バンギラス 起点。 バンギラス (ばんぎらす)とは【ピクシブ百科事典】

バンギラス (ばんぎらす)とは【ピクシブ百科事典】

バンギラス 起点

初めまして、閲覧ありがとうございます! 構築記事というものを書いてみたかっただけです。 (微妙な順位&来シーズンから環境が変わりそうなことには目を背け 😂) 構築経緯 竜舞が使っていて面白かったので中心にしました。 が刺さっていたのでほぼ固定となり後は色々と入れ替えながら決まっていきました。 と比べるととのの打ち合いで確実に有利となるのが一番のメリットで他にも特殊相手には滅法強いです。 逆にックスを切らないとはっきり弱いのが難点でした。 冷凍ビームはドラパルトが重いので仕方なく採用。 かのどちらも選出しないと勝ち筋が貧弱なのでどちらかは出してました。 体感選出率4割 食べ残し 性格:呑気 特性:鉄のとげ 技 ジャイロボール 種爆弾 宿木の種 守る 252-0-252-0-4-0 HB極振り S 最遅 普通の、多分MVP。 突破手段が多くはなく、相手の選出が見えてきやすいのが偉い。 ナットで詰ませるのも勝ち筋の一つでした。 一撃技で処理しようとする相手にを切る展開も多かったです。 軸の選出を誘いやすくとの相性がいい感じでした。 体感選出率7割 水 拘り眼鏡 性格:控えめ 特性:浮遊 技 10万ボルト トリック 252-0-0-252-0-4 HC極振り 火力と耐久を極力上げた普通の眼鏡。 困ったら初手で仕事できます。 が選出されやすいのでとりあえずトリックが決まることも多かったです。 体感選出率6割 光の粉 性格:陽気 特性:化けの皮 技 じゃれつく 呪い 痛み分け 身代わり 0-252-4-0-0-252 AS極振り 相手のックスターン稼ぎに特化した。 初めはアタッカー使っていたのですがなるべくックスは上2体に切りたかったのでこのタイプに。 特に持たせたいものがなかったので身代わりと相性のいい光の粉を持たせました。 あまり効果は感じられないどころか無駄にHPを減らすことの方が多かったような… 体感選出率4割 火炎玉 性格:図太い 特性: 技 気合玉 トリック 自己再生 252-0-252-4-0-0 HB極振り 結果的に最後に決まった補完枠。 火炎玉トリックする機械。 PTが初手を非常に誘いやすいのと対面した時にあまり引かれないので ドリュ入りの相手には先発にして火炎玉おしつけで11交換以上を狙いました。 他にもを封じたりカバにも強かったりと定数ダメ無効の安心感は大きい。 一方で珠パッチラゴンの電撃くちばしやドラパのダイホロウをぎりぎり耐えないなど 手の痒いとこに届くような届かないようなそんな。 体感選出率3割 苦手なのは、パッチラゴン、ドラパルト ドラパルトはエース枠が逆に起点にもできるのですが他2体は非常に重く特には技構成によっては外しを祈るしかなかった... 先発でよく出されるのが上3体に加えて、 上6体に加えてその他でだいたい選出されたと感じたのが、、あたりです。 最後に チキンハートには3桁確定で満足してしまい2桁1桁に行ける人の精神力すごいと思いました ここまでご覧いただきありがとうございました!!! tinpanman.

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[2ROM2100] 積みサイクルバンギランド【瞬間1位】

バンギラス 起点

フェアリーが多少蔓延っても対策などいくらでもあるだろう。 やっぱり強いぞバンギラス! ただしメガクチートだけはマジ勘弁。 交代読みきあいパンチとか決められたら目も当てられない。 あと、メガルカリオの場合は、無補正でもC252振りならHP252振りだけの砂嵐付きメガバンギを適応力波導弾で確1っぽい。 なお、居るのかどうかは知らないけど、HD振りメガバンギは流石に同条件で乱数圏内に入る模様 実質種族値 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早 バンギラス 100 134 110 95 160 176 61 無振り 極振り チョッキ 100 134 110 95 250 290 61 無振り 極振り ストーン 100 164 150 95 190 206 71 無振り 極振り XYでフェアリータイプの追加により、と共に弱点7つと1位タイになってしまった。 フェアリーが第五世代でマイナーだった悪に強いのはこいつとサザンドラ、改造の対策だろう。 むしろ悪技を軽減されることの方がヤバいんじゃ…? 現環境がフェアリーやで格闘殺しにかかってきてるし。 ヽ \ く、_ ゝ | ,.... V::. バトルでは非常に便利なのは言うまでもない。 だがこの特性、日常生活を送る場合はバンギラスに過酷な運命が待っていると思われる。 ポケモンセンター等の建物内でも普通に連れ歩けるし。 こいつが覚えたら特殊型が意表を突くだけでなく、普通に選択肢に入るようになって余計に手が付けられなくなってたろう。 やはり岩特殊技までカバーしてしまったら特殊型がネタじゃなくなって更に厄介になることは制作側も認知してるんだろう。

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バンギラス : 特殊バンギラス【潰し】

バンギラス 起点

k on Jan 11, 2020 at 9:08am PST バンギラスは、第2世代のポケットモンスター金・銀・クリスタルにて初登場したポケモンです。 ポケモンの強さの指標となる 種族値が合計で 600もある非常に強力なポケモンで、育成したプレイヤーの心強い味方でした。 バンギラスのタイプは いわ・あくの複合タイプとなっており、この複合タイプを持つポケモンはバンギラスの他には存在していません。 対戦では、第4世代から「 すなあらし」状態でのいわタイプの特防 1. 5倍、技の物理・特殊の分類がタイプごとではなく技ごとになる等の事実上の強化を貰い、環境で活躍していました。 一方、いわ・あくの複合タイプにより かくとう4倍弱点という急所を持っています。 自身の素早さが遅いこともあって、かくとうタイプに先制で 6倍威力の攻撃を叩き込まれ、一撃で沈められるという光景も珍しくはありませんでした。 600族だけあって全体的に高い数値になっていますが、Sが61と低く、代わりにその分を他のステータスに割り振ったような能力値になっており、 高火力高耐久が持ち味です。 特にAは 134と非常に高い数値になっており、メインウェポンとなるいわタイプ・あくタイプ共に有用な技を多く覚えます。 サブウェポンとしても「 じしん」や「 三色パンチ」を始めとした数々の技を扱えることが高評価を見せています。 また、Cの値も 95と特に低いわけではない上に、タイプ一致の「 あくのはどう」「 げんしのちから」を始めとして、「 だいもんじ」「 れいとうビーム」「 10まんボルト」などの特殊技も使いこなすため、意表を突いた 特殊アタッカーも一定数環境に存在しています。 バンギラスの特性 A post shared by dieci0529 on Nov 10, 2019 at 5:17pm PST バンギラスの特性は、通常の特性と隠れ特性の2種類があります。 通常の特性は「 すなおこし」で、場に出ただけで天候を「 すなあらし」状態に変えてしまう特性です。 5倍になる効果があり、バンギラスのタイプと噛み合っていて非常に強力となっています。 隠れ特性の「 きんちょうかん」の方は、場にいると相手のポケモンが持ち物として持っているきのみを使うことができなくなります。 HPを回復する「 オボンのみ」は勿論、特定のタイプの技からのダメージを一度だけ半減させる、いわゆる「 半減実」も封じることができるので、上手く噛み合えば相手の戦略を潰すことができるでしょう。 しかし、汎用性の面で考えれば「 すなおこし」の方が圧倒的に有用であり、環境にいるバンギラスのほぼ全ては特性が「 すなおこし」となっています。 よって通信対戦で相手のパーティにバンギラスがいた時は、まず間違いなく「 すなおこし」だと思って選出を考えましょう。 バンギラスの育成論 では、対戦環境で主に採用されるバンギラスの型を紹介していきます。 バンギラスは、その覚える技の豊富さから多様な戦略を取る事ができます。 これらを参考に、自分の戦略に合わせた型に育成していきましょう。 バンギラスの育成論その1. 汎用物理アタッカー型 自身の高いAを活用することを主軸とした、最も一般的なバンギラスの型です。 Sが61と微妙な値なので、性格は素直に いじっぱりか、Sを切り捨てて特殊も採用圏内に入れる ゆうかん、それでも近辺の相手を抜くための ようき、などが候補となります。 努力値配分は、鈍足型らしく HA252をベースにして、BやDに努力値を割いて耐久調整します。 バンギラス同士の対面を考慮するならば、Sにほんの少しだけ振っておくと有利になれることも意識しておくといいでしょう。 技はタイプ一致技の「 かみくだく」と、「 ストーンエッジ」「 いわなだれ」のどちらかを採用。 残りのスペースには、「 アイアンヘッド」「 じしん」「 ばかぢから」「 ほのおのパンチ」あたりから選択となります。 また、変化技として「 ステルスロック」「 でんじは」「 りゅうのまい」も覚えることができます。 持ち物は やけどを強く意識するならば「 ラムのみ」、火力を最も活かせる「 こだわりハチマキ」等が候補です。 「 ハチマキ」の場合、変化技は切り捨てることになるので、柔軟性が無くなることにはご注意ください。 バンギラスの育成論その2. 特殊アタッカー型 バンギラスが基本的に 物理アタッカーとして採用される、という意識を突いた型で、95という低くないCと、覚える特殊技の豊富さから成立しています。 この場合、性格を ひかえめもしくは れいせいにして、Cに補正をかけることになります。 努力値は HC252が基本で、物理型のように耐久に回している余裕がほとんどありません。 持ち物は広範囲に弱点を突くことを意識した「 たつじんのおび」や、更に火力に補正をかける「 こだわりメガネ」が候補です。 技の選択としては、基本的にバンギラスを受けにくる「 はがね」や「 じめん」タイプに対して、抜群を取るための「 だいもんじ」や「 れいとうビーム」。 他には一致技の「 あくのはどう」や「 だいちのちから」「 きあいだま」「 10まんボルト」から選ぶことになります。 ただしこの型の場合、一致技の「 げんしのちから」の威力が低いため、物理型なら勝てる相手に勝てなくなる可能性があります。 また、ダイマックス時に「 ダイバーン」も「 ダイアイス」も、両方天候を変化させてしまうことに注意が必要です。 採用し、努力値をより耐久寄りにすることが求められます。 バンギラスの育成論その3. じゃくてんほけんエース型 バンギラスが通信対戦の環境トップクラスに出てきた理由がこの じゃくてんほけんエース型です。 対戦環境で「 ドラパルト」と「 ミミッキュ」の強力な2体が中心となって暴れまわり、「 妖霊環境」とまで揶揄されるようになります。 この結果、環境から かくとうタイプと エスパータイプがほとんど駆逐されてしまうこととなってしまいました。 更に、ダイマックスの「 HPが2倍になる」という仕様から、Hに252振ったバンギラスのダイマックス時のHPは驚異の 414。 一致4倍弱点でもなければ、ほとんど1撃では突破できない耐久力と、弱点を突かれた時にAとCが2段階上昇する「 じゃくてんほけん」の相性は抜群でした。 汎用物理アタッカーとの大きな違いは、ダイマックスを前提とした型なので、「 ダイスチル」によるB上昇を活用でき、「 ダイナックル」による更なるA上昇を狙うことができます。 そのため「 アイアンヘッド」と「 ばかぢから」を優先的に採用し、努力値をより耐久寄りにすることが求められます。 バンギラスの育成論その4. とつげきチョッキ型 「 とつげきチョッキ」の性能と、砂嵐下でのいわタイプの特性を組み合わせた非常に高い特殊耐久により、特殊アタッカーに対して強く出る型です。 その耐久力は、 C特化メガネニンフィアの「 ハイパーボイス」をHに振るだけで確定で耐えてのけます。 性格は いじっぱりと ゆうかんに加え、Dを伸ばす しんちょうが候補に入ります。 しかし、元々ここまで高い特殊耐久に、火力を落としてまで更に補正をかけるかどうかは、十分に塾考を重ねてから決めたいところです。 技候補としては物理型と変わらず、「 とつげきチョッキ」の特性から変化技が入らない程度です。 環境にいる特殊アタッカーの仮想敵が概ね フェアリータイプなので、「 アイアンヘッド」はほぼ確定枠となります。 最強クラスの特殊アタッカーである、 サザンドラまで考慮するならば「 ばかぢから」も入れておくようにしましょう。 バンギラスの育成論その5. 起点作成型 こちらは砂嵐の スリップダメージと、バンギラスが「 ステルスロック」を覚えるという点に注目し、先発で出して天候を変えて「 ステルスロック」を設置し、後続のエースでの 全抜きを狙う育成論です。 同じ役割のポケモンに カバルドンがいますが、あちらは素早さが遅く、多くの型が「 起点作成型」と「 物理受け型」で、どちらの型にしても上からの「 ちょうはつ」が刺さってしまいます。 その点で言えば、現在の フルアタッカーが主流のバンギラスは、読まれにくく、挑発を撃たれにくいという点で差別化できています。 この型の場合は、性格を しんちょうや わんぱくなどにしてBかDのどちらかに補正をかけるようにするといいでしょう。 H252を振った余りで、仮想先発アタッカーに上から落とされない程度の耐久力に調整します。 持ち物は相手を更に削るための「 ゴツゴツメット」や、確実に起点をつくるための「 きあいのタスキ」等が候補です。 技は「 ステルスロック」を確定枠とします。 自由枠はこれまで紹介してきた技に加え、相手の素早さを下げる「 がんせきふうじ」や、技とこちらのAに下降補正を掛けて、混乱での自傷ダメージを下げつつ、相手のアタッカーのAを利用する「 イカサマ」等があります。 ある意味で一番カスタマイズ性の高い型と言えるでしょう。 バンギラスと相性のいいポケモン バンギラスと好相性のポケモンを見ていきます。 バンギラスとの相性を見る場合、タイプ相性よりも「 すなおこし」による砂嵐を活かせるのかに焦点を当てることが多いです。 しかし、今作ではそうした特性の持ち主の大部分が、続投できなかったことが痛手となっています。 バンギラスと相性のいいポケモンその1. ドリュウズ A post shared by shinobu. ran. 1214 on Jan 22, 2020 at 7:27am PST ガラル地方で ゴースト単タイプになったサニーゴです。 サニゴーンという進化先を得たため、自身は未進化ポケモンとして「 しんかのきせき」による 超耐久を獲得。 バンギラスの苦手なかくとうタイプに無類の強さを発揮し、自身の苦手なあく・ゴーストタイプはバンギラスで処理できます。 バンギラスの苦手とするポケモン では、バンギラスに対して有利となるポケモンを紹介します。 多様な戦術が取れる分、 4倍弱点のあるポケモンなので、そこを上手く突けるポケモンを中心に対策しましょう。 バンギラスの苦手とするポケモンその1. ポケモンルカリオ.

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