ホチキス 留め 位置。 ホッチキスの止め方。縦と横で変わる位置。大事なことは?

レポートをホッチキスで止める位置は?例外にご注意を!

ホチキス 留め 位置

A ベストアンサー A4用紙に、横書き文字。 ワードで作るような文章ですと、おそらく、A4用紙は、縦長に使用していますよね? この時は、当然、左上 ホチキスが 良いと思います。 (和文英文関係なし) では、A4用紙に、横書き文字。 エクセルで作るような表形式で、A4用紙を横長に使用する場合。 綴じる対象の紙全てが横長に置かれている場合、いつも通り表形式に向かって、左上を綴じますが、縦長、横長が混在する場合で、なおかつ一番表の紙が横長の場合、表形式に向かって右上を綴じます。 この状態ですと、資料をめくっていき、縦長用紙を見たときには、左上が綴じられていることになります。 ポイントは、「縦横混在資料をめくっていくとき、読み終わったページが、手前に来ないように」と習いました。 それから、私の会社では、ファイル保管する資料をホチキス留めする際に、ここで論議されているように、1箇所でホチキスすることは、禁止されています。 1箇所で留める資料は、読み捨てる資料。 保管する資料は、必ず、2箇所でホチキスすること。 とされています。 その心は、パイプファイルに綴じ込んでいったときに、一箇所が盛り上がるのを防ぎ、資料が均等に綴じられるように と、聞いています。 A4用紙に、横書き文字。 ワードで作るような文章ですと、おそらく、A4用紙は、縦長に使用していますよね? この時は、当然、左上 ホチキスが 良いと思います。 (和文英文関係なし) では、A4用紙に、横書き文字。 エクセルで作るような表形式で、A4用紙を横長に使用する場合。 綴じる対象の紙全てが横長に置かれている場合、いつも通り表形式に向かって、左上を綴じますが、縦長、横長が混在する場合で、なおかつ一番表の紙が横長の場合、表形式に向かって右上を綴じます。 この状態ですと、資料... A ベストアンサー かなりややこしい問題です。 はっきりと正解・間違いかと答えられる人がいるのでしょうか、と感じるくらい難しいことのようです。 ただ末尾に〔普通、順序の意には「初」、開始の意には「始」を用いる〕」とあります。 大辞泉では、 「はじめ【始め・初め】 5 (「…をはじめ」「…をはじめとして」の形で用いる)多くの中で、主となるもの。 また、先に立つもの。 つまり、5の文例は「初め」を慣用とするとしているようです。 岩波国語辞典では、 「はじめ【始め・初め】」としているだけで、特にどちらを が 用いる・用いられるかは明確にしていません。 ただし、副詞に限っては「初め」としています。 新明解国語辞典 「はじめ【初め】」として、末尾に「「始め」とも書く」としています。 Windows付属のIMEでは、 始め: [一般的][物事に関して][動詞的] 初め: [時間に関して][副詞的] としています。 IMEだけは、はっきりと「校長を始めとして」と用例をあげています。 しかし根拠は ? です。 漢字の由来としては、 「始」は「終わり」に対する「始め」の意味だけです。 [始皇帝、終始、始終、始末、始めは処女のごとく後には脱兎のごとく] ま、大辞林のとおりですね。 IME他、時間的な始まりと物事の始まり、という分け方をしているものを時々みかけますが、どうでしょうか。 「並んでいる一番目」「第一の」というようにとらえれば「初め」になるようです。 初恋、初陣、初夜などは時間とばかりはいえないでしょう。 少なくとも、「社長をはじめ、職員の…」であれば「はじめ」は動詞・連用形と考えられるので「始め」になります。 しかし、「社長をはじめとする職員の…」となると「ははじめ」は名詞ですから、やはり ? です。 歯切れのいい回答にならず申しわけありません。 かなりややこしい問題です。 はっきりと正解・間違いかと答えられる人がいるのでしょうか、と感じるくらい難しいことのようです。 ただ末尾に〔普通、順序の意には「初」、開始の意には「始」を用いる〕」とあります。 大辞泉では、 「はじめ【始め・初め】 5 (「…をはじめ」「…をはじめとして」の形で用いる)多く... A ベストアンサー CtrlキーとPのキーを同時に押すと「印刷」ダイアログが呼び出せます。 その状態でAltキーとWのキーを同時に押すと「印刷プレビュー」が表示されますので、印刷のイメージがつかめます(必ずしもプレビュー通りには印刷されませんが) 印刷プレビュー画面の上にある、設定のボタンを押してあげれば、余白を少なくしたり、拡大縮小印刷をパーセンテージを指定しておこなえたりします。 いずれにせよ、プレビューで確認しながら拡大率を決めていけばいいと思います。 Q 営業のアシスタント業務を行っています。 代理でメールを送信する場合について教えてください。 添付する見積書に 外出中の上司の承認をもらってから送信するのですが、上司が帰社する前に 担当営業が外出してしまうため、代理でメール送信することになりました。 今回は急いでいたため 自己判断で文章に加筆して送信してしまったのですが、今後のこともあるのでご教示いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

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止める・留める・停めるの違い・意味と使い分け ホチキス・ネジをとめるはどれを使う?

ホチキス 留め 位置

「書類をホチキスで止めておいて」と会社の先輩や上司に頼まれたら、あなたはどこに、どのように止めますか?縦書きの文書、横書きの文書の場合それぞれで、ホッチキスの止め方や止める位置は違ってくるのでしょうか。 ホッチキスの止め方1つで資料や書類の見え方は変わります。 新人にとっては、ホチキス止めだって大事な仕事の1つなのです。 ですから、しっかりと正しいホチキスの止め方や止める位置を覚えるようにしましょう。 それでは早速、書類をホチキスで止めるときの、基本的な止め方と止める位置を見ていきます。 横書きは「左」の位置が正しいホチキスの止め方 まず、書類が横書きの場合のホチキスの止め方からです。 横書きの書類は、「左上端」から始まり「右下端」で終わります。 そして、そちら側をつまんでページをめくるのが、たいていの人の習慣です。 つまり、ページをめくる側の対角線の位置にホチキスを止める、というのが横書きの場合のホチキスの止め方と止める位置になります。 では縦書きの場合はどうでしょうか? 縦書きは「右」が位置が正しいホチキスの止め方 横書きに対して、縦書きの文書の場合は「右上端」から読み始めて、「左下端」へと読み進めていきます。 そして、読み終えた側をつまんでページをめくります。 ですので、縦書きの場合は書類の右上を止めるが、正しいホチキスの止め方と止める位置となります。 このように、横書きと縦書きにより、ホチキスの止め方や止める位置は変わってきますが、「読み始めの方にホチキスを止める」と覚えておくといいでしょう。 ホチキスを止める位置は、その書類や資料のめくりやすさや扱いやすさに大きく関わります。 縦は右・横は左です。 一番触れる機会が多いであろう、縦書きと横書きという書類の書き方別のホチキスの止める位置、そして止め方は必ずおさえておきましょう。 縦書きと横書きがが混ざっていたら? 書類が混在した際のホチキスの止め方 では、縦書きと横書きの書類が混在する場合には、どのようにホチキスを止めるべきなのでしょうか。 横書きの場合において説明すると 「横長の書類を左側に90度回転させ、書類を縦にしてその左上に止める」というのが基本的な止め方になります。 つまり、見る方向に合わせて上辺にホチキスを止めるようにすれば良いという訳です。 これも覚えておきたいマナーですね。 ホチキスの止め方には例外が! ホチキスを止める位置と止め方の基本を紹介しましたが、とはいえ、基本は絶対ではありません。 基本のホチキスの止め方を頭に入れた上でも、書類の種類や書き方、そして資料としてどう見せたいかにより、例外もある事を覚えておきましょう。 時と場合によって臨機応変に対処するよう、心がける必要があるのです。 では次に、ホチキスの止め位置・止める位置で起こりえる、例外のマナーについて見ていきましょう。 では最後に、ホチキスを止める位置についてのマナーも見ておきます。 そもそも、ホチキスの止め方や止める位置のマナーは全て、資料を読む人に見やすくなるように、と決められたものです。 ですので、あくまでも決まりに従ってホチキス(ホッチキス止め方)をしていれば十分という訳ではなく、「資料を見たときに読みやすいか」を考えてホチキスを止める位置を考えるのが重要です。 例えば、まっすぐ縦横にホチキスを止めてしまうと斜めにめくりづらくなる、などが挙げられるように、何よりも書類を見る側の立場で考えて、ホチキスの止める場所・止める位置を決めるようにしましょう。 ホチキスの止める位置は「書類のサイズ」で統一するのがオススメ 基本的なホッチキスの止め方については最初に説明しましたが、保管用にファイリングする資料もあるはず。 その場合、ホチキスの位置が右上だったり左上だったりすると非常に見にくいですよね。 そんなときは、ファイリングした後を第一に考えてホッチキスを止める位置は「書類のサイズ」で統一するのが良いでしょう。 とはいえ、扱いやすいホチキスの止める位置を上司に聞いておくのが大事 ここまで見てきたように、縦書きは右上、横書きは左上、というのがホチキスの止める位置の通例です。 しかし、人によっては、縦書き文書であっても左手でページをめくり、右手でペンを使いたい人は多いようです。 そのため、その資料を使う上司や同僚に「縦書きのときのホチキスは右上でいいですか?」などと確認して、事前に扱いやすいホチキスの止める位置は必ず聞いておくと良いでしょう。 ホチキスの止め方や止める位置を正しく覚えて書類をまとめよう!ただし臨機応変に対応を 今回は、ホチキスの止める位置は? 書類の止め方のビジネスマナーと題して見てきましたが、いかがでしたでしょうか。 ホチキスの止め方の基本は縦書き文書は右上、横書き文書は左上で止める、と覚えておけば間違いありませんが、読む人に応じて柔軟に使い分けましょう。 ホチキスの止める位置くらい、どっちでもいいやという人もいるとは思いますが、些細なことでも、その人の気配りはというのは見えるものです。 資料や書類を一生懸命作った人がいること、そして読み手側から考えた「読みやすさ」を頭に置いて、ホチキス留めする際は、止める位置に気を遣いましょう。

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【ホチキスの止め方】正しい位置は右上?左上?知っておきたい3つのマナー

ホチキス 留め 位置

皆様は資料をホチキス(注1)する時に、どの位置どんな向きに留めるようにしてますか?以降、或るお客先での体験に始まる「こだわり」の話です。 (注1:正確にはステイプラー、です。 ホチキスは発明者の名前ですので。 ) こだわりのカテゴリーは下記の通り。 l 位置、左上を留める?それとも右上? l 向き、横「 - 」?斜め「 / 」(左上の場合)?それとも縦「 」?? l 用紙の縦長、横長かどうかで位置を変える? l レイアウトやサイズの異なる紙を組み合わせてからステープルするときは? l 縦書き、横書きでも位置や向きを変えるか?? l どのくらい余白を持たせるか。 できるだけギリギリに留める?? まだ若手、 10 年以上前のことですが、あるお客先で部長さんが、私どもが準備した資料をビリビリ破り捨てて、会議を開催中止し、早々に退席してしまったことがあります。 ご機嫌損ねた原因はホチキスの仕方にご不満が。。。 「横じゃなくて斜めに留めないと、めくっていくうちに資料が破れやすくなるだろ!いつもそうしろって誰にでも注文してるんだ。 付き合い長いんだからそのくらいわかってなくてどうする!!」 ・・・なるほど、そういえば普段何気なく斜めに留めていたが、今日はたまたまコピー機の自動ステープル機能で留めちゃったからデフォルトで「横」留めになったみたい。 それにしても・・・「好み」細かいなあ。。。 ま、お客様の要望にあわせてあげればいいことなので、そうすればいいだけのこと。 だけど会議中止されたのはイタいなあ・・・ で、この部長さん、別の機会にさりげなく「いい言葉」も残してくれました。 「資料が分厚ければバインダークリップでもしょうがないと思う。 だが、 基本的にステープルするということは、『資料の構成と内容に自信を持っております』という姿勢の証。 だからステープルできる。 ところが、自信がないときはクリップで仮留めしておき、プレゼンしながら前の頁に戻ったり一部スキップしたりと構成を随時組み変えしたり、手許資料を合間にはさんで即興でアレンジしようとする人に出会ったりするんだが、こういうのはプロとして許せないんだよ!」 おおぉ・・・・なるほど、それは説得力あるかも。 それ以来、ホチキスできれば必ずするようにしてます。 分厚いときはスパイラル(注2)。 (注2:たまーに、時間がなくなってバインダークリップで済ませることもないわけではなくて。 さてさて、冒頭のカテゴリについて、ご参考までに小生の経験則に従い整理をしておきます。 l 位置、小生は基本的には 左上を留めます。 l 向き、基本は 横「 - 」です。 斜め「 / 」の方が何度もめくっても確かに破れにくい気がしますが、横の方がなんというか「凛々しい」気がしまして。 l 用紙の縦長、横長かどうかで位置を変えることはありませんが、 枚数が多くなってホチキスで留めれる限界に近いときのみ、斜め「 / 」にすることがあります。 破れて外れやすくなるため、少しでも痛まない留め方がいいかなと思ってのことです。 l レイアウトやサイズの異なる紙を組み合わせてステープルするときは、基本は斜め 「 / 」にしています。 これも観る人が資料をめくるときの丁寧さ度合が落ちるような気がするので、資料が痛まないように配慮してのことです。 l ちなみに 縦書きなら右上もアリと思いますが、小生はまだ縦書き資料のステープル機会に出会ってないです。 もし出会ったらきっと右上を留めるような気がします。 l こだわりで言うと、 余白は上も左も 5mm 以上 1cm 未満を目安に 留めています。 あまり余白がないのは前述の「凛々しさ」を損なう感触を持っておりまして。 余りすぎると「粗雑」にみえますし。 皆様はどのようにこだわっておられますか?? ご参考にならなければただのヒマネタになってしまいますが、ご興味をもたれた方々、是非ご自身のポリシーとして整理・確立させみてくださいませ。 >花鹿さん、コメントありがとうございます。 やっぱりこだわる人がいるんですね。 自分の感性にマッチしないこだわりを強制されるって辛いですよね。 ホチキスじゃなくて言葉遣いも同様ですしね。 自分の普段をちょっと反省させられる気がします。 >Yutakaさん、コメントありがとうございます。 なるほど、理由がしっくりきますね。 ホチキスですが、「ホッチキス」は、明治時代からイトーキの登録商標でしたが、現在では一般名詞化したため、文房具分野での「ホッチキス」という商標は失効しています。 2006年4月現在登録されている「ホッチキス」の商標は以下の通りです。 登録第4343797号 キヤノン株式会社(理化学分野限定) 登録第4766203号 マックス株式会社 (医療器具限定) ご参考になれば。

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