潮時 アプリ。 人気のフリマアプリ【メルカリ】はもういらない。2年使って、やめた理由。|モンベリストブログ Lv.4

誤用が多い「潮時」の本来の意味と使い方、「引き際」との違い

潮時 アプリ

よわむしめがね です。 今の自分にとって、不要なモノを処分するためにを使ってやっているよ!という人もたくさんいらっしゃいます。 かくいうわたしも、そのひとりです。 にはずいぶんお世話になりました。 モノをやり取りするのに、個人個人で行う。 モノを処分するんだったら、ただゴミに出してしまうか、リサイクルショップに持っていくのが主流だったのですが、それに第3の方法が出てきたように感じました。 はモノを減らしたい、ミニマリストにもオススメな方法です。 大変、画期的ないい方法だと思います。 テレビCMでもバンバン流れるようになって、の会社業績も上がっているとか。 まさにニーズにマッチした方法だったんです。 わたしもについては色々当ブログでも記事にしています。 宜しければも覗いてみてくださいね。 で不要なモノを処分すると、自分で想像していたよりも、高値で売れる場合もあります。 それが魅力的なところ。 売ったお金で、別なものを買ったり、旅行などの資金にしたり、使い方それぞれですが、夢が広がりますね。 そんなとても便利なですが、わたしは現在、このアプリをを使っていません。 というか、使うのをやめました。 今回は、をどうしてやめたのか?その理由について書いていきたいと思います。 フリマアプリ【メルカリ】をやめた理由。 〜もう、出品するものがない アプリを使い始めた当初は、物珍しさもあり、出品していたものが立て続けに売れていくので「お、これはなかなか良いぞ」って感じだったんです。 早いとき、出品してから10分も経たないうちに、落札!なんていうシーンもありました。 他のフリマアプリだと、出品してもなかなか売れない。 オークションだと、期間終了間際になるまで、売れるかどうかわからないというのがあります。 その点、ニーズに合ったものであれば、すぐに売れていきます。 そんな熱いアプリではあるんですが、ひとつ決定的に問題があります。 そう、わたしには 出品する(売れる)ものがもうないということです。 必要最低限のモノで暮らしているため、モノの総量はそう多くはありません。 次第に出品できそうなものはなくなっていきました。 わたしのを利用するスタンスは、あくまでも 不用品の処分をするためのツールです。 転売目的で品物を仕入れ、それを売るというスタンスではありません。 で副業を考えるなら、それもいい。 しかしわたしは、それをしないし、やりません。 本業のほうが忙しくて、そちらに時間を割くことができないからです。 まぁ、転売を本業にして生活するというのもあるかもしれませんが、今のところ、そうは考えていないのです。 とにかく、 出品するもの、売るものがなくなってきたので、やめたのです。 フリマアプリ【メルカリ】をやめた理由。 〜商品のPRを考えるのが面倒くさい はモノを処分するにはいいツールなのですが、結構、面倒くさいところもあります。 まず出品する前に、写真を撮ったり、そのアイテムのプロフィールを考えて、文章を書いたりします。 売れるためには、ただ出品するだけではダメで、どうやったら売れるのか?売るためにはどんな文章を書くか?頭を使わないといけません。 これがですね、結構疲れるんですよね。 プロフィールがダサいと、全然売れません。 最初のつかみが肝心です。 できるだけ丁寧に説明しているのですが、それだけではダメなんですね。 何か刺さるフレーズや、PRポイントがないと。 売れるときはすぐに売れるのですが、なかなか売れないものもあります。 そんな時はPR文を何度もリライトします。 まるでブログのように。 そうやってようやく売れるのです。 この時間を使うのが相当に苦労しました。 とにかく 商品のPRを考えるのが面倒くさい。 それがをやめた理由のひとつです。 フリマアプリ【メルカリ】をやめた理由。 〜結構、やりとりが面倒くさい 、出品から入金まで考えて作られているアプリではあるんですが、やっぱりそこに至るまでのやりとりが結構、面倒くさいです。 特に落札者さんとのやりとり。 まぁ、相手に失礼かもしれませんが、面倒なトラブルに発展することもあります。 なかなかメッセージが届かなかったり、値引き交渉をなんどもされたりとか。 あと、落札後になかなか入金されない、商品をおくったあと、反応がないなどなど。 こういうの、結構、気を揉むんですよね。 気疲れしちゃうんです。 出品するとき、1アイテムずつならそうでもないかもしれませんが、何アイテムも同時にやり取りすると、こんがらがりますよね。 どうも マルチタスクは向いてないんです。 そうなると、やっていること自体、面倒くさくなってしまうんですね。 やりとりが面倒くさい、これがをやめた理由のうちのひとつです。 フリマアプリ【メルカリ】をやめた理由。 〜値引き交渉されるのがだるい 独自のルールで、落札前に値引き交渉をされる場合があります。 これが結構だるい。 出品したアイテムに値段をつけるのは、出品者の仕事です。 その申し出を受けるかどうかは、人それぞれですが、これが結構だるい。 値引きに応じるかどうかは別として、メッセージをもらった人に、無言で無反応というわけにはいきませんし、何らかの回答をしてあげるのがマナーだと思っています。 ただ、値引きには応じたくないのに、値引きをお願いされることもあります。 その時は丁寧にお断りをするのですが、結構だるい。 ときどき、断っているのにも関わらず、食い下がってくる人も中にはいらっしゃいました。 そういうの、困るんですけどね。 とにかく、そんなやりとりが煩わしくなってしまいました。 それも、をやめた理由のひとつです。 フリマアプリ【メルカリ】をやめた理由。 〜もう、使えない これが一番大きな理由かもしれませんが、そう、 もう使えない、使える環境にないというのがあります。 現在、日本にいないので、たとえやりとりするとしても、海外からの送付になります。 そうすると、送料がバカ高くなってしまいます。 そもそもは海外からの配送は禁止しているので、仮に今のわたしが何かモノを出品をしても、配送できないのです。 公式にも明記されています。 実際、海外でアプリを使おうとすると、エラーで取引ができないようになっているとの声を多数、ネットで見たりします。 無駄な抵抗はやめて、諦めるしかありません。 海外ではは使えません。 それがやめた理由のひとつです。 まとめ 不要なものを処分するのに、かなり使い倒していたですが、わたしの中ではその役目を終えて、やめることにしました。 理由をまとめると以下です。 ・出品するものが、もうない ・商品PRを考えるのが面倒くさい ・やりとりが面倒くさい ・値引き交渉されるのがダルい ・そもそも、海外では使えない 今のライフスタイルに合ってないので、ちょうど潮時ということですね。 また日本に帰ったら、再開するかもしれませんが、そのときはまた違ったアプリが登場しているかもしれません。 それでは、また!.

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釣りに便利なタイドグラフ(潮汐表)と潮流の速さがわかる無料アプリ

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大人気ソルトウォーター・ターゲットであるアオリイカ、これからがエギングでアオリイカが釣りやすいシーズンですので、楽しみですね。 そんなエギング釣行時に気になるのが潮位や潮時、タイドグラフではないでしょうか。 タイドグラフといえば、最近はスマホのアプリで見るという方も多いと思いますので、ここでは紀伊半島のオカッパリエギンガー集団「」の肝っちこと木森直樹さんや、デュエルのフィールドスタッフの松田貴之さん、また同じくデュエルのフィールドスタッフの河野俊樹さんなどなど、 著名エギンガーが愛用しているタイドグラフ系の便利アプリを紹介しましょう。 そのアプリとは「 潮汐なび」です。 この 「潮汐なび」が素晴らしい点は、ずばり シンプルさです。 ご存知の方も多いと思いますが、スマホ用の潮時系アプリは、いろいろと多機能で便利なモノもかなりたくさんあるのですが、 シンプルだからこそ見やすい、使いやすいという点も注目に値すると思います。 しかも 無料版もありますしね。 では、その機能を紹介しておきます。 有料で広告を非表示にもできます。 また釣れた時間をスクリーンショットを撮っておいて釣果のデータ取りもするという使い方も可能(木森氏はその方法でデータを蓄積しているそうですよ)。 このように必要な機能がきっちり揃っていて、かつシンプルで見やすいアプリですので、気になる方は各アプリストアから試してみてくださいね。

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【便利アプリ】著名エギンガーが愛用するエギングに便利で超シンプルなスマホアプリを紹介! エギング以外でも便利、ベンリです

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潮時(しおじ)表とは、潮汐(ちょうせき)表や潮見(しおみ)表とも呼ばれる、満潮・干潮の時間が書いてある表のことです。 普段釣りをしている人でも、気にしている人が少ないですが、潮干狩りのシーズンになると活用されます。 覚えておくと大変便利ですし、魚が釣れる釣れないの潮時がありますので解説していきます。 潮時表 潮時表は釣具店へ行けば、無料で置いてありますし、ネットで検索するとグラフ化した潮時表も出てきて、読み易くなってます。 今では、スマホのアプリもあります。 大体、潮時表と言えば下の画像のような、満潮と干潮の時刻が書いてあるものになります。 ちなみに、潮時は場所によって異なりますので注意してください。 満潮(まんちょう)と干潮(かんちょう) 満潮と干潮は、1日に2回ずつ約6時間ごと交互に起きます。 満ちて引いて満ちて引いてを繰り返しますので、その時の最大または最小の潮高になる時刻が書いてあります 潮高(ちょうこう) 潮高とは、基準面から下に向かう深さである水深に対して、基準面から上の高さのことです。 例えば、満潮時の潮高162cmとあれば、基準面から162cm高くなっているということである。 その逆に、潮高から162cmを引けば基準面(潮汐が無い場合の海面)を知ることができる。 旧暦 旧暦とは、月の満ち欠けと日付を合わせており、潮の満ち引きが日にちで分かるというものです。 現在は、新暦ですので下の日付はあくまで旧暦の日付です。 小潮(こしお) 小潮とは、潮の干満の差が小さい状態で、上弦の月または下弦の月の前後数日間起きる。 中潮(なかしお) 大潮と小潮の間の期間 長潮(ながしお) 小潮を1~2日過ぎた頃、潮の干満差がまた一段と小さくなり、小潮末期の状態。 満潮・干潮の変化が緩やかで、長く続くように見えることから長潮と呼ぶ。 若潮(わかしお) 小潮末期の長潮を境に、潮の干満差が次第に大きくなっていく状態。 潮が再び大きくなる状態を「潮が若返る」といい、長潮の翌日を若潮と呼ぶ。 釣れる・釣れにくい潮汐はいつか? 魚がもっとも釣れるのが、潮がもっとも動く大潮です。 潮が動くことで、海中の酸素濃度が上昇し、プランクトンや魚の動きが活発になるからです。 ということは、釣れにくい潮汐は潮の動きが鈍い、長潮となります。 満潮と干潮では、どっちが釣れるのか? 実際、これは一概には言えません。 一般的には、満潮の方が魚が沖から浅瀬までやってくるので釣れやすいと言えますが、干潮では、普段見えない岩などが見えやすくなりますので海底の様子を観察できるチャンスとなります。 ということは、干潮はデイゲームで狙うのが良いということになります。 さいごに・・・ 潮汐を見ることで釣果に繋げることができます。 また、釣りに行くときだけでなく海水浴や潮干狩りなどで海へ行くときは、潮汐を調べることで、潮干狩りに適している日を調べることができますし、磯で遊ぶときの危険性などを前もって察知できるようになります。 lemon-star.

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