スッキリ っ す。 『スッキリ』加藤浩次の“共演者批判”がダサ過ぎ!「情けねえ男だ」

『第6回 朝の顔ランキング』、“スッキリ”水卜アナが初の首位(2020年6月26日)|BIGLOBEニュース

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ら坂道シリーズを手がけるソニーミュージックと、やらを輩出した韓国の大手芸能プロダクション・JYP Entertainmentの共同事業として、「世界で活躍できる新しいガールズグループ」を発掘・育成する『Nizi Project』(通称ニジプロ)。 いよいよ25日深夜(26日午前)のデビューメンバー発表に向け、日本テレビとHuluの番組スケジュールが公開された。 応募総数1万人以上。 地域予選、東京合宿を経て、現在は韓国合宿中。 練習生とは思えないほど優れたダンスパフォーマンスや歌唱力で注目を集めるマコ、ミイヒ、ラッパーのとモデルの中林美和の次女・リマら美少女たちがストイックに切磋琢磨する姿に、ハマる視聴者が続出している。 いよいよ佳境を迎えるなか、デビューメンバーを最速で発表するのは、日本テレビ『虹のかけ橋』(通称『虹かけ』)。 最終回の25日深夜(26日午前、以下同)0時59分から1時間拡大バージョンで放送する。 Nizi Projectの総指揮を執る世界的プロデューサーJ. 果たして誰がデビューの切符を手に入れるのか、そして、衝撃の発表とは!? 『虹かけ』終了直後、25日深夜1時59分からは、動画配信サービスHuluで『Nizi Project』最終話完全版を緊急配信(通常とは曜日・時間が異なる)。 オーディションとは思えないような豪華なステージ、プロ仕様の本格的なヘアメイクと衣装で、練習生たちが夢をつかみ取りにいく。 日本テレビ系『スッキリ』(前8:00〜)でも、15〜19日、22〜26日の2週計10回にわたって、怒涛の大特集を組むことが決まった。 2週とも月〜水曜は練習生一人ひとりを紹介し、J. Parkが『スッキリ』のためだけに練習生との出会いから成長を語った特別コメントも放送する。 木・金曜は、デビューをかけた最終審査となる「ファイナルステージ」の模様をたっぷりと届け、26日放送回でデビューメンバーを発表する。 「追いキューブ」「キューブの在庫」といった、オーディションの象徴でもあるキューブ絡みのワードでも盛り上げてきた『スッキリ』ならではの切り口にも注目だ。

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『スッキリ』加藤浩次の“共演者批判”がダサ過ぎ!「情けねえ男だ」

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、の生みの親で知られる世界的プロデューサー・J. 26日放送の日本テレビ系『スッキリ』(前8:00)では約80分の時間を裂き、韓国から生出演した9人とJ. Park氏とメンバーがレクチャーするなど盛り上がりを見せた。 昨年5月にエントリー開始から1年をかけ、ついにデビューを勝ち取ったのは、最終順位順にマコ、リク、リマ、リオ、マヤ、ミイヒ、マユカ、アヤカ、ニナの9人。 『スッキリ』では連日『ニジプロ』特集を組み、MCのや、・アナウンサーやコメンテーター陣が練習生(当時)たちを応援してきたとあり、韓国からの中継ではあるものの、画面越しに祝福。 加藤は、金髪にしたマユカに「グレたのか? 反抗期か?」といじったり、おっとりふわふわな性格のアヤカに「変なやつに絶対ついて行っちゃだめよ!」と釘を差したりして笑いを誘った。 とりわけ、総合プロデューサーの氏が登場すると、加藤は「Parkさんと生でつながった!」と大喜び。 デビューメンバーを9人に決めたタイミングと理由を直撃すると、J. Park氏は「ファイナルステージが終わるまで本当に決めていませんでした。 心を開いて見守っていました」と告白。 9人の理由は「特別ありませんでした」と説明した。 近藤から選考のポイントを聞かれると「ファイナルステージは、彼女たちがアマチュアではなく、プロだと思って、誰が目立つか見ました。 プロとして活躍するためにはパフォーマンスに起伏があってはなりません。 一定レベルでできることが重要なポイント。 もちろん、どれだけうまくできるかも重要だけど、どの舞台でもしくじることがないというのも重要」と明かした。 Park氏は、日本語を駆使しながら、心に響く言葉を練習生たちに伝え、それがスタジオのMC/コメンテーター陣や視聴者の胸にも突き刺さった。 特に、STAY HOME期間中には、ふだん『スッキリ』を見ることができない学生や会社員たちの目にもとまり、夢を追いかけてストイックに切磋琢磨する少女たちの奮闘ぶり、オーディションとは思えないほどハイレベルなパフォーマンスに加えJ. Park氏の金言や笑顔も人気を集め、一気に注目度を上げた。 森アナから「Parkさんの言葉に心をつかまれる人もたくさんいました」と伝えられたJ. Park氏は「それは身に余る言葉です」と難しい日本語で答え、「26年間歌手をしてきて感じたことを伝えたかっただけ」と謙そん。 加藤が「J. Parkさんがおっしゃることは人間として響くことが多かった」といい、「『J. Park語録』という本を出しませんか?」と提案すると、「アハハ、ダメダメ」と笑い飛ばしていた。

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Stray Kids、「スッキリ」に韓国からリモート生出演

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(C)まいじつ 『スッキリ』(日本テレビ系)コメンテーターを務める幻冬舎編集者・箕輪厚介氏が、6月9日放送の同番組に、自身の不倫・セクハラ疑惑に関してのコメントを寄せた。 番組では箕輪氏の今後の出演が取りやめになったことも発表されたが、MCの加藤浩次が「はっきりこの場で言ってほしかった」と箕輪氏の対応に苦言を呈したことが波紋を広げている。 箕輪氏は5月中旬に女性ライターへのセクハラが発覚し、6月8日に自身のツイッターで謝罪を表明。 また、編集長退任やテレビ出演自粛などで責任を取ることも発表し、翌朝の「スッキリ」にもコメントを寄せる形となった。 番組では水卜麻美アナがコメントを代読し、同時に「『スッキリ』では箕輪さんからの出演自粛の申し出を受けまして、今後、コメンテーターとしての出演を取りやめることに致しました」と番組の措置も発表。 続けて加藤が自身の見解を述べたのだが、加藤は険しい表情で「箕輪さん自身も『(報道に)本当ではないこともある』というふうに言っていた」「コメンテーターという立場でテレビに出てるということは、何かあったとき、そこでやっぱり言葉をつむいでいかないと」と、釈明しない箕輪氏の姿勢に苦言を呈していく。 謝罪するところは謝罪する、そして違うところは違うと。 はっきりこの場で言ってほしかったな、というのが僕の本心です」などと続け、自身の口で語らずに〝出演辞退〟という形で幕引きを図る箕輪氏を批判。 最後は「番組とか出版された本とか素晴らしいものはいっぱいあります」とフォローを入れたものの、終始にわたって手厳しいコメントを続けていった。 これに対し、ネット上で称賛の声が上がる一方で、ある批判も…。 箕輪氏のスキャンダルが報じられたのは5月16日だったのだが、3日後の19日の『スッキリ』に箕輪氏は普通に出演。 そして、番組がそろってスキャンダルをスルーしていたのだ。 そのため、今回の加藤のコメントに対して、 《居なくなってから言う。 どこがスッキリだよ。 威勢がいいときは相手がいないときや弱いときか。 情けねえ男だな》 《出演時に自分から聞けよ! いないところで言うなよ》 《出演中に直接言ってほしかったですね》 《自粛前の出演中に特集組むくらいしてほしかったなー。 身内に甘いと言われても仕方ない》 《報道の後にも出演してたんやから、番組内で聞くチャンスあったやん、身内やからあえて聞かんかったらトンズラされただけやろ?》 などといった反発が起こっている。 かつては相方の不祥事により、番組内で号泣しながら謝罪したこともある加藤。 身内の女性トラブルには、何かと恵まれない天分のようだ。

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