アサヒ タンブラー。 ニュースリリース 2020年1月8日|アサヒビール

氷点下のスーパードライ!エクストラコールドタンブラーの驚異的な急冷・保冷力を体感してみた!

アサヒ タンブラー

応募要項 アサヒ ドライゼロ「お酒の次は ドライゼロ」プレゼントキャンペーン 【賞品内容】 絶対もらえる! コース• 【対象商品】• 予めご了承ください。 (ただし、「景品付きキャンペーンパック」は対象外となります。 予めご了承ください。 ) 【応募マーク】 対象商品についている下記デザインの「応募マーク」でご応募いただけます。 ご記入のない場合は、ご応募が無効となる場合がございます。 ご注意ください。 その際、郵便局で渡される受領書を大切に保管してください。 詳しくはお近くの郵便局でお確かめください。 【専用応募用紙 ダウンロード】 [ PDF:817KB] > PDFファイルはAdobe Acrobat Readerで開くことができます。 Adobe Acrobat Readerをお持ちではない方は、Adobe社サイトからダウンロードしてご覧ください。 > 印刷いただく場合は、「用紙サイズ:A4」「原稿方向:横」「ページ倍率:実際のサイズ」で印刷いただくと、ほぼハガキと同じサイズで印刷されます。 【応募期間】 2020年4月15日(水)〜2020年6月28日(日)当日消印有効 【応募宛先】 〒101-8691 日本郵便株式会社 神田郵便局 郵便私書箱第133号 アサヒ ドライゼロ「お酒の次は ドライゼロ」プレゼントキャンペーン 事務局 係 【賞品発送】 絶対もらえる! コース 2020年6月上旬より、順次賞品を発送させていただく予定です。 抽選で当たる! コース 当選発表は2020年7月上旬以降、随時当選案内状の発送をもってかえさせていただきます。 当選案内状に記載されている専用メールアドレスにモデルとなる写真データをご送付ください。 後日、なかむらるみさんが描き下ろししたオリジナルイラストの入ったスマホケースを発送させていただきます。 【応募資格】 本キャンペーンの応募資格は満20歳以上の方に限定させていただきます。 【ご注意】• 予めご了承ください。 宅配事情により一部の地域へ賞品をお届けできないことがございます。 ご了承ください。 郵便局で料金をお確かめの上、必要な郵便切手をお貼りください。 ハガキ配送中にはがれてしまった場合、ご応募を無効とさせていただく場合がございます。 予めご了承ください。 【個人情報の 取り扱いについて】 ご記入いただいた個人情報は、賞品発送、お客様サービスの向上及び個人を特定しない統計資料の作成の目的で使用させていただきます。 また、その個人情報を、お客様の同意を得ないで業務委託先以外の第三者に開示・提供することはありません(法令により開示・提供を認められた場合を除きます)。 個人情報の考え方に関しましては、アサヒグループホールディングスホームページ内「」に記載されております。

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ニュースリリース 2019年7月9日|アサヒビール

アサヒ タンブラー

タンブラーの展開数量は約50万個を予定しています。 今回展開するエクストラコールドタンブラーは、真空層と冷媒層を含む3層構造のステンレスタンブラーです。 本年開催される東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会(以下、東京2020大会)の盛り上げを目的に、東京2020大会のエンブレムをタンブラー正面にデザインしました。 通常の温度帯と比較して泡密度が増加することから、冷たさとなめらかな泡がお楽しみいただけます。 また、「スーパードライ」の特長である「キレ」「シャープさ」「のどごし」を強く感じることができると、お客様からご好評をいただいています。 今回、「エクストラコールドタンブラー」が当たるキャンペーンや、新専用機器「エクストラコールド急冷機」の展開により、これまで飲食店を中心にお楽しみいただいていた「エクストラコールド」を、ご家庭、イベントスペースなどあらゆる場面で体験できる機会を拡大します。 アサヒビールは、中長期的なビール需要の活性化に取り組んでいます。 ブランドメッセージ「ビールがうまい。 この瞬間がたまらない。 」に沿った様々な取り組みを展開することで、ビール需要の活性化を目指します。 また、「スーパードライ」の一貫したブランド価値や特別な飲用体験を消費者に提供することで、ビール飲用者の拡大を図ります。

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銅製品・食楽工房 漆磨 銅カップ ピーターラビット リサとガスパール スプーン 名入れ 食器 株式会社アサヒ

アサヒ タンブラー

10月 4日~ 6日に茨城県つくば市で開催された「つくばクラフトビアフェスト 2019」にて、アサヒビール(株)がパナソニック(株)と共同で開発したビール用カップ、「森のタンブラー」を 3日間で約 4,000個展開し、使い捨てプラスチックカップの使用を 2万個程度削減しました。 本年より「森のタンブラー」をテスト展開し、使い捨てプラスチックごみの削減効果を検証しています。 来場されたお客さまへ「森のタンブラー」の説明をすると、リユースできるアイデアや、デザインを気に入って購入してくださる方が多く、複数日に渡って持参される方もおられ、結果的に多くの使い捨てプラスチックカップの削減に繋がりました。 (左、中央:フェスの様子、右:メディア取材に回答するアサヒビールの研究員) 社会課題として注目の集まる「プラスチックの使用」 世界中のプラスチックの生産量は年々増加しており、適切に処理されなかったものやポイ捨てされたものの多くは海に流れ着きます。 海に蓄積したプラスチックは、海洋生物だけでなく、生態系全体に甚大な被害をもたらすため、近年世界中の社会課題として注目が集まっています。 生産されるプラスチックのうち最も割合が大きいのは容器・包装用のもので、食品や飲料を製造販売するアサヒグループにとって、解決策を見出すことは非常に重要です。 アサヒグループでは、本年「アサヒグループ環境ビジョン 2050」を策定し、事業活動における環境負荷ゼロ(ニュートラル)を目指すとともに、独自技術を生かして新たな環境価値創出に取り組んでいます。 様々な取り組みのうちのひとつとして、環境に優しく、またよりおいしくビールを楽しむことができる「森のタンブラー」を開発しました。 「森のタンブラー」開発のはじまり 「森のタンブラー」は環境にやさしいだけでなく、ビールを注ぐと通常のプラスチックカップよりもキメの細かい泡ができ、ビールをさらにおいしく楽しめる、という点が大きな魅力です。 アサヒビールのパッケージング技術研究所では、長年ビールの泡に関する研究に取り組み、キメが細かく長持ちする、いわゆるおいしい泡をつくる知見を豊富に持っていました。 そのため開発担当者は、セルロースファイバーを用いることによって、ビールの泡を形成するために適した微細な凸凹をつくり出せるのではないか、と仮説をたてました。 そして通常のプラスチックカップよりも情緒的価値があり、繰り返し使いたくなるような質感を生み出せる点も鑑み、素材の採用を決定したのです。 注いでから10分弱経過したビール(左:「森のタンブラー」、右:通常のプラスチックカップ) 開発担当者は、アイデアの発案やタンブラーの開発を担当するだけでなく、社会でどのように活用していただくか検討し、アサヒグループの既存流通外での普及活動にも取り組んでいます。 「森のタンブラー」は素材の特性上印刷適性も高いため、イベントごとにマークなどをデザインしたタンブラーをつくることが可能です。 そのため、今後さらに音楽フェスやスポーツ観戦、野外イベントなど、従来使い捨てプラスチックカップの使用が当たり前だったシーンでの活用を拡大し、国内で使われているプラスチックカップの使用量を減らしていきたい、と考えています。 なお、「森のタンブラー」は、「 2019日本パッケージングコンテスト」において、「飲料包装部門賞」に入賞しました。 <開発担当者のコメント>.

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