モバイル suica 定期。 モバイルsuica定期券の有効期間満了後のSF利用設定について

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モバイル suica 定期

お手持ちのSuica定期券が無い場合• 1初期画面の中から「新規入会登録」を選択します。 2規約・特約をお読みの上、同意いただける場合は「会員規約・利用規約に同意する」にチェックを入れ、「会員情報入力へ」を選択します。 3必要な項目を入力し、「各種設定へ」を選択します。 4入力間違いがある場合は赤字で表示されます。 該当した項目を修正後「各種設定へ」を選択します。 5必要な項目を入力し、「クレジットカード情報入力へ」を選択します。 6必要な項目を入力し、「確認画面へ」を選択します。 7内容に間違いなければ「登録する」ボタンで登録完了となります。 修正がある場合、「修正する」ボタンで入力画面へ戻り、修正をお願いいたします。 8会員登録が完了しました。 「メニュー」を選択して、モバイルSuicaのサービスが利用できます。 Suica定期券をモバイルSuicaに切替える場合 モバイルSuicaの 新規登録時の一度に限り、お持ちのカードタイプのSuica定期券をモバイルSuicaに移行することができます。 既に 新規登録後又はご利用中のモバイルSuica(アカウント)への移行はできません。 スマートフォン• 1初期画面の中から「新規入会登録」を選択します。 2規約・特約をお読みの上、同意いただける場合は「会員規約・利用規約に同意する」にチェックを入れ、「会員情報入力へ」を選択します。 3必要な項目を入力し、「各種設定へ」を選択します。 4入力間違いがある場合は赤字で表示されます。 該当した項目を修正後「各種設定へ」を選択します。 5必要な項目を入力し、「定期券をモバイルSuicaに切替える」にチェックを入れ「クレジットカード情報入力へ」を選択します。 6必要な項目を入力し、「確認画面へ」を選択します。 7内容に間違いなければ「登録する」ボタンで登録完了となります。 修正がある場合、「修正する」ボタンで入力画面へ戻り、修正をお願いいたします。 8「定期券を切替える」を選択します。 9定期券内容を入力して「次へ」を選択します。 10「確認」を選択します。 11「定期券を切替える」を選択します。 12これで、切替えた定期券のみご利用になれます。 このあとは、翌朝5:00以降なるべくお早めに携帯情報端末からログインをして、「SFの移行操作」を完了させてください。 ケータイ• 1「モバイルSuicaアプリ」を起動すると表示されるモバイルSuica初期設定の画面の中から、「初めてご利用の方」の「会員登録へ」を選択します。 2「新規登録」を選択します。 3「会員規約・利用特約」を選択して、「モバイルSuica会員規約」等をお読みいただき、同意いただける方は「同意する」を選択のうえ、希望する会員の種類を選んでください。 4必要な項目を入力し、「確認する」を選択します。 5入力間違いがある場合は赤字で表示されます。 該当する項目を修正した後、「確認する」を選択します。 6表示された内容をよくご確認のうえ、間違いがなければ「登録する」を選択します。 7カードタイプのSuica定期券(有効期間の残っているもの)をお持ちの方は「定期券を切替える」を選択してください。 8定期券内容を入力して「次へ」を選択します。 9「確認」を選択します。 10「定期券を切替える」を選択します。 11これで、切替えた定期券のみご利用になれます。 このあとは、翌朝5:00以降なるべくお早めに携帯情報端末からログインをして、「SFの移行操作」を完了させてください。 モバイルSuicaで新幹線を利用する場合はさらに手続きが必要です。 (ただし、Suica定期券からの切替をした場合は、翌朝5:00までは利用のための手続きができません。 ) ご注意!• ・改札口の中へ入った状態では切替え操作はできません。 改札口を出てから切替えを行ってください。 ・下記の定期券は切替えできませんので、「初期設定を続ける」を選択してください。 (恐れ入りますが、現在お使いの定期券をそのままご利用ください。 ・「ビュー・スイカ」カードの定期券• ・割引定期券(障害者、特定者、普通職業訓練)• ・高校生以下の通学定期券• ・有効期限切れの定期券• ・Suica以外の定期券• ・区間の複雑な定期券の一部• ・当社以外で発行された定期券• ・切替え操作を行うと、現在お使いのカードタイプのSuica定期券はすぐに使用できなくなります。 また、Suicaグリーン券も利用できなくなりますのでご注意ください。 ・切替え操作をしたカードタイプのSuicaは、切替え翌日以降、JR東日本のSuicaエリア内の駅の「みどりの窓口」で預り金(デポジット)500円を返金します。 ・切替え操作の翌日5:00以降にモバイルSuicaアプリを起動し、SF(電子マネー)からログインして「SFの移行操作」を行ってください。 カードタイプのSuica定期券で利用していたSF(チャージ)残額の有無にかかわらず、移行操作をお願いします。 ・Suica定期券からの切替えをした場合、翌朝5:00以降に携帯情報端末からログインして「SFの移行操作」を完了するまでは、下記の機能が利用できません。 ・乗り越し等、定期券区間以外での改札機の通過• ・SF(電子マネー)の利用• ・SF(電子マネー)の入金(チャージ)• ・定期券の購入、変更、払いもどし• ・Suicaグリーン券の購入、払いもどし• ・会員メニュー(会員情報変更、サービス利用情報変更、携帯情報端末の機種変更、他)• ・バスポイントの利用• ・モバイルSuicaからの定期券の新規購入に関しては、次をご確認ください。 新規にEASYモバイルSuica会員登録をする場合 スマートフォン• 1初期画面の『EASYモバイルSuica』の中から「入会登録」を選択します。 2規約・特約をお読みの上、同意いただける場合は「会員規約・利用規約に同意する」にチェックを入れ、「会員情報入力へ」を選択します。 3必要な項目を入力し、「各種設定へ」を選択します。 4必要な項目を入力し、「確認画面へ」を選択します。 5内容に間違いなければ「登録する」ボタンで登録完了となります。 修正がある場合、「修正する」ボタンで入力画面へ戻り、修正をお願いいたします。 6会員登録が完了しました。 「メニュー」を選択して、モバイルSuicaのサービスが利用できます。 ケータイ• 1「モバイルSuicaアプリ」を起動すると表示されるモバイルSuica初期設定の画面の中から、「初めてご利用の方」の「会員登録へ」を選択します。 2「新規登録」を選択します。 3「会員規約・利用特約」を選択して、「モバイルSuica会員規約」等をお読みいただき、同意いただける方は「同意する」を選択のうえ、希望する会員の種類を選んでください。 4必要な項目を入力し、「確認する」を選択します。 5入力間違いがある場合は赤字で表示されます。 該当する項目を修正した後、「確認する」を選択します。 6表示された内容をよくご確認のうえ、間違いがなければ「登録する」を選択します。 7仮登録が完了しますので「次へ」を選択して、そのまま初期設定へ進みます。 8会員登録が完了しました。 「メニュー」を選択して、モバイルSuicaのサービスがご利用できます。

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Apple Payのモバイルsuicaでバス定期券を購入設定する方法

モバイル suica 定期

9月30日に10月14日からの定期を買ってしまおう まどろっこしいので結論を言ってしまうと、 これ、できません(大泣 説明しよう なんだそんなこと初めから知ってたよ馬鹿が、と言われてそうですが、一応書いておきます。 ・モバイルSUICA Android では1台のスマートフォンに複数のSUICAを入れることができない ・現在使用中のモバイルSUICA定期がある場合、有効期限内を開始日とする継続購入はできない 例)10月14日まで有効な定期がある場合、継続購入ができるのは10月15日以降の開始日の設定のみ ・どうしても購入したい場合は「区間変更」で購入することができる。 ただしその場合は変更タイミング以降の残存日数はすべて払戻しの扱いとなり、消える。 払戻しは一定期間以上でないと行われないので残存期間分損をすることになる 以上くどくどと書きましたが要は購入できません。 9月中の特典が必ず付与されるなら差額の計算をするところですが外れる可能性のほうがはるかに高いので素直に諦めることとなりました。 ちなみに最初はWEBのフォームから問い合わせしました。 Q 10月14日に切れる定期があるのですが10月14日開始で9月30日に継続で購入できますか A 定期券は、使用開始日の14日前から購入が可能です。 継続購入として同一区間の定期をお求めの場合、10月14日利用開始であれば、14日前の9月30日に購入が可能となります。 ・・・・。 答えになっているようで全然答えになってない。 どうにも微妙な内容だったのでJRのチャットで聞いてみました。 ここでようやく欲しい回答を得ることができました。 はじめからこっちにしとけばよかった・・・・。 まとめ.

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Apple Payのモバイルsuicaでバス定期券を購入設定する方法

モバイル suica 定期

2019年1月半ばに、JR東日本が発表した「モバイルSuica」のサービス見直しは、年会費の廃止、対応機器の大幅整理、特急乗車サービスの見直しなどモバイルSuicaユーザーへの影響が大きいものが多い。 それらの詳細を解説しよう。 目次 2020年2月26日より年会費が無料に 2020年2月26日より、年会費1,030円が廃止される(すでに無料のJR東日本のクレジットカード「VIEWカード」を利用している場合を除く)。 現在無料のApple Pay版モバイルSuicaに合わせた措置と言えよう。 なお、前日であっても一度徴収された年会費は払い戻しされない。 ケータイ・ガラホ、旧型Androidスマホおよびアプリへのログインを段階的に終了 概要解説 旧型のスマートフォンやケータイなどを対象に、モバイルSuicaアプリのログインサービスが廃止される。 これにより、クレジットカードを使ったSF(電子マネー)チャージ、オートチャージの申込み・変更・停止の各操作、定期券、Suicaグリーン券、モバイルSuica特急券、ビュー・エクスプレス特約、ネット決済、Suicaポケット、利用履歴の表示、メール配信の設定、会員登録と退会、会員情報の変更、機種変更操作など、多くの機能を操作できなくなる。 モバイルSuicaの機能のほとんどは、アプリにログインして行うため、ログインができないと機能上の制限が発生する SF(電子マネー)への影響 端末にチャージ済みのSF(電子マネー)は、ログインサービス終了後もデータは残り、そのまま利用できる。 アプリからのチャージは行えないが、JR東日本の施設などに設置されたモバイルSuica対応のチャージ機は利用できる。 設定済みのオートチャージもそのまま継続されるが、条件の変更や停止は行えない。 定期券や乗車券への影響 乗車券については上記のSF(電子マネー)に準じたものとなる。 購入済みの定期券については、利用期限まで使い続けることが可能。 行えなくなるのは、新規の定期券購入、継続手続き、区間変更・種類変更、そして払い戻しだ。 特急券サービスは、購入・変更・払戻し・受取り・預け入れ・特急券情報の変更が行えなくなる。 ただし受取り(ダウンロード)済みのチケットによる乗車は可能(特急券選択情報が「使う」に設定されている場合)。 手持ちの端末が対象の場合の対処法、および退会の方法 ログインサービス終了の対象となる端末で、従来通りに使い続けるのであれば、対応端末への機種変更が必要となる。 なお、機種変更の手続きにもログインが必要なので、ログインサービス終了期間の前に行う必要がある。 また、端末から退会手続きを行う際にも、アプリへのログインが必要なので、ログインサービス終了前に手続きを済ませておく必要がある。 なお、PC版モバイルSuicaのWebサイトからも退会手続きは行える。 2020年2月25日にログインサービスが終了する端末 このタイミングで対象となるのは、旧型の3GケータイなどAndroid OSをベースにしていないもの。 この時点で、3Gケータイのすべてがログインサービスに非対応となる。 なお、auの3Gケータイは2018年1月の時点ですでに全機種が非対応になっているため、下記のリストにauはない。 それらの中には、Android 6. 0世代のスマートフォンの一部や、2017年末に発売されたガラホ・ガラスマなど、まだまだ現役の端末が含まれている。 現在発売されているガラホ・ガラスマは、すでにモバイルSuicaに対応していないため、この時点でログインサービスに対応するガラホ・ガラスマはなくなる。 下記のリストにいないスマートフォンでも、2021年3月以降にシステムの要求条件が変更され、Android 4. 4以前のAndroid スマートフォンのすべてがログインサービスを利用できなくなる。 具体的な日時は後日発表される予定だ。 新サービスでは1回の予約で、同一行程同一車両の場合なら6個までのICカードに対応するほか、子ども料金での予約も可能となる。

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