暗黒 あずまや。 (同人CG集) [暗黒あずまや] ネトラセウサギ

ロリババア妻の寝取られマゾ虐め囁き [暗黒あずまや]

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若い頃から連れ添ってきた妻のロリババア退魔師が強大な妖魔のオンナに堕ち、夫である貴方に自分がどのように『偉大な妖魔様』のモノにされたかを耳元で囁き報告する悪堕ち報告音声です。 後半には、堕ちた妻によって永遠に寝取られ妄想しながらのオナニーを繰り返すよう術で洗脳されるシーンもあります。 イヤホンでお楽しみ下さい。 ・設定 ロリババア退魔師妻:半魔の退魔師、永き時を若い姿のまま生きている。 実年齢は100歳程度。 夫とは若い頃からの付き合いで同い年であり、何十年もの間妻として連れ添ってきた。 強大な力を持ち強力な妖魔を数多く屠ってきた。 夫 聞き手 :元は普通の人間だったが、妻と共にいるために秘薬を飲んで半魔になった。 直接的な戦闘力は低いが、高度な退魔道具を作ることができ、それで妻の戦いを支えてきた。 だが堕ちた妻によって【妖魔様】のアジトに誘拐され…………。 ・1前日譚 強大な妖魔を倒しに行く前日、しばらくの間家に帰ってこない妻とまったりイチャラブ。 『ふふっ、相変わらず可愛らしいですのぉ』 『くすっ、恥ずかしそうにして面白いですのぉ もっと言ってやりますぞー、すき、すき、大好き、愛しておりますぞ』 『大丈夫ですぞ、何十年やってきてると思っているのかのぉ、ふふっ。 仲間から情報をしっかり仕入れ、対策も練っておる。 それに、お主のつくってくれた魔道具もあるからのぉ。 お主の魔力が込められたコレさえあれば倒せない敵なんていませんぞ。 』 ・2間章 予定より遅れてはいるが、無事に家に戻ってきた妻。 だが何かが……おかしい。 『遅れたのは、その……想定より妖魔が強かったのですぞ……じゃから、問題はない。 』 『ふふっ、どうじゃ儂の耳舐めは。 お主はうっとりとしておったようじゃがまあ当然ですのぉ』 『それにしても、これほどギュッと抱きついているというのに、以前と違ってお主への愛情など微塵も感じないですなぁ。 ドキドキも、暖かいあの気持ちも、もはや全く湧いてきませんぞ。 』 ・3本編:堕落の記憶を囁かれ…… 敵である邪悪な妖魔のオンナに堕ちてしまった妻によって拉致されてしまった夫のあなた。 身も心も【妖魔様】に捧げてしまった愛する妻から『自分がどのように堕落させられたか』を囁き報告され、最後には洗脳術によって永遠に寝取られ妄想しながらせんずりし続ける存在に貶められてしまう……。 『あっ、あっ、まだ状況が飲み込めておらぬようですの、あっ、あああっ。 儂は、もう、この偉大なる、ご主人様であらせられる、大悪魔ベリア様の、あっ、あっ、女に、なったというわけですぞ、はひっ、いっ、あっ』 『最初はのう、愚かにも簡単に倒せると思っていたのぉ。 何しろ儂はもう何十年も戦ってきたわけだしのぉ。 』 『じゃが、だからこそ、次の日は本気で、そして徹底的に躾けて、否、たっぷりご主人様の素晴らしさと、お主への愛などゴミクズ以下の価値しかない事をのぉ、教えてもらったのですぞ』 『闇の洗脳魔術で、お主を絶望で興奮しながら永遠にせんずりを続ける、寝取られ射精するだけの精子製造マシンに仕上げるといたしますぞ 自分の愛するものがあっさりと寝取られ、堕ちてしまったことに絶望しながらも、それに興奮しながら永久にオナニを続ける、寝取られマゾのセンズリ射精奴隷に、の』 ・4洗脳パート 本編であるパート3の洗脳シーンを抜き出したトラックです。 堕ちたロリババア妻の洗脳魔術によって、永遠に寝取られ妄想しながらシコシコしたい人におすすめ。 クレジット 敬称略 企画、編集、シナリオ:あずま拓海 絵:三夜代 声:兎月りりむ。

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ロリババア退魔師の悪堕ち報告&囁き洗脳 [暗黒あずまや]

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最初は一度きりのつもりが、妻は寝取らせ相手のチンポとテクの虜になってしまい……。 「よく正直に申してくれた。 褒美に抱きしめてやるぞ、ぎゅっ。 」 妻に性癖を受け入れて貰い、寝取らせプレイをすることをすることに……。 「それで、返答じゃが……良いぞ、一度であればそのような変態的なプレイも悪くないであろう。 ただし一つだけ条件がある。 他の男の味を知った儂の事、絶対に嫌いになるでないぞ、よいな。 」 1寝取らせ報告(15;30) 初めての寝取らせプレイでどのような事をしたか愛する妻から耳元で囁き報告されながらのセックスを楽しみ……。 「お主に言われた通りに「浮気セックス」してきてあげたぞ。 予定より遅い深夜になってしもうてすまぬな。 」 「くすっ、そうじゃのう、ではお主がもっと興奮することを言ってやろう。 お主とのセックスが一番幸せになれるとは申したがの、単純な快楽だけであれば、あの男の方が、数段上であったのぅ?」 2一度きりのつもりが……。 (4:39) 寝取らせプレイは一度きり、その予定だったはずが今度は妻の方から寝取らせをしないかと提案され……。 「いや、お主相手に嘘をつくのはいかんな……正直に言おう。 あの一晩の交わりだけで、儂はあの一物の虜に……なっておったようじゃ。 」 「なるほどのう、本気で嫌だというのに、それ以上に激しく興奮して、どうしてよいかわからぬということか。 「その、申し訳ないがお主とセックスする事は出来ぬ。 夫に求められた時は上手く拒めと命令されてしまったのじゃ、すまんのう。 お主という大事な夫がいながら、儂はあの男のチンポの、完全なる虜となってしまったのじゃ。 」 4ご主人様とのエッチに出かける妻を送り出す……。 (4:36) 寝取られマゾ夫として貞操帯で射精管理されてしまう事になった夫のあなた。 射精を餌に寝取らせ相手である『ご主人様』の所へ出かける妻を裸で土下座しながら玄関で見送る事に……。 「よい眺めであろう、ご主人様の為に揃えたいやらしい見せ下着じゃよ?粗チンの為のものではない故、あまりジロジロと見てくれるなよ。 まあ、貞操帯で射精を管理されておるから仕方ないかの。 」 「では、そこに土下座して儂に真心込めて懇願するのじゃ。 『デカチンご主人様と心ゆくまで浮気セックスを楽しんできてください、妻を気持ちよくできない粗チンはせんずりだけで我慢いたします』とな。 言わぬのであれば、今日の射精はなしじゃ。 夫であるというのに、かつてのように愛する妻と身を交わらせてセックスすることはもう出来ない。 寝取らせマゾ夫に許されるのは、耳元で寝取られ報告され、虐げられながら惨めにせんずりこくことだけ……。 「ふふ、しっかりおねだり出来てえらいぞ。 ご褒美に頭なでなでじゃ、ほれ、どうじゃ、儂の小さな足でナデナデされて気持ち良いであろ?儂も楽しいぞ、愛しき夫が情けなく射精を懇願しているさまをみながら、それを容赦なく踏みにじるのはのう?」 「お主も、儂の体全て……無論、この胸も好きであろう?今日はのう、お主の大好きなこの儂のおっぱいで、たっぷりと、ご主人様のオチンポ様にご奉仕したのじゃ。 この柔らかき双丘で、優しく包み込んでのう。 絵:送り萬都.

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[同人]「ロリババア妻の寝取られマゾいじめ囁き」(暗黒あずまや)

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最初は一度きりのつもりが、妻は寝取らせ相手のチンポとテクの虜になってしまい……。 ロリババア妻の夫であるあなたに対する愛情自体は変わらないものの、(むしろだからこそ)寝取られマゾ夫として貞操帯で射精管理された上、徹底的に虐げられる事になってしまいます。 【トラック】 0序章 2:42 ロリババア妻に寝取られ性癖を告白。 「よく正直に申してくれた。 褒美に抱きしめてやるぞ、ぎゅっ。 」 妻に性癖を受け入れて貰い、寝取らせプレイをすることをすることに……。 「それで、返答じゃが……良いぞ、一度であればそのような変態的なプレイも悪くないであろう。 ただし一つだけ条件がある。 他の男の味を知った儂の事、絶対に嫌いになるでないぞ、よいな。 」 1寝取らせ報告 15;30 初めての寝取らせプレイでどのような事をしたか愛する妻から耳元で囁き報告されながらのセックスを楽しみ……。 「お主に言われた通りに「浮気セックス」してきてあげたぞ。 予定より遅い深夜になってしもうてすまぬな。 」 「くすっ、そうじゃのう、ではお主がもっと興奮することを言ってやろう。 お主とのセックスが一番幸せになれるとは申したがの、単純な快楽だけであれば、あの男の方が、数段上であったのぅ」 2一度きりのつもりが……。 4:39 寝取らせプレイは一度きり、その予定だったはずが今度は妻の方から寝取らせをしないかと提案され……。 「いや、お主相手に嘘をつくのはいかんな……正直に言おう。 あの一晩の交わりだけで、儂はあの一物の虜に……なっておったようじゃ。 」 「なるほどのう、本気で嫌だというのに、それ以上に激しく興奮して、どうしてよいかわからぬということか。 で、あるならば、別によいということじゃな、くすっ」 3ご主人様の『チンポ奴隷』にされた妻 23:23 2回目の寝取らせから帰ってきた妻は完全に寝取らせ相手の与える快楽に堕ちていた。 「その、申し訳ないがお主とセックスする事は出来ぬ。 夫に求められた時は上手く拒めと命令されてしまったのじゃ、すまんのう。 」 「そうじゃ、儂はあの男のチンポの快楽を徹底的に教え込まれ……チンポ奴隷6号になると誓ってしもうた。 お主という大事な夫がいながら、儂はあの男のチンポの、完全なる虜となってしまったのじゃ。 」 4ご主人様とのエッチに出かける妻を送り出す……。 4:36 寝取られマゾ夫として貞操帯で射精管理されてしまう事になった夫のあなた。 射精を餌に寝取らせ相手である『ご主人様』の所へ出かける妻を裸で土下座しながら玄関で見送る事に……。 「よい眺めであろう、ご主人様の為に揃えたいやらしい見せ下着じゃよ 粗チンの為のものではない故、あまりジロジロと見てくれるなよ。 まあ、貞操帯で射精を管理されておるから仕方ないかの。 」 「では、そこに土下座して儂に真心込めて懇願するのじゃ。 『デカチンご主人様と心ゆくまで浮気セックスを楽しんできてください、妻を気持ちよくできない粗チンはせんずりだけで我慢いたします』とな。 言わぬのであれば、今日の射精はなしじゃ。 」 5奴隷妻のマゾ虐め囁き 15:43 『ご主人様』に弄ばれ、朝帰りしてきた妻。 夫であるというのに、かつてのように愛する妻と身を交わらせてセックスすることはもう出来ない。 寝取らせマゾ夫に許されるのは、耳元で寝取られ報告され、虐げられながら惨めにせんずりこくことだけ……。 「ふふ、しっかりおねだり出来てえらいぞ。 ご褒美に頭なでなでじゃ、ほれ、どうじゃ、儂の小さな足でナデナデされて気持ち良いであろ? 儂も楽しいぞ、愛しき夫が情けなく射精を懇願しているさまをみながら、それを容赦なく踏みにじるのはのう」 「お主も、儂の体全て……無論、この胸も好きであろう 今日はのう、お主の大好きなこの儂のおっぱいで、たっぷりと、ご主人様のオチンポ様にご奉仕したのじゃ。 この柔らかき双丘で、優しく包み込んでのう。 」 「乳首を弄くられながら、ケツ穴犯され、アヒアヒと、喘ぎちらして……それは、それは甘美な地獄であった、儂のようなマゾメスにとってはのう……」 クレジット(敬称略) シナリオ、編集:あずま拓海 声:兎月りりむ。 絵:送り萬都.

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