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【C17エラーが続く!?】こうやったら直った!【日立ドラム式洗濯機ビッグドラム】

カビ トルネード

リベルタから新しく発売されている が すごく売れているという話を聞きました。 洗濯槽クリーナーが大好きなワタシ。 なぬ!それは気になる!!!詳しく教えて!と話にとびついたと共に、 「そういえば、最近、洗濯槽クリーナーをやってない。。。 」と焦った次第です。 ワタシは、年に2〜3回くらい定期的に洗濯槽クリーナーを使っていました。 梅雨明けはひとつの目安だったのだけれど、今年は地方取材が続いたり、 神戸から祖母を迎える準備をしていたりで、すっかり忘れていたのです。 ということで、早速「カビトルネード」! 「カビトルネード」は、酸素系の洗濯槽クリーナーです。 洗濯槽クリーナーには、塩素系と酸素系がありまして。 ワタシは元々、塩素系を使っていましたが、酸素系の方がよく落ちると変えました。 以来、洗濯槽クリーナーは酸素系派です。 しかも、「カビトルネード」は、2剤タイプ。 A剤とB剤を入れるなんて、より効きそうな気がしない? ワタシは 縦型用を使いましたが、ドラム式用もあります。 以前、洗濯槽クリーナーの記事を書いたとき「ウチもやりたい!ドラム式でも使える?」 って何人かの友人に聞かれたんだよね。 基本は分かれているみたいなので、 両タイプをラインナップしてくれていると、自信を持って答えられます。 「カビトルネード」の 成分は、A剤が過酸化ナトリウム、抗菌剤(銀ゼオライト)、 B剤が発砲促進剤。 縦型の場合、A剤を入れて高水位で運転、その後B剤を入れて運転と 洗浄剤を2回に分けて入れるところ、そして放置時間がないところが特徴です。 これで、洗濯槽のカビ、洗剤カス、汚れ、ニオイを落としてくれるという。 その機能や使い方は、YouTubeに動画でも紹介されていました。 正直、ここまでの汚れが出てくるのは、何年も洗濯槽クリーナーを使っていないと 想像出来るレベル。 買ってから何年も経っているのに、一度もやったことがない! というひとは期待出来るかもしれません。 ワタシは、久しぶりだったけれど、ここまでではありませんでした。 コレ、嬉しいような、寂しいようなフクザツな気持ち(笑) では、実際にワタシが使ってみた様子をレポートしてみます。 まずは、 洗濯槽が空の状態で、粉末タイプのA剤を入れます。 A剤は2袋に分かれているけれど、2袋とも全量入れれば良いということ。 その後、高水位まで給水し「洗いコース」で約15分ほど運転させます。 ウチの洗濯機は、水量、洗い、すすぎ、脱水を洗濯物の量や目的に合わせ、 自動設定されるコースがメインなので、シンプルな運転の設定がニガテ。 結局、今までいろいろ試行錯誤した結果、「我が家流」というコースを見つけ、 水量MAX、洗い15分、すすぎナシ、脱水ナシ設定に落ち着いています。 A剤を入れ、少し運転しただけで、汚れや髪の毛、ゴミが浮いてきました。 もちろん、これらは運転する前には無かったから、洗濯槽の裏側から出てきたわけ。 「なんだ、あんまり出てなくない?」と思ってしまいそうだけれど、 既ににサイドの糸くずネットが黒くなっているのも、汚れをすくっている結果です。 ウチの洗濯機には乾燥機能がついているからか、フタを閉めないと運転しなくて。 汚れが出てくる様子を眺めていたいワタシの楽しみが半減。 約15分の運転が終わったら、一旦電源を切り液体タイプのB剤を入れます。 過炭酸ナトリウムのA剤と発泡促進剤のB剤を入れることで化学反応が起こり、 活性酸素が発生するのだそう。 液体である発泡促進剤を採用することで、 粉末の過炭酸ナトリウムの効果を高めているらしく、溶け残りリスクのある 粉剤の量を最小限に減らす工夫もしているようです。 また、2剤を混ぜると 酸素と水に分解されるため、環境にもやさしい仕様になっているのだとか。 B剤を入れると、しゅわーっと発泡してきました。 このまま、再度電源を入れ「洗いコース」で約5分程度運転させます。 ウチの場合は、先ほどと同じ「我が家流」で洗い7分のみにしました。 本当、シンプルな操作が出来ないウチの洗濯機だと、一旦電源を切り、 今度は「我が家流」の洗い15分、すすぎ1回、ついでに脱水4分にしました。 最後の仕上げの途中には、ゴミすくいで汚れをすくいます。 このひと手間をかけておくと何度もすすぎ運転をしなくてよくなるの。 ワタシの経験上、説明書き通りの1回で汚れが出なくなることはありません。 一瞬、今回は少ないかな?と思ったけれど、そんなことは無かった! 糸くずネットに、めちゃめちゃ汚れが溜まっていました。 あまり見目が良い写真ではないので、見たいひとだけオンマウスで見てください。 洗濯槽クリーナーが大好きなワタシですが、ここまでの汚れははじめてかも? 糸くずネットに溜まっていたこともあるかもしれませんが、 いつもよりごっそり落とせている気がします。 もちろん、今までと洗濯機は同じだから、糸くずネットはあったわけだけど、 ここまでじゃなかったんだよね。。。 これで終わりに出来るひとは、1〜2ヶ月に1回真面目に使っているひとだけのはず。 1回目の仕上げが終わったら、すくったはずなのに、底に黒い汚れが付着していました。 それをキッチンペーパーでふき取り、もう一度、高水位で運転。 またこれくらい汚れが出てきます。 たぶん、1回目ではがれかけた汚れが落ちてくるのだと思う。 今度は、すくっては回し、すくっては回しを繰り返し、汚れが出なくなるまで 頑張ります。 ムカシ、一番最初に洗濯槽クリーナーを使ったときは、 いつまでも出てくる汚れに、クリーニングをはじめたことを後悔したよね(笑) でも、やっぱりやるからには完璧にキレイにしたいですし。 洗濯槽の内側は手で掃除することが出来ません。 そこにカビが発生し、ゴミが入り込み、汚れが付着するのは仕方が無いこと。 これを放置していると、洗濯機や果ては洗った洗濯物のニオイが気になり、 ひどいときは黒い「ピロピロわかめ」と呼ばれる汚れが衣類に付着したりします。 洗濯機を使ったあとフタを開けっ放しにして湿気がこもらないように工夫を したりもしますが、乾燥機までをガンガンに使っている友人でも、 クリーナーの存在を知らず、洗濯物に「ピロピロわかめ」が登場したという。 洗濯槽クリーナーを教えたら、即効買いに行っていました。 「カビトルネード」は、ワタシが今まで使った洗濯槽クリーナーの中で一番ハイパワー! 他の洗濯槽クリーナーを使っているのに、なんかスッキリしない、 汚れがいつまでも出てくる。。。 というひとも、試す価値アリかもしれません。 163• 154• 604• 111• 117• 139• 100• 100• 138• 191• 139• 109• 110• 109• 140• 193• 209• 255• 104• 138•

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カビトルネード 洗濯槽クリーナー 縦型用

カビ トルネード

強力な発泡パワーで、洗濯槽に付いているカビを根こそぎ剥がし落とす洗濯槽クリーナー「カビトルネード」。 2018年に発売以来、約1年半で累計販売個数100万個を突破しました。 そんなカビトルネードブランドから、 入れておくだけで洗濯槽のカビ や ニオイ を 防ぐ クリーナー「カビトルネード 再発防止クリーナー」が誕生しました。 入れておくだけで洗濯槽内を綺麗に保つクリーナーの需要が増える中、「洗濯槽にクリーナーのカスが付く」「効果が実感できない、持続しない」といった声も…。 粉剤のクリーナーは、たった数回の使用で成分が溶け出してしまい、効果が長続きしなかったり、ネットから漏れて衣類にカスが付いてしまうことがあります。 「カビトルネード 再発防止クリーナー」は、錠剤タイプのクリーナーなので、成分が徐々に溶け出し、効果が長続きします。 クリーナーが漏れて衣類に付着する心配もなし。 毎日の洗濯時に、衣類と一緒にクリーナーを入れて洗濯するだけで、洗濯槽内にカビが生えにくいを作ります。 クリーナーは約30回使用可能。 洗濯後に取り出して干す必要がなく、洗濯槽に入れたままで問題ないので、手間をかけずに洗濯槽を綺麗に保てます。 洗濯後の衣類の嫌なニオイや生乾きのニオイまでしっかり予防します。 菌やウイルスをしっかり除菌。 洗濯後の衣類のイヤなニオイや、生乾きのニオイまでしっかり予防する。 約30回使用可能。 錠剤タイプなのでネットから漏れることもなく、衣類にカスが付く心配もなし。

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リベルタの洗濯槽クリーナー「カビトルネード」が本気ですごかった

カビ トルネード

安定のアマゾンプライム。 こんな時でも到着まで2日。 しかも最近は置き配などの工夫もしてくれて、再配達の手間や接触も減らしてくれるなど企業努力に感謝感謝です。 そして、安定の過包装!笑 じゃん!アマゾンで買ったのに、楽天第一位のロゴがついているのがちょっとシャレが効いている気もします(笑) これまでも何度か塩素系のカビキラーみたいのを使ってきているのですが、あまりきれいにカビがとれたような実感がなかったこともあり、 竜巻洗浄パワーに期待大!! 塩素系だと数時間つけないといけなかったりしますが、このカビトルネードはとても簡単。 年期物の我が家の洗濯機でも対応可能な、 親切なガイドつきでした。 我が家の場合は小さく書いている櫓洗浄モードの手順でやってみることにしました。 早速開封!! 中に入っているのはこの2つの袋。 まず洗濯機に「先入れ」とご丁寧に書いている洗剤をいれて、お水を一番高い水位まで張ります。 えっと・・ここからは不快な映像かもしれませんが、、お食事中の方は離脱していただくことをおすすめします。。 先入れのA洗剤をいれて水を張ったらこんな感じの状態。 もう、茶色いカビ?水垢?が浮き出してきています。 この状態で15分間洗濯スタート! 15分経った状態がこちら。 洗濯槽についていたカビがプカプカ浮いてきているのがわかると思います。。。 キモイが。。。 効果はばつぐんだ! この状態でさきほどの液剤Bをいれて、高水位のまま通常洗濯モードで回すだけ。 洗濯が終わって洗濯槽がキレイになりました!よかった!と思ったら、さらにサプライズ。 洗濯槽内のゴミとり袋の中に大量のカビと水垢が・・・ さながらティッシュを洗濯機で回した時のような汚れがたくさん。 お金払ってやってみてよかったな・・と素直に思いました。 決して安くはないですが、一度やってみていただくのがおススメです!!うちは3か月に1回ぐらいやろうか~と奥さんと話しています。 余談ですが、汚れがどれくらいとれるのか楽しみすぎて、奥さんと何度もこのネコみたいに顔を近づけて凝視していました。 夫婦のコミュニケーションにもなるので、巣籠でご夫婦の会話に苦労されている方にもおすすめです(笑).

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