ポケモン エレキフィールド。 バチンウニ

『あくび』と『ミストフィールド』『エレキフィールド』について:無彩色の筆先

ポケモン エレキフィールド

説明文 たたかうわざ 5ターンの あいだ あしもとを エレキフィールドにする。 じめんにいる ポケモンは ねむらなくなる。 漢字 5ターンの あいだ 足元を エレキフィールドにする。 地面にいる ポケモンは 眠らなくなる。 ・ 5ターンのあいだ エレキフィールドにする。 じめんにいる ポケモンは ねむらない。 でんきタイプの いりょくが あがる。 漢字 5ターンの 間 エレキフィールドにする。 地面にいる ポケモンは 眠らない。 でんきタイプの 威力が あがる。 : こんなときに使おう ポケモン不思議のダンジョンにおけるエレキフィールド 現在未登場。 アニメにおけるエレキフィールド ポケモン エフェクト 使用者 初出話 備考 わざの初出 野生• では、のでの電気が放電して効果が打ち消される描写がなされたが、ゲームではその方法では打ち消されない。 も参照。 では使用できず、などでこのわざが選ばれた場合失敗する。

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【ポケモン剣盾】フィールド/天候/ダイマックス技の効果一覧

ポケモン エレキフィールド

確実にねむり状態にする強力な技 次のターン終了時に『ねむり』にする あくびの効果は、あくびをした 次のターンの終了時に相手を『ねむり』状態にします。 この『次のターン終了時にねむりになる状態』のことを『ねむけ』状態と呼びます。 次のターンの終了時に眠るので、相手は 眠るまでに2回行動することができます。 交代したら効果が切れる なお、眠る前に相手ポケモンが 交代した場合は効果が切れます。 あくびをした側のポケモンは交代しても関係ありません。 同じ相手に連続で使うと失敗する ちょっと分かりづらいですが、あくびを受けてから眠るまでの間は、再度あくびを受けても技は失敗します。 例えば、ラムの実を持っている相手に対してあくびをするケース。 1ターン目にあくび 成功• 相手は交代せず行動• 2ターン目にあくび 失敗• 相手は交代せず行動• 仮に2ターン目に相手ポケモンが交代した場合は、交代先のポケモンにあくびが成功します。 ダイマックスにも有効 ダイマックス状態だと無効になる技が多い中、 あくびはダイマックス相手にも有効です。 対戦環境が整い始めてからあくび持ちの人気が急上昇してきたのは、ダイマックスを流せるのが大きな要因でしょう。 あくびを使うポケモン ソードシールドに登場する、あくびを使う代表的なポケモンを紹介します。 カバルドン• ブラッキー• ヌオー• カビゴン• トリトドン• シャワーズ 相手がこれらのポケモンを出してきたら、あくびを警戒しましょう。 あくびステロの組み合わせは鬼 あくびの対策 『あくび』は厄介な技ですが、対策する方法は色々あります。 対策には対面限定で有効なものと、後出しからでも有効なものの2パターンが存在します。 ちょうはつ 相手の変化技を封じる『ちょうはつ』は代表的なあくび対策です。 あくび持ちポケモンの多くは変化技メインのため、 挑発を撃たれると置き物状態になります。 ただし挑発のデメリットとして、 後出しからでは対策にならない点が挙げられます。 相手が『あくび』したのを見てから挑発持ちに交代しても、結局あくびループに持ち込まれてしまいます。 みがわり あくびはみがわりを貫通しない為、先攻でみがわりを使うことで逆に相手を起点にできます。 ただし、挑発と同様に 後出しからは使えませんので、対面時限定の対策です。 また、カバルドンは多くの場合『ふきとばし』を持っている為、みがわりを張ったからといって油断はできません。 ラムの実・カゴの実 後出しからでもあくびを無効化できる最も手軽な選択肢です。 状態異常を無効化するラムの実や、ねむり状態を無効化するカゴの実を持ったポケモンを交代で繰り出します。 次のターンで積み技を使うなり、攻撃して倒すなり好きに行動しましょう。 ラム持ちギャラドスを出して竜舞とか マジックミラー持ち あくびは特性『マジックミラー』で反射できます。 エーフィ、ネイティオ、ブリムオンなどが代表的です。 あくびを反射すると 相手側が逆にねむり状態になるため、マジックミラー持ちポケモンがパーティにいるだけで抑止力になります。 かえんだま・どくどくだま 眠る前に こちらから状態異常になってしまうという手段もあります。 ミロカロスやローブシン、ランクルスなど、『かえんだま』を有効活用できるポケモンで使える対策です。 場に出たターンの終了時に状態異常になる為、 後出しからあくびを無力化することができます。 ボルトチェンジ・とんぼがえり 『ボルトチェンジ』や『とんぼがえり』など、相手にダメージを与えつつ交代できる技を使うと、あくびループに付き合いながらもダメージを与えられます。 後出しからでも有効な手段ですが、攻撃に合わせて『まもる』を使われると 交代できずにねむり状態になってしまうので注意が必要です。

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【メモ】あくびとフィールドに関する仕様

ポケモン エレキフィールド

あしもとに でんきが かけめぐる! 5ターンの間、地面にいるポケモンはにならなくなり、の技の威力が1. 5倍になるフィールドを生み出す技である。 その他、「」「」「」の効果を変えることができる。 第6世代で新設されたフィールド技の一種。 習得できるポケモンはやはりでんきタイプのみ。 第6世代ではいまいち地味であり、そもそも耐久に不安のあるでんきタイプしか習得できないことに加え 技タイプの都合上じめんタイプ相手だと張る意味すらないという困った状態だったため採用率はお察しのものだった。 しかも「」の追加効果は マヒ 素と同じ。 悲しすぎる。 ちなみに「」は「」に変化する為、一応くさタイプがひこう対策として使う…ということも出来なくはなかったりする。 第7世代のでは特性 「」で自動で張れる が追加された。 「エレキフィールド」が持っていた欠点が一気に解決された為、現在進行形で猛威を振るう事になった。 但し「ひみつのちから」は相変わらずである。 加えてこの技を覚えるの捕獲を比較的面倒にしてしまっていたりする。 第8世代では、で天候が雷雨になっていた際にフィールドが強制的にこの状態となる。 シリーズで初めて技を使わずにエレキフィールドが発生するようになったのである。 また、でんきタイプの技「 ダイサンダー」はエレキフィールドを展開する追加効果がある。 なおの一つ「ドクター・ピカチュウ」が衣装チェンジによりこの技を習得することができるが、サン・ムーンでピチューのタマゴ技に追加されたため、特別感が減少してしまったのは残念である。 ジム戦では、これによってを強化し、のとを圧倒した。 それに対しサトシはのによってさせて無効化したが、ゲームではこのような仕様はない。 劇場版『』ではが使用。 レントラーのものとは違い、との併用で檻として機能した。 第2話でサトシにバトルを挑んだが使用。 対するサトシのピカチュウもでんきタイプであるため有利に働くと思われたが、力の差があり過ぎたためピカチュウの技は通用しなかった。 ちなみにこの時、周囲の森一帯が 黄色味を帯びるという演出がなされている。 関連タグ 他フィールド技 他地形に作用する技 関連記事 親記事.

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