プリーツ マスク 簡単 作り方。 着け心地バツグン!ワイヤー入りプリーツマスクの作り方

マスクカバーの作り方!プリーツ付きで簡単にできる作り方は?

プリーツ マスク 簡単 作り方

横は22cmにした方が、3つ折りで始末しますので出来上がりは綺麗です。 ただし、プリーツ状態のものを3つ折りして縫うので、結構、大変です。 そこで、私自身は、ダブルガーゼの端をジグザグで始末し、2つ折りにしました。 (内側はどうせ見えないし) step 1中表にして上下を縫う step 2表に返して上下にステッチをかける 布を表にひっくり返します。 step 3準備をしてテクノロートを入れる テクノロートは9cmに切っておきます。 テクノロートを入れる前に、テクノロートの止まる場所を縫います。 step 4プリーツを作る プリーツは全部で3つ作ります。 写真の3カ所にアイロンで折り目をつけます。 step 5折り目を綺麗にして、サイドを始末する アイロンで折り目を綺麗に整えたら、サイドの始末です。 こちらは、 ジグザグで始末をし、2つ折りにしたもの。 内側で見えないとは言え、適当感、満載です。 こちらは、 端の始末をした後、3つ折りにしたもの。 やっぱり、見た目的には綺麗です。 step 6アクリル紐を通す 最後にアクリル紐を通します。 ゴムのように伸びないので、 長さを調節しておいて、糸で縫い留めます。 留めた部分を見えないように、縫い代の中に入れたら完成です。 まとめ マスクの作り方に正解はありません。 もし、プリーツ部分を折り曲げるのが、大変ならば、 別布で紐通しの部分を作れば、ラクにできると思います。 ただ、私の場合、 裁縫の何が嫌いって、裁断なんですよね。 できるだけ部品は少なく。 これが、私の好みなので。 さらに、プリーツの厚みで、あまりに3つ折りが大変だったので、 今後は、2つ折りで作るつもりです。 (笑) でも、このマスク。 ワイヤー(テクノロート)とプリーツのおかげで、着け心地バツグンです。 ぜひ、作ってみて下さいね。

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手作りマスクでプリーツの作り方は手縫いで簡単にできる?

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マスクの裏地がはみ出さないように作るには 型紙を表地用、裏地用共通にして作っていますが、作り立てはきっちりと綺麗にできていても、洗ったりアイロンをかけたりしてマスクを使い込んでくると裏地のほうが伸びてきてはみ出してくることってありませんか? 裏地と表地を同じ生地でつくっていたらあまり問題ないかもしれませんが、表地は濃い目の生地で、裏地は白いガーゼで作っていると白いガーゼが少し見えてくるようになるとあまり美しくないですよね。 そんなマスクの型崩れを防ぐための裏技として、表の生地のカットが終わったら、型紙を裏地用に細工します。 図のように青い線で型紙を切り落として、残った白い部分だけを裏地用の型紙として使います。 横方向の3cm切り落としたのは、マスクの紐を通す穴を作るときに三つ折りの端を少しでも薄くするためにカットしています。 縦方向1cmを切り落としたのが今回のポイントで、裏地のほうが1cm短いから表地と裏地のつなぎ目が裏地側に引っ張られるんです。 裏地を短くした場合、表地と裏地の長さに差があるから、つなぎ目が裏地側に回ってきた結果、右側の下の図のように裏地が控えられた出来上がりになります。 マスクの縦方向は若干小さくなりますが、プリーツマスクはタックをとっているぶん大き目に作ってあるので、気になるほどの差はありませんでした。 実際のマスクの裏側はこんな感じです。 裏から見て上下の表地が少し回り込んでるのがわかりますでしょうか。 テクノロートの幅よりも少し広めの幅になるように縫うとスムーズにワイヤーをいれることができます。 縫い代が1cmだと縫いづらい場合は、生地を切るときに縫い代を多めにとるか、縫い合わせる時に縫い代を多めにして縫ってください。 この平行の2本線のあいだにテクノロートをいれます。 マスクを表に返したあとにテクノロートの下側にステッチをいれる場合もあります。 いれなくても特にズレないので私はいれていません。 もし、テクノロートが短いのしかなくて、中心部分だけに使う場合はズレないように縦方向に5㎜くらい縫い留めておくといいと思います。 ティッシュをはさめる快適プリーツマスク私はまだ花粉症デビューはしていないはずだけれど、やはり花粉が多い日は鼻炎もちなのでなかなか辛いです。 (これって、花粉症なのかな?)マスクの中で鼻がズルズルなってくると不快だし、すぐに取り換えたくなるけれど外出中などそんなにたくさんの予備マスクがあるわけじゃないときにティッシュを挟みます。 鼻炎がひどくない日でも、化粧をしてでかけるときなど、マスクの内側に口紅がつくのがイヤでそんなときもティッシュを挟んでいました。 しばらくするとティッシュがずれてきて、マスクの下の方にたまってしまうとさらに不快なのでどうやったら快適になるかをかんがえたところ、挟めるようにすればいいやん!と思いついて作ってみました。 ティッシュを4分の1くらいに折って、上側に挟みます。 ティッシュの下側をマスクの下側に挿し込みます。 プリーツを開くとこんな感じになります。 プリーツなのでそれほど口に密着はしませんが、口紅が直接マスクにつかないのは快適です。 ティッシュが汚れたらとりかえればいいし。 そんなこともあり、このポケットティッシュを入れられるマスクケースも開発しました。 めっちゃ便利です。 ティッシュ、口紅、予備マスクをいれられて、使用済みマスクを入れる場所もあります。 形としては裏地がこのように3分割されています。 端はガーゼだとボロボロになってきてしまうので、ロックミシンで始末しています。 パーツと処理するところが多いので、普通のプリーツマスクを作るよりだいぶ手間がかかるので、販売するかどうかと、もし販売するとしたら価格をどうするかについて検討しているところです。 もうひとつこのマスクのいい使い方があって、喉が痛い時や寝る時に、湿らせたティッシュやコットンを真ん中の裏側に入れておくと濡れマスクになるんです! 乾燥しやすいのでこの使い方も気に入っています。 このマスクの作り方で表地を吸汗速乾のスポーツニット生地で作ってみました。 これもすごく快適。 もしこれからの季節もマスクが手離せなくて、ガーゼのマスクだと暑くなってくる場合はこういうポリエステル生地を使うのはいいかもしれません。 マスクを作っている間に生地の端がボロボロになりにくい対策 洋裁初心者さんから質問があり、手ぬぐいでマスクを作っていると生地を裁断した端がつくっているうちにボロボロになってきてしまうとのことで、解決法を考えてみました。 手ぬぐいやガーゼなど、織りが甘いというかふんわり織ってできている生地はどうしても端がほつれやすいです。 ある程度洋裁に慣れている人なら生地の端をさわりすぎず、ほつれる前に縫ってしまえるので問題ないのですが、試行錯誤しているうちにボロボロになってきてしまいますよね。 裁断する道具はハサミよりもロータリーカッターのほうがおすすめです。

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作り方☆簡単裏地なしプリーツ布マスク☆暑い夏を涼しく(ページ2)

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制作のポイントとこれまでのプリーツマスクとの違い• 作りやすさにこだわった寸法を出していますが、1つ作って自分に合ったサイズにご自由にアレンジして下さい。 ジュニアサイズは仕上がりの縦サイズはレディースと同じですが、使用する生地量が違うためプリーツの広がりが控えめです。 これまで公開したプリーツマスクと ゴム通し布のサイズを変更しました。 5㎝で縫って下さい。 必要なゴムの長さについては、個人差や使用するゴムによっても変わりますので記載しておりません。 販売用などの制作時には長めに用意し結ばずに販売されることをおすすめ致します。 キッズサイズ(園児向け) ジュニアサイズ(小中学生向け) レディースサイズ(中学生~女性向け) メンズサイズ(大きめ女性~男性向け) 作り方 作り方はこれまでご紹介しているプリーツマスクの作り方を参考にして下さい。 今回ゴム通し布の横幅は5センチから6. 5センチへサイズを変更しました。 ) 下記作り方ページではゴム通し布を少し内側にずらしていますが、今回のは生地端にぴったり合わせて1. 5センチで縫って下さい。 5センチの4つ折り計算+厚み分を0. 5センチ加えて6. 5センチとしていますが使用する生地の厚みなどでお好みで変更して下さい。

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