クシャトリヤ リペアード。 クシャトリヤ・ベッセルング

素組みでガンプラ! ~クシャトリヤ・リペアード~ 後編

クシャトリヤ リペアード

[ ][ ]• Lv1・Lv2・Lv3『このスピリットの召喚時』 自分のトラッシュにある系統:「袖付き」を持つスピリットカード1枚か、 系統:「パイロット」を持つ赤のブレイヴカード1枚を手札に戻す。 Lv1・Lv2・Lv3《零転醒:自分のカウント0 転醒は同時に使えない 》 このスピリットが相手によってフィールドを離れるとき、このスピリットを裏返せる。 シンボル:赤 イラスト:マスクド フレーバーテキスト: 破壊されたクシャトリヤを修復した機体。 パイロットはマリーダ・クルス。 Lv1・Lv2・Lv3『このスピリットの転醒時』 自分のトラッシュのコアを、系統:「MS」を持つ自分の赤のスピリットに好きなだけ置く。 Lv1・Lv2・Lv3:フラッシュ『自分のアタックステップ』 3コスト支払うことで、系統:「MS」を持つ赤の自分のスピリット1体を回復させる。 この効果でカード名に「ユニコーン」を含むスピリットが回復したとき、自分はデッキから2枚ドローできる。 シンボル:赤 イラスト:マスクド フレーバーテキスト: ネェル・アーガマで補修された機体。 パイロットともに不完全な状態ながら、 ユニコーンを先に行かせるためバンシィ・ノルンを足止めした。 原作において アニメ『機動戦士ガンダムUC』に登場。 クシャトリヤ・ベッセルングは、に破壊されたを、で修復した機体である。 パイロットは。 左腕は失われ、右脚はフレームのみ、モノアイは地球製となっている。 武装も、ファンネルのないバインダー1基と、メガ粒子砲2基のみである。 しかし、その状態でもを抑え込むパワーを発揮する。 クシャトリヤ・リペアードは、ネェル・アーガマのクルーによって、ベッセンルグに新たに補修がされた機体である。 バインダーの代わりに大型のプロペラント・ブースターを装備しており、機動性は本来のクシャトリヤを上回る。 また改造ファンネルを装備しており、それらを誘導ミサイルのように使用可能。 武装は、左腕のハイパー・ビーム・ジャベリン、右脚のビーム・ガトリングガンなど。 補修によって復活する描写は【】によって再現されている。 ベッセルングの召喚時効果は、一度は戦線を離れたがの危機において復活する描写の再現だろう。 リペアードの転醒時効果は改造ファンネルを再現しており、フラッシュ効果はを先に行かせるため、と対峙したシーンを再現している。 転醒カードってなに? A1. 両面に効果が書かれていて《》を持つカードです。 通常のカードと同じ様に左上にコストが書かれているA面を転醒前、右上にコストが書かれているB面を転醒後と呼びます。 《》ってどんな効果なの? A2. 《》と同様にそれぞれのカードに書かれている条件を満たしたとき、転醒前カードを同じ状態で裏返し転醒後カードにする効果です。 ただし、裏返したとき、カウントエリアにコアは置きません。 また、《》としても扱うので、転醒時効果など転醒したときの効果も発揮します。 この転醒前はカード名:「」としても扱うの? A3. いいえ、扱いません。 この効果は、手札やトラッシュなどカードのときのみ、カード名:「」としても扱います。 「相手によってフィールドを離れるとき」とはどんなとき? A4. 対象のが、相手の効果やとのバトルで、破壊や消滅したり、手札や手元、デッキに戻る、除外されるときです。

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祝ブログ開設二周年記念NZ

クシャトリヤ リペアード

リペアードというだけあって半壊したクシャトリヤを応急処置した感じのデザインでかなりの部分が新規に。 完全新規で元々あるモノアイの上からクリアのバイザーが被せられ額もリゼルっぽい形になるなど大きく変化。 モノアイは非可動。 元のクシャトリヤでは頭が埋まり気味でしたが今回はある程度露出してて見えやすく。 各部位など。 胴体も大半が新規で胸部エングレービングもなくなりメガ粒子砲も2つが塞がった状態になるなど変化。 腰回り。 この辺は元と変わらず。 腕や足。 右腕、左足も共通。 なお関節やフレームなどはグレーからガンメタ色に変わってました。 無くなった左腕はビームジャベリンを直接繋いで補修。 ビーム刃は取り外し可能で肘の可動は写真くらいが限界。 細い赤ラインはシール。 右足の膝から下は仮設フレームに。 膝は左足と同じように、足首は前後にのみ、底の板部分は左右に可動。 中にはビームガトリングガンが仕込まれており右手でグリップを保持することが。 足裏には銃口。 バインダーは一見同じに見えますがファンネルコンテナ展開ギミックが追加。 開いた状態。 開いた部分には改造ファンネルが6基搭載されそれぞれ取り外しも可能。 アームにはノーマルクシャトリヤと同じロック機構もあり広げた形で固定出来ます。 サブアームの展開も可。 背部のバインダーは大型プロペラントブースターに変更。 本体との接続アームは変わりなし。 底部には自立補助の為に高さ調節が出来る伸縮式のスタンドが内蔵。 アームは同じなのでブースターの角度を変えたりも出来ます。 オプション。 片手でしか持てませんがサーベルは一応2本付属。 アクションベース接続ジョイントは普通のクシャトリヤと同じ。 ノーマルクシャトリヤと。 緑の成型色は変わりなし。 胸部が変わってだいぶ顔が見えやすく。 適当に何枚か。 プロペラントブースターが大きいのでフルアーマーユニコーン同様後ろからの迫力も凄いことに。 バインダーも2枚に減ってはいますが元々大きいので広げると相当なボリューム。 ファンネルはコンテナ展開ギミックがあり着脱も出来ますがROBOT魂のようなエフェクトなどは無し。 ファンネル射出。 ビームジャベリンは刃のビームが大きく迫力十分。 ただブースターが重いので肩が負けやすいです。 仮設フレームも底の板状のパーツが横に動くので接地性は良好。 隠し腕はノーマルと変わらず。 仮設フレームでキック。 ビームマシンガン発射。 ただ右手でこの位置にあるグリップを掴むのはかなり窮屈。 終わり。 以上、HGUC クシャトリヤ・リペアードのレビューでした。 関節などの基本的な作り自体は変わってないですが頭部や胸部、腕足、バインダーなど至る所が新しくなっており背部にはプロペラントブースターも追加され元のクシャトリヤとは大きく印象が異なり急拵えで改修した感じが上手く再現されてて格好良かったです。 可動などは特に変わってないですがビームジャベリンやガトリング内臓の仮設フレームなど武装の種類が増え、バインダーも展開出来るようになったのでプレイバリューもノーマルよりかなり増してました。 ギミックが増えプロペラントブースターも大きいからか元のクシャトリヤより結構値段は上がってしまってますが7話でも確実に見せ場はありそうですし出来も申し分ないのでオススメです。 (プレミアムバンダイ) (あみあみ) METAL BUILD ソードストライカー ROBOT魂 ヤシマ作戦再現用セット CONVERGE EX サイコザク SHF ブラザーズマント ROBOT魂 ジム改宇宙戦仕様 SHF エボル ブラックホールF フェーズ4 SHF トニー・スターク -《Birth of Iron Man》 METAL ROBOT魂 ダブルオーザンライザー ねんどろいど 嘴平伊之助 ねんどろいど 斉藤恵那 IMAGINATION WORKS 孫悟空 METAL ROBOT魂 ガンダムヴィダール SHF 孫悟飯-少年期- DBアドバージ ポルンガセット【PB限定】 SHF 真骨彫モモタロス SHF ピッコロ SHF ワンダーウーマン WW84 S. ファイズ SHM リオレウス SHM ナルガクル DX超合金 YF-29フルセット 超合金魂 トライダーG7 ネクスエッジ 煌龍丸 ネクスエッジ 龍虎丸 GUNDAM UNIVERSE ゴッド GUNDAM UNIVERSE トールギス MB ゴールドフレーム天ハナ バージョン華 SHF アイアンマン マーク1 SHF IG-11(The Mandalorian) SHF ホール・オブ・アーマー【6次】 figma 兵馬俑 アルター 宮本武蔵 私服Ver. SHF 真骨彫 仮面ライダーイクサ SHF バルカン アサルトウルフ GUNDAM CONVERGE 20 DBアドバージ13セット タケヤ式置物トルメキア装甲兵 ねんどろいど アスナ創世神 SHF 仮面ライダーサウザー SHF 仮面ライダー001 SHF シャイニングウルトラマンゼロ ROBOT魂 ダンバイン SHADOW FINISH ねんどろいど 紺野純子 ねんどろいど 我妻善逸 SHF キャプテン・アメリカ CAP VS. ホットトイズ ホークアイEG ホットトイズ マーク85 ホットトイズ サノス ホットトイズ キャプテンマーベル アルター 穂乃果 ホワイトデー ALTAiR プロトアーサー.

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HGUC クシャトリヤ・リペアード レビュー : はっちゃか

クシャトリヤ リペアード

ノーマルのクシャトリヤは4,860円ですが今回は7,020円とだいぶ値上がりした感じです。 付属のシールはエングレービングや武器&タンクのラインなどを補うものが付属しています。 付属品はジャベリン用ビームパーツとビームサーベル、それにスタンドジョイントが付属。 まずはバインダーを取り付けない本体のみの写真で。 リペアードの名前通り破損したクシャトリヤを連邦のパーツを使い補修したという設定の機体です。 頭部や胸などの形状が変わり、左手がジャベリンに、右足が仮設フレームに変更されています。 バインダーとブースターを取り付けた姿。 バインダーは4枚羽だったのが2枚に減り、後ろ側の接続口には大型のプロペラント・ブースターが接続されています。 プロペラント下部には支柱があり、自立が可能になっています。 キットは以前発売されたクシャトリヤのリデコキット。 関節やフレームにはABSが使われています。 ランナーの都合でノーマルクシャトリヤの頭部や胸パーツの一部、バインダーのサブアームやメガ粒子砲の砲口パーツなど結構な量のパーツが余りますが 完璧にパーツが揃う訳ではないのでノーマルのクシャトリヤに組む事はできません。 バストアップ。 配色は細かいダクト部分&ラインやエングレービングを除けばほぼパーツ分けで配色を再現しています。 機体カラーは緑色のままですが関節のランナーはメタリックカラーになっていました。 頭部アップ。 アンテナは短くなり連邦系のパーツを使ったためかバイザー顔になっています。 奥にはモノアイのモールドがありシールで補うようになっていました。 胸部のメガ粒子砲は2つの砲口が閉じられています。 肩のバインダー接続フレームはノーマルと共通でした。 前腕が丸々ビームジャベリンに変更された左腕。 肘にあたる部分で可動し、普通の腕と同じぐらい曲がります。 腰や左足はノーマルクシャトリヤと変わりません。 腰アーマーは独立可動。 仮設フレームとなった右足にはビームガトリングガンが内蔵されています。 膝関節部分はノーマルと共通なので90度以上曲り、接地もまずまず。 足裏からは砲口が見えます。 バインダー表側はそれほど変わった印象はありませんがファンネルコンテナの位置が変わったことで裏側のファンネル発射口がフタされています。 ファンネルコンテナは画像のように開くように変更され、コンテナ位置は外側に移動しました。 ファンネル自体もロケットのような形の改造ファンネルに変更。 説明書によると弾頭部分はシュツルムファウストの弾頭が使われていてビームを発射するのではなくそのままぶつけるそうです。 本体を超える長さの大型プロペラントブースター。 円柱状のパーツを使う事であまり合わせ目が目立たない作りですが長い部分はさすがに左右貼り合わせで合わせ目が出ます。 支柱は伸縮可能になっていて収納と長さ調節が可能。 ビームジャベリンは画像のようなビームパーツが付属。 適度な厚みがあり結構大きいパーツで迫力あります。 スタンドは巨体を支えるためにアクションベース1に対応するものが付属。 バインダーの接続アームはロックがあるので大きく開いても保持は十分可能です。 ただアーム自体は平気なものの、バインダー&ブースターと腕の重さが直接かかる肩関節は重さに負けやすいので保持が厳しい角度があります。 それと上半身のボリュームに対して腰の接続軸が細く強度的に不安な感じがするので真鍮線か何かを通して補強するのが良いかも。 仮設フレームのガトリングはグリップが可動し、手に持つ事ができます。 足そのものがガトリングガンになるのが珍しく面白い部分です。 ただ足は上げても画像ぐらいが限界で腰も前後スイングできないので自由度はあまりないです。 新規に作られた頭部や胸部は分割が優秀で合わせ目が出ません。 小さいパーツですがバイザーもしっかりクリアパーツなので良いですね。 元々幅があるためボリュームのあるMSですが、プロペラントタンクが巨大でさらに大きくなった印象があります。 隠し腕展開ギミック。 こちらはノーマルと同じ作りで折りたたみとクロー部分の引き出しが可能ですが爪部分は固定です。 サーベルは2本付属していてMGによく付いてくるタイプのビーム刃でした。 ファンネルコンテナ展開ギミック。 特にロックなどはありませんが合いは良くピッタリ閉じますし保持も問題無しでした。 ファンネルは左右合計で12基ありますが全て取り外しが可能です。 以上HGUC クシャトリヤ・リペアード レビューでした。 ネオジオンの機体ですが腕や足に連邦の武器パーツが接続され、いかにも突貫作業で作られたMSという姿が魅力的です。 バインダーは半減してしまいましたが、巨大なプロペラントブースターが新たに装備されていてさらに巨大になった印象があります。 ノーマルのクシャトリヤはコンテナ開閉ギミックがありませんでしたが今回は開閉ギミックが搭載され隠し腕と合わせて色々動きが付けられる作りでした。 リデコキットですが配色もほとんどの部分が成形色で再現されていますし、ボリュームはありますけどHG枠なのでサクサクと組む事ができます。 ですがキットのボリュームはさほど変わっていない割に値段がかなり上がってしまったので割高感はどうしてもあるかもしれません。

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