いかりのまえば みがわり。 エースバーン

初代ポケモン 意外と知られていない事

いかりのまえば みがわり

説明文 しぜんの いかりを あいてに ぶつける。 あいての HPは はんぶんに なる。 漢字 自然の 怒りを 相手に ぶつける。 相手の HPは 半分に なる。 主な使い方はそちらを参照。 しぜんのいかりはタイプによる無効がないため、いかりのまえばより使い勝手がいい。 におけるしぜんのいかり 現在未登場。 におけるしぜんのいかり ポケモン エフェクト 使用者 初出話 備考 地面を叩くとと衝撃波が発生し、相手を押し返す。 相手が地面に落ちると同時に複数の電撃が落ちる。 野生 わざの初出 備考• のと捉えることもできる。 このわざを覚えさせたにを持たせると、が出せるようになる。 状態のポケモンへのダメージは、人形の残りHPではなく、本体の残りHPで決まる。

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しぜんのいかり

いかりのまえば みがわり

【良いところ】• 素早さが高めで、そこそこ先制しやすいです。 先手で行動し相手を撹乱しましょう。 低い攻撃・特攻種族値を補う固定ダメージ技「いかりのまえば」を覚えます。 補助技を駆使して相手を流し、交代読みでHP満タンの相手に使うといい感じ。 「でんじは」「ひかりのかべ」等サポートに役立つ補助技を覚えることができます。 【悪いところ】• 攻撃・特攻種族値が45と、火力面は終わっています。。 補助技と「いかりのまえば」を中心に組み立てましょう。 特性は「にげあし」「ものひろい」の2つがありますが、どちらも対人戦では効果なしです。 パチリスはペット専用ポケモンなのでしょうか・・・? パチリスの型 性格 : おくびょうorようき 努力値: 素早さ252、HP252、あと何か6 持ち物: たべのこし メイン: いかりのまえば サブ技: 10まんボルト スペースがあれば 補助技: いばる、みがわり、ひかりのかべ、でんじは、とんぼがえり 火力がないので、固定ダメージの「いかりのまえば」を使います。 「いかりのまえば」はサンダースの「いばみが」との差別化にもなります。 性格・努力値について。 先制で「いばる」を決めたいので、最速とします。 「10まんボルト」を使うならおくびょう、「とんぼがえり」を使うなら「ようき」です。 HPに振れば、• 攻撃全振り性格補正無しゴウカザルの「インファイト」で 70. 6~83. 特攻全振り性格補正無しスターミー@いのちのたまの「なみのり」で 57. 4~68. 持ち物について。 何度も「みがわり」を出すために「たべのこし」推奨です。 技について。 「いばる」「みがわり」「いかりのまえば」「選択肢」という技構成にします。 まずは相手に「いばる」をかけて混乱させ、「みがわり」を出します。 うまくいったら、「いかりのまえば」でHPを大きく削ります。 相手が交代してきたら、交代読みで「みがわり」を張ってから、次のターン交代先のポケモンにも「いかりのまえば」を当てましょう。 選択肢には「10まんボルト」かサポート技が入ります。 「10まんボルト」はタイプ一致ですが、特攻種族値が45と低く、耐久無振りスターミーでも高乱数2という感じです 特攻に4振りすればHP4振りスターミーまでは確2にできますが・・。 なくてもよいです。。 「ひかりのかべ」は後続のサポートにも使えますし、特殊アタッカー相手に壁を張ればパチリス自身の耐久を上げられる使いやすい技です。 壁を張ったターンに相手が物理アタッカーに交換すると無意味となってしまうので注意です。 「でんじは」はマヒ撒きサポートです。 コチラの後続ポケモンの素早さが遅めの時に有効です。 「とんぼがえり」はムリな相手 ゴーストタイプ・特性「マイペース」持ち等 が交換で来たときに先制で使い逃げます。 見せ合いありなら、交代読みで「とんぼがえり」ができるとベターです。 ダメージ計算で個体値はVを仮定 関連• いばみが• プテラ いばみが• ゲッシモク.

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エースバーン

いかりのまえば みがわり

データ 初出 第4世代 効果 相手の攻撃が急所に当たった場合、攻撃力が最大まで上がる 概要 初出は 『』 第4世代。 相手の攻撃が場合に攻撃力が 最大まで上昇するというハイリスク・ハイリターンの極みとも言えるトンデモ特性。 所有者は系統と、として・系統・系統が所有している。 が、はっきり言って 無茶苦茶使いにくい。 急所に当たる、と言う事は 通常の2倍ダメージを甘んじて受けるということなのである。 つまり 特性を狙えば狙うほど瀕死のリスクが高まっていく。 いくら攻撃力が上がろうが瀕死してしまっては元も子もないのである。 第4世代のやでは 「」の急所に当たっても発動する為、みがわりで試行回数を稼いでどうにか発動させる戦法はあるにはあった。 しかし第5世代のではこれが不可能になってしまった。 一応「」や「」等、能動的に急所に当てる技もできた。 出来たのだが、「やまあらし」はケンタロスやワルビアルが受けようものなら 即死の危険性が隣り合わせになってしまい、「こおりのいぶき」は習得者の都合上 タイプ一致確定で被ダメージがきついと言う難儀さでとてもコンボは難しい状態だった。 そもそもこの特性の所有者が軒並み優秀な他の特性を持っており、この特性に対する優先度が高いかと言うとそうではない……。 第6世代のでは少しだけ追い風が吹いた。 急所率が変更され、さらに急所ダメージが1. 5倍に弱体化したのである。 加えて確定急所がや特性を組み合わせれば実現するようにもなった。 これによりの「」でワルビアルやオコリザルの特性を能動的に発動させるコンボが生み出された。 当時不遇ポケモンとして見向きもされなかったケンホロウがようやくアイデンティティを確立させたことからポケモンバトルの奥深さを改めて感じさせられた要素となった。 第7世代のでは「」+「」による 急所ランク2段アップによって、確定急所化したが「」で発動させることもある(の「」でも可能だが、自身の耐久に難があるのと攻撃種族値とタイプ一致が気がかり)。 「おいかぜ」によって「いかりのつぼ」要員も素早さが2倍になるので、今までよりは厄介さが増していると思われる。 一見ケンホロウのアイデンティティが取られたようにも見えるが、攻撃としても非常に有用かつ貴重なZワザを節約する部分を考えれば住み分けは十分出来ているだろう。 また「」を活用しLv1がケケンカニに「こおりのいぶき」を当てて発動させるコンボも開発された。 関連タグ 急所関係の特性• …自分の攻撃が急所に当たりやすい。 …自分の攻撃を急所に当てた時、与えるダメージを引き上げる。 関連記事 親記事.

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