デジタル サイネージ コンソーシアム。 デジタルサイネージとは

デジタルサイネージコンソーシアムが「オープンラボ」を開催

デジタル サイネージ コンソーシアム

デジタルサイネージとは 1 デジタルサイネージとは 屋外・店頭・公共空間・交通機関など、あらゆる場所で、ディスプレイなどの電子的な表示機器を使って情報を発信するメディアを総称して 「デジタルサイネージ」と呼びます。 ディスプレイの発展、デジタルネットワークや無線LANの普及とあいまって、施設の利用者・往来者に深く届く新しい市場が形成されています。 2 「デジタルサイネージ」は映像による電子看板・掲示板 私たちの身の回りには、すでに多くの場所で様々なディスプレイや表示機器が設置され、広告に限らず様々な情報が提供されています。 街頭の大型ビジョンや駅や空港、ショッピングモールはもちろん、エレベーターや小型店舗、大学、ホテル、病院などにもデジタルサイネージは急速に広まっています。 つまり、電子看板という言葉に代表される「屋外の大型画面による広告」にとどまらない広がりと深みが、デジタルサイネージにはあるのです。 屋内でも、小型の表示システムでも、広告以外のコンテンツでも、さまざまな場所、機械、情報の内容がデジタルでつながって流れる、 そうしたトータルな環境を称する概念なのです。 3 広告メディアに留まらない可能性 デジタルサイネージの市場規模は約1,487億円(2017年矢野経済研究所調査)です。 デジタルサイネージは「いつでも、どこでも、だれにでも」 情報を伝えるメディアであり、かつ、「いまだけ、ここだけ、あなただけ」に伝えるメディアです。 明確な目的と効果を伴って情報を送り届ける手段として注目されています。 すでに、ホテルのコンシェルジェのような案内&相談ツール、駅や空港での案内板としても使用されています。 株価情報を金融機関の店内で表示したり、 食品の値段をスーパーの画面で知らせたりしています。 さらには、学校や病院での情報共有ツール、企業内の連絡ツールとしても広がっていくでしょう。 街の空間アートとして景観を向上させる工夫も見られます。 公共空間で緊急情報を流すなど、公的な利用も進んでいます。 メーカーは新たな市場を探し求めています。 広告主も徐々にテレビCMから他の広告媒体へのシフトをはじめています。 通信会社でも、高速光回線の利用に拍車をかけていきたいという動きがあります。 デジタルサイネージは「リアルな消費の現場に近いメディア」として注目され、 求められています。 今後はカメラやセンサーによって取得された情報を表示したり、取得情報をAI解析することで、その時その瞬間に最適化されたコンテンツを動的に表示するダイナミックなメディアへと拡大をしていきます。 デジタルサイネージは、これからも多様な広がりを見せていくでしょう。

次の

ガイドライン・技術仕様

デジタル サイネージ コンソーシアム

2019年12月12日 OOH領域におけるオーディエンス・メジャメント手法およびデータ仕様の標準化を目指して活動するための「OOHオーディエンス・メジャメント標準化検討WG(仮称)」の設置します。 背景:• 広告主やOOH設置事業者の双方よりOOHのアカウンタビリティ(メディア価値や費用対効果、など)の向上がますます求められるようになってきている• 既に海外の主要国においては標準化されたOOHオーディエンスデータが提供されており、メジャメント手法やデータ提供方法が確立されている• 近年、様々な手法を活用したOOHオーディエンスデータが個別に提供されるようになってきているため、マーケットの混乱を避けるためにデータの客観性や信頼性を担保する標準化ニーズが高まっている 「OOHオーディエンス・メジャメント標準化検討WG(仮称)」の目的:• OOHオーディエンス・メジャメント手法およびデータ仕様の標準化を推進することにより、OOHメディア価値の透明性・客観性・信頼性を高め、マーケットの拡大に寄与する• 検討範囲は、デジタル・アナログ、広告・販促などを問わず、広くOOHメディア全体を対象とする。 ただし、これらは異なる評価要素も予想されるので、ガイドラインは必ずしも一つではないことが考えられる 「OOHオーディエンス・メジャメント標準化検討WG(仮称)」の活動内容:• 国内外の事例研究・技術研究• PoCの実施• ガイドラインの策定• 啓蒙活動 「OOHオーディエンス・メジャメント標準化検討WG(仮称)」の運営方法:• WGメンバーはDSC正会員より任意参加の形をとる• DSC正会員以外もオブザーバとして陪席可能とする• 参加申込は別途DSC会員向けのメーリングリストをご確認ください。 2019年6月14日 一般社団法人デジタルサイネージコンソーシアム(東京都港区)は、近年利活用が増えてきたデジタルサイネージにおける各種センサー利用と、 それに伴う生活者のプライバシー保護の観点から、デジタルサイネージでセンサーを用いるにあたって遵守すべき事項をまとめた を制定しました。 本ガイドラインの策定にあたっては、経済産業省、総務省およびIoT推進コンソーシアムによる「カメラ画像利活用ガイドブックver2. 0」(平成30年3月30日公表)を参考として、当ガイドブックで対象としているカメラ画像に加え、 その他のセンシングデータ(音声・静脈データ等)をデジタルサイネージで利活用するシーンを想定し、配慮事項や適用ケースをまとめています。 また、センサーを利活用することで生活者にとって価値の高い情報を提供するセンシングサイネージであることを示すとともに、センシングデータの適切な運用を行っていることを示すシンボルマークを策定しました。 本ガイドラインに準拠したセンシングサイネージを設置運用する際には使用することができます。 使用は届出制となっておりますので、をご確認下さい。 本ガイドラインは、センシングサイネージ導入・運用時に際する推奨であり、デジタルサイネージ事業者に強制するものではありません。

次の

ガイドライン・技術仕様

デジタル サイネージ コンソーシアム

txt:江口靖二 構成:編集部 日本の遙か先を行く、深センでのデジタルサイネージとは 遅ればせながらはじめて深センに行ってきた。 もともとの目的は日本の遙か先を行っているとされる小売の現場を体験するためだ。 そしてもちろん、デジタルサイネージ周りでも、日本はもちろん世界でもあまり見たことがない例を紹介したいと思う。 こうした例は深センの地下鉄(MTR)の例だ。 筆者は世界中でさまざまな電車に乗ってきたが、深センではじめて見たのが、ディスプレイ下部に表示されている車両ごとの混雑状況である。 これは日本でもJR東日本などがアプリベースで提供しているサービスである。 しかし、この混雑状況をアプリで提供しても、実際にホームに立ってさあ電車に乗ろうとしたときに、さて次の電車の混雑状況はどうだろうと、わざわざアプリを立ち上げて確認するという行動はどう考えても現実的ではない。 次の電車の車両ごとの混雑状況が4段階で表示される ところが、こうしてホーム上のデジタルサイネージディスプレイで、従来からある電車接近情報や広告と合わせて表示するといきなり状況は変わる。 自分が乗ろうとしているドア位置が混雑していることがわかれば、列車到着前に他のドアに移動して待つことができるし、次の電車を待つこともできる。 情報提供方法としてはアプリよりも明らかにこれが正しい。 車両の混雑状況を把握するには、カメラを利用するか床面に圧力センサーを設置するかどちらかの方法が一般的である。 この場合どちらを利用しているかは不明であるが、カメラ位置が連結部分ではなく上記写真の車両中央部に2箇所あることから、おそらくこのカメラを使って画像解析しているのではないかと想像する。 またこのカメラは防犯カメラと兼用しているではないかと思われる。 車両中央の天井に設置されているカメラ なおこの混雑状況の表示はMTR11号線のものである。 滞在期間中に全路線を使ったわけではないので、11号線以外では見ることはできず対応状況は未確認である。 続いてドア横のディスプレイだ。 この位置にサイネージが設置される例は比較的よく見かける。 画面を注意深く見るといろいろなことがわかる。 ブロックノイズが乗りまくるが、よく見ると画面一番下の部分にはノイズが来ない。 一番上の右上にタイムスーパーの表示されている黒い部分にはノイズが乗る。 このコンテンツは車内や駅でも同じものが表示されていて、実はこの映像はストリーミングなのだ。 タイムスーパーの表示時刻と実時間の間には2分ほどのディレイがある。 時刻を秒単位で表示しているが、こうしたディレイなど気にしない。 「遅延があります」などという断り書きもない。 一番下の横スクロール文字は、ストリーミングとは別に、画面分割で表示されているようだ。 画面が乱れるのは走行中の電波状態によるもので、おそらくLTEを利用しているものではないかと思われる。 画像が乱れるのは感覚的に言うと全体の1割程度の時間である。 この媒体は広告ではなく、行政、公安、MTRのPR画像なので、画像の乱れは気にしないのだろうか。 日本だとこれは確実にNGとなりそうなシステム構成だが、そんなことは気にしないのである。 なお、どのディスプレイもノイズの出方は同じなので、車両内のどこか一箇所で受信をして映像を分配しているようである。 このようなリアルタイムのストリーミング、たとえば緊急災害時にNHKの放送を走行中の電車内でも画面が乱れることなく安定的に提供しようとすると、大掛かりなシステムを用意する必要がある。 LTE環境の設置は当然だとして、それに変わるものを入れるコストは割に合わないので、LTEを流用する。 そうすると当然こういう不体裁な部分は残るが、それをどう考えるかということだ。 日本では一般社団法人デジタルサイネージコンソーシアムとNHKの間で覚書が交わされており、緊急災害放送時に限って、一定の条件と手続きは必要であるが、NHKとの通常の受信契約なしにがある。 地下鉄のような環境でこそ、こういう情報提供は有効ではないかと考える。 Writer PRONEWS編集部による新製品レビューやイベントレポートを中心にお届けします。 業界で噂の新製品を、AV WatchやITmediaのコラムでもおなじみの小寺信良氏がレポート。 アートディレクター。 あまたの海外ソースを読み漁ってHDSLRを独学。 国内と海外の情報流通の温度差にモーレツな疑問を感じ、最新の情報を自ら日本語で発信するblogを運営中。 自身で脚本、監督、撮影から編集、音楽までもこなすマルチプレーヤー。 バイクレース及びF3レース参戦など、映像とはかけ離れた経歴を持つ異色ビデオカメラマン 兄弟で株式会社マリモレコーズを設立し、ノンリニアにおける映像技術、映像制作を中心に、最新技術を取り入れたワークフローを提案している。 ロサンゼルスを拠点とするVFXジャーナリスト。 株式会社フロンティア 映像事業室 室長 プロデューサー・ディレクター。 入口から出口まで全てのポジションを守備範囲にしている。 最新技術が好物で、各種セミナー活動も豊富。 江口靖二事務所主宰。 現在デジタルサイネージコンソーシアム常務理事などを兼務。 写真家アシスタント、現像所勤務を経て、撮影機材全般を扱う輸入販売代理店で17年余り勤務の後に、撮影業界に転身。 一眼カメラによる撮影を得意し、代理店時代に手がけたSteadicamや、スタビライザー系の撮影が大好物。 企業向け動画、番組制作、CM、動画配信、各種ステージ記録など撮影から編集まで行い、地域に根ざした映像制作活動を行っている。 映像ディレクター。 企画、脚本から演出までジャンルを問わず活動。 1970年生。 鹿児島県出身。 俳優を経て渡米。 LA市立大卒業・加州立大学ではスピルバーグと同期卒業。 帰国後、映画・ドラマの脚本・監督を担当。 川崎の小学校で映像講師も務める。 日本大学芸術学部 映画学科"演技"コース卒の映像作家。 専門分野は「人を描く」事。 広告の仕事と個人ブランドでのウェディングがメイン。 セミナー講師・映像コンサルタントとしても活動中。 映像クリエイター。 企業VPからスポーツイベント撮影まで幅広く手がける。 アクションカムやドローンなどの特殊ガジェット好き。 タイムコード・ラボ代表。 Next-Zero. com管理人。 バラエティーから報道や空撮まで幅広い番組撮影をこなすTVカメラマンであり、ダンスイベントからe-ラーニング収録まで請け負う街のビデオ屋さん。 イージス艦CICから幼稚園のおゆうぎ会まで、フィールドは問わない。 CGムービー制作、ネットワークゲーム制作を得意とするデジタルデザイン会社アイラ・ラボラトリの代表取締役。 修士(芸術) 博士課程芸術専攻 東京綜合写真専門学校報道写真科卒業後、日本シネセル株式会社撮影部に入社。 1983年につくば国際科学技術博覧会のためにプロデューサー就任。 以来、大型特殊映像の制作に従事。 現在、バンリ映像代表、16mmフィルムトライアルルーム代表。 フィルム映画撮影機材を動態保存し、アマチュアに16mmフィルム撮影を無償で教えている。 Blackmagic Design認定トレーナー、写真家、撮影監督。 赤坂スタジオを経て、篠山紀信氏に師事。 1990年に独立後は雑誌、広告界にて人物、ドキュメンタリーを中心に写真家活動。 動画へのきっかけはFinal Cut Studio 5. 1を導入し映像編集を始めたこと。 商業映画や自主映画では撮影監督として撮影・照明・カラーグレーディングを担当し、TVドラマでは撮影部として参加。 ソーシャルメディアとライブ配信・動画メディアが専門のクリエイター。 2010年よりスマホから業務機器(Tricasterなど)まで、さまざまな機材を活用したライブ配信とマルチカメラ収録現場をこなす。 山本遊子(やまもとゆうこ) フリーランスの映像ディレクター。 1999年からテレビ、WEBなど様々なメディアで映像を作り続けている。 本業はフリーのオンラインエディター、CM多め。 趣味で色んな映像の作り方の YouTube【ダストマンTips】を配信している。 株式会社HEART CATCH代表取締役。 国際基督教大学卒。 2014年株式会社HEART CATCH設立。 テレビ業界ジャーナリスト、コラムニスト コンテンツビジネスの仕組みについて独自の視点で解説した執筆記事多数。 最も得意とする分野は海外流通事情。 カンヌのTV見本市MIP現地取材を約10年にわたって重ね、この分野におけるオーソリティとして活動中。 株式会社ガイプロモーション代表。 企業VP制作や撮影業務に力を入れつつ、自社Facebookページでは不定期にコアな映像ネタを発信中。 ターミガンデザインズ代表。 メーカーや代理店などの依頼でトレーニングや技術解説、マニュアルなどのドキュメント作成など、テクニカルに関しての裏方を務める。 知られていない製品の魅力を伝えることが好きで、色々と仕掛けることを趣味にする。 フリーランスの映像講師。 Adobe Community Evangelist。 アドビ製品でビデオ編集をどのようにやっていくか日々模索中。 FacebookではAfter Effects User Groupの管理人として勉強会なども随時行なっている。 山本加奈 KANA YAMAMOTO デジタル・フィルム・フェスティバルRESFESTのディレクターを経てウェブマガジンwhite-screen. jpの編集長を務める。 2017年11月より映像表現カルチャーを紹介するNEWREELを創設。 伊藤ガビン氏とともに編集長を務める。 他、海外のクリイティブイベントのプロデュースやインタビューを通して才能の発掘や、業界の意識改革に貢献する。 2018年は Motion Plus Design(パリ)のTokyo meet up総合司会や、ILMのDoug Chiangを迎えたTHU(ポルトガル)の東京ギャザリングをプロデュース。 日本大学芸術学部写真学科卒、銀一株式会社海外商品部勤務。 銀一が世界中から輸入する写真・映像用品ブランドのマーケティング担当。 静止画・動画・音声と様々な技術に翻弄される日々。 好きな食べ物はからあげ。 未来予報株式会社 代表取締役・プロジェクトデザイナー。 新ビジネスに特化したリサーチ・コンセプトデザイン・コンサルティングを専門に行う。 2019年6月SXSW Japan Officeを設立。 著書『10年後の働き方「こんな仕事、聞いたことない!」からイノベーションの予兆をつかむ』が好評発売中。 Facebookグループ「ATEM Tech Labo」、「Grass Valley EDIUS ユーザーグループ」を主催して、ATEMやEDIUSの布教に、日々勤しんでおるでよ。 クリエイティブディレクター、映像クリエイター、空間演出家。 PMAJ代表、東京芸大 非常勤講師。 空間演出やプロジェクションマッピングを中心に様々なメディアを使った企画演出を手掛ける。 大阪を拠点にしているフリーランスの映像ディレクター。 演出・編集・モーショングラフィックをバランス良くこなす。 フィンランドサウナが好きです。 のびしろラボ管理人。 イギリスにて大学卒業後、現地の会社にて映像編集を学ぶ。 2006年に帰国。 大手ポスプロIMAGICAにてテレビ番組を中心に日本のキャリアをスタート。 後にドラマ、音楽系、CM系へと活躍の幅を広げる。 2017年に独立。 オフラインからアートデザインまで、作品の全体パッケージを監修することも多い。 映像作家、写真家、VRコンテンツ・クリエイター。 2014年、ソニーイメージングギャラリー銀座にて、VRコンテンツの作品展「TOKYO VIRTUAL REALITY」を開催。 YouTube Space Tokyo 360ビデオインストラクター。 著書に「360度VR動画メイキングワークフロー」(玄光社)など。 VRの勉強会「VR未来塾」を主宰。 無類のデジタルガジェット好きである筆者が、SIGGRAPH ASIAやCESなど海外の注目イベントを紹介。 頓知を駆使した創造企業 中央区築地出身。 マルチカメラ収録&配信ユニット「LiveNinja」メンバー。 2006年より株式会社スタートライン設立。 外務省、国連機関、国際NGOなどの国際会議やシンポジウム、企業イベントなどのライブ配信を担当 映像エンジニア。 フリーランスで映像設備のシステムインテグレーションと、ノンリニア編集に携わる。 未来シネマ/ディレクター。 ハリウッドでの大型映像制作、短編時代劇の自主映画制作を経て、現在は、映像を通じて人と人をつなぐことをテーマに様々な映像制作に取り組んでいる 1974年大阪生まれ。 雑誌「広告批評」を経て現在は実験型の編集レーベル「銀河ライター」を主宰、企業コンテンツの企画制作なども行う。 株式会社キッズプレート代表。 「楽しいInternetコンテンツ」をテーマに活動。 現在VRの可能性をまさぐり中。 CG-ARTS協会会員 映像専門雑誌編集者を経てPRONEWSに寄稿中。 スチルカメラから動画までカメラと名のつくものであればなんでも乗りこなす。 (有)PST 代表取締役。 1994年より Avid、Autodesk、Apple、Adobeなどの映像系ソフトのデモ、トレーニンングを行っている。 報道・ドキュメンタリーエディターでありながら、放送機器に造詣が深く、放送局のシステム構築などにも携わるマルチプレーヤー。 いつも腹ペコ。 世の中の面白いことを常に探っている在野の雑誌編集者。 東京・国分寺市に於いて録音スタジオ「マイクロサウンド」を運営し各種録音編集に携わる傍ら最近では各種イベント配信音声を担当。 映像制作会社勤務を経て、2002年よりMVライターとして独立。 映像サロン『スナック永子』主催。 日本初監督別MVストリーミングサイト『TOKYO VIDEO MAGAZINE VIS』の編集長。 2016年初エッセイ集『女の解体』を上梓。 未来の映像体験を考える有志の研究会。 映画配給会社、映像作家、TV局員と会員は多岐に渡る 20年以上にわたり映像系ジャーナリスト/アドバイザー/プランナーとして活動、2016年よりHOT SHOTを創刊、同編集長としても活動中。 米国ベンチャー企業のコンサルタントやフリーランスライターとして、業界出版雑誌に市場動向やイベントのレポートを投稿。 クリエイティブクラスター代表。 メディアアートと先端デザインを用いたコンテンツ開発を手がけるスーパー裏方。 米国コロラド州から、米国のデジタル放送事情からコロラドの日常まで多岐に渡るコラムをお届けします。 映像ディレクター。 代表作はDNP(大日本印刷)コンセプト映像、よしもとディレクターズ100など。 3D映像のノンリニア編集講師などを勤める。 カメラメーカー、ゲーム開発などの経験を持つ工学博士が最先端のVR技術を紹介。 映像業界紙記者、CG雑誌デスクを経て、2001年からフリージャーナリストとして活動中。 アナログ時代の事例を通じ、教育関連の最新動向を探る。 映画・テレビの映像制作を中心に、USTやニコ生等、ライブメディア各分野を横断して活動中。 ジャンルや固定概念にとらわれない構成力と発想に定評あり。 オフィスH(あっしゅ)代表。 下北沢トリウッドでアニメーション特集上映を毎年主催している。 業界で話題の商品を実際に使ってみてどう感じたかを、各方面の様々な方々にレポートしていただきました。 SYSTEM5スタッフが販売会社ならではの視点で執筆します。

次の