際は、のリンクから新規会員登録を行っていただきますようお願い致します。 または、ご質問や、ご確認事項、もう少し詳細を知りたい方は、[ジャパンクロップス]のよりお気軽にご連絡ください。 また、「米」に関する情報をご登録いただくと、ご希望に応じて、「JapanCROPs」運営事務局で運営する公式フェイスブック上でも、その情報を無料で投稿致します。 これにより、ご登録いただいた情報を、より多くの方にご覧いただく機会や、農家様のメッセージが伝わる機会が増えると考えております。 「JapanCROPs」公式フェイスブックページへの無料での投稿サービスは、期間限定のサービスと考えておりますので、是非この機会に、「米」に関連する農家記事を登録いただき、サービスをご活用いただければと思います。 公式フェイスブックページ.

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コメ産地に激震 ~ 5月のコメの取引数量がほぼ半分(中村智彦)

コメ の 収穫 量 日本

世界では年間約4億8,000万トンもの米が作られています。 とうもろこし、小麦に次ぐ生産量がありながら、その割に貿易量が少ない穀物です。 私たち日本人が食べている米はジャポニカ米ですが、世界で多く生産・消費されているのはインディカ米です。 米国農務省によると、世界の米の生産量は年間約4億8,000万トン(精米ベース)。 その大半がアジアを中心とした国々で作られています。 生産量の第1位は中国の1億4,450万トンで、全体の30%を占めています。 続くインド、インドネシアの上位3カ国だけで、約60%近くにもなります。 日本の生産量は、年間781万6,000トンで世界第10位。 消費量は796万6,000トンで生産量を上回っていますが、1人当たりの消費量は年間55. 2キログラムと他のアジア諸国に比べて圧倒的に少なく、年々減少傾向にあります。 中国は生産量で第1位でありながら、輸入量も1位となっており、一方の輸出は、インド、タイ、ベトナム、パキスタン、アメリカが上位を占めています。 しかし、米の生産量に占める貿易量の割合(貿易率)は他の農産物に比べて低いのが現状です。

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