私 以外 みんな 漫画。 ワタシ以外みんなバカ最終回のネタバレと感想!結末が気になる!|漫画ウォッチ

ワタシ以外みんなバカ6巻を完全無料で読める?zip・rar・漫画村の代役発見!?

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主人公なのかな。 とにかく彼女が思いっきり性格が歪んでますね。 仕事が出来る設定ではありますが、毒舌キャラというのを度を超えて、言動はあり得ないほどの、酷い人。 周りの人たち全てを、マウンティングっていうのか、自分より下だと認識して一々観察して評価して、傷つけながら自分を保ってる自意識過剰人間。 真面目な人たちを傷つけ引っ張り回して、上手く世渡りしてきたつもりが、上司や同僚たち男友達は実はよーく彼女をわかってて接してる感じで、このまま順風満帆ではいられなくなる??? 一気に反撃を受けるのかな? 翻されていく世界になるっぽい中で、見てると気分が悪くなるくらいな彼女が、これからどう過ごしていくのか。 気になって気になって、ついつい読みたくなってしまう。 悪は滅びるじゃないけど、スカッとしそうで中毒性ある作品かなと思います。 公開されてる5巻まで読みました。 自分も正直プライドが高い方で、上司や周りに差し出がましい事を言ってしまったり、キツめの物言いをしてしまったりする事があって、組織内での振る舞いに悩んでいたので、泉女史のプライド突き抜けた言動行動は自戒の意味でとても響くものがあり、興味深く読んでいます。 でもそういう考えって隠しても態度に出てしまったりして、そうすると凄く感じが悪くて反感を買うし、行き過ぎるとこの主人公みたいに正しい自己評価も出来なくなって、周りから浮きまくるんでしょうね。 自分のプライドの高さに悩んでいる身としては考えさせられる作品です。 続きを楽しみにしています。

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ワタシ以外みんなバカのネタバレ(漫画)!感想とあらすじも!

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もくじ• ワタシ以外みんなバカ あらすじ 主人公の 泉和代(いずみ かずよ はいわゆる「仕事の出来る女」です。 今日も会議中に、他の女子社員を見て「下の中」「下の上」などとランクをつけていきました。 「あ~あ、ウチの会社って本当にレベルが低いわよねぇ~」 一方、和代も言うだけあって、それなりの実力も持ち合わせていました。 上司からも評価されるし、自称「ビジュアルもちゃんとしている」。 なので、自己評価的には「上の下」でした。 ただ、未婚なので、「結婚すれば上の中」と、内心で思っているのです。 そんな風に、仕事もプライベートも充実しているように見える和代。 ところが、和代は自己評価が過剰に高く、常に上から目線で、キツイ性格のなのです。 そして、 自分が思っているほど、ビジュアルもよくないのです。 この物語は、そんな和代の性格が災いしていく物語なのです…! ワタシ以外みんなバカ ネタバレ 和代は部長からの評価が高いのをいいことに、同僚や後輩にはキツく当たります。 今日も、他の社員のミスを大声で指摘し、怒鳴りつけるのでした。 もちろん、怒鳴られる社員たちは和代の事を嫌っていて、陰口を叩きます。 しかし、和代のプライドやメンタルは、その程度の事では全く傷がつかないのでした。 そんなある日、新しく派遣社員の 綾瀬百合子(あやせ ゆりこ)という女性が入社してきました。 百合子は、今日から和代の元につき、補佐することなりました。 百合子は、爽やかそうなルックスなのですが、和代に言わせれば「中の下」で野暮ったい子という評価でした。 というわけで、和代は思いっきり見下しながらも、社内の案内を始めていくのですが…!? イケメン社員登場! 和代は、百合子の案内をしていると、1人の男性社員が声をかけてきました。 彼の名は「 袴田(はかまだ)」。 袴田は爽やか系イケメンで、百合子のお気に入りです。 なので、袴田が現れると和代はぶりっ子をし、「袴だっちぃ~」とあざとい演技を繰り出すのです。 それから袴田は、百合子に、こう言いました。 「泉さん(和代)は仕事が出来る人ですよ!」 「でも、性格キツイから、負けないようにね!」 それを聞いた百合子は言いました。 「いえ、私はハッキリ言って下さる方がありがたいです!」 そんな百合子のまっすぐな言葉に、袴田も好印象でした。 「おっとりしているように見えるのに、いいね!応援するよ」 そのやり取りを聞いて、和代は嫉妬しました。 「袴田っちったら、またやってる。 ヤレヤレ…」 それから、袴田は去り、一通りの案内は終わったので、2人は休憩します。 その時、和代は言いました。 「さっき、袴田くんに褒められたと思ったでしょ?」 「でも、袴田っちのいうおっとりって」 「 デブって意味だから、勘違いしない方がいいよ」 それから、和代は他の女性社員もけなし始め、さらには袴田の事も「ああやって突っかかってくるのは仕事のジャマ」などと言いました。 そんな和代の数々の暴言に、何かを悟った百合子。 そして、仕事終わりに百合子の歓迎会も兼ねた飲み会が始まるのですが…!? 飲み会の席で… さて、飲み会においても、和代節は止まりません。 和代はさっそく上司の元にすり寄って、あからさまに媚びを売っていきます。 それは他の社員にとっても「清々しいほど」の媚びっぷりでした。 しかし、和代にとっては、上司すらも「中の中の女」でした。 なので、媚びを売りながらも内心では上司をバカにしまくっているのです。 「 何で私がこんな女にヘコヘコしなきゃなんないの 」 さらには、「こんな使えない人間ばっかのに、すごいですよ!」と同僚たちを貶めつつ、上司を持ち上げるというテクニックも披露。 それを聞いた同僚たちは、百合子に言います。 「あれ、私たちに聞こえるように言ってるのよ」 「あの人はそういう人よ。 これからまぁ、がんばってね」 百合子は困りながらも「は、はい」とだけ返事をします。 しかし、和代は実際仕事も出来るようで、その点は評価されていました。 その一方で、「あの性格だから人望はゼロだけど」という事も言われています。 それから和代は、百合子の元にやってきて、こう言います。 「あのさー、せっかく部長と飲める機会なのに、もっとアピールしなきゃ」 「こんな下々の人間を相手にしてちゃダメでしょ」 そう言われた同僚たちも黙ってはいませんでしたが、結局和代に言われたい放題。 そんな大きな顔をして優越感に浸る和代ですが、ある男の登場によって、事態は一変するのです…! 嫉妬する和代 飲み会の席に遅れてやってきたのは、イケメンの袴田でした。 彼は、最初は和代と話していたのですが、釣りの話で百合子と意気投合するのです。 そこで蚊帳の外になってしまった和代は、イライラを募らせて思います。 「これは、釘を刺しておかなきゃね…」 それから、飲み会が終わった後、和代は百合子にこっそりいました。 「あのさ、綾瀬(百子)さん」 「さっきみっともなかったよー」 「急に男にとりいっちゃってさー」 そういって、百合子の事をディスり始めていくのです。 しかし、それを言われた百合子は、「もう少しちゃんとお話ませんか?」と、2軒目のお店に誘うのです。 それに対し、和代も勘ぐりながらもついていきました。 ところが、百合子は笑顔で言いうのです。 「私、泉(和代)さんって、カッコいいなって思いました!」 思わぬ発言に、和代も「は?私の話?」と肩透かしを食らうのです。 それから百合子は和代の事ををべた褒めしていくのです。 すると、和代も気分を良くして 「あれ?この子、私にあこがれちゃってんじゃんー」と、調子に乗るのです。 それから和代はルンルン気分で帰宅し、 「 百合子は ちんちくりんだけど、なかなか理解力はあるようね」と、すっかり気をよくします。 そして、和代は帰宅すると、なんと「袴田」が裸になってベッドで眠っていました。 袴田は目を覚ますと、和代に「とっととシャワー浴びてこいよ」と命令しました。 それから和代は嬉々としてシャワーを浴びながら思います。 「ホント、私って」 「人や男から愛されちゃうのよねー」 ~ワタシ以外みんなバカ 2話に続く!~ ワタシ以外みんなバカ 1話 感想 和代はたとえ仕事が出来ていても、性格がクズ過ぎなのでムカつきました。 というか、本当に仕事が出来る人は、チームワークやリーダーシップを大切にするわけで…。 それにしても、こういう上から目線の勘違い女って身近にいたりしますよね。 本人は偉いつもりで、そこそこ仕事が出来ているとしても、いうほど大したことなかったり。

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最近、これ系の漫画の広告が多くて、見たくもないのに「でーん!」とでかーい広告になって出てきます。 いちいちイラつかせて、下賤な話題の漫画で人を釣ろうとしてるのも丸見えで、ほんっっっとうにそれが嫌です。 ほとんどエロ漫画なのに普通に出てくるのもあるし。 【世の中は一体、どうなってしまったのでしょうか???】 あんまり出てくるから無料の2話を読んでみました。 案の定、て感じですね。 実に不快極まりない漫画でした。 主役の性格破綻ぷりはもとよりですが、 そこの会社にいる人たちまでが、おかしい人たちばかりなんです。 この手の漫画はみんなそうなんですよ。 出てくる人達にまともなモラルのある人間が1人もいないんです。 狭い視野をした、「作家と呼ぶにはどうかな?」という1人の漫画家が、 小さな人生観で限定された人物を中心に、ご都合主義物語を描くので当然ちゃ当然なのですが。 仕事ができる・できないは、どうしても認めざる得ない事実・現実で、 何かを運営する以上は、それが尊重されて然るべきです。 その人の性格だの、服装だの、そういうのは二の次で、 【仕事ができない人】は、それをまず自覚すべきなんですよね、本来は。 ところが、この漫画に出てくる人は全員が全員、その分離ができていないんですね。 【全員が全員】というのが、おかしな所です。 【仕事ができない人】は即刻、もう自分の事は棚に上げて、ムカつく主人公に対して陰口やコキ下ろしを始めます。 主人公がよくない人間なのは確かなのですが、 できない事は事実なのですから、まず人の事は放っておいて、それを認めなければなりません。 なので、普通の検閲が通った漫画であれば、 「まあ、自分達も上手くやれなかったのだから、仕方ないよね」 というセリフを入れたりするものですが、この漫画はそういう検閲は通ってないのでしょう、ありません。 自分を棚に上げて、陰口。 ディスり。 誰もそれをおかしいと思わない。 嫌な奴を描きたいならば、嫌な奴に常軌を逸するようなハラスメント、 それこそ政治家の豊田真由子のようなパワハラを描けばいいんですね。 それは糾弾されて然るべきですから、陰口や文句を言っても、名目は出ると思います。 ところがこの漫画の場合は、もう、すぐにチラッとイラついたら、もう陰口。 文句なのです。 「ただ鼻につく奴を糾弾したい」。 それしかないんですね。 実に薄っぺらいのです。 つまり、こういう事なんです。 「私達は無罪。 一切悪くない。 仕事はできなくても見逃して欲しい。 だが、そこを突いてきた奴は悪い。 限りなく悪い。 少しの攻撃も許さない。 相手が一方的に悪い。 」 これなんですよ。 もう、どうしようもない傲慢な思考。 それがこの漫画を支配しているんですね。 世の中のいじめ問題とまったく同じなんです。 メチャクチャ思慮の浅い、人間力の低い、 煩悩まみれの、利己的な人間の妄想。 あと、この手の漫画は大体そうなんですが、 彼らが描く【良い側】の人間は、まるで美青年と美女なんですね。 それこそ少女漫画に出てきそうな。 でも、実際にそんな性格の悪い人達ばかりだったら、 そんな爽やかな笑顔や雰囲気はしてませんよ?? かなり人相が悪く、不幸そうな顔をしてます。 眉間にシワが寄り、ほうれい線もしっかりと縦につき、 依存心が強いのでタバコや酒に溺れやすく、 だからいつもイライラしていて、顔色もどこか浅黒く、 血色も悪く、目つきも悪く、薄暗ーーーい、 そんな険悪な雰囲気を纏う人間になります。 自分達は悪くないと描きたいので、 自己イメージが随分と美化されてしまっているようですが、 現実を描くならば、きちんとそこも現実を描きましょう。 【自己都合優先】はやめましょう。 仮にも【作家】がwww …という事で、多分にもれなく、 この漫画も低次元の底辺の人間達の集まる、 低次元漫画となりました。 ネット掲示板なんかのコミュニティの人達は、 【狭い視野で限定的なものの考え方をするステレオタイプ】 …の人が多いので、 この漫画は、まさにその分野で発達した【パースナリティ障害】的な漫画となっています。 主人公に全く共感できないのに面白いのは、和代に似たタイプって結構いるからじゃないかと思います。 ここまで極端じゃないにしろ、勘違いの偉そうなお局みたいな人っているんで、最初は図に乗ってても 彼女がバカにしていた周りの人が徐々に優位に立って行くのがなかなか面白いです。 ただ、32. 3ページで198円ってちょっと高すぎます。 一般的な紙ベースのコミックスは180ページくらいで440円 程度なのに、デジタルしかないこの作品が3倍も値段が高いって納得いかないです。 せめて110円くらいに出来ないかと思います。 これなら6巻くらいまでの話をまとめて500円くらいで販売して いただいた方が助かります。 分冊なので割高になってるのかもしれませんが・・・ 面白いので買ってしまいましたが、ちょっとデジタル漫画の一般相場を考えても価格設定に問題を感じます。 6巻以降もうちょっと安くできませんか?(リクエストです) 何でこんな単行本1冊で済む話を1200円も払って読まなきゃならんの?客を馬鹿にした商売にも程があるよな。 だいたい、ネットでしつこく垂れ流してる広告で話の筋はほぼ解るし。 性根の腐った勘違い女が調子こいた挙げ句にズタボロにされるんでしょ?まぁ、つまらん人生送ってる連中の憂さ晴らし以外の何の益も無い、さもしい作品だよ。 前々から思ってたんだけど、これみたくネット広告で見かけるマンガの中でも女性作家が描いてる作品って、どうしてあんなに感じ悪いのばかりなんだろうね?ドロドロしててネチネチしてて、お叱りを覚悟で言うけれども、女のイヤな部分だけを抽出濃縮して作られたようなのばっかり。 しかも絵は古臭くて下手という。 実際、需要あるわけ?って不思議でならないのよね。

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