ゼルダ コッコ。 コッコ (こっこ)とは【ピクシブ百科事典】

ゼルダの伝説時のオカリナで大人時代に迷いの森を入ってすぐ左...

ゼルダ コッコ

今回は『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』を語りたいと思います。 オープンワールドタイプになったハイラルは、予想以上に奥深く広大でした。 そんな世界に散りばめられた謎、おいしそうな食べ物、自然の驚異……なにもかもが魅力的です。 結果どうなったかというと、現実とハイラル、どちらにいる時間が長いかよくわからなくなってきた筆者です。 すでに物語の結末は見届けていますが、それでも本作を離れることはできません。 追加コンテンツももちろん魅力的なのですが、それ以上に本作をどっぷりプレイする理由を、ハイラルにおける日常を紹介しながらお伝えします。 オープンワールドとシリーズらしさが融合した世界 最初に、『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』がどのようなゲームか簡単に説明します。 主人公のリンクは長い眠りから目覚めたばかりで、記憶がありません。 眠っているうちに何があったのか、ハイラル王国は滅亡していました。 リンクは頭の中に直接語りかけてくる声に従い、旅を始めます。 見えるところはだいたいどこでも行けます。 敵が群れを成していたり、道ばたで肉を焼いて喜んでいたりします。 戦うも逃げるも自由! 眠りにつく前のリンクを知っている人に出会ったり、旅先で思い出の場所に立ち寄ったりして、リンクは少しずつ昔のことと使命を思い出します。 リンクの使命は、懲りずに復活した厄災ガノンの討伐! そして、ひとりでガノンを抑えているゼルダ姫を救い出すことです。 そのための力を得るために、世界に散らばる試練の祠を巡ります。 試練の祠では、謎解きやバトルなどの試練が用意されています。 この謎解きがゼルダらしくもあり、コントローラの機能を生かした斬新なものでもあるんです。 祠の謎は多彩で毎回驚きます。 ガノンを討伐するという最終目標はあるものの、行く場所もすることも自由なので、本当に楽しみかたがいっぱいあります。 そういう世界だからこそ、筆者はずっと楽しんでいるのです。 朝起きてコッコ連れ5時間ちょっとの散歩道 筆者は、よほどの理由がない限りはハテノ村の自宅でゲームを終了し、開始時は一度寝て起きるようにしています。 食べ物の確保は大事です。 イメージで名づけました。 ライフが減っていなくても、筆者は自分がお腹がすいたと思ったらリンクにも何か食べさせます。 リンクだってお腹が空くはずですから。 食事がすんだら、腹ごなしの散歩に出かけることにします。 散歩ですから、ワープは使いません。 今日の目的地を温泉と定めて、テクテク歩きます。 意外とタフなのでたいていの場所に連れて行けます。 友と語らい異性と交流し、リト族の「すピヨ」を愛でる ハイラル中を回ったリンクは、各地に友だちができました。 ときどき、彼らに会いに行くのも楽しいですよ。 今作はつねに同行しているナビゲーション役がいませんから、完全なひとり暮らしです。 でも、友だちが多いから話し相手に困りません。 ユン坊絡みのイベントを体験した人には、彼の純粋さをわかってもらえるはず。 やはり夜はいろいろな意味でお楽しみの時間です。 寝言もカワイイ。 女将、いつものミルク。 フォトスポットを探していたら、1日が終わることも Switchでしたら、スクリーンショットの撮影がとても手軽。 さらに、本作は絵になる場所が多いのです。 そこで、いいスクリーンショットが撮影できるポイントを探し回るのも楽しみのひとつです。 本人との対面もスリリングです。 だからこそ絶景追求が終わらないんですよね。 散歩をしたり、スクショポイントを探し回ったりすることにも意味があります。 そう……各地に隠れているコログたちを探し出さなきゃならないですからね。 不自然な石の下などに巧妙に隠れている妖精のコログは、世界を一周したくらいじゃ全部を見つけられません。 全部見つけたいような、見つけられずにいつまでも目標でいてほしいような。 遊びかたは人それぞれで無限大! 筆者が本作を開始したころ、同時進行で弟もプレイを始めました。 プレイの話ができるなぁ、攻略の相談ができるなぁ……と思っていたのですが、同じゲームをやっているはずなのに、ちっとも話が合いませんでした。 筆者は、ボス戦に突入する前にできるだけ強くなっておくため、探索に時間を割くタイプ。 弟は、ボスのいる場所に突入する猪突タイプだったんです。 裸マント……。 さらに弟は、できるだけ街道を通らないようにしていたので、街道沿いにある馬宿をだいぶ後になるまで知りませんでした。 筆者はファミコンのころからRPGが大好きだったので、かつては友だちと「あそこの村まで進んだよー」なんて話していました。 そのころのゲームは、進行の仕方が皆同じでした。 でも、本作の場合はそうじゃないんですよね。 どこから進むか、いつボスを倒すか……すべてプレイヤーの好みでできるんです! だからこそ、違う楽しみ方、遊び方を聞いて、自分でも試してみるということができます。 それが魅力! 遊び方はまだまだあります! 追加コンテンツを楽しみに待ちつつ、いろんな遊びかたを追求してみてください。 筆者は、皆さんが撮影してSNSにアップするおもしろいスクリーンショットを心から楽しみにしています! そしてこれからプレイする皆さん。 ゼルダの世界は足を踏み入れたら帰ってくるのが難しいほどの魅力にあふれています。 ちょっとでも気になったら、ぜひプレイしてみてください。 では筆者は、またあちらの世界に戻ります。

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ゼルダの伝説シリーズ

ゼルダ コッコ

チャレンジ詳細 依頼主:ボガード カカリコ村の呉服屋の前にボガードの家があり、その庭でボガードはコッコを10羽飼っています。 時間帯にもよりますが、ボガードは家の前で心配そうに立っています。 依頼:コッコを捕まえて 10羽のコッコのうち、3羽を残して7羽が柵の外に逃げ出してしまったので、すべて探して柵に戻してほしいと頼まれます。 7羽のコッコの居場所は以下の通り:• カボチャを栽培しているナーキンの家の横• 上記1羽目がいた場所から小川に架かる橋を渡ってすぐの小屋の上• ニンジン畑近くの小屋• メロの梅園の中(昼間はメロが梅園を見張っているため、コッコを捕まえられない)• 裏の森へ続く坂道• 呉服屋の屋根の上(上記5番からパラセールで屋根に飛んでいく)• 女神像前 コッコは近付いて [A] ボタンで持ち上げ、担いで歩くことができ、[R] ボタンで投げられます。 報酬:紫ルピー すべてのコッコを柵の内側に戻すと、お礼に紫ルピーがもらえます。 冒険手帳の記録 初期段階 ボガードが愛してやまないコッコが 柵の外に逃げ出してしまった ボガードのコッコは全部で10羽 すべてのコッコを見つけて 柵の中にもどしてあげよう 途中段階 ボガードが愛してやまないコッコが 柵の外に逃げ出してしまったが 村中を探し回り 全て見つけた 早くボガードにこのことを伝えて 安心させてあげよう 終了 ボガードが愛してやまないコッコが 柵の外に逃げ出してしまったが 村中を探し すべて見つけだすことができた 改めてコッコの大切さに気が付いたボガード そして 同時に奥さんの大切さに気づいたようだ.

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ゼルダの伝説BoW ブレスオブザワイルド ミニチャレンジ・消えたコッコちゃん(ニワトリ)!最後(10匹目)の一匹(一羽)、ラス1が見つからない、いない!居場所はどこ?【WiiU・ニンテンドースイッチ・任天堂スイッチ・ブレワイ】

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今回は『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』を語りたいと思います。 オープンワールドタイプになったハイラルは、予想以上に奥深く広大でした。 そんな世界に散りばめられた謎、おいしそうな食べ物、自然の驚異……なにもかもが魅力的です。 結果どうなったかというと、現実とハイラル、どちらにいる時間が長いかよくわからなくなってきた筆者です。 すでに物語の結末は見届けていますが、それでも本作を離れることはできません。 追加コンテンツももちろん魅力的なのですが、それ以上に本作をどっぷりプレイする理由を、ハイラルにおける日常を紹介しながらお伝えします。 オープンワールドとシリーズらしさが融合した世界 最初に、『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』がどのようなゲームか簡単に説明します。 主人公のリンクは長い眠りから目覚めたばかりで、記憶がありません。 眠っているうちに何があったのか、ハイラル王国は滅亡していました。 リンクは頭の中に直接語りかけてくる声に従い、旅を始めます。 見えるところはだいたいどこでも行けます。 敵が群れを成していたり、道ばたで肉を焼いて喜んでいたりします。 戦うも逃げるも自由! 眠りにつく前のリンクを知っている人に出会ったり、旅先で思い出の場所に立ち寄ったりして、リンクは少しずつ昔のことと使命を思い出します。 リンクの使命は、懲りずに復活した厄災ガノンの討伐! そして、ひとりでガノンを抑えているゼルダ姫を救い出すことです。 そのための力を得るために、世界に散らばる試練の祠を巡ります。 試練の祠では、謎解きやバトルなどの試練が用意されています。 この謎解きがゼルダらしくもあり、コントローラの機能を生かした斬新なものでもあるんです。 祠の謎は多彩で毎回驚きます。 ガノンを討伐するという最終目標はあるものの、行く場所もすることも自由なので、本当に楽しみかたがいっぱいあります。 そういう世界だからこそ、筆者はずっと楽しんでいるのです。 朝起きてコッコ連れ5時間ちょっとの散歩道 筆者は、よほどの理由がない限りはハテノ村の自宅でゲームを終了し、開始時は一度寝て起きるようにしています。 食べ物の確保は大事です。 イメージで名づけました。 ライフが減っていなくても、筆者は自分がお腹がすいたと思ったらリンクにも何か食べさせます。 リンクだってお腹が空くはずですから。 食事がすんだら、腹ごなしの散歩に出かけることにします。 散歩ですから、ワープは使いません。 今日の目的地を温泉と定めて、テクテク歩きます。 意外とタフなのでたいていの場所に連れて行けます。 友と語らい異性と交流し、リト族の「すピヨ」を愛でる ハイラル中を回ったリンクは、各地に友だちができました。 ときどき、彼らに会いに行くのも楽しいですよ。 今作はつねに同行しているナビゲーション役がいませんから、完全なひとり暮らしです。 でも、友だちが多いから話し相手に困りません。 ユン坊絡みのイベントを体験した人には、彼の純粋さをわかってもらえるはず。 やはり夜はいろいろな意味でお楽しみの時間です。 寝言もカワイイ。 女将、いつものミルク。 フォトスポットを探していたら、1日が終わることも Switchでしたら、スクリーンショットの撮影がとても手軽。 さらに、本作は絵になる場所が多いのです。 そこで、いいスクリーンショットが撮影できるポイントを探し回るのも楽しみのひとつです。 本人との対面もスリリングです。 だからこそ絶景追求が終わらないんですよね。 散歩をしたり、スクショポイントを探し回ったりすることにも意味があります。 そう……各地に隠れているコログたちを探し出さなきゃならないですからね。 不自然な石の下などに巧妙に隠れている妖精のコログは、世界を一周したくらいじゃ全部を見つけられません。 全部見つけたいような、見つけられずにいつまでも目標でいてほしいような。 遊びかたは人それぞれで無限大! 筆者が本作を開始したころ、同時進行で弟もプレイを始めました。 プレイの話ができるなぁ、攻略の相談ができるなぁ……と思っていたのですが、同じゲームをやっているはずなのに、ちっとも話が合いませんでした。 筆者は、ボス戦に突入する前にできるだけ強くなっておくため、探索に時間を割くタイプ。 弟は、ボスのいる場所に突入する猪突タイプだったんです。 裸マント……。 さらに弟は、できるだけ街道を通らないようにしていたので、街道沿いにある馬宿をだいぶ後になるまで知りませんでした。 筆者はファミコンのころからRPGが大好きだったので、かつては友だちと「あそこの村まで進んだよー」なんて話していました。 そのころのゲームは、進行の仕方が皆同じでした。 でも、本作の場合はそうじゃないんですよね。 どこから進むか、いつボスを倒すか……すべてプレイヤーの好みでできるんです! だからこそ、違う楽しみ方、遊び方を聞いて、自分でも試してみるということができます。 それが魅力! 遊び方はまだまだあります! 追加コンテンツを楽しみに待ちつつ、いろんな遊びかたを追求してみてください。 筆者は、皆さんが撮影してSNSにアップするおもしろいスクリーンショットを心から楽しみにしています! そしてこれからプレイする皆さん。 ゼルダの世界は足を踏み入れたら帰ってくるのが難しいほどの魅力にあふれています。 ちょっとでも気になったら、ぜひプレイしてみてください。 では筆者は、またあちらの世界に戻ります。

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