ご 長寿 くらぶ 柏 たなか。 ご長寿くらぶ 柏たなか【柏市】サービス付き高齢者向け住宅【料金と空き状況】

【月給26万円も目指せる!】ご長寿くらぶ柏たなかの介護職/ヘルパー求人情報(正職員)

ご 長寿 くらぶ 柏 たなか

介護保険法(以下「法」という。 )に基づき、下記のとおり、指定居宅サービス事業者等に対する行政処分を行いましたのでお知らせします。 事業者の名称等• 名称 株式会社アーバンアーキテック• 代表者 代表取締役 川又 則夫• 所在地 茨城県ひたちなか市勝田泉町4番17 事業所の名称等• 名称 ご長寿くらぶ柏たなか訪問介護事業所• 所在地 柏市小青田一丁目6-4• 事業所番号 1272205582• サービスの種類 訪問介護及び介護予防・日常生活支援総合事業第1号事業(訪問介護相当サービス) 処分内容 指定の取消し• 処分年月日 令和2年3月26日• 処分効力発生年月日 令和2年5月1日 処分理由• 介護給付費の不正請求(法第77条第1項第6号該当)• 介護給付費の請求の根拠となるサービス提供記録がなく、サービス提供の実態が確認できないにもかかわらず、介護給付費を不正に請求し受領した。 請求内容とサービス提供記録が合致せず、誰が、いつ、どのようなサービス提供を行ったか不明であるにもかかわらず、介護給付費を不正に請求し受領した。 2時間未満の間隔でサービスを提供したにもかかわらず、所要時間の合算を行わずに、介護給付費を不正に請求し受領した。 無資格者が行った訪問介護について、勤務実態のない訪問介護員の氏名を記載した虚偽のサービス提供記録を作成し、介護給付費を不正に請求し受領した。 人員基準違反(法第77条第1項第3号該当) 平成29年3月から平成30年9月までの間、常勤専従の管理者を配置していなかった。 運営基準違反(法第77条第1項第4号該当)• 一部のサービス提供記録が作成されていなかった。 また、請求内容に対して提供時間や内容が一致しないもの、同一利用者に対し別の訪問介護員名で同日同時間帯のサービス提供記録があるもの、訪問介護員が同一であるが同日同時間帯で提供内容の異なる複数のサービス提供記録があるもの等サービスの実態が確認できないサービス提供記録を作成した。 事業者が市へ提出した「業務日誌」について、当該資料が令和元年8月から10月頃までの期間において年月を遡って作成したものであるにもかかわらず、サービス提供当時(平成28年2月から平成31年1月まで)に作成したサービス提供を示す証明書類であり、当該業務日誌の内容がサービス提供の事実であると虚偽の弁明を行ったことから、基準省令に従った適正な指定居宅サービス事業の運営をすることができないと認められた。 虚偽報告(法第77条第1項第7号該当) 監査において、勤務実態のない訪問介護員が当該指定訪問介護事業所で勤務していたかのように装った勤務表やタイムカードを作成し、市へ提出した。 また、当該訪問介護員がサービスを提供したとする虚偽のサービス提供記録を作成し、市へ提出した。 虚偽答弁(法第77条第1項第8号該当) 監査における質問に対して、事業所を統括する立場の者を含む複数の従業者が虚偽の答弁を行った。 法令違反(法第115条の45の9第6号該当) 指定第1号訪問事業所と一体的に運営されている指定訪問介護事業所において、1. から5. までに掲げるとおり、法第77条第1項第3号、第4号、第6号、第7号及び第8号に該当する違反行為が行われていた。 不正請求額 約1,206万円(概算額) 今後の市の対応 利用者が訪問介護サービスを継続することができるよう、引継ぎに万全を期するよう当該事業者等に指導・助言を行ってまいります。 本件に対するお問い合わせ 柏市保健福祉部法人指導課 電話 04-7168-1040 ファクス 04-7162-0585 関連ファイル.

次の

ご長寿くらぶ柏たなかデイサービスセンター(柏市)

ご 長寿 くらぶ 柏 たなか

介護保険法(以下「法」という。 )に基づき、下記のとおり、指定居宅サービス事業者等に対する行政処分を行いましたのでお知らせします。 事業者の名称等• 名称 株式会社アーバンアーキテック• 代表者 代表取締役 川又 則夫• 所在地 茨城県ひたちなか市勝田泉町4番17 事業所の名称等• 名称 ご長寿くらぶ柏たなか訪問介護事業所• 所在地 柏市小青田一丁目6-4• 事業所番号 1272205582• サービスの種類 訪問介護及び介護予防・日常生活支援総合事業第1号事業(訪問介護相当サービス) 処分内容 指定の取消し• 処分年月日 令和2年3月26日• 処分効力発生年月日 令和2年5月1日 処分理由• 介護給付費の不正請求(法第77条第1項第6号該当)• 介護給付費の請求の根拠となるサービス提供記録がなく、サービス提供の実態が確認できないにもかかわらず、介護給付費を不正に請求し受領した。 請求内容とサービス提供記録が合致せず、誰が、いつ、どのようなサービス提供を行ったか不明であるにもかかわらず、介護給付費を不正に請求し受領した。 2時間未満の間隔でサービスを提供したにもかかわらず、所要時間の合算を行わずに、介護給付費を不正に請求し受領した。 無資格者が行った訪問介護について、勤務実態のない訪問介護員の氏名を記載した虚偽のサービス提供記録を作成し、介護給付費を不正に請求し受領した。 人員基準違反(法第77条第1項第3号該当) 平成29年3月から平成30年9月までの間、常勤専従の管理者を配置していなかった。 運営基準違反(法第77条第1項第4号該当)• 一部のサービス提供記録が作成されていなかった。 また、請求内容に対して提供時間や内容が一致しないもの、同一利用者に対し別の訪問介護員名で同日同時間帯のサービス提供記録があるもの、訪問介護員が同一であるが同日同時間帯で提供内容の異なる複数のサービス提供記録があるもの等サービスの実態が確認できないサービス提供記録を作成した。 事業者が市へ提出した「業務日誌」について、当該資料が令和元年8月から10月頃までの期間において年月を遡って作成したものであるにもかかわらず、サービス提供当時(平成28年2月から平成31年1月まで)に作成したサービス提供を示す証明書類であり、当該業務日誌の内容がサービス提供の事実であると虚偽の弁明を行ったことから、基準省令に従った適正な指定居宅サービス事業の運営をすることができないと認められた。 虚偽報告(法第77条第1項第7号該当) 監査において、勤務実態のない訪問介護員が当該指定訪問介護事業所で勤務していたかのように装った勤務表やタイムカードを作成し、市へ提出した。 また、当該訪問介護員がサービスを提供したとする虚偽のサービス提供記録を作成し、市へ提出した。 虚偽答弁(法第77条第1項第8号該当) 監査における質問に対して、事業所を統括する立場の者を含む複数の従業者が虚偽の答弁を行った。 法令違反(法第115条の45の9第6号該当) 指定第1号訪問事業所と一体的に運営されている指定訪問介護事業所において、1. から5. までに掲げるとおり、法第77条第1項第3号、第4号、第6号、第7号及び第8号に該当する違反行為が行われていた。 不正請求額 約1,206万円(概算額) 今後の市の対応 利用者が訪問介護サービスを継続することができるよう、引継ぎに万全を期するよう当該事業者等に指導・助言を行ってまいります。 本件に対するお問い合わせ 柏市保健福祉部法人指導課 電話 04-7168-1040 ファクス 04-7162-0585 関連ファイル.

次の

指定居宅サービス事業者等に対する行政処分について(令和2年3月26日発表)

ご 長寿 くらぶ 柏 たなか

共同利用設備等 設備等 合計床面積 m 2 想定利用戸数 整備箇所 設備箇所数 備考 浴室 14. 07 38 1階西側3箇所2階東側1箇所 4 台所・食堂・居間 71. 66 38 1階南東側103号室隣 1 脱衣室 15. 72 38 1階西側3箇所2階東側1箇所 4 洗面室 19. 87 38 1階西側中央2階東側脱衣室隣 2 トイレ 3. 31 38 1階中央101号室隣 1 洗濯室 12. 42 38 1階階段隣2階階段隣 2 収納 12. 41 38 1階EV隣2階階段隣EV隣 4 談話室 52. ・入居者が希望するサービスの提供となります。 ・入居者が希望するサービスの提供となります。

次の