芸能界 嫌い。 芸能人7人が証言する「韓国を嫌いになった瞬間」(1)

みんなが嫌いな子役『寺田心・芦田愛菜・鈴木福』あるある 7選

芸能界 嫌い

現在の中華圏の芸能界ってなんか嫌いなのはミュージシャンをやたら先生先生と持ち上げるところです。 歌モノのバラエティを観ていると大御所レベルではなくても中堅から中堅よりちょっと上程度の歌手をもう老師呼ばわりなのです。 呼ばれる方もまんざらではないようですが、日本だと本人が嫌がると思います。 まだ現役の歌手です。 別にヒトに教えてる訳でもありません。 と言いそうなモノです。 先生と言われるほどのバカでなし という川柳が日本にはあります。 だから日本では先生でもないのに先生と呼ばれることには抵抗があると思うのですが、中華圏ではないようですね。 シンガポールでも歌台という芸能ショーでは舞台の歌手がやたらとバックバンドのミュージシャンを持ち上げるのです。 吉他手に対しても鼓手に対しても老師なのです。 我々にすると主役は歌手なのです。 ミュージシャン風情はただの裏方なのです。 彼らの気持ちもわかります。 歌台の歌手はドサ回りの歌手の様なもので会場毎のバンドに演奏をしてもらわなければいけないためできるかぎり協力してもらうように下手に出なければならないのでしょう。 何かそのあたりは日本の芸人がやたら師匠、師匠と言ったりにいさんねえさんと読んだりするのと似ていてそういうのは楽屋だけでやってくれ、とテレビやステージを観ている我々は白けてしまいます。 サンディラムのコンサートに行ったときはキーボードを弾いていたのがアンソニーロンだったのです。 彼は香港の作曲家としてそこらの歌手より有名で人気がある大御所なので老師で問題ないと思います。 またいまやっている朝ドラの古関裕而さんは我々の世代にとっては先生なのです。 オールスター家族対抗歌合戦の審査員をしてらしたのです。 ほぼそれでしか見なかったので紛れもなく先生でした。 また 私がご本人の前で媽媽請你也保重を歌ったことがある あの台湾を代表する歌手である文夏老師はもちろん老師でイイのです。 あのレベルになるともちろん老師です。 こういうレジェンドクラスのミュージシャンは老師 先生 でイイのです。 でも、中華圏の芸能界がそうではないフツーの歌手やミュージシャンをやたら老師、老師と持ち上げるのがとてもウザいと思うのです。 そんなことないですか?私が気にしすぎですか? 聲林之王というテレビ番組があって、これは林宥嘉、蕭敬騰等が審査員となって素人の歌の審査をする番組です。 私は特にこの蕭敬騰の顔が気持ち悪くて嫌いなので観ないのですが、この番組では老師どころか導師と呼ばせているようです。 この感覚も私にはとても受容れられないのですが、ここまでいくと逆に継母にいぢめられる連れ子のような一般の素人を観るということに変なカタルシスを感じる倒錯的な快感があるのかなとも思うのですが、いえ、すみません。 テキトーに言ってます。 carodiario.

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みんなが嫌いな子役『寺田心・芦田愛菜・鈴木福』あるある 7選

芸能界 嫌い

大げさかもしれませんが事実でも有ると思います。 「あまちゃん」でブレイクした能年ちゃんなんかは今所属事務所との問題で思いっきり干されてたりしますよね。 事務所もですが俳優、女優、芸人とよばれている人たちが今の日本にどれだけいるのでしょうか? しかも、多くの人たちはデビュー前には何らかの黒いうわさがつきまとってますよね。 そうすると星の数ほどいる芸能界の人たちの中で輝ける一握りの人になる為には芸や歌、演技だけでなく人を蹴落としてでも這いあがったり自分の為なら他人を引きずり落としたりすることが日常茶飯事だと思います。 そんなドロドロした世界の人間を偉そうにしてしきるTVなどの業界人と呼ばれる種属。 まあ、世間の飲み屋街で起きてるような事の何十倍という規模で事がおきるのが芸能界。 私はそう思ってます。 A ベストアンサー 私は私という流されないものを持った人間で、そのキャラのままでも受け入れられるようなら大丈夫かも知れません。 いわゆる普通の人ではなれない職種なのですから、本当に良くも悪くも刺激の多い人達と触れ合う機会が多くなる訳です。 流されたり真似をしてはいけないこともたくさんあるでしょう。 また、芸として魅せるためなら、ある意味嘘の横行する世界でもあります。 そこを割りきってあくまでも仕事としてこなし、自分の誠実さを失わない心も大切かと思います。 私は少し芸能界に関わりのある仕事をしていますが、絶対に芸能人にはなりたくないですし、子供がなりたいと言っても反対すると思います。 友人がそこそこ名の知れたタレントですが、いつも本当にそれで幸せなのか?と心配しています。 いつも綺麗だけど、子供の頃の彼女の方が良い笑顔をしていたなって思ってしまいます。 A ベストアンサー 知人がよく例えていましたが、 超一流大学に合格するより、宝くじの1等に当たるより難しいことです。 一般論で言えば、 大学に合格するためには才能も必要ですが努力をすれば、合格の可能性は上がります。 宝くじの1等に当たるのは運の良さでしょう。 芸能人で成功することは、 努力や才能(外見を含む芸)だけでは売れません。 逆に運の良さでぱっと売れたとしても、売れ続けることは運の良さだけではできません。 人を引き付ける何かや時代を読める能力も必要でしょう。 企業に勤めるのと違い、売れないと給料がないこともあるようですし、 どんなむちゃな仕事でも受けなければ生活していけないことになります。 また、バイトをしながら、歌手、芸人、女優俳優をしている人たちもいるようですね。 もちろん、売れていても仕事を選べるのはホンの一握りでしょう。 いわゆる成功している人でも、今は売れていても、明日になったらどうかなんて分からない。 人の興味がなくなれば、波が引くように離れて行ってしまう恐怖はものすごいそうです。 A ベストアンサー もちろん。 よく、芸能界の薬物汚染とかが報道を賑わせてますよね。 が、実のところ大問題なのは、ヤク「物」汚染ではなく、ヤク「ザ」汚染のほう。 芸能界=ヤクザ、と考えて大きな間違いは無し。 これは、決して偶然ではありません。 また、芸能界は大量のカネが動くから、ヤクザが群がるんだ、という誤解も世間にはあるようですが、これも必ずしも正しくない。 芸能界とヤクザとの関係は、封建時代まで遡ります。 江戸時代、芸能人は「河原乞食」と呼ばれ、ヤクザなどと並んで「非人」として扱われていました。 よく日本史の教科書で「穢多(えた)、非人」などと並べて書かれていますが、穢多と非人では大違い。 穢多は、士農工商に次ぐ第5の階級ということで、ちゃんと宗門人別改帳にも載っているという意味で、市民権を認められた存在。 それに対し、ヤクザや河原乞食などの非人は文字通り市民権を否定された存在。 不斉(ならず)者、流れ者、などと呼ばれたこれら非人たちが、例えば殺されたり強盗に遭ったりしても、奉行は捜査などしませんでした。 要するに、野良犬や野良猫と同じ扱い。 これが非人でした。 ですから当時は、もしヤクザが一般人といさかいになれば、その場で手打ち(私刑)にされる惧れがあったため、ヤクザは一般人には決して手を出さないどころか、非常に丁重に仁義を守ったそうです。 法を守らない代り、法に護ってもらうことも期待しない、これが幕藩時代の「任侠」の奥義でした。 ところがアホな明治政府は、「四民平等」と言った(これは良いのだが)時、法の外にある筈のヤクザや河原乞食たちまで、法治国家の庇護の対象に入れてしまったのです。 間違いはここから始まりました。 つまり近代以降のヤクザや芸能人は、自分たちは法など破り放題のくせに、自分たちの権利だけは法で丸ごと保護してもらう、という一方的な地位を得てしまったのです。 現代人が芸能人に憧れたり、おヤクザ様は一般人より位が上だと勘違いしたりする、という非常におかしな現象は、明治の誤りに起因するのです。 現代の芸能界にヤクザがどう関わっているか、端的な例を挙げましょう。 女性の芸能人の通過儀礼として一般的なのは、所属事務所に出入りしているヤクザの中堅幹部たちによる輪姦。 これを経て初めて、その芸能人は事務所の「準構成員」から正規のメンバーである「構成員」へと昇格するのです。 本人がこういう履歴(と言うか、被害)を否定する場合もありますが、それは本人も気付かぬうちに薬を飲まされるなどで記憶を失った間に、事が起こったから。 男性芸能人の場合、信じられないかも知れませんが、やはりおヤクザ様たちからのホモ輪姦。 考えてみれば、ヤクザだけでなく、軍隊や僧院など男一色の世界では、ホモは公然の秘密。 そういう傾向を持つ者たちが相対的に有利になる世界であることは明らかでしょう。 (誤解の無いように付け加えると、私はここでホモが悪だなどとは決して言っておりません。 またホモの人たちが皆、ヤクザの世界に適しているなどとも言っていません。 単に、もし他の条件が全て等しければ、周囲が男一色という環境は誰にとって有利か?と言っているだけの話。 変な誤解をされませぬよう。 ) 時たま、まだ若い芸能人(男でも女でも)で、美形で演技も歌も上手いのに突然、所属事務所を解雇されて消えていく人っていますよね。 あれは、輪姦を頑なに拒否したからではなく(既に説明したように、本人が拒否しただけでは防げません)、何か身体的な理由(肛門狭窄とか膣痙攣など)で輪姦が不可能だった場合、ということがけっこう多いそうです。 ヤク「物」なんかより、ヤク「ザ」とそれによって運ばれる性病による汚染のほうがずっと恐い、ということ、おわかりになりましたか? もちろん。 よく、芸能界の薬物汚染とかが報道を賑わせてますよね。 が、実のところ大問題なのは、ヤク「物」汚染ではなく、ヤク「ザ」汚染のほう。 芸能界=ヤクザ、と考えて大きな間違いは無し。 これは、決して偶然ではありません。 また、芸能界は大量のカネが動くから、ヤクザが群がるんだ、という誤解も世間にはあるようですが、これも必ずしも正しくない。 芸能界とヤクザとの関係は、封建時代まで遡ります。 江戸時代、芸能人は「河原乞食」と呼ばれ、ヤクザなどと並んで「非人」として扱われていまし... Q 芸能人ってお金貰いすぎじゃないですか? いろいろ苦労してるのは分かります。 才能があるのも分かります。 楽しませてもくれます。 しかし莫大なギャラを貰い、豪勢な生活を自慢したり、パンピーとは違うみたいな態度頭きませんか? 学業やスポーツで努力して真面目に社会人で働いている人々の旨味を吸収している業界が芸能人じゃないですか? 例えばブランド化粧品ですが、原価は少しで大半が広告費といわれてます。 可愛いや痩せてるや笑いが取れる芸能人が成功者みたいに子供達から捕らえられて、そういう上っ面ばかりの良さを追求していく人間の割合が増えていけば国力は落ちていくと思いますがいかがでしょう? やっかみみたいに見えると思いますが、 特権階級みたいに気取ってる芸能界が知らなうちにお金を吸い上げて、見てくれ重視の風潮を作ってるんじゃないかと疑問に思っただけです。 A ベストアンサー 純粋にTVの仕事だけで食っている人は首都圏で500人ほどらしいです。 それ以外のタレントや俳優やモデルは、バイト、舞台、(地方)営業、イベント司会業をこなさないと食べていけないそうです。 お笑い芸人も、顔や名前が知られている程度でもバイトを辞められない人も意外に多いそうで、深夜ラジオを聴いているとそういった話がよく出てきます。 90年代以前だったら、顔や名前が知られている程度にまでなったら、都内に家一軒建てられるとか、 3年間売れっ子だったらその後の一生は遊んで暮らせるぐらいの蓄えができるとか言われていましたが、どうも今はそんなに甘くないようですね。 芸能人の生い立ちを見ると、普通の家庭に育ったり、高学歴者もいますが、そういった人たちの多くは名前が売れると政治家や文化人系に移行していくような印象があります。 被差別層の出自だったり、家族や身内にヤクザがいたり、極貧だった人の場合、まともに働いたところでたかが知れているし、世間体とかいう失うものがほとんど無いので「勝負」に出るのでしょう。 大金を稼いで特権階級みたいに気取ってる芸能人の多くは、その「勝負」に勝った人たちですね。 その人たちは、たいがい「何で勝ったのか」よくわからない人が多いのです。 だから、宗教やスピリチュアル系に救いを求めるのでしょう。 いつ落ちて行くか不安なこともあって。 いっぱいファンがいて、それなりのお笑いや音楽やドラマ・映画を観せてくれるのなら、いっぱいもらっててもいいとは思いますよ。 だって、そんだけみんな払っていますから。 (商品価格に足されても、買う人間の事)。 よく、わからないのは、「何やってる人?」と思わせるような芸能人ですね。 どうでもいいような芸能人が跋扈するTVやメディアが続くようだったら、日本は本当に沈んで行くんでしょうね。 純粋にTVの仕事だけで食っている人は首都圏で500人ほどらしいです。 それ以外のタレントや俳優やモデルは、バイト、舞台、(地方)営業、イベント司会業をこなさないと食べていけないそうです。 お笑い芸人も、顔や名前が知られている程度でもバイトを辞められない人も意外に多いそうで、深夜ラジオを聴いているとそういった話がよく出てきます。 90年代以前だったら、顔や名前が知られている程度にまでなったら、都内に家一軒建てられるとか、 3年間売れっ子だったらその後の一生は遊んで暮らせるぐらいの蓄えが...

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吉田栄作はなぜ「芸能界嫌いな男ナンバーワン」だったのか?

芸能界 嫌い

Contents• 有安杏果プロフィール 名前 有安 杏果(ありやす ももか) 生年月日 1995年3月15日(23歳) 出身地 埼玉県富士見市 身長 148cm(キャッチフレーズは『小さな巨人』) 最終学歴 日本大学藝術学部写真学科卒業 嫌いの声続出!? 復帰を発表された有安さんですが、ネット上には嫌いの声があふれています。 ももクロを抜けて、自分のやりたいことをやりたかっただけなのか。 有安杏果にはがっかりした。 との声が多くみられます。 ももクロファンからは、厳しい声が多いようです。。 これだけバッシングの声がありますが、この先大丈夫なのでしょうか? 心配になってしまいました。。 スポンサーリンク 現在 復帰 引退を発表してちょうど1年。 2019年1月15日に、芸能界復帰を宣言。 自身のツイッターで 「私、有安杏果は2019年、音楽活動や写真活動などを通して表現し伝えていく活動を始めます」 と1年ぶりの活動再開を発表。 また、今後は個人事務所で活動していくことも発表しています。 「自分の意思で判断し、自分を信じて自立した行動ができるようになりたいと思い、個人事務所で自分のペースで、表現活動をやっていきたいと思います」 ももクロからメッセージ 有安杏果さん復帰について、ももクロが公式ツイッターでコメントしています。 ももクロも杏果も嫌いな批判することしか能がないアンチ以外はこれを読んだら、もう無意味な論争をやめようよ。 両者エールを送り、それぞれの道で頑張る。 それでいいじゃないか。 3月24日 東京・EX THEATER ROPPONGI、• 3月27日 大阪・なんばHatch 詳細は後日発表される予定だそうです!! 卒業・引退 18年1月21日のライブで、ももいろクローバーZを卒業し、芸能界を引退されました! 引退理由は? 様々な憶測が飛び交っていますが、 表向きは、 「普通の女の子になりたい」という理由でした。 いじめでぼっち? ネット上では、有安さんが 『ももクロ内でぼっちだった』、『いじめられていた』という声が上がっています。 メンバーからのいじめは本当にあったのでしょうか? 一説によると、 『有安さんが自ら距離を置いていただけ』 、『ノリについていけなくて自ら一歩引いていただけ』という意見もあるようです。 有安さんだけ、明らかに精神年齢が高いという診断もあるようなので、 『嫌い』『いじめ』『ぼっち』ということではなく、 無邪気にはしゃぐ4人のメンバーと同じノリにはなれなかっただけかもしれませんね。 はしゃぐみんなを見守るというような立ち位置でしょうか(^^).

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