こども 踏み台。 子供用の踏み台!トイレや洗面台で使えるおすすめ13選

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こども 踏み台

4歳の息子が、洗面台の水栓まで手が届かない!ということで、 子供用の踏み台を作成することにしました。 税込み345円。 基本はこれだけ。 あとはコーススレッド18本、木工用ボンド少々、塗料(ワトコとブライワックス)少々、ブライワックスを塗りこむためのスチールウール少々。 すべて何もない状態から購入すると結構コストがかかりますが、コーススレッドや塗料は他のものを作成するときに使用したものが余っているので、今回の踏み台作成のために新たに購入したのは本当にSPF1本のみです。 1本345円。 3,600円。 今回初使用です。 やっと使用する機会がやってきました。 もう少し少量を半額程度で買えたらいいのになぁ。 今回は踏み板部分に使用します。 681円。 ブライワックス塗布用にいいらしいので購入。 ワックス系の塗布で活躍してくれそうなので、多めに購入しました。 適量をちぎって使用します。 2,671円。 これはランドリースペースの棚や妻の仕事部屋の本棚など、とても利用頻度が高いので多めに1L缶を購入。 既に半分以上消費してます。 今回の使用量は少ないですが、いずれ足りなくなりそう。 使い捨てですが、ワトコのようなサラっとした質感の塗料だと結構もちます。 571円。 太さ3. この長さのコーススレッドはツーバイ材の接合などにちょうどよいサイズで使用頻度も高そうなので多めに購入しようと思ったのですが、粗悪品だといけないので控えめに100本入りを購入。 ツーバイ材やソーホースブラケットは、もっと安く購入できるかもしれないので、もっとコストダウンできるかもしれません。 しかし、これくらいの金額で便利な作業台と駐車場看板を兼ねてくれれば、個人的には安上がりっす。 何年持ってくれるかな~。 脚と馬はホワイトウッドなので、定期的に塗装したとしても3~4年、もって4~5年程度かな?なんて思っています。 ソーホースブラケットさえ錆びずにもってくれれば、脚と馬を交換すればいいので、安価でメンテナンスができます。 あとは塗装の頻度次第ではありますが、塗装の劣化の様子をみつつ半年~1年毎に塗ろうかと考えています。 仕様工具 電動丸ノコ ドリルドライバー F字クランプ 製作期間 製作期間は1日。 実稼動時間は2時間弱程度。 材料を切るのと塗装に多少時間がかかりますが、構造も単純で小さいのであまりり時間はかかりません。 作成工程 1.サンディング 今回は1本のSPFから部品を細かく切断していくので、最初にサンディングをしました。 細かいものを1つ1つサンダーで磨くより、長い1本を磨くほうが楽ですからねw 2.ツーバイ材の切断 材料はSPFのツーバイ材6フィート(1820mm)1本ですが、細かく切断する必要があります。 下記の内訳で切断しました。 30mmほど余る計算ですが、丸ノコで切断するので実際は20mm前後しか余らないと思います。 3.組み立て 木材を切断し終わったら、次は組み立てです。 クランプで締め付けておいたほうがよいかと思いますが、面倒なのとあとで補強用木材とコーススレッドで接合するので、そのまま放置。 長さ65mmのコーススレッド(半ネジ)です。 全ネジじゃあダメですよ。 コーススレッドの打ち方や木の反り、曲がり具合によっては多少ズレが生じるため、写真のようにクランプで締め付けてズレを矯正してからコーススレッドを打ちます。 多少のズレは気にしません。 1段目はコーススレッドを2本、2段目は板1枚につき4本打ちました。 2本でも十分しっかり接合されていますけどね^^ 1段目の踏み板と、その奥の補強用材の高さを合わせました。 この部分に子供の足のつま先が入れば使いやすいと思ったので、このようにしました。 側面の板と補強材とを接合するコーススレッドの位置が重要です。 これだけでも結構強度がありますが、より強度を高めたい場合は、側面の板と板の間をダボ継ぎすれば、より強度がでるのではないかと思います。 私は面倒なのと強度的にはこれで十分だと思うのでやりませんでした。 もう1つ、踏み板の年輪の向きですが、全て木表を上にしています。 屋外で使用するウッドデッキだと、後々の反りを考慮して木裏を上にするのがいい。 などといわれているのですが、この踏み板は屋内用なのと、引き出しなど反りが機能に影響を及ぼす箇所があまり無いため、木表を目立つ箇所に持ってきました。 木裏にくらべ、木表のほうが木目がひき立ち美しいと言われているのでそうしましたが、美しさだけをとるなら木裏のほうが美しい場合もありますので、自分の目で見てキレイなほうを上にすればよいと思います。 今回私が踏み板に選んだ材はどれも見事に木表のほうが美しかったので、全て木表を上にしました。 前後を補強材で固定しています。 安いSPF材ですが木目がはっきりしていていい感じです。 ブライワックスを塗ったらどうなるのか楽しみです。 重さはSPF1本分なので、見た目よりも結構ずっしりしています。 多少重さがあったほうが安定するので、これはこれでOKです^^ 塗装前に、子供たちに試し乗りしてもらいましたが、楽しそうに上り下りしてました。 初!ブライワックス!早く塗りたい!ワクワクしながら蓋をあけようとするが、、、硬い!開かない!まず緑の樹脂っぽい外蓋がかたくて手では開かない。 爪がダメになってしまう!ということで、よくワトコとかオイルステインの缶蓋を開けるときに使うペンチで開けてみようと試みるが、、、開けづらい!ダメだこりゃ。 次に正攻法、マイナスドライバーを差し込んでこじ開け作戦!これでやっと開きました。 いやぁ~思わぬ大苦戦でした。 中の白い缶蓋も硬いし。 ドス黒いワックスでした。 結構臭いきついな~。 けどまぁこんなものでしょう。 グラスウールでちょいちょいつけて、刷り込むように塗布して、、、数十分置いてからウエスでふき取ることで、艶がでていい感じになるとのこと。 雨が降りそうなので玄関土間で乾燥中。 時間が無いので塗装後の写真はこれ1枚しか撮っていません。 後日、もっと沢山とってブライワックスの質感や子供たちが実際に使っている様子をアップできたらと思っています。 6.没仕様 最後に、、没にした仕様をご紹介します。 室内用ってことで床に傷がつかないように、椅子の足とかにつけるクッションを貼り付けたらどうだろうか?と思い、適当に貼り付けてみたのです。 そしたら、、、安定感が無くなり踏み板を踏んだらグラっとしたので、やめました^^; 写真のようなアホな貼り方しちゃったのが主原因です。 もっと端に貼ればグラつかなかったかもしれません。 あとは、自由な大きさにカットできるクッションもあるので、脚の底面全体に貼ってあげれば、より安定すると思います。 貼りなおそうかとも思ったのですが、またまた面倒なのと基本的に洗面室でしか使用しないと思うので、クッションは無しにしましたw 材料はSPF1本、かつ簡単なつくりでしたが、とても楽しかったです。 こういうのはどんどん作って色々試してみたいな~。

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子供用踏み台のおすすめ人気ランキング10選【お手伝いや手洗いに便利!】

こども 踏み台

洗面所、トイレ、キッチン、玄関など使う場所は様々 家の中で踏み台を使う場所はたくさんあります。 【洗面所】 子どもはまだ洗面台に手が届きません。 踏み台を使うと一人で手を洗うことができます。 【トイレ】 便器が高いため、子どもが自分で便器に座ることができません。 踏み台を使えば子ども自身で便器に座ることができます。 また、子どもが大きくなっても、便器に座った時の足の置き場として踏み台を使うことができます。 【キッチン】 キッチンは子どもにとっては高さがありますので、お手伝いをする際には踏み台が必要となります。 【玄関】 玄関の段が少し高い場合には、玄関に踏み台を置くことで、子どもが靴の脱ぎ履きをしやすくなります。 その他、大きくなって踏み台を持ち運びできるようになると、高いところの物を取る時、電気のスイッチをつける時などの場面でも踏み台を使うことがあります。 使う場所別、踏み台の選び方 様々なタイプの踏み台がありますが、使う場所や収納場所などに合わせて選ぶと良いでしょう。 【洗面所】 ゆくゆくは子ども1人で使うことも考えて、上り下りしやすいツーステップタイプがおすすめです。 安定しているので、小さな子でも楽に上って洗面台を使うことができます。 【トイレ】 おまるとして使え、おまるを使わなくなったら蓋をして踏み台に変えられるというタイプがあります。 またトイレ用として、便器の丸みに沿った形状の踏み台があります。 【キッチン】 子どもが台所でお手伝いをしたいという時には踏み台が必要となります。 主に大人が作業することが多いので、折りたたみタイプを用意しておき、子どもがお手伝いをする時だけ出してあげても良いですね。 【玄関】 子どもだけでなく、おじいちゃん・おばあちゃんが遊びに来た時にも役立ちます。 玄関の段の高さに合わせて、平たくて低めの踏み台が良いかもしれません。

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洗面所、トイレ、キッチン、玄関など使う場所は様々 家の中で踏み台を使う場所はたくさんあります。 【洗面所】 子どもはまだ洗面台に手が届きません。 踏み台を使うと一人で手を洗うことができます。 【トイレ】 便器が高いため、子どもが自分で便器に座ることができません。 踏み台を使えば子ども自身で便器に座ることができます。 また、子どもが大きくなっても、便器に座った時の足の置き場として踏み台を使うことができます。 【キッチン】 キッチンは子どもにとっては高さがありますので、お手伝いをする際には踏み台が必要となります。 【玄関】 玄関の段が少し高い場合には、玄関に踏み台を置くことで、子どもが靴の脱ぎ履きをしやすくなります。 その他、大きくなって踏み台を持ち運びできるようになると、高いところの物を取る時、電気のスイッチをつける時などの場面でも踏み台を使うことがあります。 使う場所別、踏み台の選び方 様々なタイプの踏み台がありますが、使う場所や収納場所などに合わせて選ぶと良いでしょう。 【洗面所】 ゆくゆくは子ども1人で使うことも考えて、上り下りしやすいツーステップタイプがおすすめです。 安定しているので、小さな子でも楽に上って洗面台を使うことができます。 【トイレ】 おまるとして使え、おまるを使わなくなったら蓋をして踏み台に変えられるというタイプがあります。 またトイレ用として、便器の丸みに沿った形状の踏み台があります。 【キッチン】 子どもが台所でお手伝いをしたいという時には踏み台が必要となります。 主に大人が作業することが多いので、折りたたみタイプを用意しておき、子どもがお手伝いをする時だけ出してあげても良いですね。 【玄関】 子どもだけでなく、おじいちゃん・おばあちゃんが遊びに来た時にも役立ちます。 玄関の段の高さに合わせて、平たくて低めの踏み台が良いかもしれません。

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