豚バラブロック レシピ 圧力鍋。 チャーシューが圧力鍋でパサパサになる原因は?ほろほろに作るこつとタレのおすすめレシピ

豚バラブロックレシピ 圧力鍋で簡単柔らか人気1位の豚の角煮はつくれぽ2000以上

豚バラブロック レシピ 圧力鍋

こんにちは。 アサヒ軽金属のショーコです。 お店でしか食べたことがなかった私ですが、 圧力鍋のほったらかし調理をマスターしてからは、簡単に作れるようになったんです! そこで今回は、ほったらかし調理による「とろける豚の角煮」 の作り方をご紹介します。 そして、お肉がしっかり浸かるくらいの水を加えて下ゆでします。 お肉が空気に触れていると、その部分がパサパサになったりかたくなりやすいので、水分はたっぷり使うのがコツです。 ここでのほったらかし調理のポイントは、「調理圧の高い圧力鍋を使うこと」。 調理圧の高い我が家の圧力鍋「ゼロ活力なべ」なら、 通常2~3時間かかるブロック肉の下ゆでが、加圧わずか20分で完了! つきっきりでいる時間を最小限にできます。 でも、長時間火をつけっぱなしにしては、ほったらかしとは言えません。 圧力鍋で下ゆでしたら火を消して、蓋をしたまま「ほったらかしタイム」。 5層クラッド鋼 アルミ・ステンレスの多層構造 を全面に採用することで高圧力と高い保温能力を実現。 熱が底部だけでなく側面にも均一に伝わり、食材をムラなく加熱できます。 ちなみに、私は時間がある時は、そのままひと晩ほったらかしておきます。 ゆっくり寝かせてあげることで、お肉が一段としっとりとやわらかく仕上がり おいしさが増すんです(夏場は鍋の熱が冷めた後、冷蔵庫に入れておきます)。 ここで、煮汁や脂をうっかり捨ててしまわないように! 煮汁も別の容器に入れて、冷蔵庫に入れておきましょう。 煮汁はスープに、冷え固まった脂はラードになります。 華の金曜日に、夜な夜なブロック肉を煮込んだりするほどです。 (予定がないだけ!? ) とは言っても、シュシュッと圧力調理のあと、ひと晩ほったらかしておしまい 結局、暇を持て余しているんですけどね(笑)。 また、忙しい方はもぜひご覧ください。

次の

豚バラブロックの塩漬け「塩豚」が便利!正しい作り方と保存方法は?

豚バラブロック レシピ 圧力鍋

漬け時間は30分で「豚バラチャーシュー」 めんつゆや醤油などの調味料と豚バラブロックを、ポリ袋に入れて漬けておきます。 30分以上経ったら、丸ごと耐熱皿に移してレンジで5分加熱し、フライパンでお肉に焼き色をつけて、耐熱皿に残った肉汁やタレを絡めて出来上がり。 時間がある場合は、一晩漬け置きしておくと、さらに美味しく仕上がります。 揚げずにヘルシー&時短「酢豚」 豚バラブロックを1cmほどにカットして、醤油・酒などに漬け込み、片栗粉をまぶしてフライパンで両面焼いたら、野菜を加えてさらに炒め、調味料で味をつけて完成。 野菜類は時短のため、事前にレンジで加熱してから炒めるようにしましょう。 お肉を揚げる作業も無いので、15~20分で酢豚が作れちゃいます。 調味料2つで作れる「豚バラのスタミナ丼」 食べやすくカットした豚バラをフライパンで炒め、砂糖・醤油を順番に絡めたら、千切りキャベツと一緒に丼ぶりに盛り付けるだけ。 醤油よりも先に砂糖を入れるのがポイントで、お肉がより柔らかく仕上がります。 ニンニクを追加して、さらに味をがっつりさせるのもオススメです。 揉み込んで焼くだけ「豚バラの塩トントロ」 ほどよい厚さに切った豚バラブロックに、ねぎ・ニンニク・調味料を揉み込み5~10分置いたら、フライパンで両面焼いて出来上がり。 ブラックペッパー・ねぎを散らし、レモンをかけて召し上がってください。。 強めの中火で、あまりいじりらないように、かつ焦がさないように上手に焼いていくのがコツです。 圧力鍋不要でも短時間で柔らか「豚の角煮」 お湯を沸かした鍋に、カットした豚バラを入れて5分ほど煮たら、一旦お肉の表面を洗います。 ゆで卵・調味料と一緒にアルミで落し蓋をして煮込み、最後に蓋をとって5分ほど煮詰めれば完成。 お酢を入れることで、圧力鍋を使わなくても、短時間で柔らか&さっぱりと仕上がります。 どんな時短「豚バラブロック」料理を作った? 豚バラのブロックを買ったので豚バラ大根。 圧力鍋とか使えばもっとホロホロにできるんだけど時短で作ったのでそこそこ歯ごたえがあるやつ。 お肉は梅酒につけておけば大体柔らかくなる。 砂糖とお酒で 煮物系は冷めてく過程で味がしゅんでくので、出来立てより冷めてからの方が美味しい。 ついでに肩ロースでも作った。 できたやつは冷凍熟成。 今回トッピングしたやつはだいぶ前に仕込んどいたやつ。 豚を巻くのは楽しいぞ。 今回は4本一気に圧力鍋で作ったわけだが個人的には圧力鍋は時短でいいけど豚が縮む印象がある。 まあ旨いけどね。 おいしさが伝わらない。 出た脂は都度捨てる。 時短調理なのでそんなに味は染みてないけどラーメンや炒飯に使うなら丁度いい味かな。 — りーん reinforce222 昨日久しぶりに買い物して、今日は久しぶりにちゃんと作った。 豚バラブロックを焼肉のタレと塩麹で漬けて、蒸してみた。 ホントはホイル焼きが美味しいけどうちのトースターすげえ時間かかるからシリコンスチーマーで時短。 マズイ訳がないけど、美味い。

次の

圧力鍋で さっぱり豚の角煮 作り方・レシピ

豚バラブロック レシピ 圧力鍋

豚の角煮を圧力鍋で作るこつ 豚の角煮を本格的に作るとなると何時間もかかります。 例えば代表的な作り方は、ざっくり書くと以下のような工程に。 焼き目をつけた肉をたっぷりのお湯で下茹で。 1-2時間。 味付けした煮汁に茹で上がった肉を入れ、落し蓋をしてさらに1時間~2時間煮る。 これだけですでに3時間以上ですよね。 ことこと火がついたままの鍋につきあわなくてはいけないと考えると・・・・ちょっとそこまで見張っていられないというのが現実ではないでしょうか。 でも、圧力鍋を正しく使えば、やわらかく美味しい豚の角煮ができてしまうんです。 圧力鍋は使いこなせばとても便利で、我が家ではカレーを煮込むときに(ルーを入れるまでの全工程)を圧力鍋で行います。 肉もにんじんも、30分でまるで何時間もぐつぐつして煮ておいたかのようなやわらかさになります。 ところが、豚の角煮の場合、同じ結果を期待するとなんだか固いパサパサのものが出来上がってしまう。 これには非常にがっかりしますよね。 固くなってしまう主な原因は、実は意外なものにあるかも知れません。 スポンサードリンク 豚の角煮を圧力鍋で作ったら固くなってしまう原因とは 意外な失敗の原因は、塩や醤油などの塩分を最初から入れてしまうことです。 調味料を入れて放置するだけでお肉がやわらかくなると思っていると、なんだかぼそぼそした美味しくない煮物ができあがってしまいます。 また、圧力鍋でも大量のお肉を20分でやわらかくするのは無理なときがあります。 調理時間が短すぎた、というのも肉が固い原因のひとつですので、塩や醤油が原因でない場合は、調理時間をいつもより長くしてみましょう。 豚の角煮が圧力鍋でも簡単に美味しく作れる茹で方と調味料 圧力鍋でも手を抜けない工程があります。 ひとつ目は味の封じ込め。 豚ばら肉かたまりを買ってきたら、まず一口大(大きめ)に切って小麦粉か片栗粉をまんべんなくまぶし、たっぷりの油をフライパンに熱して6面すべてを焼いて旨みを封じ込めます。 ここからが圧力鍋の出番です。 たっぷり目の水に長ネギやしょうがの薄切りを入れ、その中に豚肉を投入して、圧力をかける。 水のかわりにお米のとぎ汁にするとなおよいです。 豚肉の量にもよるけれど30-40分ほど見ておくとよいですね。 自然に冷めるまで放置しておく。 この時点ですでに肉は柔らかくなっているはずで、あとは味付けをして煮詰めていきます。 手を抜けない工程のふたつめは、煮詰める作業です。 別の鍋に調味料を用意し、荒熱のとれた豚肉をいれ煮詰めていきます。 このとき決して強火では調理しません。 落し蓋(アルミに穴を開けたもの)を必ず使って、弱火でコトコトと煮詰めていく。 味付けは煮詰めるほど味が濃くなりますので、最初は薄めスタートにしておくのがこつ。 最後とんでもなくしょっぱくなってしまうというミスを筆者は経験しています。

次の