西山宏太朗 おねえ。 声優・西山宏太朗はオネエだった?!ハロプロ好きで乳首はピンク!?

バトルナマァーズ 第11回(2/3) [ニコニコあっぷる]

西山宏太朗 おねえ

番組概要 [編集 ] パーソナリティ [編集 ] パーソナリティ アシスタント (2010年10月 - 2011年9月) (2011年10月 - 2012年3月 ) (2012年4月 - 2013年3月 ) ( 2013年4月- 2013年12月) (2014年1月 - 2014年12月) 放送時間 [編集 ] 2010年10月6日 - 2014年12月31日 水曜日 19:00 - 21:00(リピート放送:木曜日13:00 - 15:00) コーナー [編集 ] 今週のひとこと 吉田の近況トークや、リスナーからのふつおたを紹介する。 入江玲於奈の今から面白いことしゃべりまーす! 音声のみで入江が、面白いフリートークを行う。 トリオを作れ! テーマに対する三段落ちを紹介する大喜利コーナー。 最優秀賞にはサイン入り台本1ページをプレゼント。 コーナーテーマ曲はイモ欽トリオのハイスクールララバイ。 みごと黙らせることができれば、サイン入り台本をプレゼントされる。 2010年(第2回)から2011年9月28日(第52回)まで。 おしゃべリクエスト リスナーから寄せられたテーマで、テーマトークをする。 2011年(第27回)から。 吉田仁美スーパーカルトQ 吉田だけが正解を知っているクイズをリスナーに出題する。 万一正解者が出たら、サイン入り台本をプレゼント。 2011年4月6日(第27回)から。 ひとみおねえさんの何でも相談室 リスナーから寄せられた悩み相談に、吉田扮する「ひとみおねえさん」が答える。 2011年4月6日(第27回)から2011年9月28日(第52回)まで。 ムチャぶりのコーナー リスナーから寄せられたムチャぶりに、吉田・増田が応える 2011年9月28日(第52回)で終了。 プリティーウーマンになろう! 吉田の女子力を上げるため、様々な挑戦をする。 2010年(第12回)終了したが、2011年(第26回)限定で復活。 普通の1日と充実した1日 ピンチヒッター(吉田が休みのときの代理)やまれにゲストが、典型的な1日のスケジュールをトークする。 アタックナンバーワン リスナーから寄せられたオチとなる効果音の前フリとなるセリフを紹介する 水曜2hちゃんねる リスナーから寄せられた噂を大島が体を張って検証する。 2011年10月から。 パシれコウタロー 2012年4月からの新アシスタント、西山宏太朗をひたすらパシっていくコーナー。 2012年4月より。 ラジオのいろは 単発出演者 [編集 ] 代理パーソナリティ [編集 ]• 第 010回(2010年12月 08日) - の2h• 第 025回(2011年 03月23日) - 増田俊樹の2h• 第 043回(2011年 07月27日) - の2h• 第 057回(2011年11月 02日) - との2h• 第 062回(2011年12月 07日) - の2h• 第 083回(2012年 05月 02日) - 西山宏太朗の2h• 第 095回(2012年 07月18日) - との2h• 第109回(2012年10月31日) - の2h• 第126回(2013年 02月27日) - の2h• 第127回(2013年 03月 06日) - との2h• 第129回(2013年 03月20日) - との2h• 第146回(2013年 07月17日) - の2h• 第156回(2013年 09月25日) - の2h 代理アシスタント [編集 ]• 第 073回(2012年 02月22日) - (月曜・木曜アシスタント)• 第126回(2013年 02月27日) - 田中太郎 ゲスト [編集 ]• 第 05回(2010年11月 03日) -• 第 08回(2010年11月24日) - 南里侑香(飛び入り )• 第 09回(2010年12月 01日) -• 第10回(2010年12月 08日) - 、吉田仁美(『石田燿子の2h』に「ゲスト」として番組に合流)• 第11回(2010年12月15日) - azusa• 第13回(2010年12月29日) -• 第14回(2011年 01月 05日) - 中村繪里子(飛び入り)、(飛び入り)• 第15回(2011年 01月12日) - 山田島須磨子(すまこたん、スタッフ)• 第19回(2011年 02月 09日) -• 第21回(2011年 02月23日) - 黒崎真音• 第24回(2011年 03月16日) - 原由実、• 第25回(2011年 03月23日) - 山田島須磨子、工藤智美(スタッフ)(『増田俊樹の2h』ゲスト)• 第30回(2011年 04月27日) -• 第38回(2011年 06月22日) -• 第42回(2011年 07月20日) -• 第44回(2011年 08月 03日) - 南里侑香• 第46回(2011年 08月17日) - 山田島須磨子、• 第49回(2011年 09月 07日) -• 第51回(2011年 09月21日) -• 第54回(2011年10月12日) -• 第57回(2011年11月 02日) - (『平田宏美と原由実の2h』ゲスト)• 第61回(2011年11月30日) -• 第63回(2011年12月14日) -• 第70回(2012年 02月 01日) -• 第72回(2012年 02月15日) -• 第74回(2012年 02月29日) -• 第76回(2012年 03月14日) -• 第83回(2012年 05月 02日) - 、(『西山宏太朗の2h』ゲスト)• 第84回(2012年 05月 09日) - (飛び入り) 山田島須磨子はこのほかにも短く登場した回が多数あるが、番組ブログに登場が記載されている2011年1月12日・3月23日・8月17日のみ記した。 外部リンク [編集 ]• 脚注 [編集 ].

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【声優】浅沼晋太郎の問題発言や炎上内容とBL疑惑あり?年齢や出演キャラとwiki風プロフィール紹介!

西山宏太朗 おねえ

大盛況のイベントを徹底レポート! アニマックスは、2019年11月3日にオリジナル声優イベント 『ようこそ妄想営業部へ~もしも声優がスーツ男子だったら、あなたはナニさせる?~』を東京・有楽町朝日ホールで開催しました。 妄想力を鍛えるトレーニングやお昼休み、新商品のお試しなどをこなしていく4人。 そして最後には3人がシュンを巡ってデートプランで争い、暗闇の中でふたりきりに……?! 伊東さんはエレベーターで、落ち着くためのハグを提案しつつ 「ハードルが高い? まずは……手から繋いでみないか?」という答えで大きな拍手を巻き起こします。 西山さんは年下に弱い女性相手に 「今だけ、おねえちゃんになってくれますか……?」と可愛らしく伝える妄想で女性たちをキュンとさせました。 小林さんは同僚として 「僕だけは君のことをちゃんと見てる。 だから、頑張れ」とイケボで語り掛け、堀江さんは遅刻した際に 「あなたのこと考えてたら遅くなっちゃった……だから、許して?」と伝え、会場中から「可愛いーー!! 」と絶賛されました。 西山さんと伊東さんの非常にカオスな空気に、後へ控える堀江さんからは 「やりたくないよぉ……!」という本音もポロリ。 そんな堀江さんは小林さんに 「俺の名前は小林ユースケ……この国随一のイケメンだ」とクールなアテレコを始め、男にもモテると豪語。 小林さんが伊東さんに近づいて手と手を重ね、肩を寄せ合ったため会場は絶叫に包まれます。 距離感の近いシチュエーションに、ファンからは歓声が止まりませんでした。 西山さんの番には会場中から何ともいえない空気が漂い、小林さんの 「いまはお父さんもお母さんもいません!」という電話を使ったキュートな演技にファンも悶絶。 伊東さんは声だけが子供になってしまう……という流れから、吉田さんへショタグラスをパスします。 まったく台本にない展開でしたが、実際にやって怒られたという椅子でのはしゃぎっぷりに大きな笑いが溢れました。 開発中の妄想デートアプリへ協力するシーンでは、 3人がシュンとのデートプランを妄想。 ファンの投票も大きく割れましたが最後に支持を集めたのはユースケで、 実際にふたりが妄想デートを開始。 吉田さん・西山さん・伊東さんの実況のもとで部屋の掃除が始まり、片付つけがひと段落したふたりは一緒にシャワーを浴びてベッドに横たわります。 ユースケの 「お前の寝相の横でも寝られる男になりたいんだ」という告白(?)に対し、シュンの「OK」「断る」をさらにファンが選びます。 ここからはステージも客席も暗転し、シュンの 「オレのえびぞり固め、受け取って!」という答えとともにユースケへ寄り添い……といったところでステージは終了となりました。 終演後は、晴れやかな表情になった4人がゆったりとトークを展開。 スーツにまつわる思い出を語りつつ、西山さんが 「僕だけ夜のニオイしません?! 」と言って笑いを誘います。 西山さんは伊東さんに対して 「イトケンがジャケットを脱いでなにか食べてると、タクシーの運転手なんですよ」、小林さんに対して伊東さんが 「一番、旦那にして安心できますよね」と紹介。 堀江さんは少々苦い思い出のあったスーツも 「このイベントで楽しさが上書きされました!」と話してくれました。 伊東さんには不器用さを前面に押し出した 「俺はどこまでいっても、君がいないとダメなんだな」、小林さんには合コン中にネクタイをゆるめながら 「この後、抜ける口実になってもらっていいかな」、西山さんには8歳くらいの少年の雰囲気で 「花屋さんに聞いたらこれがぴったりだって言ってたから、あげる!」、伊東さんが堀江さんのネクタイを引っ張りながら 「泣き顔見てると、もっといじめたくなっちゃうなぁ……」と言い、なにかに目覚めた堀江さんが 「興奮が抑えられない!! 」と答えるシチュエーションが繰り広げられました。 共演者に意外な発見などはありましたか? 小林 ただただ……すごく疲れました(笑)。 イベント前からも思っていたんですが、本当に この1年で1番大変なイベントだったと思うくらいで……蓋を開けてみたら皆とお客様の協力でやりきれたと思います。 とくになにかが変わったということはないんですけど、伊東健人くんとは1回アフレコで一緒になったことはあったんですが絡みがなくて。 その後また1度、イベントとは関係ない所でお会いしたときに「今度のイベント、よろしくお願いします」と挨拶しただけだったんですよね。 今日は伊東くんとどう絡めばいいのかなと一番緊張していたんですが、すごく誠実で真面目で、僕より年下なんだけどお兄さんのような包容力のある感じがしますよね。 なにかやっても返してくれて、包み込んでくれるようなオーラを感じていました。 西山 今回は堀江シュンが可愛らしくて、 間違いなく圧倒的ヒロインだなと思わせてくれる立ち振る舞いが見れてとても楽しかったですね。 皆で繋いでパスをし合って、お客様からのパワーもいただいて…… 達成感みたいなものはすごいですね。 皆で掴んだなにか、みたいな。 そういうものがあったイベントだと思います。 リハーサルの時間もそう多くなくて、今日1回合わせたぐらいだったんですけど、お互いに思っていることは一緒だったのかなみたいな。 イトケン(伊東さん)と一緒にポーズしたり、掛け合いの部分でも自由に目線や体を動かしたりするなかで、そういうのが感じられてすごくやりやすかったです。 堀江 まずは、終わってものすごくホッとしていいます。 もう2019年が終わってもいいかなぐらいの達成感がありますね。 全体としては 5人のチームプレーというか、この局面をいかに楽しませながらどう乗り切るのかみたいな。 このイベントの趣旨とは違うところで、絆みたいなものを感じながらイベントをやりきったなという感じです。 取り合いされるようなポジションは……悪くはないなという感じです。 普通に生活していたらひとりから好かれるのさえ難しいのに、役とはいえこんな3人の殿方から言い寄られるのは、まさに マンガのヒロインの「私のために争わないで!」というセリフのような気持ちが分かったような、分からなかったような……。 ぶっ飛んだ脚本だったので、僕は振り切って楽しんでやらせていただきました。 伊東 吉田さんがリーディングライブの登場人物のひとりとして参加して、かつMCという立場でもあり、それを横目で見ながらすごいなと思いました。 いわゆる2. 5次元とは違いますけど、キャラクター名がほぼ自分で、 キャラクターになればいいのか自分なのか、間を探りながら皆でパスを出し合いながらでしたが、皆さんにはイベントを楽しんでいただけたかなと思います。 堀江くんと宏太朗とは仕事を一緒にすることが多かったんですけど、裕介さんは先ほどお話しに出たとおり関係性が薄くて。 でも裕介さんが素敵な人というのは聞いていたので、僕は心配することはありませんでした。 キャラクターはクールでしたけど、その中でも 誠実が服を着て歩いてるみたいな。 僕以外は穏やかが服を着て歩いている人たちだなと思っていたので(笑)、終始和やかにできたと思います。 吉田 皆さんが仰っている達成感なんですが、達成感を味あわせているのは仕掛け側としては間違ってますよね。 本来は楽をしてもらわないといけないんですから(笑)。 伊東さんからの振りは本当に事前に何もなかったんですが……。 伊東 本当にすみません、僕が困った挙句の思い付きです。 振った瞬間に申し訳ないと思いました。 吉田 ニッポン放送という会社は若いアナウンサーが大変な目にあって当たり前なので「こういう感覚よくあったな」って感じですね。 小林 最初にボイスサインプルを収録したのですが、この時は「こういう設定で、こう読んでほしい」というはっきりとしたディレクションがあったんです。 でも イベントでどういう朗読をするのかは知らなくて……もともとはペンライトによって分岐が変わると聞いてたので、すべてが朗読で、選ばれた分岐のストーリーに飛ぶというものだと思っていたんです。 でも蓋を開けたら朗読部分はあれど、それ以上にアドリブが多かったんですよね。 ボイスサンプルしかなく、お客様にキャラクターの設定がそこまで浸透していないなかでキャラを守ったアドリブをしても中途半端になる気がしたんです。 それなら同じ名前だし小林自身が出てもいいんじゃないかなって。 甘えといえるかもしれませんが、そう思ってからはあまり深くキャラクターを考えないようにしていました。 とはいえ朗読部分とアドリブがはっきりしていたので、そのメリハリだけはしっかりつけようとしましたね。 シュンのことで台本を叩きつけてモヤモヤするアクションは、その場で急に出てきたんですよね。 生は怖いなと思いました。 西山 裕介さんも言ったとおりボイスサンプルを録らせていただいてたので、そのときのふんわりした雰囲気を残しつつ、IQ170というキャラクター設定や、飄々とした掴みどころのないような感じにできたらいいなと思ってステージに挑みました。 アドリブパートは西山宏太朗、セリフはコータローとして、飄々とした部分を全面に押し出せたらいいなと。 アドリブパートは自由な素のリアクションをしたほうが自分も楽しいですし、お客様も楽しいかなと。 そういうふうにやりました。 堀江 僕も裕介さんとほとんど一緒で、今回のイベントに関しては、 役と自分との境界線はあまり作らないでおこうと思いました。 お芝居もわりと自分の話し言葉というか、いつもの自分の間の感じでセリフを話していたので、 8~9割は僕自身です。 キャラクタービジュアルや設定をいただいていたので、残りの1割はセリフというより動き……シュンからはすごく子犬感を感じられたので、話す人をじっと見たり、何度も相槌をうったりとか、 1割は子犬感を演出しようと思いました。 そういう部分でバランスを取りましたが、難しかったですね。 でも、やりがいはあったと思います。 伊東 三次元と二次元の間をどう攻めるかは意識しましたが、外れ過ぎず、落ち着きすぎずという感じですね。 いつものようなキャラクターだとコンテンツを知ってもらおうとか、楽しんでもらおうというのがあるんですが……今回はそれがないので、この場の人が楽しめればいいなと。 キャラクターを守るよりはベースとして置いて、その上でキャラクターをどうしようかなという。 普段のイベントとは考え方が全然違いますね。 吉田 僕は社畜以外に何もないと思います。 自分自身というわけではないですけど、演じたとかではないですね。 「楽しそうに仕事をしている人」ということでしたが、社畜ですね(笑)。 後悔はありません! 西山 今回は声だけでなく舞台上に立つということで、 表情や立ち姿が見られるというのはすごく考えました。 自分が喋っているときは、コータローは自信満々に話すのかなとか、余裕たっぷりな雰囲気があるのかなと思って、少しゆっくりめに歩いたりとか、表情の余韻を残してみようかなとか、細かく考えていました。 少し周りとは違う雰囲気が出ていたらいいなと。 でもアドリブがほとんどだったので、自分に近かったと思います(笑)。 ほぼ自分として演じていたのでありのままです。 台本から感じた子犬っぽさはより肉付けした部分ですが、そのくらいですね。 伊東 マイク前と決定的に違うのは、解釈の大きさですね。 これがボイスドラマだったら「へえ、いいじゃない」くらいだったのが、舞台上ではそれの5倍くらい自分のなかのギアのようなものが入っていて、その結果アウトプットしたものが最初にキャラクタービジュアルを見たときよりも付け加えられているアタッチメントじゃないかなと思います。 舞台のうえでどんな話題になるんだろうと。 固い話ってまずしないので、それを聞いてみたかったのはありますね。 いまは記憶にあるのが裕介さんの「メガネをかける」「ハグする」という選択肢なので、記憶に残ってなかった「ネクタイを締め直す」という展開で、シュンとユースケの距離感が縮まるところを見てみたかったですね。 堀江 妄想シチュエーションのときに伊東さんが選ばれたのはエレベーターでの展開でしたけど、弟系ボイスを聞いてみたかったですね。 今日は西山さんの弟系をとてつもなく堪能しましたし、小林さんはほかの作品で弟っぽいキャラクターを演じられているので想像は付くんですけど、 伊東さんの弟ボイスは聞いたことがなくて。 もしそれが選ばれていたらどんな感じになったのかなと思います。 伊東 僕が弟ボイスを出すときのチューニングは、ホリエル(堀江さん)の真似をするんですよ。 発声のポジションといいますか……イメージとして「あー、え、あえ……」。 堀江 それ挙動不審の僕じゃないですか! やめてくださいよ! 伊東 弟キャラをやることになっていたら、出ていた声はこういう感じですね。 堀江 あぶねー、選ばれなくてよかった。 僕が怪我をするところだった……。 伊東 僕は、堀江シュンくんは告白を受ける側だったので、告白する側になった場合を見てみたいですね。 シュンはきっと好きな人にまっすぐ好きと言えるタイプだと思うので、そういう話を見てみたかったです。 吉田 今回は皆に頑張ってもらいすぎたので、油断しているところも見てみたいですね。 油断している小林くんとか想像がつかないですし。 小林 自分の番が終わった時はすごい油断してますよ、結構顔に出るので(笑)。 こちらを楽しみに待っている方へのメッセージをお願いします。 小林 ただただ、頑張っています。 自分のセリフを喋っていないとき、普段見れないような顔をしていると思うんですよ。 なにかに悩んだり、この先こんな展開になりそうな予感がするとか、悪い予感を全面に受けた動きをしていると思います。 裏で皆がどんな顔をしているのかを楽しめるものになっているので、 本当に2度おいしく見れるかなと。 ぜひ最低2回は見返して、2回見たらきっと別の楽しみ方も浮かび上がると思います。 楽しんでください。 西山 我々が必死に手を取り合って、助け合っている姿も裏テーマとして見ていただけたら面白いんじゃないかなと思います。 見てもらった結果、より先が気になってしまうんじゃないかな。 この会社はどうなっていくのかな、関係性はどうなのかなとか……皆さんの妄想がはかどるんじゃないかと思いますので、引き続き応援していただけたらと思います。 ぜひ楽しみに見てください。 堀江 見てもらえるのが嬉しいような、怖いような……それくらいドキドキしたイベントでした。 きっと楽しんでいただける内容になっていると思います。 久しぶりにこんな頭を使うというか、自分が喋っていないときに「こうきたらどう返そうか」とか、すごい顔して考えていると思います。 一人ひとりの血のにじむようなアドリブ合戦を刮目して見て、引き続き応援してもらえればコンテンツが広がっていくと思いますので、よろしくお願いします。 伊東 僕は、 こういうくだらないことを本気でやるのが結構好きでなんです。 言ってしまえば意味はそんなにないけれど、いろいろなことを妄想で補って、お客様と我々との信頼関係のようなものが見えて嬉しかったです。 イベントのなかでいろいろなことがありましたけど、 見ている皆さんにも同じ遊びをしてもらえれば盛り上がると思うんですよ。 お互いに行動をアフレコするとか。 これからも楽しいことを続けていけたらいいなと思います。 吉田 イベント中は「これザ・ドリフターズだ!」と思って、 個人的には「8時だョ!全員集合」の気分が味わえました。

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ハピラジ!

西山宏太朗 おねえ

西山宏太朗さんと言えば、その優しく甘い高音ボイスが魅力的です。 ブレスが多めの高音トーンは、年上受けする「甘えん坊」全開の声で、一度聞いたら耳に残ることでしょう。 西山さんは、中学生のときに同級生から「声が特徴的だから声優になったら?」と言われたことをきっかけに声優という職業に職業に興味を持つようになりました。 人気声優を数多く擁する芸能プロダクション・81プロデュースが企画する「81オーディション」で見事特別賞を受賞し、声優への道を歩むことになりました。 声優だけでなく、顔出しの役者としての活動も多く行っており、自身も発起人の一人である「大井町クリームソーダ」というエンターテイメント集団では、主に舞台演劇というフィールドで新しいことに挑戦し続けています。 声優としての演技だけでなく、「しゃべり」もうまい西山さん。 ラジオではその実力を存分に発揮していますが、顔出しのバラエティ番組でもその手腕を見せてくれています。 事務所の先輩声優・「江口拓也」さんの番組『俺たちだって癒されたい!』では敏腕(笑)アシスタントを務める西山さんですが、2016年10月からはついに自身の冠番組を持つことになりました!この若さで冠番組を持つなんてすごいですよね。 西山さんの冠番組『健やかな僕ら』では、「健康的になることを目指す」べく、西山さんがプライベートでも仲良くしている方々がゲストで登場したり、毎回いろいろなスポーツやフィットネスに挑戦しています。 学生時代はバスケットボール部の副部長(同学年の部員が2名しかいなかったため・笑)を勤めていた西山さんは、運動神経抜群で、新しいことでも難なくできてしまう器用さがあるのですが、動きがどことなく「女子っぽい」「オネエっぽい」のがかわいいです(笑) 西山さんの代表作の一つである、『地球防衛部LOVE!』のニコニコ生放送番組。 通称「バトナマ」のコーナー内で見せる西山さんの演技が、「なんかホラー」「怖い!」と話題になっています(笑) そのコーナーとは、防衛部メンバーの5人が、架空の女の子「ラブ子」を相手に、「女の子がよろこぶ言葉」や「どうやってくどくか」などを短い時間で演技する「ラブメイキング!」というもの。 防衛部ファンならだれでも楽しめるコーナーになっており、生放送ながらいつも「放送事故ギリギリ」なきわどい展開がおもしろい企画になっています。 西山さんはその「ラブメイキング!の中で、しばしば他のメンバーや視聴者をざわつかせるホラーな展開の演技を見せてくれています。 しかも、本人はいたってまじめに「女のコウケ」をねらっているのに、なぜかホラー展開になるという。 もちろん、まわりは「え?」「何言ってんの?」な空気になり(笑)「どんなピンク?」という質問には、「サーモンピンクってこういう色のことを言うんだなって」との返答が。 どうやら「西山くんの乳首はサーモンピンクらしい」というちょっとどうでもいい情報が拡散されました(笑) 男の子なのに、乳首の色がピンクなことを自慢するってなんだかかわいくないですか?男性の乳首の色なんて「誰得」な情報なんですが、それを堂々と、だけど若干恥ずかしそうに言っちゃう西山さんが私は大好きです。 後日談ですが、問題の乳首の色を確認した梅原裕一郎さん曰く、「あれはピンクじゃない!」との判定がありました(笑).

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