サザンドラ進化。 今思えば「サザンドラ」の進化レベルって狂気の沙汰だったよな

【ポケモンサンムーン】サザンドラの進化と覚える技【USUM】|ゲームエイト

サザンドラ進化

サザンドラ きょうぼうポケモン ガラルNo. 388 ぜんこくNo. 635 高さ 1. 8m 重さ• 160. 0kg• けたぐり威力100 タイプ• 英語名• Hydreigon タイプ相性による弱点• 25 進化の流れ• 50で『モノズ』から進化• また、技『どくびし』『まきびし』『ねばねばネット』や特性『ありじごく』の効果を受けない。 『エレキフィールド』『サイコフィールド』『グラスフィールド』『ミストフィールド』の効果も受けない。 どの状態異常になるかはランダム。 相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダイマックスしている相手には無効。 野生のポケモンの場合、相手が自分のレベルより高い場合は失敗する。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けない。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 通常攻撃。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 どの状態異常になるかはランダム。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 変化技を使えなくする レコ. 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 すべての攻撃後、自分の『ぼうぎょ』ランクが1段階下がり、『すばやさ』ランクが1段階上がる。 『フェアリー』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 最大102。 最大102。 ダイマックスしている相手には無効。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 相手の持っている『きのみ』や『ノーマルジュエル』を使えなくする。 攻撃後、相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 ダイマックスしている相手には追加効果は無効。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手の場の『しろいきり』『ひかりのかべ』『リフレクター』『しんぴのまもり』『オーロラベール』、両方の場の『まきびし』『どくびし』『ステルスロック』『ねばねばネット』『キョダイコウジン』、さらに第8世代からは『エレキフィールド』『グラスフィールド』『サイコフィールド』『ミストフィールド』の効果を解除する。 相手が『みがわり』状態の場合、回避率を下げる効果のみ失敗する。

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サザンドラ (さざんどら)とは【ピクシブ百科事典】

サザンドラ進化

図鑑説明 6まいの はねで そらを とびつづけ うごくものを てきと おもいこみ おそう きょうぼうな。 うでの あたまは のうみそを もたない。 3つの あたまで すべてを はかいしてしまう。 うごく ものに はんのうして おそいかかり 3つの あたまで くらいつくす おそろしい。 のように頭が三つある。 するごとに首を一つずつ増やしてきた。 は「 」という初めての組み合わせである。 歴代全ての中で一番が遅い(ちなみに次に遅いのは)。 最初の形態のは、なんとがにするのと同じ0で、やっと中間のにする。 その系のはでようやくサザンドラにする。 その上までのは「はりきり」で命中が低くが安定しない。 育成はとても大変だが、育て上げたときの強さは半端ないので、の前にさせれば、と同じくが崩壊する。 においては一致「」とウェ「だいちのちから」の遺伝に前世代のが必要(しかも両立不可)という育てるのが大変面倒なであったが、でどちらの技も教え技化したことにより育てるのが楽になっただけでなく両立も可となった。 対戦でのサザンドラ• の特攻から繰り出されるは並のでは耐えられない。 一致の・を始め、・・きあいだま等ウェも充実。 にを瞑ればだいちのちからもある。 特殊ばかりにが行くが、攻撃の方も低くないため、二も十分可。 技のも鋼対策の、がえり、アなどなど豊富で隙がない。 流石に専門のはいわゆる「」とされる事が多いが・・・。 を活かしきれないという点もだが、の突破が楽と言うもなくなってしまう(下記の通り、の特殊アタッならば反撃に使うコートが相性で効)。 の中でも、しく面が高いなので使いやすい。 第5世代では4倍弱点がなかったが第代からが4倍弱点となってしまった。 4倍弱点は痛いが、それでも耐性は多く、に、、、などの達に後出ししやすいので、がこれらのに弱いと感じたらサザンドラを入れておくと安定度が増す。 第六世代から、あく技がはがねに等倍で通るようになったため、苦手な相手も減っている。 もちろん安心して後出しできるわけではないので過信は禁物だが。 第代では弱点が増えた代わりにと言う心強い味方が登場。 と呼ばれるな編成で、片方の弱点をもう片方が効化いは半減出来る。 このため、4倍弱点が出来ても使用率はそこまで下がらなかった。 ただしきもったま持ちには注意。 で特殊アタッということでコートが効である点も大きい。 上にもある通り、基本的にかコートだけで敵を仕留めるに対してアタでも詰まない重な。 (みちづれにされる危険は残るが)• 先述の攻撃と性から、非常に受けにくく流しにくい。 氷が4倍でない利点は大きく、よくある対策の氷や程度は軽く耐える。 素さがとややといった歴代の強たも遅いことが難点で、彼らと対峙すると何も出来ずあっさりやられてしまうことも。 そのため持ち物はが有な補の一つ。 もっとも、ーフサザンドラが流行ったでやにもーフ持ちが増えてきた。 の典例である。 当初はーフが流行ったがサザンドラの際立った長所は気合玉や大による受けに耐性の豊富さである為、にを振りやジュ等の上昇を持って得意な相手に後出しし、相手に大きな負担を強いるがを集めている。 また、や挑発を絡めて戦うも存在するようである。 ーフもまだまだいないとは言えない為がにくく、分かった頃にはこちらのが壊滅してしまっていることも多々。 強なであることは間違いないが、がだらけになるような対戦ではなどの速い同の使用率が高いため、不利なサザンドラは出ていきにくい状況になりやすい。 その他にも勢の中でも等と同様に注されている有ポケ・に非常に。 悪に対してと言う相性に加え、サザンドラの重を持ってしても一撃では落とせないほどの特防にのさざめきでこちらを落とせるほどの特攻を併せ持つ。 しかも素さは素で負けている。 やもろはのずつきなど岩技で4倍弱点を狙わなければ倒すのはほぼ理。 更にこれもがヨロギのみ持ちだった場合、振りはに入らなければ耐えられてしまう場合がある。 そこから、弱い相手にとん強いが、強い相手の前には出て行かないというの鑑のようなだと揶揄されたりもする。 サザンドラさんっす! ゲーチスのサザンドラ のの切り札。 恒例の要よりも低いの 4。 使う技も のはどう/きあいだま//と全なアタ構成。 範囲・威・対の面で非常に優れており、こいつ一匹のためにが壊滅したと言う報告が後を絶たない。 ・を出しても、てサザンドラの方が素い上、の都合上・は育成する暇がどいため、を取る事はほぼ。 でも切り札としてサザンドラを使ってくる。 2で技構成は かみくだく//いわなだれ/やつあたりになっており、なんと いのちのたまを持っている。 、構成とはいえサザンドラはAもそこそこ高く、珠持ちのもにはできないが、前作と違って鋼で簡単に止まってしまう構成のため級の強い。 のはでなく、かつが本当の構成を使ってくるためその犠牲になったと見られている。 映画でのサザンドラ の『とき・き』にて、カリータの手持ちとして登場する。 『き』ではそのサザンドラがになっている(『き』ではタのがになっている)。 そして、こののサザンドラの配布がにて配布が決定したのである(は)。 固定だが、性格はなのでいろいろなを作れるだろう。 しかし、覚えている技が・の・かえんほうしゃ・きあいだまと酷く、がい為から見ると残念としか言えないようだ。 だが、の教え技でを覚えることができるようになり対戦で使いやすくなった。 ちなみには性別不明で遺伝技がないので特にも何ったのであった。 お絵カキコ 関連動画 関連商品 関連項目•

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【ポケモンソードシールド】サザンドラの入手方法や種族値、覚える技まとめ

サザンドラ進化

図鑑説明 6まいの はねで そらを とびつづけ うごくものを てきと おもいこみ おそう きょうぼうな。 うでの あたまは のうみそを もたない。 3つの あたまで すべてを はかいしてしまう。 うごく ものに はんのうして おそいかかり 3つの あたまで くらいつくす おそろしい。 のように頭が三つある。 するごとに首を一つずつ増やしてきた。 は「 」という初めての組み合わせである。 歴代全ての中で一番が遅い(ちなみに次に遅いのは)。 最初の形態のは、なんとがにするのと同じ0で、やっと中間のにする。 その系のはでようやくサザンドラにする。 その上までのは「はりきり」で命中が低くが安定しない。 育成はとても大変だが、育て上げたときの強さは半端ないので、の前にさせれば、と同じくが崩壊する。 においては一致「」とウェ「だいちのちから」の遺伝に前世代のが必要(しかも両立不可)という育てるのが大変面倒なであったが、でどちらの技も教え技化したことにより育てるのが楽になっただけでなく両立も可となった。 対戦でのサザンドラ• の特攻から繰り出されるは並のでは耐えられない。 一致の・を始め、・・きあいだま等ウェも充実。 にを瞑ればだいちのちからもある。 特殊ばかりにが行くが、攻撃の方も低くないため、二も十分可。 技のも鋼対策の、がえり、アなどなど豊富で隙がない。 流石に専門のはいわゆる「」とされる事が多いが・・・。 を活かしきれないという点もだが、の突破が楽と言うもなくなってしまう(下記の通り、の特殊アタッならば反撃に使うコートが相性で効)。 の中でも、しく面が高いなので使いやすい。 第5世代では4倍弱点がなかったが第代からが4倍弱点となってしまった。 4倍弱点は痛いが、それでも耐性は多く、に、、、などの達に後出ししやすいので、がこれらのに弱いと感じたらサザンドラを入れておくと安定度が増す。 第六世代から、あく技がはがねに等倍で通るようになったため、苦手な相手も減っている。 もちろん安心して後出しできるわけではないので過信は禁物だが。 第代では弱点が増えた代わりにと言う心強い味方が登場。 と呼ばれるな編成で、片方の弱点をもう片方が効化いは半減出来る。 このため、4倍弱点が出来ても使用率はそこまで下がらなかった。 ただしきもったま持ちには注意。 で特殊アタッということでコートが効である点も大きい。 上にもある通り、基本的にかコートだけで敵を仕留めるに対してアタでも詰まない重な。 (みちづれにされる危険は残るが)• 先述の攻撃と性から、非常に受けにくく流しにくい。 氷が4倍でない利点は大きく、よくある対策の氷や程度は軽く耐える。 素さがとややといった歴代の強たも遅いことが難点で、彼らと対峙すると何も出来ずあっさりやられてしまうことも。 そのため持ち物はが有な補の一つ。 もっとも、ーフサザンドラが流行ったでやにもーフ持ちが増えてきた。 の典例である。 当初はーフが流行ったがサザンドラの際立った長所は気合玉や大による受けに耐性の豊富さである為、にを振りやジュ等の上昇を持って得意な相手に後出しし、相手に大きな負担を強いるがを集めている。 また、や挑発を絡めて戦うも存在するようである。 ーフもまだまだいないとは言えない為がにくく、分かった頃にはこちらのが壊滅してしまっていることも多々。 強なであることは間違いないが、がだらけになるような対戦ではなどの速い同の使用率が高いため、不利なサザンドラは出ていきにくい状況になりやすい。 その他にも勢の中でも等と同様に注されている有ポケ・に非常に。 悪に対してと言う相性に加え、サザンドラの重を持ってしても一撃では落とせないほどの特防にのさざめきでこちらを落とせるほどの特攻を併せ持つ。 しかも素さは素で負けている。 やもろはのずつきなど岩技で4倍弱点を狙わなければ倒すのはほぼ理。 更にこれもがヨロギのみ持ちだった場合、振りはに入らなければ耐えられてしまう場合がある。 そこから、弱い相手にとん強いが、強い相手の前には出て行かないというの鑑のようなだと揶揄されたりもする。 サザンドラさんっす! ゲーチスのサザンドラ のの切り札。 恒例の要よりも低いの 4。 使う技も のはどう/きあいだま//と全なアタ構成。 範囲・威・対の面で非常に優れており、こいつ一匹のためにが壊滅したと言う報告が後を絶たない。 ・を出しても、てサザンドラの方が素い上、の都合上・は育成する暇がどいため、を取る事はほぼ。 でも切り札としてサザンドラを使ってくる。 2で技構成は かみくだく//いわなだれ/やつあたりになっており、なんと いのちのたまを持っている。 、構成とはいえサザンドラはAもそこそこ高く、珠持ちのもにはできないが、前作と違って鋼で簡単に止まってしまう構成のため級の強い。 のはでなく、かつが本当の構成を使ってくるためその犠牲になったと見られている。 映画でのサザンドラ の『とき・き』にて、カリータの手持ちとして登場する。 『き』ではそのサザンドラがになっている(『き』ではタのがになっている)。 そして、こののサザンドラの配布がにて配布が決定したのである(は)。 固定だが、性格はなのでいろいろなを作れるだろう。 しかし、覚えている技が・の・かえんほうしゃ・きあいだまと酷く、がい為から見ると残念としか言えないようだ。 だが、の教え技でを覚えることができるようになり対戦で使いやすくなった。 ちなみには性別不明で遺伝技がないので特にも何ったのであった。 お絵カキコ 関連動画 関連商品 関連項目•

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