履歴 書 送付 封筒。 ×じゃなくて〆!履歴書を郵送する封筒の封の締め方

履歴書を郵送します。添え状が透けてしまいます。裏返すのは失...

履歴 書 送付 封筒

〆(しめ)マークの意味とは? 〆(しめ)マークとは、封筒に封をしたという印となり、誰にも開封されていないことを示す封字のことです。 時代劇でも密書には封をしているというシーンをよく見かけます。 密書の封が破れていたら、誰かが密書の内容を盗み見たことがわかるからです。 「封」「緘」「寿」などそれ以外の封字もありますが、履歴書を送る場合は「〆」を書けばよいでしょう。 気をつけましょう。 〆マークの書き方 封筒の封をのり付けしたら、封の中央綴じ目部分に黒ペンで〆マークを書きます。 必ず封をしてから書いてください。 まとめ 最近では〆マークを書いていない封筒も多くなっています。 書き忘れても落ちることはありませんが、封筒のマナーとして〆マークを書いておきましょう。 関連ページ• 転職サービスランキング1位 4. 9 32歳までにおすすめの転職サービス! 転職サービスランキング2位 4. 8 NO1転職サイト!転職者の8割が利用! 転職サービスランキング3位 4. 7 年収600万円以上なら登録必須!.

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履歴書封筒の書き方・郵送方法を画像で解説

履歴 書 送付 封筒

大きい封筒は定形外郵便物の扱いになるため、切手代が通常より少し割高になります。 料金不足にならないように、きちんと郵便局の窓口で料金を支払うことをおすすめします。 履歴書の封筒の書き方 履歴書の封筒は、手書きで丁寧に書きます。 きれいな文字である必要はありません。 丁寧に書けば、人柄や仕事の丁寧さが伝わります。 逆に乱雑に書いてしまうと、人柄も仕事もいい加減な印象を与えてしまいます。 第一印象を良くするためにも履歴書の封筒は可能な限り丁寧に書くように努めましょう。 油性の赤ペンで、オモテ面の左下に、「 履歴書在中」または「 応募書類在中」と書きます。 企業にはさまざまな郵便物が届きます。 他の郵便物に埋もれてしまわないために、「履歴書在中」(または「応募書類在中」)を記入して、採用に関わる重要書類であることをアピールする必要があります。 「履歴書在中」(または「応募書類在中」)に必ずしも赤枠で囲む必要はありませんが、赤枠で囲まないときは太めの赤ペンを使用したほうが良いでしょう。 赤枠を付けるときは、きちんと定規を使いましょう。 「履歴書在中」(または「応募書類在中」)はスタンプでも構いません。 「履歴書在中」(または「応募書類在中」)は宛名付近に記入しないように注意が必要です。 郵便物に関する法律で、「履歴書在中」(または「応募書類在中」)は宛名に記載できる項目に含まれていません。 のりで封をして、封じ目に「〆」、「封」、「緘」のいずれかを書きます。 封をするときは、 セロハンテープは使用しません。 オモテ面に書く送り先と同じで、住所は省略せずに都道府県名から番地まで正確に書きます。 氏名はやや大きめに書きます。 履歴書を封筒に入れる 封筒には履歴書のほかに、添え状(送付状)、職務経歴書も同封します。 添え状(送付状)は、採用担当者への挨拶の役割があります。 履歴書と職務経歴書だけでは失礼になってしまいます。 必ず、添え状(送付状)も同封するようにしましょう。 履歴書は二つ折りで封筒に入れる 市販の履歴書は元々二つ折りになっています。 長形4号などの縦長の封筒に入れようとすると、履歴書をさらに1回折って三つ折りにしなければなりません。 三つ折りにすると封筒がかさばってしまうので、元々の二つ折りの状態で大きな封筒(角形2号または角形4号)に入れましょう。 書類を正しい順番で入れる 封筒のオモテ面から見て、それぞれの書類をオモテ面を手前にして、以下の順で入れます。 添え状(送付状)• 履歴書• 職務経歴書• その他の書類(ある場合) バランスよく書くコツ 応募書類の封筒にバランス良く書くためには、あらかじめ文字を書く位置に鉛筆で薄く縦線を引きます。 こうすることで、文字が曲がることを防ぐことができます。 当然、書き終わると消しゴムで消しますが、にじんでしまわないように、インクが完全に乾いてから消しましょう。

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【履歴書の手渡し】封筒は必要?宛名は?添え状は?のりは?…持参時のマナーガイド• 封筒の宛名は表も裏も書く• 添え状 送付状 は不要• 封筒サイズはA4が入るものにする• 封筒の色は白がおススメ。 青や茶色でも可• 封筒の無地を選ぶ• 履歴書や職務経歴書はクリアファイルに入れる• 手渡しの場合は、のりはしない 封筒の宛名などの書き方見本 手渡しであっても、封筒の表に宛名、裏には自分の氏名を書き、封筒の中身が分かるような状態にしておきます。 封筒の表面は左下に「履歴書在中」と赤字で書き、枠で囲みます。 「履歴書在中」の赤いスタンプでもいいでしょう。 職務経歴書を同封している人もいると思いますが、履歴書も一緒に入っている事がほとんどだと思います。 その場合は「履歴書在中」とだけ記しておけば問題ありません。 採用担当者は、複数の応募者からも履歴書を受け取っていることが多いので、封筒を見て誰の書類か分かるようにしておきましょう。 > 封筒を持ち運ぶときに気を付けたい 封筒をさらにクリアファイルに入れる カバンの中で封筒が汚れてしまう、折れ曲がるといった事態を避けるために、封筒そのものをクリアファイルに入れて持ち歩くことをおすすめします。 履歴書を封筒ごと手渡しする際、封筒が汚れないように工夫しましょう。 履歴書や職務経歴書の控えを取っておく 封筒に入れる前に提出する書類の控えをコピーしておきましょう。 面接で書いたことと違う事を言わないよう、あるいは、面接時の手元での確認用にももう1枚あると安心です。 受付や面接担当への渡し方マナー 応募先企業に履歴書を持参するときは、「面接官に直接渡す」「受付で渡す」の2つのパターンが考えられます。 ここでは、それぞれのパターンの渡し方のマナーを解説します。 面接担当者に直接渡す場合 面接をスムーズに進めるため、履歴書を封筒から出してクリアファイルに入れた状態で手渡しします。 このとき、入れてきた封筒を履歴書の下に座布団のように重ねて出すと、より丁寧な印象になります。 手渡しの際は、片手ではなく両手で差し出しましょう。 面接官から見て文字が読める方向で出すようにします。 受付で渡す場合 先に受付で渡す場合は、履歴書を封筒に入れたまま渡します。 その際、自分の氏名を名乗ったあと、「人事部の〇〇様宛の応募書類を持参いたしました。 よろしくお願いいたします」と、挨拶を添えることも忘れずに。

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