トーク ルーム 作成。 今さら聞けない?!LINEグループの作り方から、招待・退会・削除方法まで解説

「公開トーク」と「非公開トーク」の使い方

トーク ルーム 作成

Contents• チームトークルームとは組織図と連動して組織単位で利用できるトークルームです。 組織やグループ内の便利なコミュニケーションのために、、、 機能が備わっています。 各組織でチームトークルームを利用するかどうかは管理者が設定することができます。 チームトークルームの作成 組織アドレス帳と連動して自動で作成され、組織のメンバー全員が自由に使うことができる上に、チャットの履歴も残ります。 メンバーが退職したり人事異動があったときも、チームトークルームからは自動で退室となるため、毎回メンバー管理に手間をかける必要はありません。 またメンバーが退職したときもチームトークルームからは自動で退室となり、他のチームや組織に所属するメンバーからは照会や招待もできません。 画面左上の アイコンをクリックします。 トークルーム一覧の下部の アイコンをクリックします。 [組織図] タブをクリックします。 画面右上の アイコンをクリックします。 チームトークルームのノート、予定、フォルダ、サービス通知のお知らせなどの管理設定は管理者による設定がデフォルトになっております。 チームトークルーム名は組織図と連動して入力し、組織名が変更すると自動で更新され、メンバーによる変更はできません。 100 人以下の組織のみチームトークルームを作成することができます。 もし、100 人を超過した組織の場合は管理者に作成を要請してください。 チームトークルームに参加 組織長によるチームトークルームが作成されるとチームのメンバーはアドレス帳の右上にアイコンが表示されます。 兼職する場合は組織図から兼職する組織に入るとアイコンが見れます。 組織図からチームトークルームに参加する• 画面左上の アイコンをクリックします。 トークルーム一覧からチームトークルームをクリックします。 画面右上の アイコンをクリックします。 [過去のトークを公開] をクリックします。 [過去のトークを公開する] をクリックします。 [確認] をクリックします。 ただし、過去のトークの公開は、設定後に新しく招待されたメンバーにのみ適用され、設定前からトークルームにいるメンバーには適用されません。 チームトークルームのプロフィール写真 チームトークルームが作成するとデフォルト画像が表示されますが、プロフィール写真をカスタマイズしてグループの見分けにも役立ちます。 チームメンバーは誰でもプロフィール写真を編集できます。 チームトークルームのプロフィール写真の編集.

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トークルーム

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様々なビデオ会議システムがリリースされ、遠く離れたところでも、一瞬のうちに繋がり、顔を見ながら話すことができるようになってきた。 私は、オンライン教育プロデューサーとして、いろいろなビデオ会議システムを使用し、状況によって使い分けている。 主に使っているのは、 ・グーグルハングアウト ・スカイプ ・appear. in ・GoToMeeting ・WizIQ の5つだったが、この中に超強力なビデオ会議システムが割り込んできた。 それが、 Zoom. us である。 アメリカの友人の何人かとビデオ会議をするときに、彼らが、「Zoomで話そう」と言ってきたことがきっかけで、Zoomを使うようになった。 Zoomの特徴としては、次のことが挙げられる。 1クリックでルームに繋がる。 オンラインホワイトボード機能がついている。 録画機能がついている。 多人数で同時ビデオチャットができる。 40分間までのミーティングは、無料アカウントで使える。 アカウント料金が、比較的安い。 1)1クリックで繋がるのはとても重要なことだ。 初めてミーティングする相手に対して、会員登録やアカウント作成をお願いするのは面倒だし、パソコンが苦手な相手には、その作業が大きな負担になる。 また、有料のオンラインワークショップなどを行うときには、テクニカルサポートの労力が大幅に減る。 これと同様に1クリックで繋がることができるのは、GoToMeetingとappear. inだが、appear. inは、無料のサービスということがあり、時間帯によっては接続が安定しないことがある。 有料講座などを行うときは、GoToMeetingかZoomを使いたい。 2)オンラインホワイトボードがついていて、参加者全員で書き込めるのは、とても便利だ。 WizIQにもオンラインホワイトボードがついているが、WizIQはビデオチャットの接続トラブルが多いのが難点であり、ビデオチャットの接続が安定していて、さらにオンラインホワイトボードが使えるというのはZoomの大きな強みである。 3)オンラインミーティングをするときに、欠席者のために録画しておきたいということは多いだろう。 私は、通常、カムタジアスタジオなどのスクリーンキャストソフトを使って録画している。 しかし、Zoomには、最初から録画機能がついており、1クリックでミーティングを録画できる。 ただし、ネットの接続が切れてしまったりすると、そこで録画が終わってしまうので注意が必要だ。 GoToMeetingにも同様の録画機能がついているが、こちらは、ビデオ会議の音声とスクリーンシェアされている画面だけが録画され、参加者の顔などが映ったビデオは録画されないので、その点はZoomのほうが使いやすい。 4)Zoomで最大何人までビデオで登場できるのかは、まだ確かめられていない。 私が確かめた範囲では、13人でもちゃんとビデオ会議ができていた。 GoToMeetingが6人までであることを考えると、Zoomの使いやすさが際立つ。 appear. inは8人まで同時ビデオチャット可能だが、6人を超えると接続が悪くなることが多い。 5)40分までの通話なら無料で利用できるというのは、仕事のミーティングなどに使うときには制約となるが、この制約の中でもいろいろな使い方を考えることができるだろう。 例えば、ワールドカフェ形式のオンライン対話セッションをやるときに、30分でルームを切り替えてメンバーをシャッフルするなどの使い方ができるかもしれない。 6)50人まで参加可能なルームが、約15USD 月額)で利用できます。 これは、GoToMeetingの半額以下となっています。 Zoomの無料アカウントを作ってみよう では、まず、Zoomの無料アカウントを作ってみましょう。 まずは、こちらにアクセスしてください。 無料アカウントの作り方は、こちらのビデオを参考にしてください。 Zoomのルームを作ってみよう アカウントを作成したら、ルームを作って、お友達にURLを送ってビデオチャットをしてみましょう。 こちらのビデオを参考にしてください。

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チームトークルーム

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「グループトーク」と「複数人トーク」の違い まずは、「グループトーク」と「複数人トーク」の違いについてです。 「友だち」タブ(友だち一覧画面)に表示されて、「グループ」の名前やアイコン画像を変えることができます。 複数人トークは、1対1でトークしているトークルームに別の友だちを招待したり、「トーク」タブ(トーク一覧画面)から友だちを選択して、複数人が参加するトークルームを作成します。 「友だち」タブには表示されず、「トーク」タブの「トークルーム」の名前やアイコン画像を変えることはできません。 別名「強制グループ(強制グル)」とも呼ばれています。 グループトークは、学校で部活を作って、 継続的に活動をするイメージで、 複数人トークは、休み時間や放課後に、クラスの中で友だちが集まって、 一時的に会話をするようなイメージでしょうか。 4)を使用しています。 LINEアプリを起動して、「友だち」タブの画面右上にある「友だち追加(+)」アイコンをタップします。 または、「…(その他)」タブにある「友だち追加(+)」アイコンをタップします。 「友だち追加」画面が開くので、「グループ作成」をタップします。 「グループ作成」画面が開くので、各項目を設定します。 「グループ名」欄には、付けたいグループ名(20文字以内)を入力します。 画面左上のアイコン画像をタップすると、「グループプロフィール」画面が開くので、変更したい画像にチェックを入れて、画面右上のチェックマークをタップします。 画面下の「写真を撮影」でスマホやタブレット端末のカメラで撮影した写真を、「写真を選択」で端末内にある画像を選択できます。 「+ 追加」マークをタップすると、「招待」画面が開くので、友だち一覧からグループに招待したい友だちにチェックを付けて、画面下の「招待」をタップします。 それぞれの設定を終えたら、画面右上の「保存」をタップします。 グループが作成されて、ポップアップ画面が開きます。 なお、グループには管理者のようなものはなく、 グループを作成した本人以外の参加メンバーでも、グループ名やアイコン画像を変えたり、友だちを招待したり退会させたりすることができます。 また、 作成した本人が退会してもグループは存続し、他のメンバー全員が退会すると、グループは実質的に消滅します。 グループに参加する グループに招待された側には、招待メッセージ(招待通知)が届きます。 また、「友だち」タブの「招待されているグループ」項目に、そのグループが表示されます。 画面上部に表示されたプッシュ通知の場合は、(グループに)「参加」するか「拒否」するかをタップします。 「友だち」タブのグループ名をタップすると、ポップアップ画面が開くので、「参加」するか「拒否」するかをタップします。 グループに「参加」すると、参加中のメンバーに通知が届き、グループのトークルームにも「~が参加しました。 」と通知が届きます。 」のような通知は届かず、 「招待中」のままの表示が続きます。 グループトークを行う 1. 「グループトークの作り方」見出し「4. 誰が読んだのかまでは表示されません。 ノート機能 グループトークでは、「ノート」機能を使うことができます。 「グループトークの作り方」見出し「4. 」の画面左下中央にある「ノート」、またはトークルームの画面右上にある「ノート」マークをタップします。 グループの「ノート」タブ画面が開くので、画面中央辺りの「投稿」、または画面右下の「ペン」アイコンをタップして、メッセージ等を投稿します。 また、トークルームにあるメッセージ等を長押しし、ポップアップ画面から「ノートに保存」をタップすると、そのメッセージ等をノートに保存できます。 ノート機能の特徴 ・テキスト、写真(や画像)、動画、スタンプ、Webページのリンク、位置情報、LINE MUSICの音楽が投稿できる。 ・ノートに投稿した内容には保存期限がない。 グループに途中参加した際に、参加前のトークは見られないが、ノートの内容は見ることができる。 ・ノートに投稿した内容は、タイムラインにも表示される。 自分がノートに投稿した内容だけがタイムラインに表示されたり、他のメンバーがノートに投稿した内容はタイムラインに表示されたり・されなかったり、自分が投稿したものも表示されなかったり、一度は表示されても画面を更新すると消えることもある。 アルバム機能 グループトークでは、「アルバム」機能も使うことができます。 「グループトークの作り方」見出し「4. グループの「アルバム」タブ画面が開くので、画面中央辺りの「アルバムの作成」、または画面右下の「アルバム」アイコンをタップして、アルバムを作成します。 アルバム機能の特徴 ・アルバムに登録した写真(や画像)に保存期限はない。 グループに途中参加した際に、トークルームに投稿された参加前の写真(や画像)は見られないが、アルバムの内容は見ることができる。 ・アルバム1つに1000枚までの写真(や画像)を保存でき、1つのトークに最大100個のアルバムが作れる。 ・アルバムに登録する写真(や画像)は圧縮される。 「設定」-「写真と動画」-「送信する写真の画質」で設定した画質は、トークルームに投稿する写真(や画像)に適用され、アルバムには適用されない。 例:サイズ「3. ・アルバムに登録した写真(や画像)は、タイムラインには表示されない。 メンバーの参加状況を確認する グループの「メンバー」タブ画面から、メンバーの参加状況を確認することができます。 「グループトークの作り方」見出し「4. 」の画面中央辺りの「数字 >」、または「ノート」や「アルバム」タブ画面から「メンバー」タブをタップします。 グループの「メンバー」タブ画面が開き、グループメンバーの参加状況を確認できます。 「招待中」メンバーの招待をキャンセルする 「メンバー」タブ画面で「招待中」のメンバーは、招待を「キャンセル」することができます。 「メンバーの参加状況を確認する」見出し「2. 」の「招待中」にいるメンバーのアイコン画像をタップします。 メンバー(ここでは「GalaxyS5」さん)のポップアップ画面が開くので、「キャンセル」マークをタップします。 キャンセルをする場合は慎重に行いましょう。 相手にキャンセル通知のようなものは届きません。 」と通知が届くため、他の参加メンバーにはそれが伝わります。 招待をキャンセルされた側は? 招待をキャンセルされた側が、すでに届いている 招待メッセージのプッシュ通知を開くと、「グループに参加できませんでした」とポップアップ表示されます。 追加の招待をする グループを作成した後からでも、メンバーを追加することができます。 グループの「メンバー」タブ画面にある「+ 追加」マークをタップします。 「招待」画面が開くので、追加したい友だちにチェックを入れて、画面下の「招待」をタップすると、招待メッセージが送信されます。 他の方法でも、「招待」画面を開くことができます。 退会する 1. グループの「メンバー」タブの右側にある「歯車(設定)」アイコンをタップします。 「設定」画面が開くので、「グループを退会」をタップします。 「グループを退会しますか?」のポップアップ画面が開くので、「はい」をタップします。 他の方法でも、「退会」することができます。 「退会」アイコンをタップすると、直接「グループを退会しますか?」のポップアップ画面が開きます。 なお、 グループを作成した本人が退会しても、他のメンバーが残っていればグループは存続します。 退会させる グループでは、他のメンバーを強制的に退会させることができます。 グループの「メンバー」タブ画面にある「編集」ボタンをタップします。 「メンバー編集」画面が開くので、退会させたいメンバーの「削除」ボタンをタップします。 「~をグループから削除しますか?」のポップアップ画面が開くので、「はい」をタップします。 グループを削除する LINEには、今のところ(2018年3月現在)グループを削除(解散)する機能がありません。 そのため、グループを削除するには、 「参加メンバーを全員退会させて、最後に自分が退会する」という方法で、グループを使えない状態にします。 「退会させる」見出し「2. 」と同じく、削除したいグループの「メンバー編集」画面を開きます。 各メンバーの「削除」をタップして、メンバー全員を退会させます。 「招待中」のメンバーがいる場合は、「「招待中」メンバーの招待をキャンセルする」見出しの手順で、招待をキャンセルします。 最後に、「退会する」見出し「2. 」と同じく、グループの「設定」画面を開いて、自分が退会します。 なお、 自分で退会した場合はグループのトーク履歴が消えますが、退会させたメンバーたちのLINEからはトーク履歴が消えません。 ノートとアルバムは、自分からも他のメンバーからも見られなくなります。 グループの削除を行う場合は、 ノートとアルバムも見られなくなってしまうため、残しておきたいものは別途スマホ端末内に保存してもらうなど、 メンバー全員に十分な周知と時間を取って、慎重に作業を進めましょう。 まとめ 以上、「グループトーク」と「複数人トーク」の違いと、「LINEグループの作り方」等についてまとめてみました。 複数人でトークをするのに便利な「LINEグループ」ですが、参加人数が増えれば、いろいろなトラブルも起きやすくなります。 参加メンバーが不快な思いをすることがないように、有意義に使いましょう。

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