エイベックス会長大麻。 【CEO退任へ】エイベックス会長・松浦勝人氏の大麻使用を元社員が告発「毎週末のように一緒に吸っていた」《証拠音声・LINE公開》(文春オンライン)

『M 愛すべき人がいて』打ち切り?エイベックス会長・松浦勝人氏が大麻で告発の影響は?|らぼぴっくこむ

エイベックス会長大麻

5月14日に同社が公表。 6月に開催予定の株主総会でCEOから退く松浦会長は、15日に自身のツイッターで思いを綴った。 肩書き、日付、年齢などは当時のまま。 A子さんは有名私大を卒業した後、エイベックスに入社。 しかし数年勤めた末に、人間関係に悩み退社した。 その後はライターとして雑誌やウェブサイトに寄稿している。 エイベックスが所有するクラブ「X」でのA子さんと松浦氏 A子さんはエイベックス退社後に松浦氏と親交を深め、一時期は「毎週のように松浦さんと大麻を吸っていました」という。 ライターであるA子さんは出版社の依頼を受け、2016年12月から松浦氏の自伝本執筆のために密着取材をスタートさせた。 「気を抜いた時にしか出ない本音もあるだろうからと、できる限りボイスレコーダーを回し続けました。 お酒を飲んでいる場でも、遊んでいる場でも、そして時には大麻を吸っている場でも」 記録されたのは、40時間に及ぶ松浦氏の肉声がおさめられた音声データや、松浦氏とA子さんによるLINEのやりとり、膨大な数の画像データ。 そしてエイベックス所属のアーティストの周辺にも、違法薬物が当たり前のようにあったようだ。 2016年12月ごろ、A子さんがエイベックス所属のアーティストについて聞いたインタビューの音声には、松浦氏のこのような発言が記録されている。 《クスリやってるとかさ、そういうの俺目の当たりにして、ありえねえだろうと思って。 20年やってないって、てめえこないだやってたじゃないかって(笑)》 「歌姫」とも呼ばれた有名女性アーティストについて、インタビューの中で松浦氏は《ヤンキーだよ。 シャブやってたし》と、赤裸々に明かすこともあった。 大麻の調達は側近のC氏。 キッチンで大麻を紙で巻いてくれる A子さんが大麻を吸うのは、主に松浦氏の自宅やエイベックスが所有するクラブ「X」だった。 大麻は松浦氏の寝室の金庫に保管されており、調達を行なっていたのは松浦氏の個人的な秘書である男性のC氏だったという。 「松浦さんが側近のCさんに『C、お前行ってこい』と言うと、1時間後くらいにCさんが大麻を持って松浦さんのマンションに帰って来るんです。 そしてキッチンで大麻を紙で巻いてくれる。 松浦さんはそれを吸うだけです。 入手経路については知りません」 しかし、ある時C氏が1時間を過ぎても帰ってこないことがあった。 すると松浦氏は途端に慌て出した。 松浦さんは個人的な電話でもスピーカー設定で話すので会話が周囲に筒抜け。 Cさんは会話が聞かれているのを知っているからか『いやちょっと……』と濁していました。 私が『Cさんが本当に捕まったらどうするの?』と松浦さんに聞いてみたことがあるのですが、松浦さんは『一生面倒みるから大丈夫』とうそぶいていました」 C氏の仕事はそれだけではなかった。 「こうやって隠すんだよ」大麻のニオイ消しに砂糖と醤油を…… 「ニオイが部屋の外に漏れても言い訳ができるからと、Cさんに砂糖と醤油を鍋で煮詰めさせていました。 だから大麻を吸っている時は、大麻とみたらし団子っぽい香ばしいニオイで部屋中が甘ったるくなっていました。 大麻は独特の甘いニオイがするので、ニオイでバレることがあるそうなんです。 『みたらし団子のニオイがする!』と言うと松浦さんは『こうやって隠すんだよ』と笑っていました。 それでも松浦さんは心配だったようで、ドアの下の隙間に濡れたバスタオルを挟んで、ニオイが漏れないようにもしていました」 松浦氏は違法薬物を常習する一方で、事実が明るみに出ることには強い恐怖心を抱いていたようだ。 しかし松浦氏がその恐怖から解放され、堂々と大麻を吸うことができるタイミングがあった。 それが毎年恒例の年末年始のハワイ旅行だった。 松浦氏に2週間密着したハワイ取材 「2016年12月頃から松浦さんの自伝本の取材をしていたため、取材を兼ねてハワイ旅行にも参加させてもらいました。 松浦さんは『すべてをさらけださないと取材にはならないよな』と言って、ハワイでも録音をまわすことを承諾してくれました。 ハワイの旅費は出していません。 私の分も秘書や取り巻きの分も松浦さんのポケットマネーか会社の経費だったようです」 そうして、A子さんは2016年12月28日から2017年1月12日までの約2週間、松浦氏と朝から晩まで生活を共にすることになった。 「空港から車で移動し、到着したのはホノルルの高級住宅地にある社長の別荘でした。 日本ではめったに見ないような大きな白い邸宅で、1階には客室とリビングルーム、2階には松浦さんの寝室と客室、3階にも寝室がありました。 でもみんなが集まるのはほとんど1階のリビングルーム。 とても広くて、正面には大きなプールがあり、その先にはプライベートビーチが広がっていました」 この別荘の写真は、松浦氏のSNSにもたびたび投稿されている。 「M」にも登場したハワイの大豪邸で「みんな、当たり前のように大麻を」 歌手・と松浦氏の関係を基に書かれた小説「M 愛すべき人がいて」(小松成美著・幻冬舎)にもこの別荘が登場する。 浜崎あゆみの楽曲制作にも関わっていたように描かれている。 〈エイベックスの中でも私は最大のプロジェクトで、百万枚を超えるCDは新人歌手の夢の挑戦などではなく、音楽産業だった。 別荘には音楽の機材などもたくさんあって、遊びに来ている人も、仕事をしに来ている人もいました。 ほとんどの人は2〜3日滞在して帰って行きましたが、私だけは取材のためにまるまる2週間滞在しました」 松浦氏の別荘を訪れる人は「みんな、当たり前のように大麻を吸っていた」という。 その中に大麻や水パイプ、キセルのようなものが保管されていました。 大麻を吸いたい人は自分で取り出して、リビングやテラスなどで吸っていた。 松浦さんは2階にある自室のバルコニーで紙巻きや水タバコ、キセルなどで大麻を吸っていました」 ハワイでの日々は退廃的だった。 「松浦さんはシェフを日本から連れてきていたので別荘でも好きなものを食べることができましたし、高級なレストランへ行くこともありました。 別荘にいる間はお酒を飲んだり大麻を吸っていたりすることが多かったので、みんなグデングデンになっていました。 別荘には男女がいましたが、ふざけて局部を露出する男性もいた。 松浦さんも裸になってはしゃいでいました。 私はすぐに大麻で酔ってしまうので、『危ないから』とスキューバダイビングには連れて行ってもらえませんでした」 〈覚せい剤みたいなやつ〉〈それはやだ……〉 A子さんはそのうち「吸いすぎて、食事以外はベッドから起き上がれなくなった」と言うが、取材の為にボイスレコーダーだけは常に携帯していた。 2017年1月1日に録音したデータに、松浦氏と松浦氏の知人D氏と、大麻について話す音声が残っていた。 3人は1階にあるダイニングテーブルで話していたという。 〈もっとクラクラになるの?〉(A子さん) 〈なんない〉(松浦氏) 〈ある程度以上はなんないでしょ〉(D氏) 〈うそお、そうなんだ〉(A子さん) 〈そうやって君はエスカレートしてくんだよ〉(松浦氏) 〈そうだよ〉(A子さん) 〈はっぱじゃ我慢できなくなる〉(D氏) 〈覚せい剤みたいなやつ〉(松浦氏) 〈それはやだ、社長がやる……〉(A子さん) 〈早くやれや〉(松浦氏) 〈社長の後につぐ〉(A子さん) 〈そういうセリフを録音しちゃダメです(笑)〉(D氏) また、2日後の1月3日には、大麻を吸った後のA子さんと松浦氏が取材の進行具合について相談する際の音声も残っていた。 〈まだね、人工知能の話も書いてないしね、まだいっぱい書いてないことあるの。 社長の〉(A子さん) 〈それはもうお前、はっぱが全部なくなってからにしよう。 突然、ドスのきいた声で『A子に録音回されて弱みを握られた。 俺にもお前の弱みを握らせろ』と言い出しました。 それまでは楽しかったのですが、途端に怖くなりました。 怖がっていることを悟られたくなくて平静を装っていましたが、緊張し心拍数が上がりました。 そして松浦さんは私に水パイプで大麻を吸わせ、ビデオ録画をし始めたのです」 それがFacebookにエイベックスへの批判的な投稿を繰り返すA子さんに、松浦氏が送りつけてきたLINEで示唆されていた映像だ。 (第1部 「エイベックス会長・松浦勝人氏の大麻使用を元社員が告発『毎週末のように一緒に吸っていた』《証拠音声・LINE公開》」 参照) 帰国後、A子さんは自伝本の執筆に入ったため、大麻などの違法薬物からは距離を置いた。 その後は「クスリ関係は一切やっていない」という。 何時間にも及ぶ取材のあと、A子さんはこう話した。 「私はエイベックスの音楽に救われてきました。 松浦さんにもとても可愛がってもいただきました。 肉体関係はありませんでしたが、松浦さんが一文無しになっても支えたいと思うほど、心から尊敬していたんです。 だからこそ、憧れのエイベックスと松浦さんには、イチからやり直してほしい。 薬物とは無縁の素敵な音楽を、これからも作り続けてほしいです」 しかし、後日改めてA子さんに電話をしたが、彼女が電話に出ることはなく、折り返しの電話がかかってくることもなかった。 「もLSDを使った」と語る松浦氏 12月28日、松浦氏は自身のTwitterで「年末にひとこと」と題し、違法薬物とエンタテインメントの関係性について以下のように綴っている。 《普通の世界でエンタテインメントなんて出来るわけがない。 だから今の厳しく矛盾した世の中と闘っている。 いつの時代もそうだった。 ビートルズもLSDを使いリボルバーというアルバムを作り、スティーブジョブズやビルゲイツでさえ、仕事のアイデアにそれを使ったという。 何もそういうことを今時しろと言っているわけではない。 イノベーションはそういう中から産まれてきたことを否定はしないというだけだ》 ここに公開する動画では自身の大麻使用や、アーティストの大麻使用について言及している。 しかしいうまでもなく大麻は違法だ。 【動画】薬物使用を語る「松浦氏の肉声」.

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エイベックス会長・松浦勝人氏の大麻使用を元社員が告発「毎週末のように一緒に吸っていた」《証拠音声・LINE公開》(文春オンライン)

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5月14日に同社が公表。 6月に開催予定の株主総会でCEOから退く松浦会長は、15日に自身の ツイッターで思いを綴った。 肩書き、日付、年齢 などは当時のまま。 (全4本中の1本目) 〈はっぱじゃ我慢できなくなる〉(男性) 〈覚せい剤みたいなやつ……〉(松浦氏) 〈それはやだ、社長がやる……。 社長の後につぐ〉(A子さん) 〈まだいっぱい書いてないことあるの。 社長の〉(A子さん) 〈それはもうお前、はっぱが全部なくなってからにしよう。 もうすぐなくなっちゃうから〉(松浦氏) 親密そうな3人の男女の会話。 2人の男性のうち、1人の声の主はエイベックス代表取締役会長、 松浦勝人氏(55)だ。 この敏腕プロデューサーこそ、松浦氏である。 同小説はドラマ 化され、4月18日からテレビ朝日系で放送される。 ドラマではレコード会社「A VICTORY」のカリスマ プロデューサー、マックス・マサとして登場。 松浦氏の役は、バーニングプロダクション所属の俳優・ 三浦翔平(31)が演じている。 29 ID:giDEYBel0 セックルを多人数とするのに、なんらかのクスリなしでは無理だろ。 常識的に。 60 ID:MFCEplXv0 小室哲哉 一体何だったんだこいつは 何したかったんだ?

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【薬物・ヤクザ】衝撃 エイベックス会長松浦勝人氏はなぜ逮捕されないのか、真相に迫る【100%黒】

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元 社員「松浦さんの大麻常習は社内では有名」 本当なら逮捕されます。 本当に、 押尾 学 元 エイベックス・マネジメント ドラッグパーティーは、キャバ嬢に聞きました。 有名人がたくさん来ていた。 女性も多い。 そうです。 ここに行けば 吸える。 一度吸うと 脳にインプットされ 新たなる薬物を求める。 海外では大麻は禁止ですか? ハワイでは 大麻は禁止ですか? 合法化の背景には、アメリカ社会に大麻がまん延している現実があります。 ワシントン州とコロラド州の2つの州では、2012年合法です。 海外で吸って 快楽を知る。

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