軽 自動車 全長。 軽自動車の規格・大きさ

軽自動車とは | 軽自動車検査協会 本部

軽 自動車 全長

ここでは、自動車メーカー・ボディタイプを問わず、 軽自動車に属する車(排気量660cc以下・全長3. 4m以下・全幅1. 48m以下・全高2. 0m以下を全て満たす)を集めて、 全幅が狭いものから順番に並べています。 ランキングにある車名の部分は、より具体的なデータをまとめた詳細記事へのURLリンクとなっておりますので、ご興味の湧いた車種がありましたら比較・検討にご利用ください。 このページは全258件・22ページ中の1ページ目、 1-12件目件までの一覧表です。 企業名 車両型式 画像 車名&グレード 全長・車長 全幅・車幅 全高・車高 [トレッド] 排気量 変速機 ダイハツ L602S 3295mm 1395mm 1680mm [1215mm] JB-JL 0. 2kgm 10-15燃費 15. 三菱 H56A 3295mm 1395mm 1630mm [1200mm] 4A30 0. 9kgm 10-15燃費 14. スバル KY3 3295mm 1395mm 1380mm [1200mm] EN07 0. 6kgm 10-15燃費 17. 三菱 H36A 3295mm 1395mm 1505mm [1215mm] 4A30 0. 9kgm 10-15燃費 17. スバル KK4 3295mm 1395mm 1385mm [1195mm] EN07 0. 5kgm 10-15燃費 18. スバル KK3 3295mm 1395mm 1375mm [1200mm] EN07 0. 6kgm 10-15燃費 18. スバル KK4 3295mm 1395mm 1375mm [1200mm] EN07 0. 2kgm 10-15燃費 18. 三菱 H31A 3295mm 1395mm 1475mm [1215mm] 4A30 0. 1kgm 10-15燃費 17. ダイハツ L310S 3295mm 1395mm 1430mm [1205mm] EF-ZL 0. 2kgm 10-15燃費 18. スズキ CP22S 3295mm 1395mm 1400mm [1200mm] F6A 0. 7kgm 10-15燃費 18. ダイハツ L512S 3295mm 1395mm 1455mm [1205mm] JB-JL 0. 2kgm 10-15燃費 16. マツダ CZ51S 3295mm 1395mm 1695mm [1200mm] K6A 0. 5kgm 10-15燃費 15. 全幅が狭い関連ランキング ナンバー別 軽自動車 [黄ナンバー] ナンバー別 軽自動車 [黄ナンバー].

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軽自動車のボディサイズ。全長・全幅・全高の制限

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軽自動車の規格サイズ 長さ・幅 軽自動車の規格サイズ 全長 3. 40m(3,400mm)以下 全幅 1. 48m(1,480mm)以下 全高 2. 00m(2,000mm)以下 軽自動車の規格サイズは海外にはない日本独自のもので、「長さ3. 4m以下、幅1. 48m以下、高さ2. 0m以下」と法律によって定められています。 簡単にまとめると、軽自動車の規格サイズが制定されたのは1949年(昭和24年)と今から50年以上昔の話で、そのサイズは「長さ2. 8m、幅1. 0m以下、高さ2. 0m以下」と、高さこそ今と変わらないものの、全体の大きさは今とは比較にならないほどでした。 1955年には「長さ3. 0m以下、幅1. 3m以下」へと大きくなり、この規格サイズが約20年以上続くことになります。 そして、1976年には「長さ3. 2m以下、幅1. 4m以下」。 1990年(平成2年)には「長さ3. 3m以下、幅1. 4m以下」。 1998年(平成10年)には長さ3. 4m以下、幅1. 48m以下へと大きくなります。 (改正は1996年で施行が1998年。 …ちなみに、この長期据え置き以前の1993年に登場し、軽自動車の規格サイズに革命を起こしたのがトールワゴン系の先駆者となった「ワゴンR」です。 乗用車といえば低車高が一般的だった時代に全高1,680mmというサイズで登場し、軽自動車の規格サイズに変革をもたらしたクルマといえるでしょう。 そして、改正後の2003年に全高1,725mmのショートノーズ「タント」が登場。 軽自動車でありながら狭苦しい印象を与えない設計になっており、様々なライフスタイルの中でも使い勝手の良い1台として支持され、ダイハツの代表車種となっていますね。 軽自動車の規格サイズを比較! 軽自動車のボディーサイズ まずは軽自動車のボディーサイズのみをまとめた一覧をご覧ください。 車種 規格サイズ:ボディー編 全長 mm 全幅 mm 全高 mm 【スズキ】 アルト 3,395 1,475 1,500 ジムニー 3,395 1,475 1,725 スペーシア 3,395 1,475 1,785 ハスラー 3,395 1,475 1,665 ワゴンR 3,395 1,475 1,650 【ダイハツ】 ウェイク 3,395 1,475 1,835 キャスト 3,395 1,475 1,600 タント 3,395 1,475 1,750 ミラ 3,395 1,475 1,500 ムーヴ 3,395 1,475 1,630 車種 規格サイズ:ボディー編 全長 mm 全幅 mm 全高 mm 【ニッサン】 デイズ 3,395 1,475 1,620 【ホンダ】 N-BOX 3,395 1,475 1,790 N-ONE 3,395 1,475 1,610 N-WGN 3,395 1,475 1,655 最近販売されている軽自動車のサイズを数字で比べてみると一目瞭然で、全長と全幅は規格の目一杯で製造されているため、その大きさにはわずかな違いもありませんね。 高さについては各メーカーのコンセプトによって異なる部分となっています。 軽自動車は法律によって定められた規格の中で目一杯に設計されるので、軽自動車の形状は自然と四角に近く、俗に言う「箱型」と呼ばれるものが多いです。 例えば軽自動車で人気となっているN-BOX。 2017年8月にフルモデルチェンジをしていますが、2018年上半期で軽自動車唯一の10万台超えとさすがの好調ぶりを見せていますね。 2代目N-BOXの全高は先代より10mmアップの1,790mmで、先代と同じくトールワゴンの中でも俗にいう「スーパー・ハイト・ワゴン」と呼ばれるタイプになっています。 …せっかくなので比較してみると、コンパクトカーで人気となっている「ノート」の全高が1,520mm、ミニバンで人気となっている「セレナ」の全高が1,840mm。 N-BOXの全高はセレナと50mmしか違わないというのは驚きですね。 関連記事: 軽自動車の室内空間 せっかくなのでボディーサイズだけでなく室内空間も比べてみましょう。 車種 規格サイズ:室内編 室内長 mm 室内幅 mm 室内高 mm 【スズキ】 アルト 2,040 1,255 1,215 ジムニー 1,795 1,300 1,200 スペーシア 2,155 1,345 1,410 ハスラー 2,160 1,295 1,250 ワゴンR 2,450 1,355 1,265 【ダイハツ】 ウェイク 2,215 1,345 1,455 キャスト 2,005 1,320 1,245 タント 2,200 1,350 1,365 ミラ 1,935 1,345 1,240 ムーヴ 2,080 1,320 1,280 車種 規格サイズ:室内編 室内長 mm 室内幅 mm 室内高 mm 【ニッサン】 デイズ 2,085 1,295 1,280 【ホンダ】 N-BOX 2,240 1,350 1,400 N-WGN 2,055 1,355 1,300 N-ONE 2,020 1,300 1,240 以前は軽自動車の大きなデメリットにもなっていた室内空間。 本当は実際に触れてみるのが一番分かりやすいですが、想像していたよりも十分使い勝手の悪くない空間になるよう設計されています。 各メーカーの研鑽により多様なシーンで実用的なレベルではないかと。 軽自動車のサイズが気になる場合は、外側のボディーサイズだけでなく、内側の室内空間も数値化して比較しておくのがおすすめです。 さらに詳しい情報については各メーカー公式サイトをご覧ください。 ・ニッサン公式サイトのラインアップ ・ホンダ公式サイトのラインアップ ・スズキ公式サイトのラインアップ ・ダイハツ公式サイトのラインアップ 軽サイズは自動車技術の集大成 そもそも軽自動車という規格サイズは日本の独自規格で、ときにガラパゴス規格と揶揄されることもあり、そこから転じて「ガラ軽」と呼ばれることもあります。 しかし、日本の狭い土地柄に合わせて開発され、技術の進化とそれらの集大成により生み出された軽自動車は、決して外では通じないガラ軽ではないと考えます。 例えば、インドで日本独自のサイズ(排気量は異なる)で販売されたアルトシリーズ(2000年発売開始)は、2005年度から14年連続で販売台数1位を獲得しています。 もちろんそのサイズによるお手頃価格も手伝っていますが、技術による信頼性も得てアルトシリーズはインドで国民車と呼ばれるほどです。 日本の「ものづくり」の歴史から生み出された英知が、異なる国でこのように評価されるというのは嬉しいことですね。 …長らく据え置きとなっている軽自動車のサイズですが、EV(electric vehicle、電気自動車)シフトの波が強まっており、軽自動車の規格見直しもこのときになるのでは?…という声も囁かれています。 将来的に軽自動車のサイズがどういった形になっていくのかは不明ですが、今後の動向には個人的にも非常に気になるところです。 関連記事: 独自のオークションシステムで買取サービスを開始したのが「ユーカーパック」。 6万円で売却成立。 電話のやり取り&実査定は1回だけ!独自オークションで 買取業者との直接交渉をする必要はなく、売り手が少ない手間で高く売りやすいという革新的なシステムが特長。 4件、トヨタ アルファードが29. 1件、ホンダ ステップワゴンスパーダが29. 0件という結果に。 ) 出張査定手数料、オークション出品料、成約手数料など 完全無料で利用できるなどユーザーにありがたいサービス。

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軽自動車の規格・大きさ

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軽自動車の規格サイズ 長さ・幅 軽自動車の規格サイズ 全長 3. 40m(3,400mm)以下 全幅 1. 48m(1,480mm)以下 全高 2. 00m(2,000mm)以下 軽自動車の規格サイズは海外にはない日本独自のもので、「長さ3. 4m以下、幅1. 48m以下、高さ2. 0m以下」と法律によって定められています。 簡単にまとめると、軽自動車の規格サイズが制定されたのは1949年(昭和24年)と今から50年以上昔の話で、そのサイズは「長さ2. 8m、幅1. 0m以下、高さ2. 0m以下」と、高さこそ今と変わらないものの、全体の大きさは今とは比較にならないほどでした。 1955年には「長さ3. 0m以下、幅1. 3m以下」へと大きくなり、この規格サイズが約20年以上続くことになります。 そして、1976年には「長さ3. 2m以下、幅1. 4m以下」。 1990年(平成2年)には「長さ3. 3m以下、幅1. 4m以下」。 1998年(平成10年)には長さ3. 4m以下、幅1. 48m以下へと大きくなります。 (改正は1996年で施行が1998年。 …ちなみに、この長期据え置き以前の1993年に登場し、軽自動車の規格サイズに革命を起こしたのがトールワゴン系の先駆者となった「ワゴンR」です。 乗用車といえば低車高が一般的だった時代に全高1,680mmというサイズで登場し、軽自動車の規格サイズに変革をもたらしたクルマといえるでしょう。 そして、改正後の2003年に全高1,725mmのショートノーズ「タント」が登場。 軽自動車でありながら狭苦しい印象を与えない設計になっており、様々なライフスタイルの中でも使い勝手の良い1台として支持され、ダイハツの代表車種となっていますね。 軽自動車の規格サイズを比較! 軽自動車のボディーサイズ まずは軽自動車のボディーサイズのみをまとめた一覧をご覧ください。 車種 規格サイズ:ボディー編 全長 mm 全幅 mm 全高 mm 【スズキ】 アルト 3,395 1,475 1,500 ジムニー 3,395 1,475 1,725 スペーシア 3,395 1,475 1,785 ハスラー 3,395 1,475 1,665 ワゴンR 3,395 1,475 1,650 【ダイハツ】 ウェイク 3,395 1,475 1,835 キャスト 3,395 1,475 1,600 タント 3,395 1,475 1,750 ミラ 3,395 1,475 1,500 ムーヴ 3,395 1,475 1,630 車種 規格サイズ:ボディー編 全長 mm 全幅 mm 全高 mm 【ニッサン】 デイズ 3,395 1,475 1,620 【ホンダ】 N-BOX 3,395 1,475 1,790 N-ONE 3,395 1,475 1,610 N-WGN 3,395 1,475 1,655 最近販売されている軽自動車のサイズを数字で比べてみると一目瞭然で、全長と全幅は規格の目一杯で製造されているため、その大きさにはわずかな違いもありませんね。 高さについては各メーカーのコンセプトによって異なる部分となっています。 軽自動車は法律によって定められた規格の中で目一杯に設計されるので、軽自動車の形状は自然と四角に近く、俗に言う「箱型」と呼ばれるものが多いです。 例えば軽自動車で人気となっているN-BOX。 2017年8月にフルモデルチェンジをしていますが、2018年上半期で軽自動車唯一の10万台超えとさすがの好調ぶりを見せていますね。 2代目N-BOXの全高は先代より10mmアップの1,790mmで、先代と同じくトールワゴンの中でも俗にいう「スーパー・ハイト・ワゴン」と呼ばれるタイプになっています。 …せっかくなので比較してみると、コンパクトカーで人気となっている「ノート」の全高が1,520mm、ミニバンで人気となっている「セレナ」の全高が1,840mm。 N-BOXの全高はセレナと50mmしか違わないというのは驚きですね。 関連記事: 軽自動車の室内空間 せっかくなのでボディーサイズだけでなく室内空間も比べてみましょう。 車種 規格サイズ:室内編 室内長 mm 室内幅 mm 室内高 mm 【スズキ】 アルト 2,040 1,255 1,215 ジムニー 1,795 1,300 1,200 スペーシア 2,155 1,345 1,410 ハスラー 2,160 1,295 1,250 ワゴンR 2,450 1,355 1,265 【ダイハツ】 ウェイク 2,215 1,345 1,455 キャスト 2,005 1,320 1,245 タント 2,200 1,350 1,365 ミラ 1,935 1,345 1,240 ムーヴ 2,080 1,320 1,280 車種 規格サイズ:室内編 室内長 mm 室内幅 mm 室内高 mm 【ニッサン】 デイズ 2,085 1,295 1,280 【ホンダ】 N-BOX 2,240 1,350 1,400 N-WGN 2,055 1,355 1,300 N-ONE 2,020 1,300 1,240 以前は軽自動車の大きなデメリットにもなっていた室内空間。 本当は実際に触れてみるのが一番分かりやすいですが、想像していたよりも十分使い勝手の悪くない空間になるよう設計されています。 各メーカーの研鑽により多様なシーンで実用的なレベルではないかと。 軽自動車のサイズが気になる場合は、外側のボディーサイズだけでなく、内側の室内空間も数値化して比較しておくのがおすすめです。 さらに詳しい情報については各メーカー公式サイトをご覧ください。 ・ニッサン公式サイトのラインアップ ・ホンダ公式サイトのラインアップ ・スズキ公式サイトのラインアップ ・ダイハツ公式サイトのラインアップ 軽サイズは自動車技術の集大成 そもそも軽自動車という規格サイズは日本の独自規格で、ときにガラパゴス規格と揶揄されることもあり、そこから転じて「ガラ軽」と呼ばれることもあります。 しかし、日本の狭い土地柄に合わせて開発され、技術の進化とそれらの集大成により生み出された軽自動車は、決して外では通じないガラ軽ではないと考えます。 例えば、インドで日本独自のサイズ(排気量は異なる)で販売されたアルトシリーズ(2000年発売開始)は、2005年度から14年連続で販売台数1位を獲得しています。 もちろんそのサイズによるお手頃価格も手伝っていますが、技術による信頼性も得てアルトシリーズはインドで国民車と呼ばれるほどです。 日本の「ものづくり」の歴史から生み出された英知が、異なる国でこのように評価されるというのは嬉しいことですね。 …長らく据え置きとなっている軽自動車のサイズですが、EV(electric vehicle、電気自動車)シフトの波が強まっており、軽自動車の規格見直しもこのときになるのでは?…という声も囁かれています。 将来的に軽自動車のサイズがどういった形になっていくのかは不明ですが、今後の動向には個人的にも非常に気になるところです。 関連記事: 独自のオークションシステムで買取サービスを開始したのが「ユーカーパック」。 6万円で売却成立。 電話のやり取り&実査定は1回だけ!独自オークションで 買取業者との直接交渉をする必要はなく、売り手が少ない手間で高く売りやすいという革新的なシステムが特長。 4件、トヨタ アルファードが29. 1件、ホンダ ステップワゴンスパーダが29. 0件という結果に。 ) 出張査定手数料、オークション出品料、成約手数料など 完全無料で利用できるなどユーザーにありがたいサービス。

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