トーマス コーエン 博士。 新型コロナウイルスと5Gとの関係は?感染拡大の原因? | 声優日誌

第243話 新型コロナウイルスが先進国ほど死者数が多い謎、異常性バイアス、あるいはマスコミと政府による洗脳シュミレーションの成功

トーマス コーエン 博士

東京都はコロナ患者数が多いですが中でも世田谷がダントツで100人を越えていますが、これは何故だと思いますか? 私は予測ですが5Gのアンテナが設置されているのではないかと思います。 5Gはかなり多くのアンテナが必要の様ですが、健康被害への懸念があります。 免疫を阻害すると言われています。 5Gに限らず、電話やレーダー、通信衛星の始まりの翌年にスペイン風邪等のパンデミックが起きていると言う実例があるようです。 放射能への暴露が免疫を阻害すると言われています。 実際の世田谷のアンテナ設置状況はどうなのでしょうか? 補足人口は世田谷が一位ですが、その他の人口の多い区と比較。 世田谷人口91. 7万罹患率0. 9万で患者数49 0. 4万患者数57 0. 5Gを導入している国がコロナ患者数が多いと言う告発もあります。 日本も3月25日から急に増えました。 日曜日今日は導入14日目です。 リンクを参考にして下さい。 とりあえず、以下のことを頭に入れたうえでその主張について再確認してみてはいかがですか? ・電磁波は発生源からの距離の2乗に出力が反比例する ・5G回線は有用な通信可能距離が200m以下となっている ・太陽光にもミリ波は含まれている ・現在、5G通信そのものはプレリリースでしかなく、一部の各会社のショップ回り、並びにオリンピック関係施設の周りのみで利用可能となっている。 ちなみに他の方の回答で石川県は?と書いていますが「一番感染者数が多い」金沢市より、はるかに少ない白山市の方がカバーされている範囲が狭いことがわかりますね。 auについては石川県は「今夏」リリース予定となっていますので現在の資料上にありません。 あと、私もトーマスコーエンについて調べてみましたが「博士」とつく方はこの5G絡みの話以外で一切名前を見ることが出来ませんでした。 5Gとの関係を疑うのなら まず今現在5Gに対応してる場所がどこにあるか調べては? NTTドコモの例 この中で世田谷区はいくつかのドコモショップだけ。 ソフトバンクの例 世田谷区に5Gに対応している所はなし。 ーーーーー あと「世田谷が多い」のは確かですが 世田谷在住の感染者が何区で感染したのかがわからないと意味ないのでは? あと5Gの影響と人口に対する感染者数の割合を計算する場合に 病院などのクラスターはどう扱うんでしょうか? 計算から除外するんですか? 少なくとも世田谷区には大きなクラスターなさそうですね。 仮説を全否定する気はないけど データを分析するときは ちゃんとやるべきでしょう。 ーーーーーーー 私が返信の最後に書いた内容を 他の方にも見えるように 最初の回答に補足で挙げておきます。 例えばスイス によると健康に懸念して2月に5Gを停止してます。 で、現在のコロナの感染者数をみると 世界12位です。 ———- もう一つ面白い情報があったので追加します。 「5Gに怯え続ける事」つまり どうしようもないものに怯え続ける事って ストレス溜まって結構免疫力下げるみたいです.

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コロナは地球の帯電による量子飛躍(クオンタムリープ)

トーマス コーエン 博士

トーマス・コーエン医学博士の 5G普及とコロナ感染増加に関する YouTube動画を送り アーサーさんの所見を求めたところ 昨夜就寝しようと思った頃電話が。 トーマス・コーエン医学博士の 衝撃的な動画をよく見つけたね!と 褒めていただいたまでは良かったが それから延々1時間アーサー節炸裂。 コロナ感染拡大地域と 5Gのアンテナ設置地域が ぴったりと当てはまる プラス バイオエタノール燃料を使用している という点でも。 アメリカではとうもろこしを主原料に 作られるバイオエタノール その他の地域では小麦や植物廃油など 各国混合率は異なるけれど 石油に混ぜられて販売されている。 モンサントが開発した発がん性物質 EUや世界では禁止農薬となった グリホサードが大量に使用された 穀物を原料に作られたエタノールが 大気汚染に関係無い訳は無い!と 息巻くアーサーさん。 5Gに関しては 日本でもいち早くコロナ感染が 確認された札幌では 雪まつりで大規模な 5G電波地上波放送の実証実験。 現在国内のみならず世界中に 設置が急がれる5Gアンテナから 放出される電波による人体への 影響は全く検証されていない。 それどころか、アンテナ設置地域と コロナ感染増加率が全く一緒という 不可思議な現象を誰も説明しない。 明日の文化放送のラジオ番組で 息巻くつもりだ!と。 私がアーサーさんに送った トーマス・コーエン医学博士の YouTube動画は既に削除されており (よほど誰かに都合が悪かったのか?) 日本語訳されていない 1時間25分に及ぶ博士の動画は まだYouTube上に残っています。 動画内で紹介されている シュタイナー博士の著書を含む 数々の著作を一つずつ読み進め 現状を理解しようと努めたい。 環境汚染と電波の嵐とに 包まれた私達の肉体を 健やかに保つためには 何をすれば良いのか 私なりに思索を深めていきたい そう願っています。 日本政府の対応からも分かるように どうもこの国は国民を守るという 真摯な姿勢に欠けているように思う。 マスク二枚ではどうにもならないので 自分たちの身を守る術を ひとりひとりが模索していくしか 生き延びる方法はない そんな気がしています。 これ以上通信速度が速まって 誰に何の得があるのでしょう? そろそろ「足るを知る」ことを 地球の人類は学ぶべき時なのでは。 娘に買って帰るよう依頼したこの一冊は アーサーさんにまず熟読してもらい 解説して貰うことに。 私の錆びた英語では3年位理解するのに かかりそうだから、そうお願いすると 快くお引き受けくださいました!笑 いつかこの一冊を元にアーサーさんが 電磁波に覆われた今の地球に関して 講演してくださる日がくるかも。 そちらもお楽しみに!• 6 recent comment.

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第243話 新型コロナウイルスが先進国ほど死者数が多い謎、異常性バイアス、あるいはマスコミと政府による洗脳シュミレーションの成功

トーマス コーエン 博士

糖質制限やモイストケアの勉強をしていると、 細菌というのはもともとはヒトとも共生している地球上の一生命であって、 本来は殺したり、滅菌したりすべき対象ではないという事がわかります。 悪いのはそうした細菌とヒトとのバランスを崩す要因の方であって、 それが糖質であったり、合成界面活性剤であったりすると思います。 そうしたもので自然に備わった防御システムを乱すようなことさえしなければ、 細菌とは仲良く生きていけば良いのではないかと思っています。 ところがウイルスの場合はどうでしょうか。 そもそも、ウイルスとは何で、どこからやってきたのでしょうか。 それを考えるために、まず動物の細胞とウイルスの構造を比較してみます。 動物の細胞には核があって、核の内部にその生物のすべての遺伝情報が記録されたDNAが保管されています。 また核の周囲にはDNAの情報をもとに蛋白質を作り出す「リボソーム」や、エネルギーを作り出す「ミトコンドリア」、 さらには作られた蛋白質を加工したり仕分けしたりする「ゴルジ体」などの細胞内小器官が取り巻いています。 一方のウイルスはと言いますと、 ウイルスの内部にもまず自分の設計図を記録したDNAやRNAがあります。 そしてその周りを「キャプシド」と呼ばれる蛋白質の殻が取り巻いています。 また種類によってはさらにその外側に「エンベロープ」という膜や「スパイク」と呼ばれる突起構造を持つ場合もありますが、 ウイルスには核もなければ細胞内小器官もありません。 言わば ウイルスというのは「不完全な細胞」「細胞の断片」とみることができます。 そしてウイルスは自分自身で自分のDNAをコピーする事ができないので、 他の動物に住み込むことによって、動物の細胞の細胞内小器官を借りて自分自身を複製していくのです。 これがウイルスに感染したと言われる状態です。 そんな不法侵入のような事をされてしまうと動物の方も免疫で排除するのですが、 その侵入の仕方が巧みなウイルスの場合は、免疫で排除する事ができず治療に難渋してしまう事になります(例:C型肝炎ウイルス、ヒト免疫不全ウイルスなど)。 そのような仕組みゆえ、ウイルスは生物と非生物の中間の存在だと称されています。 そんなウイルスですが、一体どこから来たのでしょうか。 それは、細胞のDNAが複製されるときにミスコピーされ、その切れ端がウイルスとなっていると言われています。 つまりウイルスは細胞の元部品であるわけです。 そんなものが生物としての子孫を残そうだとか、細胞と共生しようとしているだとかしているわけがないので、 ウイルスはおしなべて生物にとって不要な存在という事になると思います。 しかしミスコピーされるという事は、自ら備わった生体制御システムが故障している結果でしょうから、 ウイルスを生み出しているのは生物自身の不調というふうにも言えるかもしれません。 それはヒトに限らず、トリ、ブタ、サル、イヌなどあらゆる動物にも言えることです。 インフルエンザの大流行が記録されているのは、古くはギリシア・ローマ時代にインフルエンザらしき病気の記述があると言われていますが、 農耕が始まる以前のウイルスの発生状況ははたしてどうだったのでしょうか。 もしも糖質摂取による代謝障害で、本来存在しないはずのウイルスが生み出されたのだと仮定すれば、 ウイルスの存在は生物にとっての負の遺産と言えるでしょう。 糖質を制限することは、生物の本来の姿を取り戻す作業ともなりえるのかもしれません。 たがしゅう.

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