ドラクエ 歴代 ラスボス。 【ドラクエ】歴代裏ボスキャラクター一覧!ドラクエ11までの裏ボスをまとめてみた

ドラクエ(本編)の歴代ラスボス(竜王・シドー・ゾーマ・デスピサロ・ミルド...

ドラクエ 歴代 ラスボス

目次!• 歴代最強主人公ランキングを決めるルール 今回「最強」を決める上で重要視することは ・成し遂げた事 ・主人公の生まれや血筋 ・「勇者」であるかどうか? の3つを重要視してみました。 RPGであるので「ステータス」や使える「呪文」は考慮されるかと思いますが今回は キャラの設定を中心に考えてみました。 単純な攻撃力とした場合はオンラインゲームであるドラクエ10主人公が最強となってしまうのでそれはあんまりおもしろくないということで設定重視です。 あとドラクエ10の場合はアップデートを繰り返しているゲームですので今回は省きました。 また最強主人公はプレイヤーの思い出補正も乗ると思いますのでこのランキングは絶対ではなくあくまで一つの参考程度にとらえてくださると幸いです。 【ドラクエ】歴代最強主人公ランキングベスト7 1位 ドラクエ7主人公 アルス 「 漁師の息子」 16歳で漁師の息子というある意味インパクトの強い肩書を持つアルス。 マリベル曰く見た目通りかなりどんくさい性格であり特別な血筋を引いているかとかは無いがアルスが成した実績はすごい。 強さのポイントとしては ・最も世界征服に近づいた魔王オルゴデミーラを撃破 ・全知全能の存在である神と手合わせで勝利 ・水の精霊の加護を受けている ・国の王様や伝説の英雄と様々なつながりがある ・なのに最後はしっかりと漁師を継ぐ 辺り 「神さま」に勝利できるという点でランキング1位としました。 また漁師の息子というのもポイントが高い。 2位 ドラクエ1主人公 ソロ ロト 「 タイマン主人公」 ドラゴンクエスト1作目の主人公ソロ。 伝説の勇者ロトの子孫でありアレフガルドの大陸を支配しようとたくらんでいたりゅうおうを倒すために冒険に出た勇者。 強さのポイントとしては ・たった一人で冒険に出て一人でりゅうおうを撃破 ・りゅうおうは聖竜かその子孫が闇に染まってしまった存在 辺り やはり巨悪に一人で立ち向かったという点が大きいでしょう。 またりゅうおうとはドラクエ11にてロトゼタシアを創造しニズゼルファに敗北してしまった 聖竜が闇に染まってしまった存在であることが判明しています。 この設定だけでもりゅうおうがかなりの実力者であり、なおかつそれを一人で撃破したというのがロトの子孫のドラクエ1の主人公です。 3位 ドラクエ11主人公 イレブン 「 悪魔の子と呼ばれた少年」 ドラクエ7のアルスと同じく16歳の少年。 性格はおっとりしているらしいが幼少期はやんちゃだった。 勇者として覚醒したことでデルカダール王国へ向かうも悪魔の子として迫害される形で冒険にでる。 強さのポイントとしては ・ユグノア王国の王族 ・ロトゼタシアの生命を司る「命の大樹」の申し子 ・勇者の生まれ変わり ・邪神ニズゼルファを倒す 辺り ニズゼルファは聖竜と戦い勝利した邪神。 ニズゼルファは大いなる暗黒の力と呼ばれロトゼタシアで語られている存在でありロトゼタシアを掌握しようとしていたが勇者ローシュ一行に封印されてしまった存在。 「邪神」という名を冠しているため ニズゼルファは他ボスたちよりも強いだろうということでドラクエ11主人公イレブンはこの位置としました。 設定的にはイレブンは相当強い主人公でありますがプレイヤーの育て方や役割次第で強くも弱くもなるキャラクター。 どちらかと言うと中盤までは足手まとい感を強く感じた方も多いのではないでしょうか。 4位 ドラクエ8主人公 エイト 「 竜の血を引くバンダナ青年」 ドラクエシリーズでは珍しくトロデーン城の近衛兵という職場持ちの年齢が18の青年。 ドラゴンボール作者鳥山明先生お得意のオレンジバンダナ一族の一人であり良い人感がにじみ出ている。 ドルマゲスによりトロデーン城全体を呪われてしまったために呪いを解くために冒険に出る。 強さのポイントとしては ・ほぼすべての呪い無効 ・竜神族の血を引いている ・闇の世界の邪神である暗黒神ラプソーンを撃破 ・竜神族の長竜神王に勝利 辺り 暗黒神ラプソーンは闇を司る邪心であり闇の世界の住人。 主人公たちが住んでいる光の世界と闇の世界の二つを一つにしてカオスな世界を生み出しその世界で神という存在になろうとしていたボス。 一応 「神」の名を冠しているボスであるためその神を倒したということでこの順位としました。 ただ血筋や職業が「勇者」ではないので少し低め。 スポンサーリンク 5位 ドラクエ2主人公 ロラン もょもと 「 破壊神を破壊した男」 ドラクエ2の主人公でありロレーシア城の王子。 ある日姉妹国のムーンブルク城が邪教の大神官ハーゴンの軍勢にほろぼされたことから国王の父からハーゴンを倒してこいという任務を受けて冒険に出かけた青年。 強さのポイントとしては ・ロレーシア王国の王族であり王子 ・勇者の血を受け継ぐ子孫 ・呪文を一切使わない怪力男 ・破壊神シドーを撃破 辺り 破壊神シドーはハーゴン達が崇めている破壊の神。 大冥界と呼ばれる世界の支配者でありハーゴンが生贄となることで召喚された。 ラスボスの シドーが「神」を冠していることと「勇者」の血を引いていることからこの順位としました。 勇者の血を引いていながら呪文を一切使わないことから呪文とかその他もろもろの能力は全て「力」に行ってしまったのではないか?とも考えられる。 ちなみにFC版ドラクエ2シドーはプレイヤーにとっては歴代最強難易度のボスとして名高く「最も苦戦した!ドラクエのラスボスランキング」のアンケート結果で1位を獲得。 FC版ドラクエ2は納期が近かったことからテストプレイがほぼされていなかったためゲーム全体的に頭のおかしい難易度で設定されていた。 シドーも例外ではなくHP、力、守備がカンスト値でありはぐれメタルと同じ固さなのにも関わらずベホマをランダムで使ってきていた。 6位 ドラクエ6主人公 レック 魔王ムドーと討伐するためにミレーユ、ハッサンと冒険に出かけた青年。 レイドック王国の王子であり夢の世界と現実を行き来しながら魔王たちを倒しに行く。 強さのポイントとしては ・レイドック王国の王族で王子 ・転職で勇者になることができる ・大魔王デスタムーアを撃破 ・デスタムーアを簡単に処理できるダークドレアムに勝利 辺り ドラクエ6の主人公レックは勇者になるために優遇されているのもポイントが高い。 ダークドレアムはデスタムーアに対抗するためにグレイス王が召喚した魔神。 デスタムーアを赤子同然の扱いで倒すことができる ダークドレアムに主人公レックたちは勝利しているのがポイントが高い。 ダークドレアムはドラクエ10では破壊と殺戮の神と呼ばれていたことから「神」の名を冠するキャラクター。 勝利はできたが撃破はできていなかったのでこの順位としました。 7位 ドラクエ3主人公 アルス 16歳の青年であり16歳の誕生日を迎えてアリアハンの城に呼ばれることから物語がスタートする。 強さのポイントとしては ・勇者 ・魔王バラモス撃破 ・全てを滅ぼす者大魔王ゾーマを撃破 辺り ドラクエ11のイレブンかローシュの血を引いており最初から職業勇者。 大魔王ゾーマは最初から世界征服が完了していた状態から倒された歴代ボスの中でも優秀な部類であり、アルスは闇の衣で無敵状態となっているゾーマを光の玉を使って撃破している。 ゾーマは「大魔王」を冠するキャラクターなので一般的な魔王よりも位が高い。 主人公ランキング番外編 血筋とか無いけどクソ強い主人公 ドラクエ5主人公 アベル ドラクエシリーズの中でも屈指の人気作品ドラクエ5の主人公。 血筋としては勇者ではなく一般人ではあるが優しい瞳によりモンスターマスターの素質を持っていた。 ・ミルドラースの撃破 ・地獄の帝王エスタークに勝利 ミルドラースは「王の中の王」と呼ばれる存在であり「気が遠くなりような長い年月を経て、神をも超える存在となった」と自称している。 エスタークに関しては初めて進化の秘宝を使ったキャラであり、また眠れば眠るほど強くなると言われている。 ドラクエ4のように目覚めた時は弱かったがドラクエ5ではどのくらい強いのかは不明。 設定だけで見れば一般人なので強さ的には微妙であるが人間キャラの中ではステータスも結構高くMPも多い事からストーリー貢献度は計り知れない。 ドラクエ9主人公 ナイン ドラクエ9主人公のナインもドラクエ5の主人公と似ており肩書が天空人だけでありごく一般的な天空人。 職業「勇者」になることもできない。 ステータスもルイーダの酒場で集めた仲間と同じであり主人公補正がほぼほぼ無いなどまじで ただの一般人なのである。 設定だけで見れば強くはないがドラクエ9では歴代のボスと戦うことができるので 1~8の魔王たちを全員倒していることになる。 ドラクエ9の世界では努力すれば誰もが神に近い力を得られることができるのだ。 メンタル強い系主人公 ドラクエ5主人公 アベル メンタルが強い主人公と言えば真っ先に上がりそうなのがドラクエ5のアベル。 ・自分が人質に取られてしまった挙句父親パパスが目の前で殺される ・10年間の奴隷生活 ・故郷が壊滅 ・結婚するが妻が攫われる ・妻を救うことに成功するが石化され8年間石のまま ・パパスの想いを継ぐように母マーサを魔界まで行き助けに行くが目の前で殺される という感じ。 特にミルドラースの部下であるゲマに両親を目の前で殺されていることからゲマとの戦闘では殺意にあふれたプレイヤーも多かったのではないでしょうか? ドラクエシリーズの中でも屈指の苦労人である。 ドラクエ4主人公 ソロ ドラクエ4主人公のソロもアベルと比べてなかなか悲惨ではある。 ・父親はすでに亡くなっており母親とも生き別れの状態 ・故郷を滅ぼされ、恋人シンシアもソロの身代わりとなり亡くなる ・マスタードラゴンが優秀じゃないくせに父を殺した挙句世界を救わせようとしてくる ・すべての元凶であるピサロが仲間になる という感じ。 「 シンシアはモシャスを唱えた」で何かこみ上げるものがあったプレイヤーも多いのではないでしょうか? 特に旅の目的でもある復讐対象のピサロがリメイク版から仲間になるという展開はソロの気持ちを考えるとどうしてもキツイものがある。 まあピサロにも様々事情はあるが実行したのはピサロ。 ドラクエ4、5、6は全体的に話が重い。 ドラクエ1主人公 ソロ ロト 意外な人物かもしれないドラクエ1の主人公。 とにかく ・一人で世界を救った という点がでかい。 仲間がいるなら多少マシかも知れないが ずっと一人という点は相当メンタル強者だと思います。 ドラクエ5の主人公もモンスターを仲間にしておりモンスターたちは孤独であるドラクエ5主人公の心を癒した存在でもあります。 そんなアベルと比べてもドラクエ1主人公はなかなかなメンタルを持っていると言えるでしょう。

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【ドラクエ】歴代中ボス総まとめ|サブかる

ドラクエ 歴代 ラスボス

ドラクエ10でまだ登場してない歴代ラスボス一覧 シリーズ ラスボス 真ラスボス 隠しボス DQ1 竜王(登場) DQ2 ハーゴン シドー DQ3 バラモス(登場) ゾーマ 神竜 DQ4 デスピサロ DQ5 ゲマ ミルドラース エスターク(登場) DQ6 ムダー デスタムーア ダークドレアム(登場) DQ7 オルゴ・デミーラ 神様、四精霊 DQ8 ドルマゲス ラプソーン 竜神王 DQ9 エルギオス• 竜王:30周年記念「竜往生の決戦」で登場• バラモス:コインボスで登場• エスターク:災厄の王という名前で8人同盟バトル(神話編)で登場• ダークドレアム:8人同盟バトル(夢現編)で登場 こうして見ると、歴代のボスはドラクエ10に全然登場して居ないことが分かります! ドラクエの歴代ラスボスは今後出ないのだろうか? 実は「ドラゴンクエスト夏祭り2016のりっきーのなんでもおコタえしまショー!」のコーナーで ゾーマはいつ?という質問がありました。 その時に堀井さんが、以下のような回答をしています• ゾーマのような伝説の大魔王はコインボスのように何百回も倒されるような出し方をしたくない• もし出すとしても威厳を失わないような出し方にしたい ということで、歴代のラスボスは少なくとも コインボスで出る可能性はかなり低そうですね><(バラモスのコインボス登場は失敗だった?) 歴代ラスボスが登場するとしたら? 今後歴代のラスボスが登場する予定があるなら、 竜王のような期間限定コンテンツになりそうです! 個人的には、常闇シリーズのような強敵コンテンツで登場して欲しいのですが、プレイヤーが成長(アップデートを重ねると)すると、いつか雑魚扱いになってしまうので難しそうですね><(例:災厄の王、ダークドレアムなど) 期間限定なら、時間が経つと雑魚になるというデメリットも無くなります! ドラクエ10が発売した頃に「ドラクエ10を10年続けたい」と運営が言ってたのですが、もう5年経とうとしています。 しかし、歴代のラスボスは2匹、隠しボスは2匹しか登場していません! 歴代のラスボスが登場すれば、やはりテンションが上がるので、もう少し登場頻度を増やして欲しいですね>< 終わりに 今のままのペースだと、ドラクエ10サービス終了するころまでに、全ラスボスは登場しないかもしれませんね。 だからどーでもいい。 1:竜王は人型形態(ラスボス=イベント)、竜型形態(真ラスボス)と書いたほうが正確では。 2:シドーは恐らく邪神の最終ボスではなかろうか。 3:3ではマニュアルでバラモスを倒せとなってゾーマは隠されていたので、3の分類はOK 4:災厄をエスタークと言い切るのはいかがなものか。 似てはいるがエスタークという記述はない。 5:3の隠しを神竜(リメイク)と書いているなら、4の隠しをダークプリースト(リメイク)とすべきではないか。 6:5のラスボスはゲマではないだろう。 あれは父の仇だがラスボスというイメージはない。 DQ7~9はやってないので知らん。

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ドラクエのラスボス・強さランキングTOP11とネットの声【2020最新版】

ドラクエ 歴代 ラスボス

裏ボスたちはドラクエシリーズのやり込み要素的な存在であり指定されたターン以内に撃破すると特別なアイテムやイベントを見ることができる腕試し的なキャラクターだったりボスが勇者たちにやられたことでじゃあそろそろ私が世界を取ろう見たいな感じで現れる第3勢力だったりします。 そこで今回はそんな裏ボスたちについて 【ドラクエ】歴代裏ボスキャラクター一覧!ドラクエ11までの裏ボスをまとめてみた といった内容で情報をまとめてみました。 参考にしていただければ幸いです。 目次!• 【ドラクエ】歴代裏ボスキャラクター一覧! 裏ボスが登場したのはドラクエ3からでありドラクエ1,2は裏ボスが存在しません。 ドラクエ3 しんりゅう 「 ほほう... ここまで たどり着ける人間がいたとはな。 」 「 いいだろう。 ここまで来たほうびに そなたの願いを ひとつだけかなえてやろう」 エンディングを見てクリア後に解放される新しいダンジョンの謎の塔の最上階で登場する裏ボス。 スカイドラゴンやスノードラゴンの色違いのデザインであり緑色が特徴。 デザイナーで漫画家の鳥山明さんの代表作ドラゴンボールに登場する願いをかなえてくれるシェンロンと設定がそっくりであり「しんりゅう」も戦闘に勝利することで願いをかなえてくれる。 具体的には ・あたらしい すごろくがしたい ・ちちオルテガを いきかえしたい ・エッチな ほんが よみたい ・めずらしい メダルが ほしい であり主人公の父オルテガを生き返らせることができる力を持っていることから相当超越した存在であることがわかります。 表ボスのゾーマを倒したくらいのレベルでは全く太刀打ちできないほどの強さであり全体攻撃の「こごるふぶき」「しゃくねつ」「のしかかる」が非常に強力でありさらに「にらみつける」で眠らせてくるのが非常にやっかい。 「にらみつける」で狙われるキャラクター次第で一気に戦況が変わるので祈ったプレイヤーも多いのではないでしょうか? ドラゴンクエストモンスターズではモンスターじいさんのエースモンスターとしても登場している。 ドラクエ4 エビルプリースト 「 見せてやろう。 究極の進化を極めた、この私の新たなる姿を!」 「 呪うがいい! 真の王者と同じ時代に生まれ落ちたおのれの不幸を!」 ドラクエ4のボスピサロが待ち受けるラストダンジョンのデスキャッスルにて防御結界を張っていた四天王の一人。 位置的にはピサロの部下であるが進化の秘宝によりさらなる力を得た末に自滅させるために人間を手引きしロザリーを殺させた人物でありピサロを引きずり降ろして自分が魔族の王になろうとしていた。 性格や言動はかなり小物臭がするキャラクターであるが冷酷で狡猾。 自分がのし上がるために同じ四天王である他3匹を主人公たちに倒させ、またピサロがパーティに居ない状態で話しかけると主人公たちをピサロと戦わせるためにピサロの居場所を教えて同士討ちさせようとしてきたりする人物。 ただ腐っても裏ボスであるためちゃんと強い。 ピサロと同じく進化の秘宝を使い第4形態まであります。 ドラクエ4 エッグラ&チキーラ 「 タマゴの美しさ 愛らしさ あのつるつるの美学がお前にはわからんのかっ!?」 「 いーやなんと言われようとタマゴはしょせんニワトリにはかなわんぞっ!」 これまでの魔王系ボスのような裏ボスではなくおそらく人間。 「ケンカじまんのふたりの男」であるらしくエンディング後に現れるゴッドサイドのダンジョン奥で登場。 タマゴとニワトリどちらの方が偉いのか?というどうでも良いことを喧嘩しており話しかけることで戦闘になる。 最初に倒すと背後の絵画に描かれている大きな木の上に花が咲く。 そして地上世界に戻ることで「せかいじゅのはな」を入手できロザリーを生き返らせることができるようになります。 2回目からは絵画が変わり鎧で固めた戦士が登場。 規定ターン以内に倒すことで装備を入手できるのですが絵画の中の戦士から装備を剥ぎ取り主人公たちに渡すシステム。 得られるものは ・2回目 まかいのたて ・3回目 まかいのつるぎ ・4回目 まかいのよろい ・5回目 ステテコパンツ ・6回目 せかいじゅのは ・7回目 まかいのかぶと ・8回目 グランピサロが移民の町に来る 最後は絵画の中の戦士が裸となってしまい絵の中は飽きたと言って移民の町を紹介することで移住する。 スポンサーリンク ドラクエ5 エスターク 「 わが名は エスターク... 今は それしか 思い出せぬ...。 」 「 はたして 自分が 善なのか 悪なのか それすらも 分からぬのだ... 」 太古の昔魔族の王だった時代に自らの体に進化の秘宝を施した存在。 ドラクエ4では中ボスの位置で人間を根絶やしにすべくデスピサロが復活させようとしていた地獄の帝王。 進化の秘宝を使った存在であるが黄金の腕輪が無かったため不完全だったとのことで勇者に倒されてしまった。 しかしドラクエ5の世界では裏ボスとして登場。 果てしなく長い時間を眠っていたようで自分が何者かすらわからないという状態であるがとりあえず主人公たちと戦ってくれる。 15ターン以内に撃破することで名産品の「やみのトロフィー」をくれる。 2回行動でありながら全体攻撃の「かがやくいき」や「しゃくねつ」などを連発してくるため人間だけのパーティでは苦戦必至。 息耐性のあるモンスターで固めなければ15ターン撃破は非常に難しいでしょう。 ドラクエ6 ダークドレアム 「 わたしを よびさます者は だれだ?」 「 わたしは だれの命令も うけぬ。 すべてを 無にかえすのみ。 」 グレイス城で召喚された破壊と殺戮の神。 ダークドレアムの召喚に成功はしたがダークドレアムは指示を受けない。 さらにそのままダークドレアムはグレイス城を滅ぼしたのであった。 クリア後に行ける「お楽しみダンジョン」の最奥にいる裏ボスであり圧倒的強さを持つ。 最大3回攻撃で全体攻撃の「かがやくいき」や勇者が使う「ギガディン」や「グランドクロス」を連発。 さらにバイキルトで攻撃力を上げたりドラゴン斬りやメタル斬りを使ってくるため受けきることが難しい。 ダークドレアムで有名なものは20ターン以内に彼を撃破することができれば「よろしい おまえたちに したうことに しよう」と言って主人公たちのかわりにボスであるデスタムーアを倒してくれることである。 デスタムーアも第1形態~第3形態まで見せて必死にくらいつくも「あそびはおわり」と言われてダークドレアムに撃破されてしまうのである。 ある意味ドラクエ史上でも最強キャラクターがダークドレアムなのかも知れない。 ドラクエ7 神さま 「 ついに ここまで やって来たようじゃな」 「 なんと!まことか!言っておくが わしは 強いぞ。 」 ドラクエ7の裏ボスである「神さま」。 その名の通りこの世界を創造した神であり全知全能の存在。 かつて表ボスの魔王オルゴデミーラと戦い敗北し消滅してしまった。 厳密には相打ちらしい。 消滅したと思われていたがクリア後に行ける謎の異世界にて力をつけるために修行していたようだ。 主人公たちがボスを倒したため自分の出る幕はないと言いこれからは自分たちの未来は自分たちが守れそれが一番だとアドバイスします。 しかしせっかくここまで来たのだから腕試しに戦ってみるか?と聞かれ「はい」を押すと戦闘が始まります。 ボスのオルゴデミーラに敗北したと言っても裏ボスなのでやはり神さまもクソ強い。 最大行動はなんと理論上無限であり何度も攻撃してくる。 ただし期待値的に基本は2回行動であり多くて4回行動。 攻撃も激しいですが一番の脅威は「ステテコダンス」と「いっぱつギャグ」一ターン休み系であり運が悪ければパーティ全員が動けなくなってしまう。 ドラクエ8 竜神王 「 再び ここを訪れるとは 私を相手に チカラ試しを しようというのか?」 「 すべての チカラを解放せし 竜の王の真の強さを とくと味わうがよい!」 最初は竜の姿で暴走していた人物。 竜神族が竜の姿を保つには大きな力が必要であり竜神族の民から力を吸いとっていたために一族が滅びようとしていた。 そのため主人公が竜神王を正気に戻そうとする形で戦うことになる。 その後は様々な形態と戦い勝利するごとにご褒美をもらえる。 すべての形態に勝利すると最後は竜神王の人姿+これまでの形態6+永遠の巨竜と戦うという第8形態まで用意されている長い連戦ができるようになる。 ドラクエ8からのシステムの「テンション」を溜めてからの全体攻撃を喰らってしまうとパーティが壊滅しかねないのでシーンに応じて防御行動をとらなければならない。 スポンサーリンク ドラクエ9 歴代ドラクエシリーズのボスたち ドラクエ9は裏ボスとしてドラクエ1~8までのボスたちと戦うことができます。 戦うことができるボスたちは ・竜王 ドラクエ1 ・シドー ドラクエ2 ・バラモス ドラクエ3 ・ゾーマ ドラクエ3 ・エスターク ドラクエ5 ・デスピサロ ドラクエ4 ・ミルドラース ドラクエ5 ・デスタムーア ドラクエ6 ・ダークドレアム ドラクエ6 ・オルゴデミーラ ドラクエ7 ・ドルマゲス ドラクエ8 ・ラプソーン ドラクエ8 ドラクエ11 邪神ニズゼルファ 「 ウルノーガ ナキ今 邪魔スル者ハ イナイ」「 時空ヲ超エ ヨウヤク ヒトツニ ナレル」 「 来るがいい 光の子孫たちよ 時間も 記憶も 空間も 存在する すべてを 闇に染めてくれよう」 大いなる暗黒の力としてロトゼタシアで語られる邪神。 かつての勇者ローシュ達と戦うも敗北。 したかに思えたが魔導士の一人ウラノスの精神を操ることに成功し勇者ローシュをたおす。 しかしその後セニカによって精神と肉体を分けられてしまい何もできることがなく敗北。 肉体の力は「勇者の星」と呼ばれ遠くの空に封印。 精神は黒いヨッチ族に紛れることで世界を漂っていた。 物語初期から黒いヨッチ族としてイベントムービーに登場し、ウルノーガを生み出す結果になったすべての元凶なので裏ボスというよりは立ち位置的に真ボスに近い。 最初の時間軸では自らの肉体である勇者の星を引き寄せ復活しようとしていたがウルノーガにより復活を阻まれてしまう。 主人公が過ぎ去りし時を求める際に時に主人公に付いて来る。 そしてウルノーガが勇者の剣を手に入れパワーアップする前の魔導士ウルノーガの段階で倒された後に邪魔するものがいなくなり復活したのであった。 過ぎ去りし時を求めた主人公は記憶があいまいであったが主人公のかわりにウルノーガがパワーアップしないように勇者の剣を守るなどするシーンがある。 ただ裏ボスとしての強さは微妙でありドラクエ11はれんけいなどを駆使することでレベリングが非常に簡単になるため「弱い」と言った印象を受けがちなかわいそうな裏ボス。 ドラクエ3のボスゾーマと同じく「闇の衣」を装備しているため何らかの繋がりがあるのではないか?と言われている。

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