ブリッツ ボール 攻略。 フリー選手(ブリッツボール)

ブリッツボール・知識編

ブリッツ ボール 攻略

時期別おすすめ選手について• チームデータをリセットすれば確実にスカウトできるフリー選手のみを選んでいます。 キーアビリティが解放しやすい選手を優先しています。 敵からボールが奪いやすいので、MFにはATの高い選手を優先して選んでいます。 時期別のおすすめ選手は、上の項目を重視して選んでいます。 各選手の詳細データは 桃色の選手名をクリック、もしくは「 」を参考にして下さい。 ミヘン街道~ジョゼ寺院 ブリッツボールのイベント開始直後のおすすめ選手です。 ルカ港・連絡橋で 、港町ルカ・カフェで 、ルカ=シアター・外観で 、ミヘン街道・旅行公司で をスカウトしましょう。 KPは で十分です。 ただし、ミヘン街道・旅行公司までは試合をしないようにして下さい。 そうしないと、 がスカウトできなくなる可能性があります。 FW FW MF DF DF KP 基本的にティーダ、シャーミ、ロップの3人を少し成長させれば、負けることはなくなります。 なので、シュウとザリッツは、スカウトしなくても問題ありません。 また、この時期はギルを稼げないので、ブリッツボールにあまりお金を使わないほうがいいでしょう。 戦術 本来DFのロップをMFに配置することで、相手ボールでスタートしても、すぐにボールを奪い返せます。 なので、ロップのレベルだけどんどん上がります。 シュウとザリッツは、最初の数試合はパス回しで経験値を稼ぎ、能力が上がったらMFで起用して、さらに経験値を稼ぐといいでしょう。 ジョゼ寺院~ナギ平原 ジョゼ寺院・試練の間クリア後から、ブリッツボールをはじめる場合のおすすめ選手です。 ジョゼ寺院以降(イクシオン入手後)は、ビサイド島まで戻ることができます。 なので、スカウトできるフリー選手が増えます。 まずは、ジョゼ寺院でチームデータをリセットしましょう。 ミヘン街道・旅行公司で 、ルカ港・連絡橋で 、ポルト=キーリカ・船着場で 、ビサイド村・民家で をスカウトしましょう。 KPもスカウトしたい場合は、グアドサラムまで試合を我慢して、グアドサラム・民家(右)で をスカウトしましょう。 FW FW MF DF DF KP ジェクトシュートを修得していない場合は、連絡船ウイノ号で必ず修得しましょう。 (詳細は「 」参照) また、FWにあまり使う機会がないビルーチャを選んでいますが、キーアビリティに問題がある選手なので、無理にスカウトする必要はありません。 ただし、初期状態でウィザーショットXを修得しているので、キーアビリティの問題さえ解決できれば、かなり優秀なFWに成長します。 戦術 シャーミは本来FWですが、ATが高いのでMFとDFでも活躍できます。 モアバトルモードを修得しているロップをMFにするのがベストですが、MFが最も経験値を稼げるので、ロップ、タツ、シャーミでローテーションするといいでしょう。 攻撃面はSP、PH、PSの高いタツが相手を引きつけて、フリーの選手にパスを出しましょう。 タツもインビジブルを修得しているので、STが低くてもゴールを狙えます。 ナギ平原~ガガゼト山 ナギ平原からブリッツボールをはじめる場合のおすすめ選手です。 この時期はスカウトできるフリー選手が少ないので、できればアルベドのホーム脱出後に、飛空艇で をスカウトしておきましょう。 がスカウトできない場合は、初期チームの で十分です。 その他の選手は、ナギ平原・北部で 、ナギ平原・中部で 、ナギ平原・谷底で 、マカラーニャ寺院・氷の参道で をスカウトしましょう。 注意点は、マカラーニャ寺院の入口まで進むとダーク召喚獣と戦闘になるので、 をスカウトしたら、即立ち去りましょう。 FW FW MF DF DF / KP アニキがいなくても、ネーダーとリーナがいるので問題ありません。 というよりも、ティーダ、ネーダー、リーナの3人がいれば、確実に1試合で5点以上取れます。 また、ガガゼト山~エボン=ドームの間は、ブリッツボールができませんが、途中でナギ平原まで戻れば試合もスカウトも可能です。 戦術 「ナップショットX+きょうけん」をセットしたリーナのロングシュートでKPを眠らせて、敵からボールを奪ったら無人のゴールへシュートしましょう。 ただし、STが途中で0になると、KPに直撃するだけなので注意して下さい。 リーナのレベルを上げれば、半分くらいはそのままゴールになります。 SPの高いアニキとネーダーで敵を引きつけて、フリーのティーダにパスする戦法も有効です。 フリー状態であれば、ジェクトシュートでなくても点が取れます。 また、MFでネーダーを起用すると、殆ど途中でボールを奪ってしまうので、ネーダーのレベルだけどんどん上がります。 女性のみ 性別表記がないので見た目で選びました。 ビサイド村・民家で 、連絡船ウイノ号・甲板で 、ルカ港・連絡橋で 、マカラーニャ寺院・氷の参道で 、ナギ平原・中部で 、幻光河・北側シパーフ乗り場で をスカウトしましょう。 ただし、 と は時期によって、ダーク召喚獣を倒さないとスカウトできません。 FW FW MF DF DF KP ミユウ以外は能力が高いので、チームとしてのバランスは悪くありません。 ただし、キユリとビルーチャは、キーアビリティに問題があるので、アビリティを増やすのが難しいです。 戦術 「ナップショットX+きょうけん」をセットしたリーナのロングシュートでKPを眠らせて、ネーダー、シャーミ、キユリで敵からボールを奪い、ビルーチャで無人のゴールへシュートしましょう。 シャーミとキユリは、どのポジションでもこなせるので、MFにして経験値を稼ぐことも可能です。 飛空艇入手後(最強チーム) 飛空艇入手後からブリッツボールをはじめる場合のおすすめ選手です。 はダーク召喚獣を倒さないとスカウトできない可能性があるので、メンバーから外しました。 飛空艇・ブリッジで 、ルカ港・連絡橋で 、ミヘン街道・旅行公司で 、ナギ平原・中部で 、グアドサラム・民家(右)で をスカウトしましょう。 FW FW MF DF DF KP 効率よくブリッツボールを進めるために、最も適したチーム編成だと思います。 ティーダ以外はATが高いので、敵からボールを奪うのも簡単です。 戦術 敵からボールを簡単に奪えるので、ジェクトシュートで点を取ったら、試合終了までアニキが逃げ回れば勝てます。 シャーミ、ロップ、ネーダー、アニキは、MFで起用すると、経験値の荒稼ぎもできます。 なので、アニキが逃げ回る戦法を使っても、ティーダ以外は経験値が稼ぎやすく、レベルが上がらない心配もありません。 ただし、ティーダはジェクトシュートで経験値を稼がないと、レベルが上がらないので、3試合に1試合くらいはジェクトシュートを連発して勝利しましょう。

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ブリッツボールの基礎知識と攻略法

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情報DB• ブログ 検索• アニメ:• 50音順• ゲーム:• 50音順• 漫画:• 50音順• 文学:• 50音順• ドラマ:• 50音順• 特撮:• 50音順• 日本映画:• 50音順• 海外映画:• 50音順• Web媒体• Web媒体• Web媒体• 論客目録• その他• ルールについて チュートリアルを見るのが手っ取り早いです。 なかなか詳しく説明してくれています。 ・・・とは言え、いろいろと複雑ですし、チュートリアルを見るのが面倒だと思いますので、チュートリアルのまとめ部分と試合前の各種設定についてだけを記しておきます。 詳しいことは実際にやってみて「こうなってるのか」と納得してください。 ・防御時はオート操作のみ。 ・使えるコマンドはパス、シュート、ドリブルの三つ。 ・ドリブルは何もしない。 ・PSの値はパスの距離に応じて減る。 ・PS値が0になるとパスは失敗する。 ・STの値はゴールまでの距離に応じて減る。 ・STの値はキーパーの 約 CAの値マイナスされる。 ・ボールを持っていない選手のHPは回復する。 ・パスやシュートはHPを消費する。 ・HPが足りない場合、パスやシュートの値は半減する。 ・パスやシュートの値に対してCUの値をマイナスする。 ・二人以上エンカウントした場合、人数分の回数妨害される。 ・ 自分のHP - 敵のAT で決着をつける。 ・ブレイクスルーが成功すると、後の行動の成功率が上がる。 ・相手のLVが高いとキャプチャー能力が低くなる。 ボールを持っているときのHPの減り方が早くなり、ボールを持っていないときもHPが回復しない。 特殊技が使えなくなる。 自然に治る。 時間がたつか、ボールがぶつかれば目を覚ます。 自然に治る。 ポジション設定、アビリティ設定、相手マーク設定と分かれます。 ポジション設定では選手のパラメータを見て適切なポジションを選択しましょう。 パラメータについては後述。 アビリティ設定では試合中に使うアビリティの選択できます。 要は選手の必殺技を決めろ、ということです。 ただ、アビリティ装備枠は選手のレベルごとに決まっていて、 Lv1~2・・・アビリティは選択できない。 Lv3~6・・・アビリティは一つ装備できる。 Lv7~11・・・アビリティは二つ装備できる。 Lv12~19・・・アビリティは三つ装備できる。 Lv20~29・・・アビリティは四つ装備できる。 Lv30~99・・・アビリティは五つ装備できる。 アビリティを使用するのに選手のHPが消費されて、HPが足りないと、アビリティは使用できません。 アビリティの詳しいことについては後述。 相手マーク設定は試合中にマークする相手選手を選択します。 試合中のフォーメーションを「マークモード」にすると、その選択した選手を追います。 また、アビリティをキャプチャーするにも必要です。 パラメータについて HP 行動力。 何か行動すると減少する SPD 選手の行動スピード。 60が標準値 PHY 相手からのタックルに耐える能力 PAS パスの能力。 これが高いと遠くまで投げられる SHT シュートの能力。 高いと強力で飛距離も長い ATK タックルの能力。 高いと敵からボールを奪いやすい CUT シュートやパスを途中でカットする能力 CAT 敵のシュートを阻止する能力 パラメータは以上のようになっています。 FWの選手なら SHTや PHYが高いと良いでしょう。 相手のゴール近くに接近することが多いので相手一人くらいなら楽々突破できるくらいのPHY値はほしいです。 DFの選手なら ATKや CUTが高いと良いでしょう。 シュートされる前にボールを奪うのが基本です。 あとはPASが高いとなお良いです。 キーパーならもちろん CATです。 それがすべてです。 MFの選手は攻守のバランスがとれているといいです。 左スティックでシュートポイントを決定。 ボールを奪われた場合、効果は発動しない ボレーシュート 10 なし こぼれだまを相手の妨害無しで直接シュートできる。 パスやシュートをぶつけられて眠り状態が解除されたとき、一時的に特定のパラメータが99になる。 ただ、このボーナス分の修正に関しては使用者のLvによって変わります。 使用者のLv、基本修正、ボーナス修正の関係については以下の通りです。 ただ、タックルを避けたあとにバランスを崩すことがあります。 バランスを崩した状態で敵のタックルを受けると装備中のアビリティが一つ外れてしまいます タックルを受けるのでもちろんPHYも減ります。 アビリティ、発動確率、バランスを崩す確率の関係は以下の通りです。 について 装備した状態でパス、またはシュートをぶつけられて眠り状態が解除されると、特定の能力が99に上昇します。 関係は以下の通りです。 ぶつけられた攻撃 99になるパラメータ ベノム系のパス、シュート PHYとCAT ナップ系のパス、シュート ATKとPAS ウィザー系のパス、シュート CUTとSHT それ以外のパス、シュート HPとSPD以外の能力のいずれか一つ 6. 経験値について 経験値の入り方については以下のようになっています。 行動の種類 経験値 シュート ノーマル 1 「~ショット」 2 「~ショットS」 3 「~ショットX」 4 ジェクトシュート 3 ジェクトシュート2 6 オーラカスピリッツ 6 スフィアシュート 2 インビジブル 3 ボレーシュート 3 ボレーシュートS 3 ボレーシュートX 3 パス ノーマル 1 「~パス」 2 「~パスS」 3 「~パスX」 4 「~タックル」 1 「~タックルS」 2 「~タックルX」 3 KPがボールをはじく 2 KPがボールをキャッチ 4 キッパワー発動 2 試合に出場 KPのみ 2 「タックルかいひ~」 1 「アンチ~」 1 めざめすっきり! これを利用してわざと勝負をつけないようにすると、1試合のうちに味方選手のLvを一気に上げることができます。 おすすめの方法は2選手間でパスをひたすらまわしつづけるといいです。 アビリティを使えばより稼ぎやすくなります。 キーパーなどは他の選手に比べて経験値が入りにくくなる傾向にあるので、この方法は特に有効です。 フォーメーションについて チームレベルが上がるとフォーメーションが追加されます。 フォーメーションは攻撃時で移動モードをオートにしている場合、選手全員がフォーメーションに従って動き、マニュアルの場合はボールを持っていない選手がフォーメーションに従って動きます。 防御時では選手全員がフォーメーションに従って動くので、フォーメーションの選択は地味に重要です。 防御時は敵が自陣深くに入ってこないと、FWとMFが戻ってこないので注意が必要です。 ボールを持った敵が近くにいてもスルーしてしまうことが多いです 汗。 レフトサイドの場合はその逆。 防御時にはブリッツオフ直後の位置に戻ろうとするため、序盤では意外と使えます。 防御時はブリッツオフ直後の位置に戻ろうとします。 攻めの時にはボールを持った選手とMFしか攻めに参加しないため、不向き。 防御時はMFと同軸上並ぶ。 攻撃時はノーマルと同じような感じです。 防御時は敵が攻め込むとFW二人が敵のゴールへ向かいます。 各チームの特徴 ここでは初期状態での各チームの特徴を記します。 ブリッツをやっていくと選手が入れ替わったり、フリーの選手が入ったりするため、ここに記したことが当てにならなくなります。 初期能力値は高くなく むしろ平均以下 、成長もあまりしません。 初期状態だけで見ても、その後を見ても、最弱でしょう。 一部使える選手もいますが。 しかし、大器晩成型の選手が多いせいかLvが最大になるころにはこのチームの選手はかなり強くなります。 序盤ではいい練習台になってくれることでしょう。 初期能力値もその後のパラメータの伸びも並。 ただ、「全チームから見て並くらい」であり、ビサイド・オーラカよりは強いです。 イベントでの対ゴワーズ戦は勝てないこともありませんが苦戦は必至です。 しかしSPDはかなり低く、守りは脆いです。 とにかくSPDが低い選手ばかりなので使いにくい選手ばかりです。 PASも高いためロングパスを多用されやすいです。 反面、PHYはそこまで高くないため、弱点といえばそこ。 SPDが高いため振り切られてしまいがちになってしまう、やりにくいチームです。 序盤では事実上の最強と言っていいでしょう。 キーパーがあまりに強すます。 ただ、早熟型の選手が多いので、Lvが高くなってもそこまで強くはなりません キーパーは例外です。 序盤でこのチームとやるのはやめるのが無難です。 VSルカ・ゴワーズ イベントで強制的にルカ・ゴワーズとブリッツをしなければならない場面がありますが、この試合は実のところ、勝つのはかなり難しいです。 両チームの選手のパラメータは以下の通りです。 ビサイド・オーラカ 選手名 LV HP SPD PHY ATK PAS CUT SHT CAT ティーダ 2 132 60 10 3 3 2 10 1 ダット 1 90 60 12 2 4 2 8 1 レッティ 1 95 60 7 5 10 5 4 1 ジャッシュ 1 100 63 7 10 7 5 1 1 ボッツ 1 105 60 3 10 6 5 1 1 キッパ 1 90 54 4 2 2 4 1 5 ワッカ 3 150 60 11 3 3 2 13 1 ルカ・ゴワーズ 選手名 LV HP SPD PHY ATK PAS CUT SHT CAT ビクスン 1 140 60 12 3 5 2 12 1 アンバス 1 130 60 9 3 4 1 13 1 グラーブ 3 207 60 9 8 13 8 8 2 ドーラム 1 142 60 3 9 7 5 1 1 バルゲルダ 2 141 60 5 9 9 8 1 1 ラウディア 1 142 60 4 2 2 4 1 8 何で勝つのが難しいかって 選手のパラメータの差です。 むしろそれがすべてです。 DFはそこまでの差はありません。 しいて言うならゴワーズのバルゲルダがLV2でしかも上の表には載っていませんが経験値を少し獲得するとすぐにLV3になってアビリティを使ってくることくらいでしょうか。 使うアビリティは ドレインタックルか ベノムパスSです ベノムパスSは消費HPが多いので、主にドレインタックルでくるでしょう。 FWもSHTがゴワーズのほうが高めですが、まあ似たりよったりでしょう。 問題はMFとキーパーの差です。 特にキーパーについてはキッパが弱すぎます。 MFについてはグラーブがすでに LV3というある意味、反則技を成し遂げています。 グラーブは最初から ベノムタックルと スカウトモードを持っていて、なおかつ全パラメータが平均してかなり高く、攻守共々、非常に厄介な選手です。 ゴワーズとやるならこのグラーブをどうするかということが一番重要なポイントとなります。 キーパーについてはかなり絶望的です。 繰り返しになりますがキッパが弱すぎます。 キッパのCATは5しかなく、実際の試合でSHT-CATの計算で使われる数字はなんと 2~7というどうしようもない状況 CAT値は0. 5倍~1. 5倍の間からランダムで決定される です。 つまりゴール前でのSHT値が8以上のシュートは絶対に止められないし、下手をすればSHT3の威力のシュートでも入ってしまう可能性があります。 以上のように、MFとキーパーにおいて能力にかなりの差があることがわかります。 ではどうすれば良いか。 確実にこうすれば勝てる、という方法はありません。 運によってもかなり左右されます。 とにかくキッパが弱すぎるので、シュートされたらまず、点は入れられたなと思ったほうがいいです。 ディフェンスについてはシュートさせないことが第一目標です。 オフェンスについてはグラーブをなんとかしましょう。 ATKもCUTも高いため、ホントに厄介です。 該当するのはティーダのジェクトシュート ボタン押しがうまくいけばスフィアシュートも 、ワッカのシュート、またはベノムショットだけです。 ティーダはLV2からスタートで、なおかつ経験値が1でも入ればLV3になる状態ですのでアビリティを使えるのは後半からです。 ワッカも後半3分経過した時点で参加します。 つまり 勝負は後半からと考えるのが妥当でしょう。 ジェクトシュートがあるとかなり便利なため、ジェクトシュートイベントはちゃんと成功させておきましょう。 私としては以下の方法でやるのが一番確実だと思います。 まず前半は攻めません。 パスをずっと回し続けて経験値を稼ぎます。 ティーダは経験値を1でも獲得できればLV3となって後半にアビリティを使用することができるので、レベルを上げるとしたらボッツです。 ボッツはベノムタックルを持っているので使えると重宝します。 あと他に上げるとしたらレッティで。 ブリッツオフでオーラカ側から始まればいいのですが、ゴワーズ側から始まった場合、なんとしてでもボールを奪わなければなりません。 防御時のフォーメーションはノーマルよりもレフトサイドorライトサイドのほうがいいかもしれません。 とにかく、前半はパスを回し続けることで経験値を稼ぎつつ、下手に攻めて敵の手にボールが渡ることを防いで、ゴワーズにシュートさせる機会を与えないようにします。 ちなみに移動モードはマニュアルAがいいです。 オートのままだと勝手に動いてしまうので、敵に接触してしまうからです。 ハーフタイムで必ずアビリティをセットします。 ビクスン、アンバスにマークを設定してマークモードで戦うのも一つの手かもしれません。 後半も基本的にはパス回しです。 絶対にゴワーズにボールを渡さない。 ブリッツオフでゴワーズ側から始まった場合、前半と同じようにして、なんとしてでもボールを奪ってください。 ただ、後半はワッカ参入イベントが入ります。 このイベントでティーダとワッカが交代します ワッカはLFのポジション。 そして再びブリッツオフから始まります。 つまり・・・ ・ティーダが活躍できるのは後半3分までである。 ・後半3分までボールを支配しても、その後、強制的にブリッツオフから始まるため、どちらにボールがいくかわからない。 これらの点から、一回は攻めて、ティーダでジェクトシュートを放ちましょう。 注意してほしいのはジェクトシュートはシュートを放つまでのモーションがかなり長いので、その分の時間を考えて使わないとダメです。 ジェクトシュートは二人ふっとばすことができるため、多少、強引な攻めでも大丈夫です。 ワッカ参入後は状況によります。 勝ってるなら前半と同じやりかたで。 引き分けor負けてるならがむしゃらに攻めるしかないです。 ワッカのベノムショットはSHT16となかなか高いので、しかも消費HPは20と低いので、バンバンシュートできます。 やはりブリッツオフでボールがどちらのものになるかでいろいろとやるべきことが変わります。 以上が私が考える最良の方法です。 運の要素がかなり入るなどかなりいい加減なやりかたです 汗。 ちなみに後半3分になる前にシュートを決めて、なおかつオーラカとゴワーズの点差が3点以上だと、ワッカ参入が早まります でも時間は後半3分から始まります。 ゴワーズに3点差つけるのはかなり難しいですが、興奮しすぎたアナウンサーのセリフが聞けたり、ガッツポーズをとるティーダを見ることができます。 インターナショナル版だとゴワーズに勝つと攻撃力スフィアを手に入れることができます。 [関連ページ]• 評価新着順•

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【FF10】ブリッツボールの操作方法とチュートリアル【ファイナルファンタジー10】

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前半はとにかく敵をひきつけてパスをし、ワッカの特殊シュートで点を取りましょう。 前半は0-1などで負けていても御の字です。 後半になるとティーダがジェクトシュートを使えるようになるので覚えていたらスフィアシュートの代わりにセットしましょう。 ジェクトシュートは2人まで相手を吹き飛ばせるので、パスを受けたらゴール前にぎりぎりに近づいてシュートします。 ティーダで2点とれれば勝機ありです。 後半開始3分でティーダはワッカと交代になるのでそれまでにティーダにボールを集めましょう。 しかし最初のメンバーでは苦戦するので能力の高いキャラをスカウトしてくるとよいです。 ゲームが進んでいくと他のチームで契約が切れた選手が出てきます。 彼らは40%の確率でフリーになるので、能力の高い選手はすかさずスカウトしましょう。 FW= ティーダ(初期メンバー) FW= スパンダ(ナギ平原・中部) MF= アニキ 飛空艇・ブリッジ) DF= ザリッツ(ルカ・シアター前通路) DF= ロップ(ミヘン街道・旅行公司) KP= ジュマル(ルカ・中央広場) 控え= ウェッジ(ルカスタジアム・メインゲート) 控え= キョウ(ジョゼ街道・海の参道) これほどのメンバーにしてしまえば負けることはほとんどありません。 試合が進んで今のメンバーより能力のある選手がフリーになったら積極的にスカウトし、さらに強力なチームにしていきましょう。 攻撃力はまあまあだが、ディフェンスはそれほど強くないので充分勝てる相手である。 ・ キーリカ・ビースト 【スピード: B】【攻撃力: C】【突破力: B】【守備力: B】【キーパー: C】 グワルカンを中心としたチーム。 全体的な能力は低いので苦戦することはないだろう。 ・ アルベド・サイクス 【スピード: B】【攻撃力: A】【突破力: A】【守備力: S】【キーパー: S】 攻守のバランスがとれたまさに最強のチーム。 能力の高いキーパーがいるので点を取るのに一苦労する。 ・ ロンゾ・ファング 【スピード: C】【攻撃力: B】【突破力: S】【守備力: B】【キーパー: B】 ボールを取られたらなかなか取り返すのは難しい。 しかし攻撃力はそれほどでもなく、動きも遅いのでカウンターでゴールを奪おう。 ・ グアド・グローリー 【スピード: S】【攻撃力: A】【突破力: A】【守備力: A】【キーパー: B】 スピードのある攻撃で攻めてくる、バランスが取れた好チーム。 パスをつなぐよりドリブルで突破し勝機を見出そう。 ブリッツボールを極めたい方はどうぞ参考になさってみてください。 ワッカ、ティーダ以外の選手は全て敵チームにスカウトされる。 デューレンは、シンの体内に入ったと同時にいなくなるのでスカウト不可能状態になる。 敵チームの選手にはなります。 キーアビリティーを覚えれば全てのアビリティーを覚える選手はもちろん、 ティーダ、ワッカを含めて 【ダット】、【ヴェーロヤ】、【ジュマル】、【ラーベイヤ】、【クワルカン】、 【イスケン】、【ディム】、【二ザルート】です。 (キーリカ・ビーストの選手が多いようです。 ) 4.. 【ハイリスク】は【リーグ戦】の2位の商品です。 【トーナメント】は商品になる事は100%ないです。 スフィアシュート、インビジブル、アビリティーはっくつなどは、リーグ戦の得点王で確認。 アビリティーはっくつは、【トーナメント戦】でも腐るほど出ます。 得点王が自分のチームにいた何人かいた場合は商品は得点王の人数分だけ貰うことが出来る。 選手の能力値は大幅に上がることもあるし、下がることもあります。 Lv70ぐらいから急激に伸びる場合もあり、下がることもある。 【オーラカスピリッツ】、【ジェクトシュート2】は【トーナメント商品】になりますが、 【ワッカ】、【ティーダ】のキーアビリティーを全て覚えた状態ではないと覚えられません。 覚えてない状態でも商品にはなります。 どちらも一位の商品です。 レベルが相手より低い状態でもキャプチャー出来る場合もある。 レベルが相手より高い場合の方がキャプチャーしやすい気がします。 要するにレベルの低い相手だとキャプチャーがしやすく、レベルが高い相手だとキャプチャーがしにくいのです。 レベルが同じ状態は、ちょうどその中間という事です。 キャプチャーのタイミングはある程度わかりますが、自分で考えた方が楽しいです。 全て【キャプチャー】の【文字】が消える瞬間です。 【インビジブル】は手から離れる瞬間です。 キャプチャー出来ます。 少し難しいです。 LVが低いうちに相手が装備したら真剣にキャプチャーした方がいいです。 考えられる原因としては、 1. ドレンタックルXを他のX系のタックルを覚えるとまったく使わなくなり、相手が装備しない。 相手がほぼ全てのアビリティーを覚えてしまうので【アンチドレイン】を装備しない。 無理やり装備させる方法でも20〜30回も挑戦しましたがキャプチャーは無理でした。 無理やり装備させると【バグ】が発生するのかもしれません。 とにかく、貴重なので相手が装備したらキャプチャーしましょう! キャプチャーのタイミングは【バリア】をはって1秒後ぐらいにキャプチャーの文字が出るので、 その真ん中ぐらいでキャプチャーできると思います。 (より消える瞬間の方がいい。 FW=ティーダ、ワッカ MF、DF=ユーダ、スパンダ、ロップ、アニキ KP=ジュマル、ルムニク ここで、「ルムニク」、「ユーダ」はフリー状態の選手じゃないです。 契約が切れる1試合前でセーブをして、相手が継続契約をせずにフリー状態にしてくれるまでリセットしましょう。 しっかりと確認を。 笑 ルムニク一人で十分です。 基本的に 初期レベル、中期レベル、後期レベルで強いメンバーは 初期レベル・中期レベル=アルべド・サイクスのメンバー 後期レベル=キーリカ・ビーストのメンバー となります。 まぁ〜基本ですよ。 笑 ぜんぜん違いますけどね。 というよりもLv99まで上げてもぜんぜん強いです。 笑 かなり最強メンバーに近いので。 Lv50ぐらいになったら選手をスカウトしていってください。 自分のチームの平均レベルによって他のチームの選手のレベルがいっきに上がっていきます。 スカウトしましょう。 もっと前からでもいいですけど。 SP=70以上になっていると思います。 最強のMFです。 ブリッツボールのメンバーは8名しか自分のチームに入れられません。 【ロップ】、【ヴェーロヤ】、【ユーダ】でも、まったく!問題ないです。 しかしながら、【スピード】がないのです。 そして、【キユリ】は【シュート力】があり、遠目からでも【シュート】が放てるという利点があります。 実際の話、これは最強メンバーであって別に集めなくても負けることはまずないですよ。 レベルの低い選手はスカウトしない。 そして一度、その選手を放出すると勝手に他のチームで覚えてくれます。 そこをまたスカウトしましょう! 【ティーダ】、【ワッカ】は商品としてゲットするしか方法はありません。 頑張ってリセットを繰り返してゲットしてください。 MF、DFの3人です。 レベルによる体力に合わせて「普通のパス」「S系のパス」「X系のパス」を使い分けてください。 【フォーメーション】=【カウンター】にして【FW】にパスをして(もしくはスピードが速い選手) 敵陣のゴール前に行ってください。 そして、DFにパスをします。 手渡しが出来るじゃね〜の!? ぐらいまで近寄ってひたすらパスをしてください。 敵が近寄って来たら同じ事の繰り返しです。 また敵陣まで攻めてパスしてください。 笑 【ロップ】がいるので、こいつに【ナップ・パスX】が覚える事が出来たら、 敵のFW、MFの3人を集めて、いきなり【ナップ・パスX】を使ってください。 3人がだいたい眠ります。 それから、後ろでパスをまわせばいいのです。 笑 敵はたまに起きますが・・・ほとんどずっと眠ってます。 【ハイリスク装備】でハーフ=180、1試合=360とかいっきに!貯まります。 笑 ばんばん!レベルが上がっていきますよ。 笑 一応、【LV99のデータ】です。

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