池袋 サイド ライン。 【湘南新宿ライン】混雑状況はどう? どの時間帯が満員に!?

池袋駅

池袋 サイド ライン

JR東日本の湘南新宿ラインと埼京線の違いという疑問を感じたことはないだろうか。 大宮駅から池袋、新宿、渋谷といった人が集まる場所へのアクセス手段としてどちらも利用者数が多く混雑する鉄道網である。 しかし、それでもまったく別路線であるのも事実。 埼京線のラインカラーは濃い緑色である。 使用されている車両はすべてE233系7000番台である。 塗装が濃い緑色であるため、視界に入れば一瞬で埼京線であるということがわかる。 湘南新宿ラインのラインカラーは東海道線や高崎線、宇都宮線と同じ緑とオレンジ色である。 使用されている車両は、普通・快速はE231系1000番台とE233系3000番台となっている。 また、グリーン車が必ず連結されている。 2つはどこが違う? 埼京線は東北新幹線が開業した1985年に開業した通勤路線である。 大宮~赤羽に新しい線路を建設し、東北本線(宇都宮線・高崎線・京浜東北線)のバイパスという位置づけとなった。 これにより、大宮駅から大崎駅まで1本の電車で結ばれるようになり、埼玉県内から副都心各地への交通手段が便利なものとなった。 湘南新宿ラインが誕生したのは2001年12月1日から運転し始めた系統である。 それまでは上野駅もしくは東京駅を発着していた列車(中距離電車)を新宿駅経由に切り替えることで生まれた路線である。 特別線路を新しく建設したわけではない。 ただ、貨物線を有効活用して旅客列車を運転し始めたことにより、神奈川方面や埼玉方面から電車1本で新宿や渋谷、池袋への移動ができるようになっただけである。 したがって、「湘南新宿ライン」という名前は路線名の正式名称ではない。 あくまでも東海道線・東北本線・山手線の一部区間という位置づけとされていて、湘南新宿ラインとは直通サービスの名称とされている。 所要時間はどっちが早い!? ところで、湘南新宿ラインと埼京線ではどちらの方が所要時間が早いのだろうか。 結論を言うと、赤羽~池袋を除いては湘南新宿ラインの方が早いと考えてよい。 特に大宮駅から都心へ向かうのであれば、所要時間は湘南新宿ラインが早く、埼京線が長い。 たとえ後者で快速を使ったとしても湘南新宿ラインの電車の方が乗っている時間は短い。 線路を共有する池袋から大崎駅にかけてはどちらも変わらない。 山手線と並行する区間だけを利用するのであれば、わざわざ乗る列車を選ぶ必要はまったくない。 ただし、遅延発生時などダイヤが乱れている場合は、埼京線の列車の発着が優先される。 湘南新宿ラインの電車が本来は先発するという時刻表になっていても、少しでも遅れれば埼京線の列車が先発となり、湘南新宿ラインは後発となる。 おすすめ記事•

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平日朝ラッシュ時の埼京線と湘南新宿ラインの混雑状況(池袋→新宿)

池袋 サイド ライン

概要 [ ] エリア3大の一つ・に位置する。 豊島区の中心的な駅である。 全体の1日平均の利用者数は約264万人であり、年間に直すと約9億6420万人となる。 各社内の駅の中ではJR東日本は新宿駅に次ぐ第2位、東武・西武・東京メトロは第1位の乗客数を誇る。 埼玉方面に伸びる路線が多数乗り入れているため西部や南西部からの利用客が多い。 当駅周辺には多くのが建ち並び、大規模な・が形成されている。 乗り入れ路線 [ ] 以下の4社8路線が乗り入れるターミナル駅となっている。 各路線ごとにが付与されている。 JR東日本 - 「 IKB」• 山手線 - 駅番号「 JY 13」• 埼京線 - 駅番号「 JA 12」• 湘南新宿ライン - 駅番号「 JS 21」• 東武鉄道 - 駅番号「 TJ 01 」、当駅が起点• 西武鉄道 - 駅番号「 SI01 」、当駅が起点、で分岐するの列車も乗り入れる。 東京メトロ• - 駅番号「 M 25 」、当駅が起点• - 駅番号「 Y 09 」• - 駅番号「 F 09 」 JR東日本の駅に乗り入れている路線は、線路名称上はとの2路線であり(詳細は各路線の記事および「」を参照)、山手線をとしており、赤羽線は当駅が起点となっている。 また、制度における「」および「」に属している。 一般列車の運転系統としては次の3系統が停車し、旅客案内では以下の系統名称で案内されている。 山手線:方面 - 当駅 - 方面のを走行する、としての山手線電車• :新宿駅方面のと、赤羽線とを直通運転。 現在は旅客案内において「赤羽線」の呼称は使用されない。 新宿駅経由でりんかい線と相鉄線、赤羽駅経由で川越線に直通する。 :新宿方面 - 当駅 - 間の山手貨物線、田端信号場貨物駅 - 方面のを走行。 より当駅発着の()・列車として乗り入れを開始し、2001年より新宿駅経由で・へ直通する現在の形態となった。 JRの特急列車はすべて湘南新宿ラインと同じルートを経由して当駅に乗り入れており、新宿駅起点で東北本線を経由してへ直通するのほか、高崎線に直通する「」の新宿駅発着系統、東海道本線に直通する「」の当駅発着系統(当駅発は休日のみ)、総武本線・成田線経由でへ向かう特急「」の大宮駅発着系統が停車する。 東京メトロは丸ノ内線、有楽町線、副都心線の3路線が乗り入れている。 有楽町線と副都心線の小竹向原駅・和光市駅方面の列車は東武東上線と・西武池袋線と直通運転しており、副都心線の渋谷駅・横浜駅方面の列車はとと直通運転を行っている。 両線は当駅以西和光市駅方面は運賃計算上同一路線扱い、新木場駅・渋谷駅方面は運賃計算上当駅で分岐する。 構想のある路線 [ ]• 豊島区によるへの(を想定)新設。 2004年、「池袋副都心再生プラン」の一環として、東口からの、、へのルート案が発表された。 歴史 [ ] JR東日本 [ ] 明治期の池袋駅 1885年(明治18年)の品川線開業時には当地は純然たる農村部であり駅は設置されなかった。 その後とを短絡する豊島線(田端 - - 雑司ヶ谷〈未成〉 - 目白、開業時には山手線に編入)が計画されるが 、目白駅は地形から将来的な拡張に支障が予想されたためを設けて接続するように変更された。 (35年):品川線に池袋が開設される。 (明治36年):信号所が駅に昇格して池袋駅が開業。 旅客営業のみ。 同時に豊島線 当駅 - 田端間が開通。 (明治39年)• :貨物の取り扱いを開始。 :により国有化。 (明治42年):制定により山手線の所属となる。 (20年):中にに遭い駅舎が全焼、近隣の(当時)池袋電車区内を含めて留置していた電車151両・客車13両・貨車123両・機関車2両が全焼。 (昭和46年):旅行センター開業。 (昭和55年):貨物取り扱いを廃止。 (昭和58年):ホームを1面増設。 同時にこれまで現在の8番線から発着していた赤羽線列車を増設されたホームから発着させるとともに10両編成化した。 旧4番線を一旦廃止。 (昭和59年):東武鉄道線との連絡小荷物の取り扱いを廃止。 (昭和60年):埼京線運転開始。 (昭和62年)4月1日:に伴い、東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅(山手線所属)となる。 (昭和63年):東北線・高崎線列車の一部の当駅への乗り入れ開始に伴いホームを1面増設。 (2年):旧4番線を8番線として使用再開。 (平成3年):特急「成田エクスプレス」運転開始。 (平成4年):メトロポリタンプラザの開店(6月10日)に先立ち、跨線橋とメトロポリタン口を新設。 (平成8年)4月11日:7・8番線ホームで、がおこる。 (平成13年)• :「」の利用が可能となる。 :湘南新宿ライン運転開始。 (平成16年)6月:埼京線・湘南新宿ラインホームの形態を、それまでの1・2番線:湘南新宿ラインホーム、3・4番線:埼京線ホームから、1・4番線:埼京線ホーム、2・3番線:湘南新宿ラインホームに変更。 同時に方向別化される。 (平成18年):東武線直通特急「(スペーシア)日光・きぬがわ」運転開始。 (平成20年):フルカラーLED式発車標使用開始。 (元年)• :東口の池袋訪日旅行センターが西口のびゅうプラザに統合し、運営がに切り替えられる。 :メトロポリタン改札内にて、駅ナカシェアオフィス「STATION WORK」のブース型「STATION BOOTH」が開業。 東武鉄道 [ ]• (3年):東上鉄道線(現在の東武東上本線)の駅が開業。 (昭和37年):駅上に東武百貨店が開店。 1983年(昭和58年):国鉄のホーム新設に伴い5 - 9番線だった発車番線を1 - 5番線に変更。 1992年(平成4年)6月:東武百貨店の増床とメトロポリタンプラザの開店に伴い改装工事が完了。 同時に現在のメトロポリタンプラザの敷地にある引き上げ線を廃止。 を導入。 (平成19年):ICカード「」の利用が可能となる。 2008年(平成20年):座席定員制列車「」運転開始。 同時に5番線をTJライナーのりばとしても使用開始。 発車メロディを変更。 2011年(平成23年):当駅を経由する二区間定期券の販売が開始される。 (平成27年):発車メロディをに変更。 (平成30年):1番線での使用を開始。 (平成31年・令和元年)• :2・3番線でホームドアの使用を開始。 :「北口」「南口」を「西口(北・南)」に変更。 :4番線でホームドアの使用を開始。 西武鉄道 [ ] 1960年頃の池袋駅• (大正4年):線の駅として開業。 (大正11年): 1500 に伴う設備整備。 (昭和10年):京濱デパート池袋分店、菊屋デパート開業(より武蔵野デパート)。 1945年(昭和20年)4月13日:太平洋戦争の空襲により駅舎が焼失。 (昭和25年):武蔵野デパートを改称して西武百貨店が2階建てでオープン。 その後、前半までに増築を行う。 (昭和38年):私鉄初の10両編成運転開始。 (昭和39年):池袋ショッピングパーク ISP 開業(従来の地下駐車場を改装)。 (昭和44年):特急「レッドアロー」の運行および国鉄との貨物受け渡し開始。 (昭和49年):地下連絡通路が開通(それまではを使用)。 (昭和51年): - 間の国鉄開設により当駅での国鉄との貨物受け渡しを廃止。 連絡線の名残りは側線となり、現在はとして使用されている。 1980年(昭和55年):駅舎改良竣工。 (平成6年):特急ホームの改装工事が竣工。 (平成10年):1番ホームの西武百貨店への改札口を廃止、それまで臨時改札口だった西武南口が開業。 (平成13年):化工事開始。 (平成16年):椎名町寄りのホームの屋根をと同じ式のものへ改装する工事を開始。 (平成17年):1・2番ホームのを延伸し10両編成へ対応(使用は2006年3月のダイヤ改正以降)。 (平成19年)3月18日:ICカード「PASMO」の利用が可能となる。 (平成22年)4月1日:当駅を経由する特殊連絡定期券「だぶるーと」の販売が開始される。 (平成28年)3月5日:2番ホームにホームドア設置、稼働開始。 (平成29年)度:1・7番ホームを除く全ホームにホームドア設置、稼働開始。 東京メトロ [ ]• (昭和29年):営団地下鉄丸ノ内線の駅が開業。 当初は現在の渡り線の位置にあった仮設ホームで営業していた。 (昭和35年):現在の丸ノ内線ホームが開業(公式サイトでは「池袋本駅」と記載。 これにより営業キロを0. 2km延伸。 1974年(昭和49年):営団地下鉄有楽町線の駅が開業。 自動改札機が設置される。 1994年(平成6年):営団地下鉄有楽町線新線の駅が開業。 駅名は「 新線池袋駅」。 方向幕や案内版では「 新線池袋 NEW LINE IKEBUKURO 」または「 池袋(新線) IKEBUKURO NEW LINE 」の2種類が混在していたほか、の一部案内板では英字に「Shinsen-Ikebukuro」と表示されていた。 (平成11年):女性駅職員の深夜勤務を営団で初めて実施(・と同時)。 2004年(平成16年)4月1日:帝都高速度交通営団(営団地下鉄)民営化に伴い、当駅は東京地下鉄(東京メトロ)に継承される。 2006年(平成18年):丸ノ内線の駅にてホームドア稼働開始。 2007年(平成19年)3月18日:ICカード「PASMO」の利用が可能となる。 2008年(平成20年)• 4月1日:有楽町線新線の新線池袋駅にてホームドア稼働開始。 :副都心線開業。 これに伴い、新線池袋駅を「 池袋駅」に改称。 (平成21年)• :駅ナカ商業施設「エチカ池袋」開業。 :商業施設「エソラ池袋」開業。 「エチカ池袋」が拡大オープン。 (平成23年)• :有楽町線のホームにてホームドアの使用を開始。 :有楽町線のホームにて発車メロディ使用開始。 駅構造 [ ] 線路が南北方向に通っているのは、東側から順に西武池袋線、JR山手貨物線(旅客案内上は湘南新宿ライン)、JR赤羽線(旅客案内上は埼京線)、JR山手線、東武東上線である。 これらのホームの東側に・・・池袋本店が、そして西側にと(池袋)がある。 ここから東側に伸びているのが東京メトロ丸ノ内線、これにクロスする形で線路が東西方向に延びているのは東京メトロ有楽町線・副都心線である。 これらの駅構造物と各百貨店および東西の商店街・文化施設は地下の構内自由通路によって結ばれている。 なお、駅の北側にも地下通路が設置されている。 山手線・埼京線・湘南新宿ラインの3路線が乗り入れており、東側の2面4線を埼京線・湘南新宿ラインに、西側の2面4線を山手線にそれぞれ割り当てている。 なお、直通特急は湘南新宿ラインのホームから発着する。 埼京線・湘南新宿ラインは方面別に同一ホームにあり、利用者はどちらかの線区の車両で先に出発する列車を選んで乗車することができる。 以降、乗り入れ路線の増加と運行区間の拡充に合わせて、ホームの増設や配線の変更を繰り返してきた。 詳細は「」の項を参照。 改札口は5か所あり、北口・中央北口・中央南口・南口は当駅を東西に結ぶ3本の地下道と直結している。 メトロポリタン口は目白寄りの跨線橋 に併設されているが、西口(東武東上線側)のみにつながっており、東口(西武池袋線側)にはアクセスできない。 ホームと改札階を結ぶとは中央南口 - 南口の改札内にある。 ただし北口改札およびメトロポリタン口改札方面の階段および周辺には設置されていない。 であり、としてを管理下に置いている。 1 Mellow time 2 春 3 小川のせせらぎ V1 4 高原 5 メロディー 6 せせらぎ(鐘強調) 7・8 スプリングボックス• 7・8番線(山手線)ホーム(2019年11月) 備考 [ ]• 埼京線の当駅始発新宿方面行の列車は、以前池袋運転区への配線の関係上2番線から発車していたが、のダイヤ改正で1番線から発車することが多くなっている。 埼京線新宿止まりの列車で、新宿駅では下り電車専用ホームへ到着となり、また後続が大崎・新木場・海老名方面へ行く電車やと湘南新宿ラインの列車である場合は、終点の新宿駅で階段・エスカレーター・エレベーターなどの移動を伴うため、当駅で乗換えを促す車内放送を流す場合がある。 板橋および池袋運転区方面へは、埼京線・湘南新宿ライン上下線(1 - 4番線)と山手線副本線(5・8番線)からつながっており、大塚方面へは湘南新宿ライン上下線(2・3番線)と山手線(5 - 8番線)からつながっている。 4番線と5番線の間には、ホーム目白寄りに渡り線が設置されている。 山手線の目白寄りには留置線が1本あり、留置線からは山手線ホームのどの番線にも入線できる。 また大塚寄りにも留置線があり、かつては2本あって5 - 7番線から入線できたが、現在は1本となり、5番線からしか入線できない。 当駅には、湘南新宿ライン運転開始前から宇都宮線(東北本線)、高崎線・方面行の優等・普通列車が乗り入れていたため、慣習的に湘南新宿ラインの宇都宮線・高崎線直通列車の案内から「湘南新宿ライン」を省略することがある。 以前は、接近放送では「湘南新宿ライン」が省かれていたものの、発車メロディースイッチを切った際の放送では、「3番線の湘南新宿ライン、ドアが閉まります」であった。 また、2020年1月まで構内のごく一部(3番線新宿寄りのメトロポリタン口方面の乗換案内など)に「2番線 宇都宮線(東北線)・高崎線 新宿・横浜・大船・小田原・逗子方面(湘南新宿ライン)」という案内が残っていたが、案内板のLED化に伴い消滅した。 以前は、山手線の車内LCDによる乗り換え案内で、東海道線・横須賀線直通列車を「東海道線・横須賀線直通列車(湘南新宿ライン)」、宇都宮線・高崎線直通列車を「宇都宮線・高崎線直通列車(湘南新宿ライン)」として案内していたが、2008年3月15日のダイヤ改正から「湘南新宿ライン」という表記に統一された。 2008年から、1・2番線のに新宿駅に先着する列車を、3・4番線の発車案内標に大宮駅に先着する列車を表示するようになった。 同時に駅構内の発車案内標もフルカラーLEDを用いた機種への交換が行われた。 2012年5月より、「湘南新宿ライン」の表記部分がオレンジ色となった(行先・時刻は白色)。 山手線では現在、全29駅にホームドアを設置する計画が進行中である。 大規模駅改良工事を予定している・・ などの主要駅や・は対象外となっているのに対し、当駅は大規模改良工事の予定がないことから、2013年1月中旬に6・7番線側のみホームドアが設置され、同年の初電より稼動した。 5・8番線は発車本数が少ないことから、設置の対象外となった。 埼京線と湘南新宿ラインは、ATOS放送への切り替え当初から常磐線タイプを使用。 初期に導入された山手線も2013年秋に5 - 8番線のATOSプログラム更新が行われ、JR線では全8ホームが新しい放送内容となっている。 埼京線は湘南新宿ラインの2・3番線を利用できるが、1・4番線に15両編成が入線できないため、逆は原則不可となっている(1・4番線 - 湘南新宿ライン赤羽方面間の行き来は配線上からも不能)。 1番線はかつては湘南新宿ラインホームだったため、ホームそのもののは15両分あるものの新宿寄りは柵が埋め込まれる形で使用停止となっている。 3番線はかつて埼京線ホームだったのを15両編成が入線できるように延伸した一方で、4番線側は対応せずに、線路と3番線ホームとの間は壁で仕切られている。 日本鉄道・国鉄・JR線ホームの変遷 [ ] 頃からまでに、当駅のホームの使用状況が著しく変化した。 ここで開業から現在までの経過をまとめる。 時期 第1ホーム 第2ホーム 第3ホーム 第4ホーム 1903年 - 未設置 未設置• 6番線 使用停止 1986年 -• 8番線 使用停止 1990年 -• に当駅が旅客営業を開始した当時は、ホームは路線別での使用であった。 に品川線と豊島線を山手線に統一し、ホームは方向別での使用に改められ、基本的に外側線(1・4番線)を旧・品川線(赤羽方面発着)、内側線(2・3番線)を旧・豊島線(田端方面発着)が使用するようになった。 ただし、山手線が環状運転を開始するのはからである。 そのため、外回り・内回りではなく、下り・上りの表記を主に使用している。 までは2面4線の形態で、一番西側(東武寄り)の線路(4番線〈現:8番線〉)が赤羽線専用(折り返し)、他方の線路(1 - 3番線〈現:5 - 7番線〉)が山手線用であり、山手線と赤羽線は同一ホームで乗り換えができた。 その後同年10月2日、赤羽線ホームを山手線ホームの東側に新設(現:3・4番線)し、3面5線の形態となった。 一番西側(東武寄り)の線路(4番線〈現:8番線〉)は山手線に転用されることなく使用停止され、更に隣接する東上線池袋駅改良工事の作業用通路となったため、「6番線」となることはなかった。 、山手線の外回りホームに側線(8番線〈旧:4番線〉)が新設(復活)され、現在の4面8線の形態となった。 から中距離列車の乗り入れを開始した。 この時点では、埼京線と中距離列車のホームは線路別で独立しており、3番線から発車する埼京線新宿方面行列車と新宿方面から2番線に到着する中距離列車(および2番線を通過する貨物列車)が当駅の南側でしていた。 このため、1本の列車の遅れが他の列車に大きく影響するなど運行に支障が出るようになっていった。 また、ダイヤ設定上の大きな制約ともなった。 そのため、からにかけて埼京線新宿方面行の線路と湘南新宿ライン()の線路を当駅の北側で立体交差させ、ホームの利用法を線路別から方向別に組み替えることにより、当駅南側の平面交差を解消する工事を行った。 これにより埼京線と湘南新宿ラインのホームが方向別に再編され、湘南新宿ラインの大幅な増発が可能となった。 また、同じホームで埼京線・湘南新宿ラインの先発列車を選択できるようになるなど、利用客の利便性も格段に向上した。 1番線では、立体交差完成日の午前中だけの「心」の前奏付きが発車メロディーに使われた。 貨物着発線 [ ]• 1983年以前、現在の1 - 4番線の場所には多数の貨物着発線が存在していた。 それらは西武側から、仕訳8 - 1番線、山手貨物線上り(田端方面から)2 - 1・本線、山手貨物線上り(赤羽線方面から)本線、山手貨物線下り本線、赤羽貨物線下り本線となっており、すでにこの頃から山手貨物線と赤羽線はつながっていた。 東武鉄道 [ ] 東武 池袋駅 南口改札口(2015年12月) 東武百貨店1階に位置する。 3面3線を有する地上駅で、1 - 5番線があるが、このうち2・3番のりばと4・5番のりばの線路は共用である。 1983年までは着発線番号が国鉄(当時)と続きの5 - 9番だったが 、国鉄の線増設に伴い1 - 5番に変更された。 また、かつては1番線の目白寄りに引上線2線が設置されていたが、6両編成までしか入線できないことから、東武百貨店の増築工事の際に廃止された。 改札口は北口・中央北口・中央南口(ともに地下に改札口がある)と正面の南口(地上に改札口がある)の4か所。 売り場の窓口は南改札口の2階にあるが、新規または年度を跨ぐ通学定期券を除き、自動券売機でも購入することは可能。 およびの利用駅表示は「東武池袋」である。 かつてはからに乗り入れてまで特急の直通運転が行われていたが、秩父鉄道線内の保安装置更新や西武線が寄居駅(現在は)まで乗り入れを開始した3月をもって廃止された。 駅周辺になどの文化施設があることや、東武鉄道の主催により東上線沿線でコンサートを開催していることに因んで、2015年6月14日から発車メロディにを採用している。 番線ごとに異なる曲目が使用されており、1・2番線がのより第1楽章「アレグロ」、3・4番線がモーツァルトのより第3楽章「メヌエット」、5番線がのより第1楽章「アレグロ・マ・ノン・トロッポ」である。 いずれもクラシック音楽の流麗なイメージを損なわないために、アレンジ等は行わず原曲に近い形のメロディとなっている。 2015年6月13日以前の発車メロディは1・2番線が「Passenger」、3・4番線が「Memoria」、5番線が「時ジロウ20」で、2008年6月14日以前は全ホームで「Passenger」のエンドレスバージョンが使用されていた。 2008年春から約1年間、コンコースのリニューアル工事を行った。 3つの改札口にゾーンカラーを設定するとともに案内カウンターを南改札口・中央口1・北改札口に新設したほか、中央口にはエレベーターとJR乗り換え改札口も新設した。 2008年6月14日のダイヤ改正によって、以前終日降車専用ホームとして扱われてきた5番線が「」発車ホームとしての機能も持つようになり、南口・中央口2付近にのが設置されており、当日初電から発車間際まで発売している。 (参照) 2017年に発表された東武鉄道の中期経営計画では、西口の再開発事業と併せて3面3線から2面4線への拡張が計画されている。 東武池袋駅管区として、 - 間を統括管理している。 西武鉄道最東端の駅である。 2014~2015年に、100周年記念事業の一環として駅構内の更新工事が行われた。 北端に地上改札口、地下1階にJR線連絡通路への地下改札口、および1番ホーム南端の西武南口改札 の、3か所の出口がある。 2 - 7番ホームには地下コンコースへのエスカレーターがある。 1番ホームはエレベーターがあり、地下コンコースから段差なしで地表(西武南口)を結ぶルートで、やで利用しやすい。 2004年に構内南側を一括して覆う屋根が設置され、さらに1番ホームの延長工事を受けた3月のダイヤ改正で、全ホームが10両編成に対応し、ダイヤ編成の自由度が確保された。 もっとも乗客にとっては、乗りたい列車種別がホーム固定されなくなるデメリットも生じた。 なお、特急ホームは西武池袋線の東端・始点にあたるが、0キロポストは設置されていない。 7両編成まで対応しているが、7番ホームの延長線上にあり入出線時に7番ホームを通過する必要がある。 かつては専用改札が設置されていたが、2015年に撤去され、出入り自由となった。 但し、2019年3月16日ダイヤ改正で運転を開始する001系「Laview」は8両編成となるため、若干7番ホームにはみだして停車する。 それに伴い特急ホームの第4場内信号機および第1出発信号機の位置を1両分飯能方にずらしたため、車種に関係なく特急電車が特急ホームに停車している間は、7番ホームには 8両編成までの列車しか停車できない。 このため2018年冬に、7番ホームへ停車する8両編成の列車は、椎名町側及び特急ホーム側の約20m分を開けて停車させる形態となった。 PASMOおよびSuicaの利用駅表示は「西武池袋」である。 なお、を含む案内標識は当駅独自のものが長らく使用されていたが、2010年代より新標準タイプへの更新が進められた。 新駅名標は2011年に地上改札口側が柱の耐震工事の際に柱を覆う形で取り付けられ、2013年に椎名町寄りが従来タイプの枠をそのままに中身を交換する形で更新された。 2017年2月には長らく未更新だったホームの番数表示と特急ホームの駅名標(次駅表示が所沢)が更新された。 の先、当駅と椎名町駅の間でJR線をオーバークロスする山手跨線橋は、2001年から架け替え工事を行い、2007年に完了した。 これに合わせて、JR線の目白寄りにエレベーターを併設した架道橋が新設されている。 池袋駅管区をまとめる駅であり、池袋 - 間を管轄している。 のりば [ ] 1・2番ホーム、3・4番ホーム、5・6番ホーム、7番ホーム・特急専用ホームは、それぞれ同じ線路を共用しており、接するホームによって番号が異なる。 池袋線 ・・方面 ホーム 主な列車種別 備考 1 降車専用 1番ホーム南端に西武南口改札口と忘れ物取り扱い所がある。 特急列車は7番ホームを通過し専用ホームに発着。 での試合・国際バラとガーデンニングショウ開催時は、行「」号も運行され、特急用ホームに発着。 1976年までは7番ホームの奥とJR山手貨物線との間にレールが繋がっていた。 撤去後は電留線に転用され、10両編成対応の留置線が2本あり、2015年に1本が撤去されたが、2020年ダイヤ改正より再び留置線2本体制に戻った。 7番ホーム端から分岐する留置線から出る列車は一旦特急ホームまで入線後、再度7番ホームへ入線する。 かつては、ホーム毎の発車種別や入線順に規則性があったが、2006年、2008年の以降は薄れている。 や西武ドーム輸送・「52席の至福」の臨時列車運転時は、西武時刻表に掲載されている発車ホームが変更されることがある。 するとは、運用の関係上当駅と有楽町線池袋駅・副都心線池袋駅の3か所へ乗り入れる。 かつて特急ホームは、柵と自動改札機とで区切られ入場制限されていた。 2013年6月9日にチケットレスサービス(愛称Smooz)が導入されると、特急券の改札が廃止され、乗車後の車掌用携帯端末による購入情報チェック方式(指定した座席以外の乗客のみ改札する)に変更された。 2015年には改札機も撤去され(7番ホームとの柵は継続)、入場は自由となった。 1番と6・7番ホームには、4階のまつりの広場を経て明治通りへの大階段へ抜けられる、収納式の非常階段が設けられている。 2016年2月より、2番ホームにが設置された。 3月5日より稼働開始。 2018年3月までに1・7番ホームと特急ホームを除く全てのホームに設置された。 東京メトロ [ ] 東京メトロ 池袋駅• 有楽町線のみ他の2路線とは改札外連絡• 運賃計算上は有楽町線に合わせ1. 2km。 丸ノ内線、有楽町線、副都心線の3路線が乗り入れている。 各線ののりばは独立しているが、のりばの番号は開業順に通しで付けられている。 丸ノ内線の駅と副都心線の駅を改札内で連絡する通路が設けられている。 これにより両線は改札内で乗り換えが可能であるが、有楽町線との乗り換えは改札外に出る必要がある。 この事から要町以西 - 丸ノ内線新大塚以東の移動には副都心線を利用した方が便はよい。 なお、丸ノ内線と副都心線の連絡通路は24時15分に閉鎖され、それ以降は中央通路各改札(丸ノ内線側)と西通路各改札(副都心線側)間の改札外乗り換えとなる。 東京メトロでは、2005年度以降新しいを導入し、駅構内の案内表示を順次交換してきたが、当駅に関しては、副都心線の開業に合わせて更新を行うこととなっていたため、同線開業直前の2008年6月上旬まで営団様式の案内表示が残っていた。 2009年3月26日、副都心線コンコースに駅構内商業施設の「」が部分開業した。 エチカの開業はの「エチカ表参道」に次いで2箇所目である。 同年11月27日には有楽町線コンコースにも「エチカ池袋」が拡大開業し、さらに西口には商業施設の「」も開業した。 駅務管区所在駅であり、池袋駅務管区として池袋地域、地域、地域を管理する。 丸ノ内線 [ ] 丸ノ内線の起点で、頭端式ホーム1面2線を有するである。 ホームは当駅東西を地下で結ぶ中央連絡通路の直下に位置している。 ホーム西端・中央・東端の3つの改札にそれぞれホームへの連絡が設置され、東端にはエスカレーターが、西端にはエレベーターも併設されている。 東端の改札付近には売り場とがある。 開業当時はJRの駅から少し東に離れた新大塚寄り(現状では分岐器が設置されている部分)にある相対式ホームの仮設駅 で営業していたが、に現在のホームが完成した。 ホーム西端にある車止めは、以前は改札階への階段の両脇奥に設置されていたが、後に現在の位置である東側に寄せられた。 空いた位置には暫く、メトロピアという改札内の売店があったが、現在は閉店し、副都心線の駅との連絡通路となった。 その形状や構造は西部への延伸計画があった名残ともいえる。 2006年に転落防止柵とが設置された。 のりば [ ] 番線 路線 行先 1 丸ノ内線 ・・・方面 2• 丸ノ内線ホーム西端。 撮影位置の背後に、改札口への階段と副都心線との連絡通路がある。 (2008年6月) 発車メロディ [ ] ワンマン運転開始に伴い、制作の発車メロディ(発車サイン音)が導入されている。 曲は1番線が「フランソワ」(作曲)、2番線が「キラリトレイン」(作曲)である。 有楽町線 [ ] 地下2階にある島式ホーム1面2線を有する地下駅である。 ホームは東西を地下で結ぶ南連絡通路の直下に位置している。 西寄りと東寄りの2つの改札にそれぞれホームへの連絡階段が設置され、エスカレーターの他、西寄りにはエレベーターも併設されている。 西口改札付近には定期券売り場とトイレがある。 開業当時は、当駅ののりばも「1・2番線」と符番されていたが、1994年12月7日の新線池袋駅開業時に丸ノ内線からの連番である「3・4番線」に改番された。 また、1980年頃まで一度自動改札機が設置されていたが技術的な容量不足から撤去された。 副都心線開業に合わせて、改札口付近にも発車標が設置されたほか、案内放送も変更された。 要町寄りにはY字型の折り返し線があり、朝ラッシュ時に当駅始発の列車が使用している他、終列車の1本が留置線に回送後に夜間留置され、翌朝の始発列車となる。 また、東池袋寄りに両渡り線がある。 2009年11月27日、改札外通路(副都心線連絡通路を含む)に「」が拡大オープンし、同時に「」もオープンした。 これに合わせて、コンコースの一部の改装が行われた。 有料座席指定列車「」は、平日ダイヤのみ有楽町線に入線するが、当駅は通過する。 のりば [ ] 番線 路線 行先 3 有楽町線 ・・方面 4 ・・方面• 有楽町線ホーム(2016年6月) 発車メロディ [ ] ホームドアが稼働開始した2011年2月25日から、スイッチ制作の発車メロディを使用している。 曲は3番線が「bright」(作曲)、4番線が「OK! 」(塩塚博作曲)である。 副都心線 [ ] 地下4階にある島式ホーム1面2線を有する地下駅である。 ホームは地下にある西通路(東西を結ぶ中央連絡通路の西側延長線上)の直下に位置している。 西寄りと東寄りの2つの改札にそれぞれホームへの連絡階段・エスカレーター・エレベーターが設置されている。 丸ノ内線との乗り換えは当駅ホーム東寄りから改札内連絡通路を、その他の路線との乗り換えは東寄り改札を利用する。 これは、当駅のみ1994年12月7日に有楽町線新線の駅として先行開業しているためで、その頃からの名残りである。 なお、新線時代当時、千川・要町の両駅は未開業。 2009年3月26日、改札外通路に「エチカ池袋」が開業した。 有料座席指定列車「S-TRAIN」は、土曜・休日ダイヤのみ副都心線に入線する。 当駅は停車するが 降車扱いのみとなり、本列車には乗車することができない。 のりば [ ] 番線 路線 行先 5 副都心線 ・・・方面 6 和光市・森林公園・飯能方面• 副都心線ホーム(2008年6月) 発車メロディ [ ] 副都心線が開業した2008年6月14日から、スイッチ制作の発車メロディを使用している。 曲は5番線が「TOKYO CITY」(塩塚博作曲)、6番線が「Morning station」(谷本貴義作曲)である。 副都心線開業に向けた駅設備更新 [ ] 開業当初は有楽町線新線の駅として「 新線池袋駅」(ただし正式駅名は「 池袋駅」)と呼ばれていたが、副都心線開業に伴い旅客案内上の呼称を「新線池袋駅」から「 池袋駅」に変更するとともに、下記の通り駅設備を更新した。 ホームドアの設置(2007年12月に設置、2008年4月1日より稼動)。 丸ノ内線との改札内乗り換え通路を新設。 エスカレーターを増設。 エレベーター を1か所増設(地下2階 - 丸ノ内線との改札内乗り換え通路)。 なお、開業当初よりエレベーター自体は存在した。 自動券売機の増設。 併せて、窓口での乗車券取り扱い範囲を拡大。 以前の運賃表においては、小竹向原 - 間と東武東上線・西武池袋線の一部区間までに限定していたが、現在では他の駅で使用されている東京メトロ・全駅の運賃表が掲示されている。 当駅の要町寄りには新線池袋駅として開業した時から渡り線が設置されている。 この渡り線は有楽町線新線時代は常時使用していたが、開業後は副都心線と有楽町線・東武東上線・西武池袋線のいずれかでダイヤが大幅に乱れ、池袋 - 渋谷間で折り返し運転を行う時に使用される非常渡り線となっている。 2013年3月16日改正から当駅終着列車が設定されたものの、線路容量上の関係で最初の2本は小竹向原 - 千川駅間の中線に回送後、千川始発の列車で営業運転入りする。 それ以外は全て小竹向原・和光市方面へ直接回送される。 なお、2017年3月25日改正時で、日中時間帯にも新宿三丁目駅折り返しを延伸する形で当駅発着・終着列車が設定された。 こちらも客扱い終了後は小竹向原 - 千川駅間の中線へ回送されるが、折り返し後は千川始発ではなく当駅まで回送してから客扱いを行う。 ホーム改装の変遷 [ ] 副都心線開業に向け、ホーム壁面の改装やホームドアの設置などが行われた。 ホームドアに関しては、12月に設置、2008年に稼働を開始した。 ホームドア稼働開始・5番線壁面改装後(2008年4月) 利用状況 [ ] 2018年度の各社合計のは約268万人であり、、に次ぐ世界第3位の乗降人員である。 相互直通運転による通過人員を除いた場合、新宿駅に次ぐ世界第2位の乗降人員である。 1992年度をピークに利用客数が一時減少したものの2015年度以降増加に転じている。 2008年6月の東京メトロ副都心線開業後は、これまでJR東日本・東武・西武の各社の路線を利用していた乗客の一部が同線に転移したこともあり、3社の乗車人員はJRの約2. 6万人減を最大に合計約4. 4万人ほど減少した。 JR東日本 - 2018年度の1日平均は 566,994人である。 同社の駅ではに次いで第2位である。 東武鉄道 - 2019年度の1日平均は 476,276人である。 同社の駅では第1位だが、2008年度以降は50万人を割り込み、第2位であるとの差が3万人程度に縮まっている。 西武鉄道 - 2019年度の1日平均 乗降人員は 484,665人である。 同社の駅では第1位。 最ピーク時は1日平均乗降人員が67万人を越え、私鉄における一路線のターミナル駅として日本最大となる時期もあったが、近年は50万人を割り込んでいる。 だが数値上では1980年度の101万人が最盛期。 東京メトロ - 2018年度の1日平均 乗降人員は 575,043人である。 同社の駅では第1位だが、この値は東京メトロ線同士の乗換人員を含まない。 東京メトロ線同士の乗換人員を含んだ、2018年度の路線別1日平均 乗降人員は以下の通りである。 丸ノ内線 - 319,854人 - 同線内では第1位。 有楽町線 - 194,305人 - 同線内では小竹向原駅、有楽町駅、豊洲駅に次ぐ第4位。 副都心線 - 158,670人 - 同線内では渋谷駅、小竹向原駅、新宿三丁目駅に次ぐ第4位。 年度別1日平均乗降人員 [ ] 各年度の1日平均乗降人員は下表の通り(JRを除く)。 東京メトロの値には、東京メトロ線内の乗換人員を含まない。 参考資料・書籍• 1日平均乗車人員 410,049人(1966年度)。 出典元:。 掲載場所:6ページ目。 資料元:日本国有鉄道関東支社審査統計。 年間の乗車人員数 149,667,760を365で割った数値。 1日平均乗車人員 410,067人(1966年度)。 出版元:日本放送出版協会。 東口を囲む駅ビルは。 ロータリー、バス乗り場、タクシー乗り場がある。 が東口駅前を南北に走っている。 東口とは別にサンシャイン口が存在し、やサンシャイン通りへのアクセスに向く。 東口周辺の主な大型商業施設 [ ]• 池袋P'PARCO(別館)• 池袋本店• 池袋本店パソコン館・池袋本店パソコン館• 池袋東口カメラ館(グリーン大通り)• LABI1日本総本店池袋 - 2009年5月6日に閉店した池袋の建物を賃借・改装して同年10月30日に開店。 日本最大級の売り場面積を有する。 LABI1池袋モバイルドリーム館 - 2009年10月12日に閉店したLABI池袋の建物を改装して、同年11月6日に開店。 池袋本店• 池袋東口店• 池袋東口店 - 2010年2月22日に閉店した池袋店の建物を改装して、2011年4月29日に開店。 新文芸座 東口周辺の公共施設 [ ]• 旧 - 再開発事業による建て替え工事中である。 池袋保健所 - 上に同じ• 豊島区区民センター(コア・いけぶくろ) -上に同じ• 豊島区生活産業プラザ -上に同じ• 中池袋公園 - 再開発事業により整備中。 東口周辺の店舗など [ ]• ヒューマックスパビリオン• 東池袋店• 池袋サンシャイン60通り店• 池袋店・池袋サンシャイン60通り店・池袋ANNEX店• 池袋店 東口周辺の病院 [ ]• 池袋病院 サンシャイン周辺の主な大型商業施設 [ ]• サンシャイン60展望台・スカイデッキ• サンシャイン60内郵便局• 東京都旅券課 池袋分室(申請・受理)• 文化会館• サンシャイン店• WACCA IKEBUKURO 東口・サンシャイン口周辺の郵便局、銀行 [ ]• 豊島店• 池袋駅前郵便局(豊島区役所向かい)• 池袋サンシャイン通郵便局• 池袋支店• 池袋支店• 池袋支店 東口周辺の学校 [ ]• (池袋キャンパス)• (池袋キャンパス 本館)• 東口周辺の観光名所 [ ]• アウルタワー• 東口周辺の駅 [ ]• - 有楽町線• - 都電荒川線 西武口 [ ] 西武口との名があるとおり、西武池袋線の改札が近くに存在する。 西武口を囲む駅ビルは。 東池袋・南池袋 [ ]• - 中央改札・南改札直結• 池袋西武店• 池袋(旧:) - 中央改札直結• 池袋東口店• 池袋東口駅前店• ISP - 東口駅前広場の地下街• ヒューマックスパビリオン 南池袋店• 池袋駅東口• 池袋グリーン通郵便局• 池袋東口支店• 池袋東口支店• 池袋支店• (2016年4月リニューアルオープン)• 西武高速バス池袋チケットセンター 西口 [ ] 西口は東武東上線、東京メトロ副都心線・丸ノ内線の乗り場が最も近く、に囲まれている。 ロータリー、バス乗り場、タクシー乗り場がある。 西池袋 [ ]• 本店(池袋東武) - 北改札・中央改札・南改札直結• 池袋店• (池袋西口地下街)• 東武鉄道東上業務部• 本部(系のの本部)• (アミューズメントセンター)• (映画館)• LIVE INN ROSA()• びゅうプラザ池袋駅(池袋駅構内、と一体化)• 北池袋店• ビックカメラ池袋西口店(旧・丸井池袋スポーツ館、池袋北口店からの移転)• 東京支店• 西池袋郵便局• みずほ銀行池袋西口支店• 三菱UFJ銀行西池袋支店・池袋西口支店(劇場通り)• 三井住友銀行池袋支店(西口五差路正面)• 東京支店• (要町通り)• - 通称・、作家・の同名小説が原作となり、でドラマ『』が放送された。 西池袋公園• - 北側にあると並び駅の東西を結ぶ。 歩道も整備。 立教学院内郵便局• ・池袋消防署• 池袋防災館• 豊島営業所• 東京都豊島都税事務所• 豊島区立勤労福祉会館• 豊島区立郷土資料館• 豊島区区民ひろば西池袋• 豊島区男女平等推進センター• ・講堂(、遠藤新設計の国重要文化財)• 西口(北) [ ] 西口(北)(旧北口)は東武東上線、JR北改札を出て北西側(進行方向左側)に位置する。 出口のすぐ目の前には中国系の店がおよそ200店舗点在し、ミニが形成されている。 また、西口の繁華街とも隣接しているため、飲食店も数多く存在する。 北口の出入口は地下街や鉄道各線の改札口へとつながっている。 西池袋・池袋・上池袋 [ ]• 知音本店(大手中華物販店)• 池袋陽光城(中華食材店、など)• 池袋北口1・池袋北口2• 池袋郵便局• 池袋大橋(自動車専用)• 池袋人道パークブリッジ(歩行者専用跨線橋)• - 通称「WE ROAD」または「ウイ・ロード」、東西池袋をつなぐ連絡通路。 - 跡地• 健康プラザとしま• 豊島区池袋スポーツセンター• 豊島健康診査センター• 豊島区上池袋コミュニティセンター• 長汐病院 池袋・池袋本町 [ ]• 池袋店• 豊島出張所• 西武南口・メトロポリタン口 [ ] 西武南口は1番ホーム南端に、JRメトロポリタン口はホーム南端連絡橋の上に改札があるが、ともに営業時間が限られている。 乗り換えには不便であるため、地元住民や南池袋への通勤・通学客の利用が多い。 南池袋 [ ]• JRメトロポリタン口(営業時間 7:00 - 21:00)• 西武南口(営業時間 7:00 - 22:30 西武線内の忘れ物取り扱い所がある)• 池袋本店• パフォーマンスセンター 池袋店• メトロポリタンプラザビル - メトロポリタン口直結。 高層階は会社オフィスとして使用。 池袋店(東武百貨店隣) - メトロポリタン口・南改札直結。 として営業していたが、2010年4月1日に改称。 池袋支店• 池袋(映画館)• 南池袋郵便局• 池袋年金事務所• (池袋キャンパス 8・9号館)• 名所 [ ]• - 東口北通路にあるを模した石像で、待ち合わせ場所として活用されている。 2006年には隣に3羽の子ふくろうの石像が設置された。 バス路線 [ ] 路線バス [ ] 東口バスのりば [ ] バス集積地点としての「 池袋駅東口」は、グリーン大通りと明治通りとの駅前ロータリーおよび「 東池袋交叉点」との間、明治通りバイパスに設置されている。 そのため、バスのルートによっては「 池袋駅東口」バス停を出発後に「 池袋駅東口(10番のりば)」バス停に停車する路線もある。 なお、このバス停は池袋三越の名前を取って「池袋駅東口(三越前)」という名称だったが、三越の閉店を受けて4月に「池袋駅東口(10番のりば)」に改称された。 西武百貨店前・池袋駅東口 (乗り場1)・(乗り場1 - 7・10 - 13)・(乗り場8・9) 乗り場1(西武)• ():入口経由 北口行き 乗り場1(都営)• :行き• :降車専用• :降車専用 乗り場2• :経由 二丁目行き• 池86:新宿伊勢丹前・東口行き• :経由 行き• :東池袋一丁目行き 乗り場6• :・豊島五丁目団地経由 行き• :王子駅・ハートアイランド経由 一丁目行き• :王子駅経由 五丁目団地行き(深夜バス) 乗り場7• :王子駅・経由 行き 乗り場8• :行き• :五丁目行き 乗り場9• :西口行き• :赤羽車庫行き 乗り場10• 6・7番乗り場から発車する全路線 乗り場11• :とげぬき地蔵前行き 乗り場13• :・経由 行き 乗り場番号無し• Aルート:Hareza池袋・サンシャインシティ・豊島区役所方面 西口バスのりば [ ] 東京芸術劇場・池袋西口公園に併設されているに発着する。 IKEBUSは(ウイ・ロード)付近に池袋駅西口(北)、タクシープール付近に池袋駅西口(中央)が設置される。 国際興業バス(乗り場1 - 8)・(乗り場3)・(乗り場7、深夜急行バスのみ) 乗り場1• :循環• :循環• :循環• ミッドナイトアロー朝霞台・新座:南口行き 乗り場3• 池11(・):北口行き• ミッドナイトアロー成増・朝霞台:行き 乗り場4• :行き• ミッドナイトアロー浦和・大宮:東口行き 乗り場5• :日大病院行き(直行)• :高島平操車場行き• ミッドナイトアロー南浦和・東浦和:行き 乗り場6• :行き• ミッドナイトアロー高島平・中浦和:行き 乗り場7• :行き• :行き• :行き• ミッドナイトアロー川越:行き 乗り場8• :経由 池袋車庫行き• ミッドナイトアロー光が丘・和光市:南口行き 長距離・高速バス [ ] 東口のりば [ ] 西武バス関連の路線は、グリーン大通りの東口五叉路付近(ジーユー池袋東口店前)の「西武高速バスのりば」から発車する(降車場は西武百貨店前)。 券売所はのりば前横の角を入った所にある。 国際興業関連の路線は、明治通りバイパスのヤマダ電機(旧三越)付近から発着している。 カッコ内は共同運行事業者。 西武バス• :・行き(・)• :行き(越後交通・)• :・・・行き(・)• :行き()• 河口湖線:・・行き(富士急行観光)• :・・・行き(単独運行)• :・・・行き(三重交通・)• :・・・・行き(三重交通)• ホワイトビーチシャトル(南紀白浜線):・・・行き()• :・・・・行き(西日本JRバス)• PrinceExpress 箱根芦ノ湖:・・行き• :・/・/軽井沢・・臼田行き(西武バス、)• ・(西武高速バスのりば)• :行き• ・(西武高速バスのりば)• :・行き• (西武高速バスのりば)• 直通 行き• (西武高速バスのりば)• ・行き• 国際興業バス(ヤマダ電機LABI前9番のりば)• :・・・行き()• :行き(・)• (西武百貨店前高速バスおりば)• ・・行き• (西武百貨店前都営バスおりば)• (JRバス関東)• (JRバス関東・)• (JRバス関東・)• (JRバス関東・JRバス東北・)• (JRバス東北)• (JRバス東北) 西口のりば [ ] 国際興業バス関連の路線は、東京芸術劇場前(7番乗り場)から発着する。 カッコ内は共同運行事業者。 国際興業バス• :鶴岡・酒田行き()• :山田行き(遠野・釜石・大槌経由)()• 御殿場プレミアム・アウトレット号:行き• ・池袋~線()• :釜石行き(一関・気仙沼・大船渡経由)• :北上・花巻・紫波(シワ)中央行き• :能代行き(国際興業では多客期における増発時のみ担当)• ドリームスリーパー 東京大阪号:なんば・門真車庫行き() ・国際興業バスの空港リムジンバスは、要町通り上の91番乗り場から発着する。 東京空港交通・国際興業バス• :行き ・等の新高速乗合バスは、池袋西口公園前の4番乗り場から発車する。 WILLER EXPRESS• WILLER EXPRESS:名古屋行/京都・大阪行き• 平成エンタープライズ• VIPライナー:大阪行き 付記 [ ] この節に。 事項を箇条書きで列挙しただけの節は、本文として組み入れるか、または。 ( 2010年10月)• 西武鉄道では2010年4月1日から練馬駅 - 当駅経由のPASMO通勤定期券で西武池袋駅発着列車と東京メトロ有楽町線・副都心線直通列車の両方を利用できる特殊連絡定期券「だぶるーと」を販売しており、東武鉄道でも2011年3月12日から和光市駅 - 当駅経由のPASMO通勤定期券で東武池袋駅発着列車と東京メトロ有楽町線・副都心線直通列車の両方を利用できる二区間定期券を販売している。 JR改札の外側にある北通路・中央通路・南通路を結ぶ通路は、東側北がチェリーロード、東側南がアゼリアロード、西側北がアップルロード、西側南がオレンジロードと名付けられている。 当駅では、東武東上線・東武百貨店は東口ではなく「西口」に、西武線・西武百貨店は西口ではなく「東口」にある(のCMソングでも「東が西武で西東武」と歌われている)。 これは、現在の東武東上線がによって敷設され、後に東武鉄道と合併したこと、西武鉄道は武蔵野鉄道から社名変更されたためであり、 西口:東武、 東口:西武になったのは偶然である。 西口では東武百貨店・らが中心の計画があり、2023年度以降に現在の東武百貨店池袋店や西口公園、ビックカメラ池袋西口店などを含む一帯のビルを解体した上で、3棟の超高層ビルとバスターミナルを建設する方針が明らかにされている。 新線池袋駅は、当時営団で最新の路線だったと共通する要素が存在していた。 南北線の一部の駅に設置している「ふれあいコーナー」が設置されていた。 有楽町線新線は、13号線(現在の副都心線)を構成する区間の一部を先行開業したものである。 13号線が本格開業するまでの間、有楽町線の補助線およびとして暫定的に営業していたことから、運行本数は少なめに抑えられていた。 線路構造上は小竹向原駅で分岐する。 当初は、2019年8月1日の開業が予定されていたが 、一部におけるサービス提供上の不具合が確認されたことを理由に、延期された。 2019年9月11日のJR東日本のより。 正式には単に「池袋」だが、先に開業していた有楽町線の「池袋駅」とは別の位置に設置されたため、両者を区別するために「 新線」を冠したものである。 同様な駅の例としてのがある。 6月の東武百貨店増築時に設置された。 メトロポリタンプラザと東武百貨店プラザ館に隣接している。 品川駅は2016年度にホームドアが設置された。 ()2015年10月号・109ページ掲載の写真からも確認できる。 2008年3月14日まで自動改札機に投入して印字できたの乗車駅表示は「東武池袋」、降車駅表示は「TB池」である。 かつては西武百貨店の1階から1番ホームに直結する改札口があったが、南側にあった臨時改札口を西武南口改札として終日使用開始したのと引き換えに閉鎖された。 2008年3月14日まで自動改札機に投入して印字できたパスネットの乗車駅表示は「西武池袋」、降車駅表示は「SB池」である。 平日夕方時の急行飯能行きは長年7番ホームから発車していた。 2008年から2012年6月までは3番ホーム・5番ホームから発車していたが、2012年6月のダイヤ改正で18時台の急行飯能行きに7番ホームからの発車が復活した。 2012年ダイヤ改正時に発売された西武時刻表では、該当する列車に対して発車ホームの変更を記してある。 副都心線開業前はこの通路は設置されていなかったため、3路線の駅全てが改札外での連絡であった。 東京メトロ公式ホームページでは、丸ノ内線と副都心線の改札外乗り換えについては明記されていないが、中央通路各改札と西通路各改札(副都心線側)相互間であれば改札外乗り換えは可能である。 これは副都心線池袋以南開業前(有楽町線新線時代)の名残りでもある。 なお、西通路東改札の階段の一部は24時丁度に閉鎖される。 仮設のホームは現在コンクリートブロックで埋められているが、土台を確認することはできる。 には「段差解消機」と記載されている。 出典 [ ]• 東日本旅客鉄道(JR東日本). 2020年2月18日閲覧。 東武鉄道. 2018年2月7日閲覧。 西武鉄道. 2018年2月7日閲覧。 東京地下鉄(東京メトロ). 2018年2月7日閲覧。 豊島区 2008年9月22日. 2014年9月9日閲覧。 『東京市区改正委員会議事録』第10巻、東京市区改正委員会、1900年。 伊藤暢直「日本鉄道池袋停車場設置経緯に関する考察 一 」『生活と文化:豊島区立郷土資料館研究紀要』第14巻、2004年、 27-36頁。 - デジタルアーカイブ• 伊藤暢直「日本鉄道池袋停車場設置経緯に関する考察 二 」『生活と文化:豊島区立郷土資料館研究紀要』第15巻、2005年、 20-31頁。 交通年鑑昭和47年度内「交通日誌」• 交通新聞社 : p. 1992年6月9日• 『鉄道ピクトリアル』1983年11月号(通巻第424号)、電気車研究会、111-112頁。 Jタウンネット、2019年4月4日。 なお、東武鉄道以外の駅では「北口」「南口」を用いていなかった(「西武南口」を除く)。 2009年5月1日時点の [ ]よりアーカイブ。 2009年6月18日閲覧。 『営団地下鉄五十年史』、1991年、142頁。 - 株式会社スイッチ、2011年4月6日。 2018年7月3日閲覧。 鉄道ピクトリアル2016年12月臨時増刊号 【特集】東京地下鉄 p. 株式会社スイッチオフィシャルサイト. 株式会社スイッチ. 2019年8月27日閲覧。 西武鉄道. 2001年2月11日時点のよりアーカイブ。 2016年1月23日閲覧。 西武鉄道. 2002年2月18日時点のよりアーカイブ。 2016年1月23日閲覧。 西武鉄道. 2004年6月12日時点のよりアーカイブ。 2016年1月23日閲覧。 報道発表資料 [ ]• 東日本旅客鉄道. 2019年7月27日時点のよりアーカイブ。 2020年4月23日閲覧。 PDF プレスリリース , 東日本旅客鉄道, 2019年7月3日 , の2020年3月17日時点におけるアーカイブ。 , 2020年3月17日閲覧。 PDF プレスリリース , 東日本旅客鉄道, 2019年7月29日 , の2020年4月11日時点におけるアーカイブ。 , 2020年4月11日閲覧。 , 2020年5月2日閲覧。 日本語 PDF プレスリリース , 東武鉄道, 2008年3月27日 , の2012年1月15日時点におけるアーカイブ。 , 2020年5月2日閲覧。 日本語 PDF プレスリリース , 東武鉄道, 2015年6月8日 , の2017年7月7日時点におけるアーカイブ。 , 2020年5月2日閲覧。 日本語 PDF プレスリリース , 東武鉄道, 2018年3月1日 , の2018年3月4日時点におけるアーカイブ。 , 2020年5月2日閲覧。 日本語 PDF プレスリリース , 東武鉄道, 2019年1月11日 , の2019年4月23日時点におけるアーカイブ。 , 2020年5月2日閲覧。 日本語 PDF プレスリリース , 東武鉄道, 2019年11月19日 , の2020年5月2日時点におけるアーカイブ。 , 2020年5月2日閲覧。 - 西武鉄道ニュースリリース 2014年5月19日(2014年6月5日閲覧)• 日本語 プレスリリース , 営団地下鉄, 1999年4月30日 , の2004年2月6日時点におけるアーカイブ。 , 2020年5月2日閲覧。 日本語 プレスリリース , 営団地下鉄, 2004年1月27日 , の2006年7月8日時点におけるアーカイブ。 , 2020年3月25日閲覧。 日本語 プレスリリース , 東京地下鉄, 2008年5月14日 , の2020年2月17日時点におけるアーカイブ。 , 2020年5月2日閲覧。 日本語 PDF プレスリリース , 東京地下鉄, 2009年2月2日 , の2017年7月18日時点におけるアーカイブ。 , 2020年5月2日閲覧。 日本語 プレスリリース , 東京地下鉄, 2009年10月28日 , の2017年7月18日時点におけるアーカイブ。 , 2020年5月2日閲覧。 日本語 PDF プレスリリース , 東京地下鉄, 2013年8月9日 , の2019年7月19日時点におけるアーカイブ。 , 2020年5月2日閲覧。 日本語 PDF プレスリリース , 東武鉄道, 2015年6月8日 , の2015年6月13日時点におけるアーカイブ。 , 2018年3月4日閲覧。 東武鉄道 2017年5月12日. 2017年9月26日時点のよりアーカイブ。 2017年5月20日閲覧。 , 2020年5月2日閲覧。 新聞記事 [ ].

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