アイスボーン 壁ドン ダメージ。 クラッチクロー・ぶっ飛ばし・壁ドン・スリンガー弾に破壊王は乗る?適用検証 MHWIBモンハンワールドアイスボーン

【MHWアイスボーン】ぶっ飛ばしのやり方とコツ【モンハンワールド】

アイスボーン 壁ドン ダメージ

このことについてゲーム内のTIPSには下記のとおり 「傷がついている部位があればその部位にも追加でダメージを与えることができる。 」と書かれています。 ということは 傷をつけまくって壁ドンすれば大ダメージになるんじゃない?と考えた管理人は調査に乗り出しました! その結果、意外な事実が判明! 結論をさっさと言ってしまうと 傷つけしてもダメージは増えない!無傷で壁ドンしても全身に傷をつけてもダメージは完全に同一です。 そこでダメージのムラを解明すべく調査を継続したところ 壁ドンダメージを 1. 5倍にする方法が判明しました。 下記が調査結果です。 部位破壊はどの部位でも有効で尻尾でも頭でも同じ扱いです。 なお、ぶっ飛ばしのダメージ自体で部位破壊できた場合はダメージの増加はありません。 次のぶっ飛ばしからダメージが増加します。 疲労状態や睡眠直後にぶっ飛ばしをするとダメージが増えるという情報もあり、確認しましたが再現できず恐らく誤りと考えられます。 TIPSの謎 再度TIPSについてですが、傷がついていてもダメージに変化が無かったことから「記述が間違い」または「傷つけした場所に大きな部位破壊ダメージが入っている」のどちらかだと思われます。 後者の可能性としては衝突と同時に部位破壊や氷纏いが解除されることが少なくないことから『モンスターの体力に500ダメージ、傷をつけた個所に500の部位破壊ダメージ』などの設定がされているかもしれません。 検証に時間がかかりそうだったので今回は未確認です。 まとめ (イヴェルカーナでも試してみたところ増加量は全く同じでした。 また、氷纏いの有無はダメージに関係ありませんでした) というわけでぶっ飛ばしについての調査でした。 部位破壊した後は永続的にダメージが増加するので、狩りの後半ほど高いダメージが期待できることになります。 4人マルチならば1000ダメージが1500ダメージになるので、睡眠は部位破壊を待ってから行うとだいぶ効率が良いかと思います。

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クラッチクロー・ぶっ飛ばし・壁ドン・スリンガー弾に破壊王は乗る?適用検証 MHWIBモンハンワールドアイスボーン

アイスボーン 壁ドン ダメージ

壁の近くに誘導しよう 2. ぶっ飛ばしに使える弾を装填する 3. モンスターの頭に張り付く 4. クロー攻撃で頭を障害物に向ける 5. スリンガー全弾発射でぶっ飛ばし 1. 壁の近くに誘導しよう ぶっ飛ばしても障害物に当てられなければ大ダメージは与えられない。 近くに壁がない場合は 壁の近くにおびき出そう。 ぶっ飛ばしに使える弾を装填する ぶっ飛ばしに使用できるスリンガー弾をセットする。 フィールドで拾って直接スリンガーにセットする弾は利用可能。 逆に閃光弾や肥やし弾など、アイテムポーチから選択して使う弾ではぶっ飛ばしはできない。 1発でもあればOK 残弾が1発でもあればぶっ飛ばしはできる。 そのため、弾が入手しづらいエリアでは、落石や強化撃ちの分も考慮して使おう。 頭以外の場所に張り付いてもぶっ飛ばしできないので、別の場所に張り付いた場合は、左スティックですぐに頭に移動しよう。 特殊装衣を活用しよう 頭に張り付いた際、ブレスや頭叩きつけなどの攻撃をされると、逆にハンターが吹き飛ばされダメージを受けてしまう。 特殊装衣を使って確実にぶっ飛ばしを成功させよう。 使える特殊装衣 装衣 特徴と注意点 【利点】 ・ダメージを受けない 【注意点】 ・咆哮を防げない ・攻撃をかわすたび持続時間が減る 【利点】 ・咆哮も防げるので動きを制限されない 【注意点】 ・ダメージは入るので多段攻撃を受けると即死の可能性もある 4. 1回のクロー攻撃で、体を中心に、 張り付いた側の反対方向に90度程度回転する。 モンスターは向いている方向に飛んでいくので、必ず障害物の方に頭を向けよう。 クロー攻撃時の注意 クロー攻撃をするたびにモンスターの怒り値が蓄積されるため、やりすぎるとぶっ飛ばす前に怒り状態に入ってしまう。 また、クロー攻撃をするとスタミナも大きく減少し、スタミナが無くなるとクラッチが解除される。 スリンガー全弾発射でぶっ飛ばし 張り付き中にR2ボタンで装填されたスリンガーを全弾発射してモンスターの頭をぶっ飛ばす。 条件を満たしていればダメージを与えダウンが取れる。 眠らせてぶっ飛ばし回数を増やそう 怒り状態だとぶっ飛ばしができないが、 眠ると怒り状態が解除される。 睡眠特化の装備を使えば、何度もぶっ飛ばしが可能だ。 導きの地の素材集めに最適! スキル 効果 睡眠属性特化の装備なので、睡眠属性値の強化は必須。 会心発生時に睡眠属性の状態異常値が高くなる。 武器の会心率を上げるスキル。 真・会心撃【特殊】の発動率を上げるために必要。 見切りと合わせて会心率を上げよう。 クラッチ中の移動で消費するスタミナを減らす。 優先度は高くないが余裕があったら付けよう。 ぶっ飛ばしの注意点 【注意】怒り時はぶっ飛ばし不可 ぶっ飛ばしは、モンスターが怒り状態でないときのみ可能。 ぶっ飛ばしは怒り値を大きく蓄積するので、連続使用はできない。 また怒り時はクロー攻撃で向きが変わらなくなる点も覚えておこう。 ミニマップで怒り状態は確認可能 ミニマップに映るモンスターの目のマークが怒り状態でない時は黄色、怒り状態のときは赤色となる。 ただし、 怒り状態でもハンターに気付いていないときは黄色く表示されるので、エリア移動直後などはよく確認しよう。 スタミナを消費する 張り付いている間は、徐々にスタミナが減り続ける。 加えて、向きを変えるクロー攻撃や別部位への移動などでも固定でスタミナを消費する。 スタミナが尽きるとクラッチが解除されてしまうので、スタミナは充分確保しておこう。 一部当たり判定の無い壁がある 壁を使ってダウンを狙う際、 凹凸の激しいところなどは当たり判定が無い場合がある。 当たり判定のない壁では、クラッチが強制解除されることもある。 その場合は諦めて別の壁を使おう。 ぶっ飛ばしとは 頭にクラッチしスリンガー全弾発射 ぶっ飛ばしとは、クラッチアクションの1つ。 モンスターの頭にクラッチしてスリンガー弾を全弾発射する。 成功すればモンスターを大きく吹き飛ばす事ができる。 ダメージを与えダウンも取れる ぶっとばした際に特定の条件を満たすと、 モンスターに大ダメージを与えることができる。 またダメージを与えると同時に、モンスターのダウンを取ることができる。 ダウンを取る条件一覧 条件 方法 1 壁や障害物にぶつける 2 高所から落とす 3 飛んでいるモンスターをぶっ飛ばす 4 別の大型モンスターにぶつける 壁や障害物にぶつける 壁との距離がモンスターの1. また、マップ上に生えた木や大きな岩などの障害物でも可能。 高所から落とす 崖などの 高い場所から落とすことでもダメージとダウンを狙える。 近くに使いやすい壁が無い時のために覚えておこう。 飛んでいるモンスターをぶっ飛ばす 飛竜種や古龍種などの飛翔するモンスターは、空中にいる時に頭に張り付きぶっ飛ばすことでダウンを取れる。 ただし、 高度が高いと失敗するので少し難易度が高め。 また、この場合ダメージは背中に入る。 別の大型モンスターにぶつける 別の大型モンスターを障害物にしてぶつけることも可能。 成功すれば双方のモンスターをダウンさせる事ができる。 アイスボーン攻略情報 アイスボーン攻略の注目記事.

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【MHWアイスボーン】ぶっ飛ばしのやり方とコツ【モンハンワールド】

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2019年9月6日発売予定の『モンスターハンターワールド:アイスボーン』(以下、アイスボーン)の第3回ベータテストが8月30日~9月2日にかけて行われた。 今回のテストではが加わり、世界中のハンターたちを虜にしたことだろう。 クリアだけでは飽き足らず、ものの数分で退治する猛者も現れて、最上位のハンターたちによる熾烈なタイムアタック合戦がSNS上で繰り広げられた。 一方でモンスター自体が手強く、退治しきれず涙をのんだハンターも多いことだろう。 大きな声では言えないが、筆者もそのひとりになりかけた……。 イヴェルカーナは、普通に戦えば触れることすら難しい素早い動きに、すべてを凍り付かせる猛烈な冷気ブレスが加わり、アイスボーンの看板モンスターにふさわしい強さだ。 さらに超上級クエストは15分という時間設定で、普通の上級者とプロハンターをふるいにかける絶妙な難易度だった。 そのため従来と同じ戦い方では寝床に連れ込むのがやっとという厳しいものだった。 離れていても寝る瞬間に同じエリアにいると気づかれるので、モンスターが寝る前に寝床にたどり着いてしまったら一端エリアを離れよう。 加えて筆者が愛用する太刀はイヴェルカーナとの相性が悪く苦戦させられた。 短い時間のクエストをクリアするカギは、各武器の新アクションや、クラッチクローをすべて使いこなすことにあった。 しかし普段タイムアタックなどは行わない筆者にとって、残念ながら太刀を使いこなす域には達せず太刀ではクリアできなかった……。 そのおかげでいろいろわかったこともあるので、前置きが長くなったがそれらを紹介していく。 クリアに際して重要だったのはクラッチクロー。 スリンガーの全弾すべてを放ちモンスターを壁にぶつけて高いダメージを与える通称「壁ドン」と、さらに特定の部位を弱点に軟化させる攻撃が可能だ。 しかしクラッチクロー系はモンスターを早く怒り状態にしてしまう副作用がありそうだった。 イヴェルカーナ相手だと、1回の壁ドン+3回目のクラッチ中の方向転換で怒り状態になった。 モンスターの右側と左側のどちら側からクラッチクローを仕掛けるかで、しがみついたときのモンスターの向きも変化するので、クラッチクローを仕掛ける段階からモンスターの動きをコントロールすることが重要だ。 時間が重要なクエストやタイムアタックではなおさらだろう。 次の画像は、開幕時に壁を右にして優雅に歩くイヴェルカーナに対して、初撃から壁ドンを仕掛けるときの流れだ。 次の画像のパターンでは、モンスターの右側(ハンターの背中側が壁)からクラッチすることで、モンスターは進行方向ではなく直接壁の方向を向く。 なぜこうした変化が発生するのか時間不足でわからなかったが、ハンターの着地位置もある程度コントロールできるので、上記のような事前の爆弾設置+壁ドンが成立する。 ただし、画像のケースでは顔面に直接クラッチを当てないとうまくいかない。 もし胸を狙ったクラッチで顔にしがみついたり、翼にクラッチが当たってしまい顔に移動してから壁ドンをすると、モンスターの倒れ方に変化はほぼ発生しないが、ハンターの着地位置が大きく変化する。 おそらくハンターの微妙な状態が大きく影響するのだろう。 ちなみに壁ドンは飛んでいるモンスターでも可能なほか、寝ているモンスターにも非常に有効だ。 寝ているモンスターへの最初の一撃の威力が倍増するので、これまでは単純な火力が高い「タル爆弾G」を使って攻撃するのが定番だった。 そして寝ているモンスターの壁ドンも、クラッチ時の29+壁ドンの442ダメージ(+スリンガーの弾の攻撃ダメージ)と威力が倍増する。 爆弾もついでに爆発してくれるので、使える場面は限られるだろうが、かなり有効な攻撃になる。 筆者は画像のような爆弾設置+壁ドンからの気刃斬りなどの工夫(悪あがき)をしたが、先述の通り、結局太刀でのクリアには至らなかった……。 さすがにクリアしないまま記事を書くわけにはいかないため、時間もなかったことから比較的戦いが容易なライトボウガンに変更して討伐成功。 このライトボウガンは、特に部位軟化の恩恵を感じやすい武器だった。 比較的討伐が楽な武器とはいえ、ライトボウガンでも普通に戦うとクリアは難しい。 イヴェルカーナでは主に「頭部」、「翼」、「尻尾(の付け根)」にクラッチが可能で、1カ所に集中して3~4回前後クラッチ攻撃を当てることでその部位を軟化させることができた。 ライトボウガンでの主力攻撃は火炎弾になるのだが、1発のダメージはそれほど大きくないため、軟化させたあとのダメージ量の変化が目に見えて感じることができた。 近接武器ではソロなら「頭部」、マルチプレイなら「尻尾」も考慮して積極的にクラッチクローで軟化させると、倒すことが難しいモンスター討伐もかなり楽になるだろう。 通常時のダメージ量。 最大限軟化させたあとのダメージ量。 一定時間で軟化が1段階回復するため、回復の都度クラッチを1回追加する必要がある。 イヴェルカーナは動きが素早いので、ボウガンで戦う場合は頭部や尻尾ではなく、攻撃が当てやすい翼を軟化させることで安定したダメージを与えることが可能になった。 どこを軟化させるかなどの戦略は、ソロでもマルチでも重要になることだろう。 少し話がそれるが、武器によってクラッチ自体の難易度も異なっている。 ライトボウガンはクラッチ攻撃中のしがみつく時間が長いので弾き飛ばされやすいのだが、太刀はすぐに飛び上がって攻撃できるため、怒り状態のモンスター相手でも比較的容易にクラッチの軟化攻撃が可能だった。 ただし切れ味の消費も激しいので、マルチプレイなら仲間内でのモンスター討伐をする際に、クラッチクローの担当を決めるのも良さそうだ。 話をライトボウガンに戻す。 「起爆竜弾・改造パーツ」を装備したライトボウガンでは、カウンターをうまく当てることで450~550もの大ダメージを与える新技「反撃竜弾」が使えた。 この火力はライトボウガンにはかなり大きいが、カウンターチャンスが減る4人マルチプレイでは、ダウン時に確実にダメージを狙えられる通常の起爆竜弾のほうが安定度は上がりそうだ。 基本的にカウンターで当てないと大きなダメージが出ないので使いこなすのは難しいが、太刀で見切りをしてきた筆者には相性のいい新アクションだった。 うまくいけば突進系の技を完全に回避しながら大ダメージを与えられ、イヴェルカーナ相手なら骨を断たせて肉を切る要領で強引にダメージを与えられるのもありがたかった(ことわざとしては間違っているが、受けるダメージ量と与えるダメージ量の見返りを考えると、この表現が正しい気がした)。 454というダメージは頼もしい。 しかしタイミングをミスると、攻撃によっては体力が7割前後も削られるため、さすがに肉を切らせるどころではなかった。 本来ならもっとさまざまな検証を行いたかったところだが、太刀だけでベータテスト最終日までもつれ込んでしまい、ほかの検証に影響を与えてしまった……。 だが手間取ったおかげもあり、クラッチクローの細かい動作などもわかったのは収穫だった。 製品版では今回の超上位クエストと同等のチャレンジクエストを配信してもらい、太刀でリベンジさせてもらえるとうれしい。 いつも筆者が使っている太刀でのクリアこそできなかったが、あらゆる新要素を駆使する必要があるとても楽しいクエストだった。 ライトボウガンでやり込む時間がなかったためクリアタイムは平凡だが、スケジュール上ギリギリの滑り込みのタイミングでなんとか討伐。 そしてされているそうだ。 その内容にも期待しつつ狩猟解禁に備えよう。 『モンスターハンターワールド:アイスボーン』は、2019年9月6日にいよいよ発売予定だ。 価格はDLC単体が4444円(税別)で、『モンスターハンター:ワールド』本体もセットになった「マスターエディション」が6472円(税別)。

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