競馬 流し。 【馬券】種類と買い方|流し・ボックス・フォーメーションの使い分け

ワイド馬券で勝つ方法。勝てる買い方は?流しとボックスでの必勝法・攻略法

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競馬初心者さんの馬連の買い方は? 私 ブエナ の経験則で書けば、 「初心者さんが馬連を買う時は、まずレース選びとして、頭数12~14頭くらいの特別戦が良いかなと思う(第9~11レースあたり)」 「軸は1~2番人気。 相手は3~7番人気くらいを基礎として、そこからさらに絞り込んでいく練習をすると、上達が早いように思う」 「尚、ハンデ戦・ローカル競馬場・牝馬限定戦などは、予期せぬ荒れ方をするので初心者さんは避けた方が良い気がする」 ではこの件について、私なりに考察してみたいと思います。 馬連でよく馬券を買うのですが、なかなか当たりません」 というご質問をいただいたので、本日は、馬連の基本について書いてみたいと思います。 なぜなら、馬連が一番、競馬の本質に近いと思うからです。 「競馬予想」というのは、基本的には「馬連」の的中を想定して組み立てると、上達が早い気がする。 馬連が当てられれば、それ以外の馬券にも応用が利く場合が多いからです。 そうでなければならない、というわけでは無いのですが、この組み合わせが一番コンスタントに利益を出しやすい組み合わせかなと、私は思うわけ。 (マツリダ予想より引用) ですから、初心者さんが馬連の買い方で迷ったら、「 軸馬は人気馬。 そして相手は人気薄」という意識で馬券を構成すると良いかと、私ブエナは思います。 相手は、3~7番人気くらいから選ぶ。 この形を基本とすれば、ある程度の的中率と回収率を維持できると思います。 でも、その悔しさの中で、何がダメだったのか?と考えていくことが重要だと思う。 これは実践の中で覚えていくしかない。 悔しいですね。 なぜ間違えたのか? 外枠の馬を選んでしまったから?追い込み馬を選んでしまったから? 等々、後悔の中で学べる事は数多くあります。 馬連の話に戻りましょう。 馬連で勝負する場合、最初のうちは、頭数が12~14頭くらいのレースを選ぶと、的中率と回収率が安定しやすいように思います。 特に、ヒモ抜けリスクが高くなるので、的中率が下がってしまいます。 なので、私ブエナが初心者さんにアドバイスするときは、頭数が手頃なレースを選ぶ事を推奨しています。 馬連のボックス馬券は、どうしても余計な馬券が混在してしまうので、回収率が下がりやすくなってしまうからです。 ながし馬券の場合は、軸馬とヒモを自分の裁量で選べるのに対し、ボックスだと軸馬がないので、 「 本来であれば買いたくない期待値の低い馬券」 まで、購入することになってしまうと思うわけ。 この点を勘案して、私ブエナは、馬連の場合はボックスより流しを多用しています。 こんな馬を見ると、「お!信頼できそうだ!ここから流そう」と、思ってしまいがちです。 馬券というのは、他の人と違う考え方をしなければ勝てない。 他人と同じ馬券を買えば、単発では儲かっても、長期回収率はなかなかプラスにならない。 そう考えると、グリグリ印がついている馬から馬連流しにすると、長期回収率はなかなかプラスにならないと、私ブエナは思うわけです。 ぶっちゃけ、馬券知識が十分にある人の場合は、「 単勝・三連複・三連単」の方が、儲けやすいです。 ただ、初心者さんの場合は、最初は馬連(もしくはワイド)で、馬券の基本をしっかりと身につけて、そこからさらに長期回収率を上げたいと思ったときに、「単勝・三連複・三連単」に、移行していくと良いかと思います。 初心者さんが、いきなり三連系に手を出すと、高確率で負けますので要注意です。 ご参考まで。 ただし、これはあくまでも、馬券知識が豊富な人の場合です。 三連系は、オッズに歪みが出やすいから、上手い人は利益を出しやすいと思うわけ。 それは言い換えれば、「 初心者さんは、三連系の馬券に手を出すと、大きく負けやすい」とも言える。 言葉は悪いですが、初心者さんが三連系の馬券に手を出すということは、「 カモにされやすい」わけです。 ご存知の通り、馬連というのは、1着2着を順不同で当てる馬券です。 競馬では、1着と2着を「連対」と言います。 この「連対できる馬」というのは、ある程度予想がしやすいわけです。 言い換えると、 「3着馬」は、予想が難しい。 展開次第で力のない馬でも、「3着」までは来ることができるからです。 「3着」は、展開やジョッキーの腕によって変わりますが、1着と2着は、馬に能力がないと難しいわけです。 もちろん例外もありますが、基本的には「連対馬」と「3着馬」では、馬の格が違うように、私ブエナは感じるわけです。 これは、過去に大きなレースで連対した馬は、それなりの能力があるという裏付けです。 逆に「3着内実績」という言葉は、あまり聞きません。 ここからも、連対馬と3着馬は、違うことがわかります。 初心者さんが、いきなり三連単で100万馬券なんかを狙うと、フォームがめちゃくちゃなので、なかなか馬券の技術が上達しないことになりかねません。 野球でも、基本は素振りから。 素振りもしないで、いきなりホームランを狙っても、フォームがめちゃくちゃになってしまいますね。 これはなぜか? それは、馬連の軸馬は人気馬にした方が、的中率と回収率が安定しやすいと思うからです。 しかしながら、軸馬を人気薄にしてしまうと、とにかく的中率が下がる。 これは実際に試してみれば、すぐにわかると思います。 「1番人気ながし」と「人気薄から流し」 同じ買い目点数であったとしても、的中率は天と地ほど違います。 的中率を最大にするためには、1番人気を活用するしかない。 ただ、いつも1番人気から買っていては回収率が上がらないので、「期待値が高い1番人気」を探して、そこでだけ1番人気ながしを仕掛ける。 こうすることで、的中率を最大限に引き上げることが可能になるかと。 しかし、どんなに魅力的な穴馬であっても、所詮は人気薄に過ぎない。 人気がない馬の連対率は非常に低く、9番人気でも平均連対率は7%しかないわけです。 93%は外れる。 しかもこれは最大的中率の話なので、総流し、ということになります。 実戦で総流しを仕掛ける事はあまりないので、実質的中率は5%以下になるでしょう。 この馬券の期待値が仮に高かったとして、長期回収率が100%を超えたとしても、おそらく初心者さんには耐えられないと思う。 馬券というのは、回収率が100%を超えれば勝ち組なんですが、ほとんど当たらない状態で、勝ち組を実感できる人は少ないわけです。 でも、100レース購入して、99回外れる。 これに耐えられますか? 私は無理でした。 でも、年間のほとんどを外れ馬券に囲まれて過ごす日々は、精神的にかなり苦痛なんですね。 ここが馬券の難しいところ。 的中率と回収率のバランスをとらないと、メンタルが崩壊して、その馬券戦略は成立しないということになってしまうわけです。 【 重賞レース。 過去5年間の重賞レースで、1番人気馬からの流し馬券を購入した場合の成績は、上記の通りになります。 これくらいの的中率があれば、そこそこストレスなく競馬を楽しめると思います。 上述した通り、1番人気から流すと、30%程度の的中率をキープできるので、大きく資金を減らすことがないからです。 手元の資金がどんどん減っていくと、かなり精神的にプレッシャーがかかります。 そして、馬券を購入するのが怖くなってしまう。 それを避けるために、「 軸は人気馬」にするわけですね。 【 重賞レース。 先程は、1番人気から3~7番人気へ馬連流しでしたが、今回は9番人気からの流しです。 内訳は、739レース購入して、的中が22レースです。 平均配当は、万馬券である10254円。 最高配当は、23390円ですね。 5点買いなので、500円玉が1万円札に化けるわけです。 お金がない人ほど、このような大穴のロマンに憧れてしまいます。 回収率61%です。 つまり的中したときに、500円玉が1万円札になったとしても、それはたった3%の幸運であり、全体で見ると61%しか回収できていないわけです。 全然違いますね。 このように、競馬初心者さんが「人気薄から馬連流し」を仕掛けてしまうと、全然当たらないし、回収率も低くなってしまうわけです。 だから私が、競馬初心者さんにお勧めするのは、「人気馬から流しの馬連」なんですね。

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【レースマップ】3連複馬券(流し)の正しい買い方から払い戻しまでの流れ|レースノート

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みなさんこんにちは、SIVAPRESS編集部員のピーライトです。 みなさんはワイドという種類の馬券を知っていますか?SIVAPRESSにはよく出てくる、「DAIGOのワイド」で有名なあの馬券ですね。 このワイドという馬券、結構初心者にもオススメで安定した勝ちが狙いやすい馬券だったりするんです! そこで今回は、競馬のワイド馬券について買い方も含めて紹介していきたいと思います。 競馬のワイドとは 競馬用語のワイドとは、正式名称で「拡大馬番号二連勝複式勝馬投票法」といいます。 単勝や複勝、馬連などと違い3着までに入ればよく、しかも2頭も選べその上その順番は関係ないので、比較的予想は立てやすく的中もしやすい馬券と言えます。 しかし、ワイドはあまり多く購入されている馬券ではありません。 というのも、ワイドはその性質上オッズが低くなりやすいからです。 特に人気馬だけで構成されているワイドの馬券などは、配当が100円台になるなどとにかく低くなりがちです。 とは言え、それだけでワイドが魅力のない馬券と判断するにはまだ早いです。 確かに1番人気と2番人気の2頭で構成されるワイドの馬券などは非常に配当が低く面白みに欠けますが、人気が薄い馬が絡むとワイド馬券の配当は一気に跳ね上がります。 人気は薄いけれど、これはくる!と思っている自信のある穴馬がいれば、人気馬と絡めたワイド馬券を買うことでうまくリスクを分散しつつ高額配当を狙えます。 また、ワイドはなんと驚きのトリプル的中を狙えます。 3着以内に入るであろう3頭を予想し、後述するワイドボックス買いを行ってその3頭が見事にワンツースリーフィニッシュを決めれば見事トリプル的中となります。 このようにワイドは手堅いがオッズが低い、というような安パイとしての側面だけでなく夢がある非常に面白い馬券としての側面も持っているのです。 ワイドの買い方 ここからは、ワイドの買い方について解説していきます。 3頭以上を選ぶ場合買い方は2通りあり、それぞれ購入点数と計算が変わってくるので違った面白みがあります。 ワイドボックス 1つ目の買い方は、ワイドのボックス買いです。 ボックス買いとは、いくつか選択した馬番の組み合わせを全て購入する買い方です。 組み合わせの全通りを買うことになるため、購入点数が増えて的中しやすくはなりますが、その分トリガミしやすくもなります。 何でもかんでもボックス買いに突っ込むのではなく、慎重に予想して購入する馬を絞り込まないといけません。 この買い方では、前述したトリプル的中が狙えます。 例えば、馬番が1-6-10の3頭をワイドボックスで買ったとします。 そうすると買い目は2頭の全組み合わせなので1-6,1-10,6-10の3通りになりますね。 ここで、1着6番、2着10番、3着1番のようなレース結果になるとワイドは3着以内に入っていればよく、順番も関係ないため1-6,1-10,6-10の全てが的中馬券となります。 これで見事トリプル的中となるわけです。 気持ち良さそうですね。 お気付きの方もいるかもしれませんが、このトリプル的中、やっていることは3連複と何ら変わりません。 そう、ワイドでトリプル的中を狙いに行くことは3連複を狙いに行くのと同じ予想難易度であるため、ワイドは3連系の馬券への登竜門と言われたりします。 ワイド流し 2つ目の買い方は、ワイドの流し買いです。 流しとは、軸となる馬番を1つ決め、相手となる馬番をいくつか選択しその組み合わせを購入する買い方です。 ワイドボックスより購入点数は減って的中はしにくくなりますが、その分トリガミする確率も減ります。 人気馬を軸にして自信のある穴馬に流していく、などのような買い方が考えられます。 この買い方ではダブル的中が狙えます。 例えば、軸馬8、相手馬4、6でワイド流しを買ったとします。 そうすると買い目は8-4、8-6の2通りです。 ここで、1着4番、2着8番、3着6番のようなレース結果になると、8-4、8-6はどちらも的中馬券となり、ダブル的中となります! おわりに ワイドは手堅さとロマン、両方兼ね備えた非常に面白い馬券です。 買い方にはボックスと流しがあり、それぞれ購入点数が変わるので違った楽しさが味わえます。 競馬にもそこそこ慣れてきたら、ワイド馬券を購入してトリッキーな勝負を楽しんでみましょう!! 記事編集[ピーライト] スポニチAI予想競馬 SIVA 最新の予想閲覧は.

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競馬 必ず儲かる買い方【三連単 馬単】

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A ベストアンサー 具体的な例を挙げたほうが分かりやすいかもしれません。 例えば先週の菊花賞の3連単で例えましょう。 結果は1着ディープインパクト2着アドマイヤジャパン3着ローゼンクロイツ4着シックスセンス5着フサイチアウステルでした。 この5頭をレース前に予想した場合、3連単ボックスで買うと全部で60通りになります。 5頭の内3頭が1~3着に入ればいいのですから安心して見ていられますが買い目が増えるのが難点です。 そこでもう少し予想の幅を狭めて目数を減らす買い方がフォーメーションです。 菊花賞の場合、ディープインパクトは1着以外ありえないと予想できればフォーメーションの1着の予想馬にディープインパクトのみに印を付ければいいのです。 2着・3着は展開によって微妙だなと思えば2着の予想馬にも3着の予想馬にも、アドマイヤジャパン以下残りの4頭をチェックすればいいのです。 そうすれば買い目は全部で12通り。 ボックスで買うより48点も少なくなります。 当然リスク(外れる可能性)も高くなりますが、菊花賞のように1着に予想した馬がかなりの確立で勝てると踏んだときはフォーメーション買いがお勧めです。 私も展開次第で着順が変わりそうな混戦の時はボックス買い、1着馬が信頼置ける時はフォーメーションで買っています。 今週の天皇賞は頭数も多いので高配当が望めそうです。 フォーメーションで目数を絞って少ない投資でハイリターンをめざしてみてはいかがでしょうか?がんばってください。 具体的な例を挙げたほうが分かりやすいかもしれません。 例えば先週の菊花賞の3連単で例えましょう。 結果は1着ディープインパクト2着アドマイヤジャパン3着ローゼンクロイツ4着シックスセンス5着フサイチアウステルでした。 この5頭をレース前に予想した場合、3連単ボックスで買うと全部で60通りになります。 5頭の内3頭が1~3着に入ればいいのですから安心して見ていられますが買い目が増えるのが難点です。 そこでもう少し予想の幅を狭めて目数を減らす買い方がフォーメーションです。 菊花賞の場合、... A ベストアンサー フォーメーションは 1着 A、B、C 2着 D、E、F 3着 G、H、I と買えばそれぞれの着順に買ってある馬がくれば当たりです。 まずマルチという言葉の意味ですがこれは順序が違う馬券も買うかどうかのときに使います。 馬単、3連単のみです。 3連単も同じです。 フォーメーションのいい点は頭や2着が固いだろうと思う馬が3着になる3連単を買わずにすむことです。 またきても3着だろうという馬が1,2着になる馬券を買わずにすむこともあります。 マルチは逆で仮にきたときに取りこぼしがないですね。 その分点数は多くなりますが。 3連単1,2頭軸でマルチにマークすると同じ馬券を3連複で買ったときの6倍の点数になると思ってください。 個人的にはフォーメーションです。 A ベストアンサー 難しく考えないで、簡単に書きます。 予想した5頭の内3頭が入れば、60通り買えば確実に当たりは出ます。 この考えを覚えておけば、携帯の電卓でも簡単に計算出来ます。 A ベストアンサー おはようございます 3連単マルチは軸馬1頭又は2頭を決めて、その1頭又は2頭から相手への組み合わせを全て買うことです。 例えば3連単マルチの1頭軸(A)で相手4頭なら 一着 二着 三着 A B,C,D,E B,C,D,E B,C,D,E A B,C,D,E B,C,D,E B,C,D,E A と、なり軸馬Aから相手への全ての組み合わせを買うということになります。 (つまりAを含まない組み合わせは買わないということです。 B-C-DやC-B-DのようなAを含まない組み合わせは買いません) 2頭軸マルチなら(AとBを軸馬とするなら) 一着 二着 三着 A B C,D,E A C,D,E B B A C,D,E B C,D,E A C,D,E A B C,D,E B A となります。 BOXはA,B,C,D,Eの馬全ての組み合わせを買うということです。 一着 A,B,C,D,E 二着 A,B,C,D,E 三着 A,B,C,D,E (B-C-DやC-B-Dの組み合わせも買います) 分り難い説明ですいません 違いわかって頂けましたか? おはようございます 3連単マルチは軸馬1頭又は2頭を決めて、その1頭又は2頭から相手への組み合わせを全て買うことです。 例えば3連単マルチの1頭軸(A)で相手4頭なら 一着 二着 三着 A B,C,D,E B,C,D,E B,C,D,E A B,C,D,E B,C,D,E B,C,D,E A と、なり軸馬Aから相手への全ての組み合わせを買うということになります。 (つまりAを含まない組み合わせは買わないということです。... A ベストアンサー 複勝払戻金は、複勝対象の馬(3着までに入った馬)の組み合わせによって払戻金が変わります。 なぜそうなるかといえば、払戻金の計算式がそうなっているからです。 (計算式は、JRAのホームページにあります) 具体例を最近のレース(スプリンターズ・ステークス)で見てみます。 アイルラヴァゲイン(3着、複勝 5番人気) 300円 サンアディユ(2着、複勝 1番人気) 170円 アストンマーチャン(1着、複勝 3番人気) 230円 もし、レースの結果(着順)が異なっていたら、複勝の払戻しがどうなっていたかを計算してみました。 (例3のときが、2.1倍。 例2のときが、2.8倍) 複勝払戻金は、複勝対象の馬(3着までに入った馬)の組み合わせによって払戻金が変わります。 なぜそうなるかといえば、払戻金の計算式がそうなっているからです。 (計算式は、JRAのホームページにあります) 具体例を最近のレース(スプリンターズ・ステークス)で見てみます。 アイルラヴァゲイン(3着、複勝 5番人気) 300円 サンアディユ(2着、複勝 1番人気) 170円 アストンマーチャン(1着、複勝 3番人気) 230円 もし、... A ベストアンサー マルチじゃない3連単2頭軸だと、軸とした2頭を「1着」「2着」「3着」のいずれかに固定しなければなりません。 上記の例でいえば、仮にパターンAが的中だった場合、パターンBは外れということになります。 個人的解釈で恐縮ですが、上記の(外れ)パターンは非常に悔しい思いを致しますので、私の場合は常にパターンA、B両方とも購入するようにしていますw (16頭立てでmax2800円) A ベストアンサー 競馬歴まもなく20年の者です。 私の場合は、馬連2、3点勝負です。 しかし、実際には1着からしんがりまで全着順を予想します。 そして、自分が予想した1着の馬から2、3着の馬へ流し、 ひょっとしたら1着と予想した馬は消えるかもしれないなあ。 というときには、2、3着と予想した馬の馬連も買っています。 さらに肝心なのは、自信が無い時には絶対に買わない。 ということでしょう。 そういった買い方をするものですから、競馬場に1日いて、 1回も馬券を買わないなんてこともよくあります。 まあ、馬が好きで馬を見るために競馬場に行っているので、 儲けようという発想が無いので出来る事だと思います。 ですから、ウインズなどでは決して買いません。 競馬場へ行って、パドックを見て買っています。 以上が私の馬券の買い方ですが、かなり変わっていると思います。 まあ、あまり人にお勧めできるものではありません。 その代わりといっては何ですが、私のお勧めの買い方を一つ。 1レースから複勝1点勝負。 勝ったら、それを全額次のレースの複勝へまたつぎ込む。 負けたら、1レースに賭けた額と同じだけ賭ける。 それの繰り返しです。 同じことを単勝でも出来ますが、リスクを考えると複勝が良いでしょう。 額の上限を決めておけば、少ない額で1日遊べますし、 上手くいけば、大儲けです。 でも、1番肝心な事は必ず小遣いの範囲内でやる事です。 借金をしてまで、ギャンブルはやるものではありません。 競馬に限らずギャンブルの楽しみ方は人それぞれで良いと思いますが、 自分1人で責任が取れる範囲で楽しみましょう。 競馬歴まもなく20年の者です。 私の場合は、馬連2、3点勝負です。 しかし、実際には1着からしんがりまで全着順を予想します。 そして、自分が予想した1着の馬から2、3着の馬へ流し、 ひょっとしたら1着と予想した馬は消えるかもしれないなあ。 というときには、2、3着と予想した馬の馬連も買っています。 さらに肝心なのは、自信が無い時には絶対に買わない。 ということでしょう。 そういった買い方をするものですから、競馬場に1日いて、 1回も馬券を買わないなんてこともよくあります。

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