長い前髪 流し方 コテ。 長めの前髪アレンジヘアスタイル別15選|巻き方・流すセット方法は?

長い前髪生かさないともったいない!レングス別アレンジ術特集♡

長い前髪 流し方 コテ

センターパートの前髪をコテを使って上手に流す巻き方です。 とってもシンプルなやり方ですので苦手な方にもおすすめ。 上手にやるコツは、 巻くというより滑らせること。 コテの温度は180度にしてます。 流す時は、外巻きでやろう まず前髪部分をおろし、巻かない部分は耳にかけて分けておきましょう。 その方がやりやすいのでね。 巻き方は大きく分けて3つあります。 内巻き• 外巻き• 平間き この中で 髪を流す時は外巻きが最適なのでそのやり方でいきます。 巻き方の違いはコテで挟んだら前に向かってグルっとするか、後ろに向かってやるかの違い。 外巻きは後者のやり方です。 挟むパカパカは前に向ける ここで大事なことは、髪を挟むパカパカがどちらに向いているか。 外巻きにしたい時は、これを前に向けて下さい。 真ん中部分から挟む ここで大事なのが、 髪の真ん中部分を挟むこと! それは、髪の先だけを外巻きしても髪が流れにくいから。 真ん中から巻くことで長い前髪でも流れやすくすることができますよ。 真ん中を挟み、そのまま毛先に向かって滑らせます。 巻くのではなく、滑らせること ここでのポイントは、 クルンと巻くのではなく、滑らせること。 スーッとスライドさせてみてください。 自然な毛流れがつくはずです。 コテによってはグリップが強くすべらずはさんだまま動かないものもあるので、その場合はレバーを押し緩めながらやってみてください。 するとこんな感じになります。 自然な流れになってますね!巻こうとし過ぎてしまうと毛先だけクルンとしてしまうので、あくまですべらせることを意識してください。 反対側も同じようにやります。 巻くというより、挟んで滑らせると自然に流れますよー。 — 竹澤幸佑 ショートヘア専門 TkTakezawa 前髪が変わると雰囲気も変わります!大人めにみえるし、キチンとした印象にもなりますね。 いろんなやり方がありますがこれが1番楽かなと。 もしうまくいかない時はこれらを参考にして下さい。 クルンとなってしまうなら、温度を下げる• コテがすべらなければ、バーを押しながら• 挟んだ跡がつくなら、8割の挟み具合でやる 前髪はヘアスタイルの最も大切な部分。 これをマスターして毎日を気分良く過ごしましょう!.

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長い前髪の流し方が知りたい!コテやストレートアイロンで上手に流す方法

長い前髪 流し方 コテ

画像引用元: まずは流し前髪の作り方の基本を覚えましょう。 ストレートアイロンを使うと長い前髪は流しやすいこの基本を知っておけば、アレンジ前髪に挑戦する時も役立ちます。 〝し〟の字カールになるようにしっかりくせづける 中央部分の前髪を片手でつかんで伸ばし、その根元をストレートアイロンで挟みます。 斜めにゆっくりと引っ張るように移動させながら毛先部分まで伸ばし、最後に回転させながら毛先を抜きましょう。 しの字のようなカールにするため、毛先に移動するまではまっすぐに、最後は回転を利かせて巻くのがポイントです。 〝し〟の字カール以外の毛は2~3パートに分け、アイロンで挟んでいく しの字にカールさせる以外のところは2~3のパートに分けます。 それぞれの部分をアイロンで挟み、流したい方向へ移動させることを繰り返しましょう。 ドライヤーを使った長い前髪の流し方 ドライヤーを使っても流し前髪を作ることができます。 その手順を見ていきましょう。 ナチュラルに長い前髪を流す まずは、ドライヤーを使って 長い前髪をナチュラルに流す方法です。 前髪の根元を湿らせた後、ドライヤーで8割ほど乾かす 前髪全体を束にし、霧吹きなどで根元を湿らせます。 その後ブラシで拡げるようにとかしたらドライヤーの温風を当て、前髪を斜めに流すように手ぐししながら乾かしていきます。 この時、 完全に乾かしてしまわず8割がた乾くくらいでOKです。 クシで前髪をしっかり梳かす ドライヤーを止め、 クシを使って前髪をしっかりとかしましょう。 手ぐし、クシで髪を整える しっかりクシでとかした後は、 手ぐしで髪を流すようにしながら形を整えて完了です。 立体感と緩やかカーブ 続いて、ヘアアイロンを使って 前髪に緩やかなカーブを付け、立体感をもたせる方法です。 ヘアアイロンで前髪全体を根元からしっかり伸ばし、内巻きに 前髪を持ち上げ、根元をヘアアイロンで挟んで、引っ張るようにしっかり伸ばしながらゆっくりと前の方へ動かしていきます。 毛先の方へ行くにしたがってアイロンをゆっくりと回転させ、内巻きにカールを付けましょう。 巻いた部分をクシでとかして髪を広げる ヘアアイロンでしっかりとついたカールを、クシで広げるようにとかしましょう。 ふんわりとした立体感が出ます。 その後、手で形を整えて完了です。 キープ力のあるスプレーを使うと前髪が長持ちします。 長い前髪・伸ばしかけ前髪のコテを使った流し方 長い前髪や中途半端の長さの伸ばしかけ前髪でも、コテを使って流せばアレンジも難しくありません。 その方法をお伝えします。 前髪なしスタイル まずは、コテを使って中途半端な前髪を流してしまい、前髪なしスタイルを作る方法を紹介します。 霧吹きで濡らし、ある程度乾かす コテを使う前に霧吹きで前髪全体を濡らします。 その後乾かしてから作業を行いますが、 完全に乾いてからではなくある程度乾く程度で大丈夫です。 根元の毛先からコテで巻く 片手で前髪を持って横にまっすぐ伸ばすようにし、その根元をコテで挟みます。 そのまま手前にゆっくりとまわして髪を巻き付け、毛先に向かってずらしながらコテを外しましょう。 これを2〜3回行います。 反対側も同様にコテで巻く 反対側も同様にします。 髪を片手で持ち横に伸ばすようにして根元を挟みます。 手前にゆっくり回して髪を巻き付けてアイロンをかけていきましょう。 こちらも2〜3回行います。 全体を見て髪を調節する 鏡で全体のバランスを見ながら、コテで調整していきましょう。 ワックスで整える ワックスを手に取り馴染ませてから髪に伸ばし、整えれば完了です。 アイロンを使うシースルーバング シースルーバングも、アイロンを使って簡単に作ることができます。 やり方をチェックしましょう! 毛束を少しずつ取り、外にカールがつくように巻く まずは前髪をクシでよくとかします。 その後毛先を少しずつ取り、ヘアアイロンで挟んでまっすぐ引っ張るようにして毛先の方へと移動します。 毛先部分は内巻きになるようにアイロンを回転させますが、 毛先を抜く前にサイドに向かって動かし、最後は外にカールが付くようにしてアイロンを抜きます。 巻いた後は前髪を程よくほぐす アイロンで巻いた後は 一度軽くクシで広げ、その後両手でほぐしていきます。 この時スタイリング剤を少し付けて行うことで、程よい束感を出すことができます。 全体的に整えたら完了です。 まとめ 前髪はヘアスタイルだけではなく、顔の印象まで決める重要なパーツです。 流し前髪の方法にもいろいろとあり、流し方が少し違うだけで全く違った雰囲気に変わるので、好きな雰囲気になれるよう色々と調整してみると良いでしょう。 前髪アレンジが初めての方は、スタイリング剤を使う事も忘れないように気を付けて下さい。

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【超簡単】前髪を横に流すやり方!長い髪も短い髪も流せる方法です!

長い前髪 流し方 コテ

カーラーを使用した長い流し前髪の作り方 ここでオススメしたいのはマジックカーラーです。 100均でも売っているので便利です。 ふんわりにしたい場合は大きめの方がいいです。 マジックカーラーだとコテより痛まないのですし、 コテがちょっと苦手という方や、コテを持っていないという方にもオススメです。 *前髪が厚めの方は上下2つに分けてカーラーを巻くと、前髪の上の方にも立ち上がりが付きやすくなります。 *根本からふんわりしたい場合は根本までしっかり巻き、毛先のみ巻きたい場合は根本3〜5センチ位外して巻くとというのもポイントです。 マジックカーラーだと朝のメイクタイムに巻きながらできるのでオススメです。 コテやカーラーを使用せずに前髪を流す巻き方 コテやカーラーを使用しなくとも ピンやクリップを使用して前髪を流すことができます。 *ピンやクリップを使用すると根元の立ち上がりが少なく毛先に動きがでます。 ピンやクリップは夜寝る前に巻いて朝にはずすだけでもOKです。 長い前髪を流す際のポイント 流したい方向と逆向きに巻くことでしっかりとしたカールができます。 自然に前髪を流したい場合はそのまま流したい方向に巻くだけでもOKです。 できればワックスやスプレーなどのスタイリング剤を 仕上げに使用すると一日スタイルをキープできます。 こんにちは! イズミと言います! 青森県出身で、音楽鑑賞に歌うことが好きな女子大学生です! 今私は、栄養士になるために勉強を頑張っています。 私の知識を発信しながら,もっと知識や自信つけて、私のように悩み困っているあなたの力になりたいと思っています。 人気記事• カテゴリー• 最近の投稿•

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