ポケモン go 電池。 ポケモンGOプラスの電池種類と、交換方法/寿命について。

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電池交換のやり方 電池の型番はCR2032 GOPlusに使われているのは、「CR2032」というコイン型の電池。 ドライバーで電池カバーを開ける コイン電池を交換する際には、GoPlusのカバーをプラスドライバーで開ける必要がある。 なお、カバーを固定しているネジは小さいので、ドライバーも小さいサイズを使用すると良い。 関連リンク: 電池の消耗を抑えるには 1. 安物の電池を選ばない 攻略班が安物のコイン電池でGoPlusを使用したところ、 1ヶ月もしないうちに電池が無くなってしまった。 あまりにも価格が安いと消耗が激しいので、注意。 内蔵の電池を購入 GOPlus購入時に最初から付いていた電池は「日立マクセル リチウム電池2個入り CR20322BS」という商品。 Amazonなどで購入できるので、切れる前に買い貯めしておくのもアリ。 むやみにボタンを押さない GOPlusは、ポケモンやポケストップの有無に関わらず、ランプボタンを押すと点灯する仕様となっている。 点灯に必要な電池の消耗を抑えるだけでも、GoPlusを長持ちさせる効果があるだろう。 寒いと消耗が激しい GOPlusに関わらず、バッテリーは気温が低いと消耗が速い。 冬の季節はすぐ切れやすいので、適度に手で温めると良い。 残量の確認方法 ゲーム内のGoPlusアイコンで分かる! GoPlusの電池残量は、ペアリング時に表示されるGoPlusのアイコン上に、電池残量が少なくなると 赤色の電池マークが表示される。 アイコンが変わった後でもしばらくは使えるので、様子を見てから電池を交換しよう。 電池残量の確認はゲーム内のみ GoPlusの電池残量は、ポケモンGOのゲーム内でしか確認できない。 またアイコンによるお知らせ以外に、電池が少なくなると ポケモンGOとのペアリングが解除されやすくなるようだ。 初期内蔵で約100日持つ 取り扱い説明書によると、GoPlusの初期電池では約100日間持つと記載されている。 人によって電地を消耗する間隔は異なるものの、電池交換は3ヶ月に1回くらいを目安にすると良い。 ポケモンGOの他の攻略記事 ランキング おすすめ一覧.

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【ポケモンGO】1時間プレイ後の電池消費量と通信量を測定してみた!モバイルバッテリーはもはや必須!

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ぶるぶるとポケモンGOプラスが震えたらボタンをタップ! バイブしたらボタンを押す必要がありますが、ポケストップやジムでアイテムをゲットしたり、ポケモンをゲットしたり、スマホの画面を見ずとも自動でしてくれます。 ポケモンも経験値も星の砂も自動で増えていくので、トレーナーにとっては必要不可欠なポケモンGO公式ガジェットです。 トレーナーレベルアップに大活躍です! ポケモンGOプラスは発売日当日(2016年9月16日)に注文殺到で買えない程話題になりましたが、なんとか発売日に買って、常にポケ活で使っています。 そんな中、4ヶ月ほどポケモンGOをしていない期間もありましたが、発売日から使っていたポケモンGOプラスの電池が切れてしまいました。 発売日から約1年半を経過しての電池切れ。 初期の電池は100日ほどで切れるとの事でしたが…電池交換した事あるのかなー?記憶にありません。 したのかも? おいおい、ほんとにポケモンGOプラスを使ってたのか?って声が聴こえてきそうですが、さっぱり動かなくなったので電池交換をする事に。 購入したのは、パナソニック製コイン型リチウム電池「 CR2032」! 時計では良く使われているコイン型電池です。 コンビニで1つ250円くらいで売ってて、2個パックとかもあります。 私はセブンイレブンで1個買いました。 急いでポケモンGOプラスの電池を交換して、すぐさまポケ活に行かねば! って事で当記事では、 ポケモンGOプラスの電池交換の方法を紹介します。 スポンサーリンク ポケモンGOプラスの電池交換の手順 ポケモンGOプラスの電池交換に必要なものが揃ったところで、電池交換開始! 手順は下記。 1ポケモンGOプラスの裏蓋のストラップを引っ張って、ネジ穴を出す。 2プラスドライバーでネジを回す。 3裏蓋を外す。 4古い電池を取り外す。 5新しい電池(CR2032)を入れる。 6裏蓋を付けて、ネジを差す。 7プラスドライバーでネジを回して締める。 8ポケモンGOプラスのボタンを押して、ボタンが青く光るか確認する。 無事、ボタンが青く点滅したら電気が通った証拠です。 電池を裏表間違わないように入れましょう。 プラスドライバーでネジを回し過ぎて、ネジ頭がつぶれないよう(なめた)に気を付けましょう。 ポケモンGOプラスのボタンを無駄に押さずに、電池の消費を抑えながらプレイすると、電池交換の手間もコストも掛かりません。 電池交換をしたら気分も一新!元気なポケモンGOプラスでポケ活を楽しんでいきましょう!.

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【ポケモンGO PLUS】電池切れが激しい場合の4つの対処法

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Contents• バッテリーセーバーで電池の消費を抑える 「ポケモンGO」は電池の消耗が激しいゲームです。 「バッテリーセーバー」を有効(オン)にしておくことで、 ポケモンGOをより長く遊べるようになります。 今回iOS版「ポケモンGO」で復活を遂げた 「バッテリーセーバー」の利用方法を解説します。 バッテリーセーバー機能の使い方 まず、ポケモンGOのプレイ画面で画面下部のモンスターボールを押しメニューを出します。 画面右上の 歯車マークを押し「設定」へ移動します。 「バッテリーセーバー」の項目があるので、 チェックを入れバッテリーセーバー機能を有効(オン)にします。 これでバッテリーセーバー機能の設定は完了です。 バッテリーセーバー機能の仕組み バッテリーセーバー機能を使うと スマートフォンを逆さにした時に自動的に画面が暗くなり、電池の消費を抑えてくれます。 画面は真っ黒のように見えますが、 薄っすらと「ポケモンGO」のロゴが見えます。 この状態で、画面をタッチしてもゲームは反応しません。 スマートフォンの上下が元に戻ると、自動的に画面が明るくなり、ポケモンGOのプレイ画面に戻ります。 なので、「バッテリーセーバー」機能を有効に使うには、 プレイしていない時はスマホを逆さまにしておけばよいということですね。 電池の消費を抑えるために、スマホをポケットやかばんに入れるときは、 スマートフォンの上部が下に来るように入れましょう。 「バッテリーセーバー」で足りない時は 「ポケモンGO」プレイ時の電池消費を抑える 「バッテリーセーバー」機能が復活したことは喜ばしいことです。 ですが、ポケモンGOはとにかく バッテリーの消耗が激しいゲームなので、野外で何時間も遊びたい場合は モバイルバッテリーが不可欠になってきます。 私もポケモンGOを野外でストレスなく遊ぶためにモバイルバッテリーを2個持っています。 ポケモンGOをより楽しみたい方は「バッテリーセーバー」機能の設定と合わせて大容量のモバイルバッテリーを用意することが望ましいでしょう。

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