ソーン 最終 フュンフ。 【グラブル】十天衆を最終上限解放する方法/必要素材|黄金の依代作成【グランブルーファンタジー】

【グラブル】十天衆を最終解放する際のオススメの順番について書いてみた|こーひーのグラブル攻略ガイド

ソーン 最終 フュンフ

特にHLマルチで有用なキャラであり、攻略の安定に大きく貢献してくれる。 特に主人公が戦闘不能になると厳しいような強敵に挑む層のユーザーにとっては唯一無二のキャラです。 決して弱いわけではないのですが、現在の評価は『他と比べて取得優先度が低い』という理由が反映された結果となっています。 全体への「ストレングス」付与で火力面の支援も可能になり 攻防両面で活躍できる支援キャラになる。 最終解放後の評価はこちら。 高い回復力で味方のHPを高く保つ 最大3000回復という高い回復力に加え、使用間隔も6ターンと標準的。 上限の回復にはHPが15000ほど必要になるが、 高い回復量を持つため、回復キャラとしても有用。 複数の弱体効果を同時に付与された場合でも、一気にPTの体勢を耐え直すことができる。 極めて高い弱体耐性で弱体効果を回避 フュンフはサポアビの弱体耐性UPが極めて高く、確定ではないが 非常に高い確率で自身に対する弱体効果をmissにすることができる。 奥義のディスペルで敵の強化を消去 奥義のみなので使えるタイミングは限られるが、 敵に付与された強化効果を定期的に消去することができるキャラ。 特に特殊技で強化効果を自身に付与するタイプのボスに有効。 フュンフの総合評価 自PTの生存力を大幅に高められるキャラ 弱体効果を全て回復できるクリアに加えて、単体への自動復活、高い回復上限と、バトルメンバーを生存させる能力に特化したキャラ。 特に自動復活による事故防止が唯一無二の効果で、 PTの耐久面を高めることに飛び抜けて優れた性能といえる。 更に 戦闘不能になる危険がある特殊技にも復活という非常に大きな利点が存在するため、プロバハHLなどの高難易度クエストでは重宝される。

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【グラブル】 フュンフレベル100到達! 五神の慈しみでアルバハハードがド安定に!

ソーン 最終 フュンフ

光属性十天衆ソーン、フュンフ 早くから神石であるゼウスを手に入れており、ゼウス編成を組んでいたので自分の手持ちの属性の中で最も使っている属性です。 アルバハハードは今ちょっと光属性から離れていますが、それなりに上位にも入れていました。 元になっているジョブはレンジャー系列ですが、2アビによりかなりのデバフをバラまけます。 一昔前は奥義効果に麻痺がついていましたが、2017年12月の調整で奥義後の3アビに麻痺効果がつくようになり、効果ターンは奥義後2ターンですがある程度任意のタイミングで打てるようになりました。 実装当初は使いづらいとも思いましたが、奥義効果のクリティカルアップが強力なので麻痺耐性を気にせずに奥義を打つことが出来るようになった分火力は上がったと思います。 そして麻痺効果と共にソーンの真骨頂とも言うべき4アビ。 アビリティダメージとしての威力も高いですが、奥義麻痺と合わせたデバフ延長で本領が発揮されます。 成功確率はあるものの90秒もの時間を延長出来るので、奥義麻痺の元々の1分のデバフ時間を合わせると最大2分30秒もの間相手を完全に無力化出来ます。 ただ、一部アルバハなどのHPトリガーでは麻痺の効果(というかデバフ自体)が打ち消されてしまいますが、それでも最も強力な効果の一つであることは間違いないです。 元々回復性能はクラス4ジョブのセージを凌ぐ程の性能でしたが、2018年5月のバランス調整で ・1アビにHPが多いほど攻撃アップの効果追加 ・3アビに魔力の奔流効果追加 と、バフ性能もかなり上がりました。 特に魔力の奔流は攻撃力、防御力、連続攻撃確率が上がり、元の効果である自動復活効果がついて更に効果時間が15ターンというかなり強力なもの。 ただ、変更前と比べて自動復活効果が永続でなくなったのがちょっと残念でした。 それでも致命的だった強化効果消去が効かなくなったのでかなりの大幅上方修正だったと思います。 4アビは所謂リレイズ付きベホマズンの効果なので出来ればこれを使うまで追い込まれることは避けたいですが、アルバハハードでの保険や立て直し、またはアバターHLでの100%カット必須のアーク・エネミーでの全滅回避に役立てることが出来ます。 アバターHLなどでは得意武器剣での最終上限解放シュバマグ編成に遅れを取ることはあるものの、難易度の高いアルバハハードではヒーラー3名を擁しているので安定性は抜群でした。 シュバマグ編成に比べてHPが低いのが玉に瑕ですが、リミテッドヴィーラの解放武器であるサティフィケイトの最終上限解放に何かHPが上がる効果でも付くことを期待しています。 少し前からはアルバハハードは他属性で参戦していますが、8月中にはアルバハの光属性、闇属性耐性が少し緩和されるということなので、そうなったらまた光属性で参戦しようかなーと思っています。 大体貢献度は70万が平均でしたが一度だけ100万貢献度を達成できたので、アルバハの耐性緩和後はもう少し平均的に100万貢献度が越えられるようになればいいなーと思います。 まとめ 現状リミテッド武器のガンバテインが1本、エデンが2本あるのでとりあえず装備的にはサティフィケイトが最終上限解放されるまでこのままで様子見な感じです。

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【グラブル】十天衆を最終上限解放する方法/必要素材|黄金の依代作成【グランブルーファンタジー】

ソーン 最終 フュンフ

ソーンの4アビフェイト 連戦 攻略 どの十天衆と戦うときも基本的に• 1アビは「 特殊技」「 特殊行動」を受ける前に予め使っておく• 2アビは 開幕・再使用可能時に使う• 3アビは「 1アビとセット」で使う ようにすると、スムーズに攻略出来ると思います。 ウーノ戦はそこまで苦戦はしないと思います。 2戦目:サラーサ 2戦目はサラーサとの戦闘。 立ち回りはウーノ戦と同じで、2アビを開幕に使い、後はチャージMAXに合わせて「1・3アビ」を使います。 ここで2アビを使って「暗闇」がうまく入るとHP面で安心です。 HPを50%切ると「剣モード」に入りますが、チャージがリセットされてるので問題なし。 サラーサ戦も苦労せずに倒せると思います。 3戦目:カトル 3戦目はカトルです。 これといって気をつける点はありません。 強いて挙げるなら「 HP50%時の特殊行動」くらいです。 よほど無いと思うので、攻略はこれまで通りの手順でOK 4戦目:フュンフ 4戦目はフュンフですが、少し厄介です。 敵が光属性であり、デバフが効きにくいことや50%時のサンシャインで「 弱体耐性が上がる」からです。 その後に再び戦闘をするとスムーズに倒せると思います。 HPもやや低めなので、立ち回りさえ間違わなければ攻略は出来ます。 5戦目:シス 5戦目はシスとの戦闘。 これといって注意する点は無いです。 デバフも問題なく入るため、通常通りの攻略法でスムーズに倒せます。 6戦目:オクトー 6戦目はオクトー。 50%時に「攻撃バフ」を貼るので、心配な人はフュンフ戦と同様、時間切れまで待つのも手。 問題なさそうであれば、そのまま続行して倒しても大丈夫です。 7戦目:ニオ 7戦目はニオ。 攻略で注意する点は「 HP50%時のクオリア」です。 ニオに攻防バフ、連撃率UPを付与します。 問題がなさそうであればそのまま攻撃、心配であればバフが切れるまで待機しましょう。 8戦目:エッセル 8戦目はエッセルとの戦闘。 攻略で気をつける点は特にありません。 他のキャラ同様、1・3アビの使いどきを間違えなければOKです。 9戦目:シエテ 9戦目はシエテです。 3アビを使う際にHPを50%切らせるか、50%近くまで削れるのが理想。 これまでの連戦とは違い、主人公を使って攻略します。 攻略をする上で気をつける点は• 回復手段はいくつかあると良い 召喚石が理想• ダメアビも結構HP削りに便利• 通常時の特殊技は「ディプラヴィティ」で、複数のデバフを受けます。 デバフ次第では攻略に手こずる可能性も。 OD時の特殊技は「クリンチャー」で、多段系ダメージです。 そこまで痛くないので驚異ではありません。

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